32:名無しNIPPER[sage]
2019/02/06(水) 00:46:53.66 ID:juPV5PEDO
劇場
33: ◆TgtWYAjzAI[saga]
2019/02/06(水) 01:52:21.64 ID:ej8cSFHd0
安価ありがとうございます。
順番と時間帯はこちらで決めさせていただきました。
書きあがり次第上げます。
34: ◆TgtWYAjzAI[saga]
2019/02/06(水) 02:06:32.98 ID:ej8cSFHd0
精霊「屋台街に行くといいお。きっとたのしいお」
精霊術師「わかった」
35: ◆TgtWYAjzAI[saga]
2019/02/06(水) 02:18:22.61 ID:ej8cSFHd0
使用人「お嬢様が少し疲れてしまったようですので、ここで一休みしませんか?」
36: ◆TgtWYAjzAI[saga]
2019/02/06(水) 02:58:34.30 ID:ej8cSFHd0
精霊「近くに劇場があるお。行くべきだお」
精霊術師「わかった」
37: ◆TgtWYAjzAI[saga]
2019/02/06(水) 02:59:54.93 ID:ej8cSFHd0
三人はすっかり夜も更けたころに、宿に戻ってきた。
疲れ切って熟睡中のお嬢様をベッドに寝かせた。
部屋を照らしているのは月明かりだけだった。
38:名無しNIPPER[sage]
2019/02/06(水) 08:06:27.66 ID:g8jflqyUo
2
お嬢様の枕元に置いて自分はバレない様に朝早く宿を出る
39: ◆TgtWYAjzAI[saga]
2019/02/06(水) 12:33:16.89 ID:ej8cSFHd0
精霊「精霊石は返すべきだお。お嬢様の枕元に置いておくお。バレないように早朝に出立するお」
精霊術師「……わかった」
40: ◆TgtWYAjzAI[saga]
2019/02/06(水) 12:34:06.23 ID:ej8cSFHd0
窓から包み込むような朝日が差し込んでいる。
お嬢様「すー、すー」
41:名無しNIPPER[sage]
2019/02/06(水) 12:43:56.89 ID:LLKFsfZMo
また会いたいね
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