【安価・短め】ビッチをキモオタが恋人に
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291:名無しNIPPER[sage]
2020/04/22(水) 12:04:00.58 ID:ICnTwB9hO
有栖から家に帰り、皆が寝静まってからと約束(その間敏嗣は有栖を意識しすぎて挙動不審)
互いに全身を愛撫した後で正常位、生中出ししてしまうも「サキュバスにとって最高級の補給方法」と言って数回連続でヤる。
292: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/22(水) 12:16:50.96 ID:Vr6Cqpgo0
ありす「………でも、流石に今ここでは…………」
僕が返事をする前に、ありすはキョロキョロと辺りを見回して僕に近づいてきた。
そして、耳元で囁いた。
293: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/22(水) 12:21:12.28 ID:Vr6Cqpgo0
妹ちゃんの名前(今更)下1
294:名無しNIPPER[sage]
2020/04/22(水) 12:22:40.72 ID:SUINvZlJO
えみり
295: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/22(水) 14:04:18.86 ID:Vr6Cqpgo0
〜夕食〜
ダバーーーーーー………
僕「………………」ボー………
296: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/22(水) 15:12:09.73 ID:Vr6Cqpgo0
〜夜〜
ベッドに座りながら僕は思った。
………僕は何を待ってるんだ…………
297: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/22(水) 21:01:54.73 ID:Vr6Cqpgo0
僕「んっ、んん………♡ れぉ、れぉっ、んっ、ちゅぷっ………♡」
ありす「ひぅっ………! はぁ、はぁ………♡ ん、じゅぷ、じゅる、れろっ………♡ んはぁっ………♡ はむっ、はちゅっ………♡」
ありすのマンコはとっくのとうにトロトロになっていて、舐めれば舐めるほど、中からたくさん液が出てくる。
298: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/22(水) 22:42:19.20 ID:Vr6Cqpgo0
僕はありすのマンコにチンコの頭を当てた。
柔らかい、熱い…………夢の中よりもはっきりしてて…………それで………っ………♡
僕「ぁっ………んぁっ…………♡」
299: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/23(木) 22:05:19.67 ID:GbpE49DA0
ブチッ、ブチブツ…………ッ♡
僕「ぅあっ、ああぁあぁっ………♡ ありすっ…………♡」
ありす「ふぁっ、お、お兄ちゃんっ………! ぐっ、ぅっ………♡」
300: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/24(金) 12:15:31.67 ID:d+19TdVm0
〜おおよそ1時間後〜
ビュグ〜〜〜〜〜〜〜〜〜……………♡
僕「がはっ………♡ あっ………♡ あり、すっ…………♡」
301: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/24(金) 14:55:17.25 ID:d+19TdVm0
〜高校生〜
>>275>>277少し改変します。
『俺』が童貞をありすで卒業してかれこれ3年………中学も卒業した俺は合計10人からなるハーレムを作った。
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