白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
1- 20
100: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/19(金) 16:29:23.62 ID:UO0aVYNX0
川獺オスガキ「はうううっ /// あ、熱いぃ ///」

不意打ちの中出しに川獺の体はビクビクと震え、肩甲骨を寄せて体内から広がる熱を胸に感じていた。

川獺オスガキ「こ、れ…中に精液、出されて…うぅ ///」
以下略 AAS



101: ◆w6dD5E97Zw[sage]
2020/06/19(金) 16:30:17.97 ID:UO0aVYNX0
そ、そうかsageだと更新が分かりづらいのか……。

それは大変申し訳ないことをしました。


102:名無しNIPPER[sage]
2020/06/20(土) 08:45:09.72 ID:l3HUAghUO
sageだから更新がわからないってのは専ブラ入れてないだけ
そういう層を考慮してageる必要はないと思うぞ


103:名無しNIPPER[sage]
2020/06/20(土) 17:23:28.70 ID:HRxigLNH0
エロい…好き…


104:名無しNIPPER[sage]
2020/06/21(日) 10:40:43.99 ID:HGxWsSVU0



105: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/22(月) 16:09:39.72 ID:yb6FHGth0
川獺の薄い胸が上下し、肺に淫靡な空気が入り込む。

湿り気を帯びる空間。川獺に結露のような汗が纏わりついて、体が震えるたびに零れていく。

川獺「はぁ、んっ ///」
以下略 AAS



106: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/22(月) 16:12:02.93 ID:yb6FHGth0
川獺オスガキ「そんな…さっき出したのに…まだ、固い… ///」

本日3度目の射精だが男のイチモツはちっとも萎えない。それどころかパンプアップした筋肉のようにさらに膨らみを増していた。

その強靭な雄度に川獺の瞳は潤み、尻子宮はきゅんきゅんと疼いた。
以下略 AAS



107:名無しNIPPER[sage]
2020/06/23(火) 13:03:09.75 ID:uEfJPLbX0
いれてるチンポの勃起力で相手の体支えてるの好き


108: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/26(金) 00:35:41.93 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「おおおおっ! ///」

蒸れたオス穴にどぢゅどぢゅとイチモツが激しく捻じ込まれる。

川獺オスガキ「おっ /// おっ ///」
以下略 AAS



109: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/26(金) 00:37:18.14 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「この、離しやがれ変態野郎っ /// マジぶっ殺してやるっ /// 八つ裂きにしてやる ///」

バタバタと暴れる川獺だが男の太い腕とイチモツはビクリともしない。
それどころか暴れるたびに剛直がさらに深く食い込みゴリゴリと刺激を与えてくる。

以下略 AAS



110: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/26(金) 00:53:47.82 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「抜けっ、抜けっ、このっ ///」

川獺オスガキ「あんっ、クショっ!クショっ! ///」

川獺オスガキ「はぅっ!にゅけぇ、にゅけよぉ… ///」
以下略 AAS



278Res/147.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice