七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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46:名無しNIPPER[sage]
2019/04/17(水) 01:32:47.39 ID:FTWKmL3DO
乙
ありえないけど、天井から吊してバックからズッコンバッコン
47:名無しNIPPER[sage]
2019/04/18(木) 23:04:08.50 ID:Yqih+xbjO
ありきたりだけどリモコンバイブが見たい
あとはアイマスクしたままするとか寝バック
48: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/21(日) 20:24:45.53 ID:3Kskt7OI0
>>45
よくわかりましたねw
49: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/21(日) 20:25:35.83 ID:3Kskt7OI0
お待たせしました。続きを投下します。
50: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:26:49.97 ID:3Kskt7OI0
★★
『アンティーカ』のライブの打ち合わせのため三日ほど地方に出張していた俺は、朝早くから電車を乗り継ぎ、昼過ぎにようやく東京に帰ってきた。
51: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:28:15.84 ID:3Kskt7OI0
「今日のログインボーナスですよ♪」
ラブホテルの一室。薄明かりの下、全裸で仁王立ちする俺の前に跪くいつもの事務員服姿のはづきさん。いきり立った肉棒を恍惚とした表情で見つめている。
52: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:29:43.32 ID:3Kskt7OI0
「はぁあぁん♪ おちんぽキレイにしますね〜♪ ちゅ♪ んむ、ちゅぷ、れろっ、れろちゅ♪」
綿菓子みたいにふわふわの甘い声で宣言するはづきさん。
53: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:31:20.53 ID:3Kskt7OI0
「ふふふ♪ おちんぽ、ビクビクしてかわいい♪ はむちゅ、んぢゅるる、じゅぷっ♪」
今度は水平にした肉棒の先孔を指先でクリクリと撫でながら、ハーモニカを吹くみたいに竿に唇を往復させる。唇の隙間からチロチロ走る淫蛇の舌が神経に快楽の振動を伝播させて俺の下半身を震わせた。
54: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:32:55.51 ID:3Kskt7OI0
「んじゅぽ、ぢゅぅる、ぢゅぷる、ンン、じゅぽッ、ぐぷっ、ぐぽっ、ンぢゅるるッ……!」
はづきさんの口撃は収まらない。頭を前後に激しく振って、舌をグルングルン絡ませて、肉棒を快楽の熱渦に巻き込んでいく。さらに彼女の唇が奏でる生々しい行為の音と、俺の情欲の天井を覗き込むような視線とがリンクした淫蕩効果が思考回路を蹂躙する。肉棒がこのまま引っこ抜かれそうな快感に神経が焼き切れそうだ。
55: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:34:34.51 ID:3Kskt7OI0
「んはぁあぁっ♪ ひっはい、れまひたぁ〜♪」
濁った白で染まった口をいやらしく開いて見せた。全部零さなかったことを褒めてほしそうな顔。舌が動くと揺らめく白濁液が俺の情欲を煽り立てる。
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