R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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809
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/10/29(火) 00:48:05.92 ID:tx6PeGKuO
クオリティのために更新の間が空くのはいつものことだけど、今回は台風や豪雨挟んでて心配だから報告とかあると助かるかも
810
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/12/03(火) 11:18:42.73 ID:7HBHvcJ20
いやぁすいません、いまだ全部は書き上げてないのですが生存報告もかねてちょびっとだけ投稿します。
===
以下略
AAS
811
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/12/03(火) 11:29:41.16 ID:7HBHvcJ20
「さ、触るなぁっ!」
「〜♬」
ミルキィの声など意に介さず、オニキスは鼻歌交じりに目の前のナイスバディをまさぐり続ける。
以下略
AAS
812
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/12/03(火) 11:35:25.27 ID:7HBHvcJ20
「うわぁ、指が4本も入っちゃった。もうちょっと頑張れば手首くらい入っちゃうんじゃなぁい?」
「…ひっ! や、やめて…そんなの、無理…」
怯えるミルキィの表情にゾクゾクとする愉悦を覚えながら、オニキスはどんな遊びをしようかと思案する。
以下略
AAS
813
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/12/03(火) 11:40:35.16 ID:7HBHvcJ20
「一人の女性をよってたかって辱めようなどと恥を知れ! それ以上の乱暴狼藉を働こうとするならばこのボク、リン=アーチボルト=アルカディアが許さん!」
現れたのは先ほどツバキと刃を交えていた女剣士リン。
彼女は怒りの炎を瞳に灯し、手にした大剣の切っ先を男どもに向けていた。
以下略
AAS
814
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/12/03(火) 11:50:42.66 ID:7HBHvcJ20
(ボクは…なんでいつも、こんなっ…!)
自分自身に対する不甲斐なさに震えながら、彼女は大剣を取り落とす。
「じゃ、お馬鹿なお姫様に相応しい恰好にしてあげましょうか」
以下略
AAS
815
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/12/03(火) 11:59:49.32 ID:7HBHvcJ20
「しかしよぉ、こっちのケツ穴…たしかに使い込まれた感じがあるな」
別の男が尻穴周辺を撫でまわすと―
ビクンッ。
以下略
AAS
816
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/12/03(火) 12:04:03.60 ID:7HBHvcJ20
「おお、姫様のそのような表情、初めてお目にかかりました。恥辱に染まる肌もなんとお美しい…」
むにむにと揉まれる乳房もピンク色に染まり、その先端の突起は更にコリコリと弾力を増しつつあった。
「う、うう、やめろ…おまえたちを惑わせるようなことをしたことは謝る…だ、だから…むぐっ!?」
以下略
AAS
817
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/12/03(火) 12:12:02.10 ID:7HBHvcJ20
突如口内へ滾るペニスが押し入り、熱くたぎるソレにリンが驚く暇もなく…男の腰が動き始める。
「お、おおっ…これが姫さまの口の中っ…なんと甘美なっ!」
じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ!
以下略
AAS
818
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/12/03(火) 12:16:15.43 ID:7HBHvcJ20
「むううっ、うぐううっ、お、ぉおっ!?」
ごじゅっ、じゅぼっ、ぐぼぉっ!
「んんっ、ごぼっ、ほ、ほごぉっ…」
以下略
AAS
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