【R18モバマス】メアリー・コクラン「お勉強の成果」
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1: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 09:57:56.66 ID:Ar2ETBjd0
めあいーとのイチャラブセックスSSです。アナル・孕ませ・精飲要素あり


2: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 09:59:14.17 ID:Ar2ETBjd0
「――受け取って欲しいんだ、メアリー」

そう言って、ダーリンはアタシに指輪を渡してきた。

銀色に光り輝くそれはとても美しく眩しかった。
以下略 AAS



3: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 09:59:51.30 ID:Ar2ETBjd0
そして家でディナーを終えた後、彼はアタシを抱いたままブルーレイを入れてテレビを付けた。

液晶画面に映し出されたのは、産まれたままの姿になった男女だった。

「!? ダーリン、これって……!?」
以下略 AAS



4: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:00:18.02 ID:Ar2ETBjd0
「きっとパパやママに恥ずかしい事だ、いけない事だと教えられたんだろうね。
 でもね、不思議な事に大人になると誰もセックスはいけない事だと言わなくなる。
 互いを愛し、絆を深め合う行為を汚い恥ずかしいものと禁止するのは罪だ」

ダーリンはアタシの服を脱がせて胸にあの大きな両手を被せた。
以下略 AAS



5: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:00:46.31 ID:Ar2ETBjd0
「あぁ……!」

ダーリンはアタシの股の間に顔を埋めてプッシーを丁寧に舐めていった。

彼の長く柔らかい舌が、ずっと汚い所と教えられていた場所を優しくキレイにしていく。
以下略 AAS



6: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:01:42.44 ID:Ar2ETBjd0
「――ふっ、驚いた。メアリー、君は今エクスタシーを迎えたね?」

「んっ……はぁ……んぅ……エクスタシー……?」

ダーリンがアタシのニップルを吸いながら教えてくれた。
以下略 AAS



7: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:02:09.90 ID:Ar2ETBjd0
(ダーリンだってアタシのプッシーを舐めてくれたじゃない、アタシだって……)

むわっとする尖端におずおずと伸ばした舌先を当てた。

初めて舐めた感想は変な味、だった。
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:02:37.05 ID:Ar2ETBjd0
「んふ……ダーリン……疲れた……」

アタシは顎が疲れるまで舐めていた。

ダーリンはもう少し続けて欲しいという。
以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:03:04.65 ID:Ar2ETBjd0
それからアタシはダーリンのために毎日フェラチオの練習をするようになった。

おっきくなった彼のコックを両手で持って、上目遣いに反応を確かめながら

味がなくなるまで舐め、啜り、吸い付いた。
以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:03:31.55 ID:Ar2ETBjd0
「ダーリン、またお口に出す?」

アタシはお尻の下にいる彼に尋ねた。

最近は仰向けになった彼のカラダの上に裸で乗り
以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:03:59.75 ID:Ar2ETBjd0
ダーリンはそう言ってアヌスを舐め続けた。

肉色の蛇は戸惑いひくつくその穴の上を踊り狂った。

唾液をたっぷり絡めて優しく撫で、美味しそうになぞられると
以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:04:37.87 ID:Ar2ETBjd0
「……さぁ力を抜いて、メアリー……」

ダーリンははち切れそうなコックに薄いコンドームを手際良く被せると

アタシのアヌスにコックの先をキスさせた。
以下略 AAS



13: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:05:07.86 ID:Ar2ETBjd0
「抜く時に息を吸うんだ……動くよ」

再び四つん這いになった後、ダーリンは腰のくびれに手を添えて前後に動いた。

からだを貫いていたコックが、アヌスの奥を引きずり出そうとする。
以下略 AAS



14: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:05:34.86 ID:Ar2ETBjd0

「あはぁっ……♪ ダーリンのコックで、アヌス焼けちゃいソォ……♪」

「ふふ、いいかい、たっぷりと感じるんだよメアリー。
 俺の熱さも、形も……みんな覚えるんだ……」
以下略 AAS



15: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:06:01.53 ID:Ar2ETBjd0
「んっ……んぅ……♪」

男の人のコックって、最初は怖かったケド慣れてみると何てことないのネ。

優しくした分気持ち良いってすぐに反応するのが、だんだん可愛く思えてきた。
以下略 AAS



16: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:06:28.66 ID:Ar2ETBjd0
だけどアタシは知っている――フェラチオしてコックをおっきくしちゃったラ

ダーリンはもう止まらないってコト。

だからナマのコックでアナルファックする事もしょっちゅうなの。
以下略 AAS



17: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:06:58.47 ID:Ar2ETBjd0
十四歳になる誕生日、アタシは日本のホテルに家族を呼んでダーリンと一緒に祝ってもらった。

パパとママはダーリンの事かなり気に入っている様子だケド

アタシが結婚を考えてるって話すと二人はジョークと笑ってばかり。
以下略 AAS



18: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:07:30.23 ID:Ar2ETBjd0
「ダーリン……」

彼のマンションに着いたアタシは、玄関を上がるとすぐにキスを求めた。

一日に必ず五回はキスしないと頭がおかしくなりそうなの。
以下略 AAS



19: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:07:57.65 ID:Ar2ETBjd0
「ううっ、メアリー……!」

ダーリンの大きな両手がアタシの頭を押さえつける。

喉奥に滑り込んだコックがそのままビュルビュルビュルと
以下略 AAS



20: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:08:26.23 ID:Ar2ETBjd0
「……ねぇ、ダーリン。誕生日のプレゼントなんだケド……」

やっと飲み終えたスペルマの味にクラクラとしながら、アタシはダーリンを見つめた。

一昨年は一週間のデート、去年はアリーナでのコンサートイベントの確約。
以下略 AAS



21: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:08:54.57 ID:Ar2ETBjd0
「……メアリー……」

ダーリンは真剣にアタシの目を見つめた。そしてアタシのプッシーにリップを押し付けた。

「……あはぁ……」
以下略 AAS



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