中野三玖「だっかんじぇらしー」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
70:名無しNIPPER[saga]
2018/12/15(土) 23:20:50.82 ID:+HI69y2n0
「あ、さっきよりがちがちだ……」
「お前もぐちゃぐちゃだろ」
「そ、それはフータローがあんまり必死に舐めるから」
「うるせえ発情娘」
「……むう!」
以下略 AAS



71:名無しNIPPER[saga]
2018/12/15(土) 23:21:27.29 ID:+HI69y2n0
「きもちーね、これ」
 
 何か言い返そうと思ったが、息が乱れていて言葉が出ない。未だに三玖が俺のを離してくれないせいで、変な喘ぎが漏れそうだ。
 さっさと離せという意図をこめて服の上から胸を揉むと、「ひゃんっ」なんて嬌声とともに彼女の体が浮き上がる。それに乗じて、どうにか再び三玖を組み伏せることに成功した。



72:名無しNIPPER[sage]
2018/12/16(日) 11:16:08.40 ID:TIJ9jYBMo
最高だねこれ


73:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:06:13.67 ID:O5UHSv/Z0
完結まで投下


74:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:06:52.69 ID:O5UHSv/Z0
「えっち」
「お互い様だ」
「……あっ、んうぅ……!」
「二乃は最初指一本でもきつきつだったのに、お前はこの段階で二本入るぞ。これがどういうことか俺に分かりやすく説明してくれ」
「それはっ、フータローがいっぱい濡らしたからっ……!」
以下略 AAS



75:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:07:40.59 ID:O5UHSv/Z0
「あいつはもっと気持ちよさそうにしてたのに、お前は意外と反応薄いのな」
「……なっ!」
「エロい女としてやっていくのなら、もっとなんかあるんじゃないか」
「で、でも。声出したらバレちゃう……」
「そんな心配する奴が学校でおっぱじめるわけないだろ。心のどこかで期待してたんじゃないか? 見られたり、聞かれたりするの」
以下略 AAS



76:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:08:18.13 ID:O5UHSv/Z0
「んっ、んぅ……!」
「三本入った」
「ゆっくり、ゆっくりしてぇ。またイっちゃうからぁ……! あっ、ダメ! そこ、敏感で……!」

 言葉では俺を止めている癖に、三玖の腰は先ほどから快楽を求めるように、何度も何度も前へ後ろへ小刻みに振動していた。腕は思い切り俺を抱きしめていて、背中あたりからみしみしと関節の軋む音がする。
以下略 AAS



77:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:08:55.59 ID:O5UHSv/Z0
「へ……? なんで……?」
「ダメだって言うから」
「そ、そこはさ! なんとなく分かってくれなきゃ困る……」
「何を?」

以下略 AAS



78:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:09:28.67 ID:O5UHSv/Z0
 亀頭を裂け目にあてがう。高い体温がそこを通して伝わってきて、背中がぶるりと震えた。長い前戯のせいかそこはとろとろにとろけてしまっているから、今にも吸い込まれて行きそうな錯覚に襲われる。
 早く挿れたいという思いと、また避妊しないのはまずいだろという思いが混在するせいで停止していた状況を動かしたのは、目の前の女の子だった。

「……するする入るね。私、処女なんだけど」
「処女の痴女とか性質が悪すぎる……」
以下略 AAS



79:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:09:57.27 ID:O5UHSv/Z0
 規則的に背中を叩いてリズムを作ってやると、三玖の胸のあたりがそれに合わせて上下した。同時に、下半身にかかっていた圧が優しいものに変わる。動く前に果てるみっともない事態だけは避けられそうだ。

「フータロー、慣れてるね」

 じとじとした目で見つめられる。補助してやったのになんでそう恨めしげなんだよ。
以下略 AAS



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