R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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253:名無しNIPPER[sage]
2019/05/14(火) 07:51:57.37 ID:p2LUpnF50
乙です


254:名無しNIPPER[sage]
2019/05/14(火) 09:59:15.06 ID:FVOJWSqq0
待ってます


255:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/05/23(木) 07:13:46.62 ID:SlB7yQQP0
「う…ううん」

アルフェルクスが目を覚ましたのは自室のベッドの上だった。

「あらぁ、気が付いたのね。良かったわぁ」
以下略 AAS



256:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/05/23(木) 07:17:37.62 ID:SlB7yQQP0
「わたくしったら、いつも貴方に救けてもらってばかりね。もういっそのことお嫁さんにでもしてもらおうかしら」

「―あら。そんなこと言っちゃっていいのかしら」

そう言ってエルネシアはアルフェルクスの顔を覗き込んだ。
以下略 AAS



257:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/05/23(木) 07:20:16.36 ID:SlB7yQQP0
ちゅっ…れろっ。

「んんっ…!? え、エル…んんむっ」

何かを言おうとしたアルフェルクスの口にエルネシアが舌をねじ込み、より深いキスが交わされる。
以下略 AAS



258:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/05/23(木) 07:22:41.60 ID:SlB7yQQP0
「え、エル…エル、ネシア。 わ、わたくしに、何を飲ませ、たの…!」

湧き上がる奇妙な熱さに悶えながら、アルフェルクスはエルネシアに問いかける。

「ふふ、ふふふ」
以下略 AAS



259:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/05/23(木) 07:25:22.64 ID:SlB7yQQP0
にこやかな顔に影がよぎる。

「もしかしてぇ、わたしのことぉ、どうでもよくなってるんじゃない?って思ったらぁ…なんだかとっても寂しくて、悲しくなっちゃったの」

わざとらしく、悲し気な表情を浮かべる小悪魔少女。
以下略 AAS



260:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/05/23(木) 07:28:56.75 ID:SlB7yQQP0
「あ、あついっ…くるしぃぃっ…はぁぁっ…!」

額に玉のような汗を浮かべながら、アルフェルクスは自らネグリジェの胸元をかきむしり、音を立てて引き裂いた。

その途端、「どたぷぅん!」と勢いよく大きく膨らんだ乳房が飛び出してくる。
以下略 AAS



261:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/05/23(木) 07:32:42.80 ID:SlB7yQQP0
「ふふふ、こうやっておちちに快感を与えていけば、より強く薬の効果は浸透していくんだったわね」

「ああぁっ!?」

無論言われなくてもアルフェルクスにとっては周知の事実であったが、改めてそう言われると再び絶望感が彼女の胸にのしかかってくる。
以下略 AAS



262:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/05/23(木) 07:39:33.07 ID:SlB7yQQP0


「ああぁっ、エルっ、エルぅぅ! イッちゃうっ、わたくし、イッちゃうのぉぉっ!! おっぱい、イクッ、エルにせめられて、イクぅぅぅ〜〜っっっ!!」

そして次の瞬間―
以下略 AAS



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