種吐き領主と百人のメイド
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24:名無しNIPPER[saga]
2019/03/22(金) 17:42:35.22 ID:R12ftzWJ0
 アプリルは他のメイドたちの、約半分くらいの背丈であった。だから、こうして主の膝に腰掛け、ペニスをヴァキナに受け入れても、全く彼の視界を塞ぐことがなかった。
 お祈りもそこそこに、主は肉を掴んでは口に運ぶ。隣の『仕立て屋』は見慣れているようで、顔色一つ変えずにナイフとフォークを扱った。

「今日デビューする娘は、運が良い」

以下略 AAS



25:名無しNIPPER[saga]
2019/03/22(金) 17:44:04.28 ID:R12ftzWJ0
 衝立の向こうで、イヴは困惑した。
 この日、十二歳の誕生日を迎えた彼女は、初めて洋館の離れを出て、主の暮らす本館へとやって来た。そうして食堂に連れられると、衝立の中で用意されたメイド服に着替え、主に挨拶するように先輩メイドに指示された。
 衝立の中には、姿見と、これから彼女に与えられる新しい服を着たトルソーが立っていた。その、新しい服が問題であった。
 この屋敷で働くメイドたち。彼女らの纏う服は、ブラウスとジャンパースカートだったり、ワンピースとエプロンドレスだったりとまちまちだが、概ね世間一般に知られる給仕服のそれと変わりない。その下の下着も、白いブラジャーにショーツ、ガターベルトにソックスと、清潔感のある一式に揃えられている。
 ところが今、イヴの目の前にあるトルソーは、胸出しの黒いジャンパースカートスカートに白い腰エプロンしか身に着けていない。おまけにスカートは鼠径部の辺りまでしか裾が無いし、エプロンに至っては申し訳程度のフリルくらいしか布がない。
以下略 AAS



26:名無しNIPPER[saga]
2019/03/22(金) 17:45:32.53 ID:R12ftzWJ0
あえてここで区切る

安価は取らないけどリクエストは聞くかもしれない
100人って意外とキツイな…


27:名無しNIPPER[sage]
2019/03/22(金) 20:12:57.79 ID:8AvfRA4Ho
キャラ付けも大変
リク必要になったら言っておくれ


28:が、もうちょっと書く[saga]
2019/03/22(金) 21:42:10.49 ID:R12ftzWJ0
 三度、衝立の裏から出てきた、この僅か十二歳の少女を見て、彼女を離れから連れてきたアリアはいたたまれない気持ちになった。

「ぐすっ…っ、ひっ」

 胸と股間を手で覆い、縮こまって主の前に現れた少女。そのまま動こうとしない少女に、アリアは止むなく言った。
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[saga]
2019/03/22(金) 21:43:52.20 ID:R12ftzWJ0
今度こそここまで

自由にリクしてください
一人1レスで3〜4人ごとに区切っても、たっぷり850レスは雑談できる


30:名無しNIPPER[sage]
2019/03/23(土) 00:49:50.61 ID:42Qusbl5o
白髪ポニテの無表情メイド
小柄で華奢な貧乳 普段は静かだが性感帯である乳首を弄られるとすごい声で喘ぎまくりながらアヘ顔する。


31:名無しNIPPER[sage]
2019/03/23(土) 01:52:06.78 ID:GiWlWiZIo
ストレート・セミロングのブロンドヘア
齢は17
躁気味に明るく無邪気、行為にも前向き
屋敷に来たのが齢15と遅い。来た当時は内気で大人しい、奥ゆかしい少女だったが、主に押さえ付けられ無理矢理処女を奪われ一晩中犯されて以降人が変わってしまった。

以下略 AAS



32:名無しNIPPER[saga]
2019/03/23(土) 17:45:23.81 ID:Eu7EFXnt0
 ブレンとプリアの服は、特別製であった。ブレンは黒いホルターネックドレスの上からエプロンを巻いているのだが、ドレスの胸元は細布を通り越して黒い紐で、丸出しの乳の谷間を遠慮がちに縦断していた。スカートの前は臍の高さで左右にざっくり切れていて、これまた丸出しの股間を、透けるほどに薄い白の腰エプロンが辛うじて覆っていた。プリアに至っては、素っ裸にエプロンだ。エプロンは胸当て付きのものだが、普通の布ではなく、金色の紐を粗い網に編んだもので作られており、網目から乳首も陰裂も丸見えであった。

 さてこの二人、朝から井戸の側で洗濯に勤しんでいたのだが、ベッドシーツの洗浄に難儀していた。無論、夜伽係が盛大にぶち撒けた小水が原因である。
 水と洗剤を混ぜた盥に入れて、揉んだり踏んだりしていたのだが、そこへ主とその一行がやって来た。

以下略 AAS



33:名無しNIPPER[saga]
2019/03/23(土) 17:45:53.31 ID:Eu7EFXnt0
 主に犯されるブレアを一瞥すると、プリアは少女の方を向き、やおら紐エプロンをたくし上げた。

「ではおしっこするので見ていてください」

 そう言うと彼女は、少女の返答も待たずに放尿し始めた。
以下略 AAS



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