従者とのひと時【安価スレ】
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120:名無しNIPPER[saga]
2019/03/24(日) 22:19:58.35 ID:wcdaTGeL0
150レスを超えたあたりで二人くらいメイドを募集して、後半戦に移行します。
「お泊り…ですか…。しょうがない…ですよね」
121:名無しNIPPER[saga]
2019/03/24(日) 22:26:57.97 ID:wcdaTGeL0
充てられた部屋に入った緑は、鞄を置いてベッドに腰を預ける。
独特な照明が照らしている部屋の中、真っ赤な顔の緑はテレビを点けた。
そこには。
122:名無しNIPPER[saga]
2019/03/24(日) 22:37:00.56 ID:wcdaTGeL0
「災難でしたね」
「はうぅ…」
京が迎えに来た車の中で、緑は恥ずかしそうに顔を隠す。
123:名無しNIPPER[saga]
2019/03/24(日) 22:43:32.30 ID:wcdaTGeL0
時間は過ぎ去り、季節は夏。
大学生活も、順調に進めばあと半年である。
留年の心配は無いはずだ。
124:名無しNIPPER[sage]
2019/03/24(日) 22:46:42.03 ID:bonHcBJDO
ksk
125:名無しNIPPER[sage]
2019/03/24(日) 22:47:26.79 ID:ul6K3qet0
夏祭りにみんなで行こうということに
面倒見のいいつばさが、緑と凛の着付けをしたあと、主の着付けもやる流れに
126:名無しNIPPER[saga]
2019/03/24(日) 23:02:17.63 ID:wcdaTGeL0
「むむむ…。緑ちゃんはおっぱい大きいからなぁ」
「ごめんなさいぃ…大きくて…」
「うんうん。そう言われたら、羨ましがってるこっちが惨めに思えてくる…」
127:名無しNIPPER[saga]
2019/03/24(日) 23:08:31.92 ID:wcdaTGeL0
「ごめん、待たせたかな?」
首を横に振り、――は否定する。
ホッと胸を撫で下ろしたつばさは、帯を片手ににじり寄る。
128:名無しNIPPER[sage]
2019/03/24(日) 23:11:52.56 ID:ul6K3qet0
kskst
129:名無しNIPPER[sage]
2019/03/24(日) 23:12:56.04 ID:BwrgSGU60
子供のように夏祭りを楽しみにしている様子の京
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