63:作者 ◆P0uwXoExSk[saga]
2019/06/17(月) 20:03:05.50 ID:F3vXs9060
狩人「なぜ見えた…」
魔王「見えないとでも?」
賢者「《×××××》」
64:作者 ◆P0uwXoExSk[saga]
2019/06/17(月) 20:03:37.16 ID:F3vXs9060
狩人「そんなことより、これからどうするのさ」
賢者「この国はもうパニックでしょうし、魔王復活の噂が世界中に広まるのもすぐでしょうね」
勇者「…先に王国に戻って報告した方がいいな」
65:作者 ◆P0uwXoExSk[saga]
2019/06/21(金) 20:17:48.66 ID:jHqEb5Go0
ー王都、王城【謁見の間】
王様「よくぞ戻った、勇者たちよ。疲れておるだろう、貴賓室を4室用意した。しかと疲労を癒すがよい」
66:作者 ◆P0uwXoExSk[saga]
2019/06/25(火) 03:56:25.49 ID:wkEK8iKA0
ー王都、教会
ギイィ…
賢者「こんにちは」
67:作者 ◆P0uwXoExSk[saga]
2019/06/25(火) 03:57:04.08 ID:wkEK8iKA0
ぼうけんのしょに きろくしています…▼
68:作者 ◆P0uwXoExSk[saga]
2019/08/06(火) 16:58:05.93 ID:lHkU4wdG0
ー王都、王立図書館
勇者「はー、でっけ」
69:名無しNIPPER[sage]
2019/08/06(火) 17:07:17.54 ID:zOahBvs9O
お更新来てる
70:作者 ◆P0uwXoExSk[sage saga]
2019/09/08(日) 00:28:32.47 ID:ft3Runt90
ー王都、王立図書館【禁書庫】
狩人「こういう所はワクワクするね」
71:作者 ◆P0uwXoExSk[sage saga]
2019/10/06(日) 00:21:57.20 ID:QsWZjBAh0
司書「具体的にどういった方法がお好みでいらっしゃるのかしら?」
賢者「そうですね…短期間で魔王を倒す力が手に入り、なおかつ命の危険が少ないものでしたら贅沢は言いません」
狩人「すでに結構贅沢だけどね」
72:作者 ◆P0uwXoExSk[sage saga]
2019/10/06(日) 00:23:22.72 ID:QsWZjBAh0
司書「ではもう一度触れていただけますか?」
狩人「え?いやでも……」
賢者「まさか……」
73:名無しNIPPER[sage]
2019/10/06(日) 00:37:45.04 ID:onSSPZTlo
きた!!!
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