夢見りあむ「You may meet 〜夢見ガチな雌オナホ〜」
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6
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◆OBrG.Nd2vU
[sage saga]
2020/03/07(土) 17:51:35.32 ID:vCcKqtCP0
★
りあむとそういう関係になったのは些細な一言がきっかけだった。
「彼女なら誰がプロデュースしても売れたよ」
以下略
AAS
7
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage saga]
2020/03/07(土) 17:53:03.05 ID:vCcKqtCP0
「んっ……ひぃ、いたぃ……Pサマ……いたぃよぉ……もうヤメてぇ……」
俺の担当アイドルの一人である夢見りあむが禍々しい勃起チンポで強引に挿し貫かれ、陰唇から血を流しながら瞳に大粒の涙を浮かべて懇願する。
以下略
AAS
8
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage saga]
2020/03/07(土) 17:54:35.69 ID:vCcKqtCP0
「んぅぅぅっ……! あっ、いやぁ、ゆっ、ゆるひて……ょ」
「お前が悪いんだぞ……こんな夜遅くに酒を飲んで……男の部屋に来るからっ」
以下略
AAS
9
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage saga]
2020/03/07(土) 17:56:03.68 ID:vCcKqtCP0
「ああっ……もう、限界だ……! 射精すぞ……! ナカに射精してやるからなっ!!」
「……!? ひぅっ、いやあっ……だめっ…ナカだめぇ……デキちゃう! あっ、赤ちゃんデキるぅ……!! んぁああああっ!!」
以下略
AAS
10
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage saga]
2020/03/07(土) 17:57:47.28 ID:vCcKqtCP0
「うぅっ、こんなの……ひどい……やむぅ……」
生気のない瞳でりあむがつぶやいた。我ながらひどい抱き方をしたと思うが不思議と罪悪感は湧いてこない。アルコールはとっくに抜けた素面のはずで、少しは後悔してもよさそうなものだが、元来自分はこういう人間だったのかと妙に納得できた。それとりあむなら雑に扱ってもいいという風潮が後押しをしてくれているのかもしれない。
以下略
AAS
11
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage saga]
2020/03/07(土) 17:58:54.00 ID:vCcKqtCP0
俺はりあむの小さな体をうつ伏せにひっくり返すと、屹立したチンポで『たぶんふつう』サイズの桃尻をぺちぺちと叩いた。怯えを隠そうともせずビクンと震えるりあむの様子に思わず下卑た笑みを浮かべてしまう。ひと思いに挿入してしまえばいいものを、いつも喧しいりあむが息を殺して恐れる姿があまりにも滑稽で、愛おしくて、獲物の前で舌なめずりをしたくなったのだ。興奮で先端から滲み出るカウパーをマーキングするようにぷりっとした小尻に塗りつける。時折漏れる短い悲鳴がさらに興奮を煽ってくれた。
「わかってると思うが、まだ全然収まらないからな。金玉の中身カラになるまで犯しまくってやるぞ」
以下略
AAS
12
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage saga]
2020/03/07(土) 18:00:31.79 ID:vCcKqtCP0
「おらっ、もっとチンポをすこれよ! クソ雑魚マンコ!! 開通したばっかでもうゆるんでんのか!? ゆるいのは頭だけにしろ!」
「うぐぅ、あ、ふあぅ……ひ、ひど、んはぁ♡ ふぅ、にやぁ♡ あ、あぅ……あぅ、あっ、い、ま、まっへ……!」
以下略
AAS
13
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage saga]
2020/03/07(土) 18:02:04.15 ID:vCcKqtCP0
「ハァ、ハァ、くそっ! やむちゃマンコレイプ最高だぞ! りあむはまた中に出すからな!! 子宮に精子塗り込んでやるっ!!」
「んっ、ふっ、むぐぅ♡ うっ♡ ふぅ♡ ん♡ ひふぅ♡ むっ♡ ぬぅ♡ んあ♡」
以下略
AAS
14
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage saga]
2020/03/07(土) 18:03:08.27 ID:vCcKqtCP0
「まだまだ使わせてもらうからな……!」
再びりあむをひっくり返して仰向けにすると、三度目の射精を終えたにもかかわらず、俺は息をつく間もなくやむちゃマンコに硬化したチンポを突っ込んだ。
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AAS
15
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage saga]
2020/03/07(土) 18:03:56.64 ID:vCcKqtCP0
「Pサマは……ぼくのこと好きなの? だから、こんなことしちゃったの?」
りあむの瞳にみるみる光が戻ってくる。
以下略
AAS
16
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage saga]
2020/03/07(土) 18:05:19.33 ID:vCcKqtCP0
★
りあむを中出しレイプしてから数ヶ月。俺はほぼ毎日のようにりあむを抱いていた。最近では俺が命じるまでもなく、りあむ自身が俺の部屋にやってきては性欲処理を行っている。
今夜は連日連夜の激務で疲弊した俺を訪ねてきたりあむが手料理を食わせてくれた。餃子を含めたスタミナが付きそうな料理の数々に舌鼓を打つ。意外という言い方は失礼だが、りあむがそれなりに料理ができたことに驚きを隠し得なかった。
以下略
AAS
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