肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:48:16.45 ID:kQL/W8rg0
俺の話を聞き、Pと呼ばれた男はため息をついてから
「実家でゆっくりするのもいいが、注意する所は注意しろよな」
肇に向かって言った。
「はい」
肇はしょんぼりと言った。
以下略
AAS
60
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:48:43.24 ID:kQL/W8rg0
正直言うと、肇ともう少し話したかったが、事務所の人間が肇の家に来たんだ。
何か話したいことがあるのだろう。そこに部外者の俺が居たら話が出来るはずがない。
「あっ、そうだ」
俺はPに問いかけた。
「なんだ」
以下略
AAS
61
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:49:16.67 ID:kQL/W8rg0
「肇可愛くなったなー、元から可愛かったけど」
俺は一人さみしく帰っていた。
久しぶりに会った肇は、雑誌やテレビ何かで見るより、遥かに可愛かった。
それに妙に色っぽくて、なんだろう。女になったみたいな。
いや、元から女なんだけど。女の子から成人の女になったみたいな。
以下略
AAS
62
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:49:53.54 ID:kQL/W8rg0
「あれ」
さっきまで居たのに。どこかに行ったのか。
もう一度呼び鈴を鳴らしたが、やはり中からは反応がない。
「まぁ、いっか」
俺は肇の家を後にしようとした。けど。なんだろう。
以下略
AAS
63
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:51:10.40 ID:kQL/W8rg0
縁側に肇が腰をかけていた。
やっぱ居るじゃん。
「おーい。はじ…」
俺は声を殺し、物陰に隠れ、そっと縁側をのぞき見た。
肇は縁側に腰をかけ、その横に男。Pが腰をかけている。
以下略
AAS
64
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:51:57.09 ID:kQL/W8rg0
「Pさん」
「なんだよ」
「た・ば・こ」
「別に良いじゃんかよ。咥えてるくらい」
けど肇はニコリと笑い、Pの口からタバコを奪った。そしてキスをした。一瞬ナニが起きたのかわからなかった。
以下略
AAS
65
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:52:30.31 ID:kQL/W8rg0
「もう、Pさん」
肇は恥ずかしそうに言った。けど肇は手を股間から離れず、辺りを見回した。その間、スーツの上からずっと股間を撫でている。
「塀に生け垣も高いから平気だろ」
「そうですが」
「それに玄関の鍵もかけておいた。さっきみたいにチャイムは無視すればいい」
以下略
AAS
66
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:53:25.38 ID:kQL/W8rg0
「あは♡」
肇は恍惚な表情を浮かべながら、すんすんと男性器の匂いを嗅いでいる。
「すごい︙臭いですね。けどこの臭い。好きです」
肇はうっとりとした表情で言ってから、男性器の先に口づけをした。
そして舌をぺろっ。と出し、まるでアイスを舐めるように男性器を舐め初めた。
以下略
AAS
67
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:54:29.61 ID:kQL/W8rg0
肇はゆっくりと。けれど、どこか名残惜しそうに口を離した。
口はナニかで膨れている。
肇は手で器を作ると、口に含んだものを出した。
口から白濁したものがドロっと吐き出され、肇の手を汚した。
「いっぱい出ましたね」
以下略
AAS
68
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:54:59.75 ID:kQL/W8rg0
「ひゃっ…。ちょっ…やっ…ん、あん…や、止めてください」
「えー。でも肇のココは」
「そうじゃ…あん♡やっ…んん…あん♡」
パンツの中でPの手が動くたびに肇は体をよじらせ、口から甘い声がこぼれ落ちていく。
「ダメ…あっ…んっ…やっ…ひゃん」
以下略
AAS
69
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:55:26.90 ID:kQL/W8rg0
肇の言葉を聞きPは「ははっ」と笑ってから
「肇もエロくなったな」と言った。
「ちが…くわないです」
肇は恥ずかしがりながらも認めた。
「ならえっちな肇ちゃんのお部屋に行こっか」
以下略
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