【安価】でアズレンファンタジー
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
53:名無しNIPPER[sage]
2020/06/06(土) 08:10:35.94 ID:74mDTv3UO
あい


54: ◆u1rV3Ri3IQ[saga]
2020/06/06(土) 08:31:59.17 ID:v2Jn6eNt0
 酔った勢いイベ

 ↓1 イベントのキャラを選択
       (ユニコーンを除いて、5番隊のメンバーを一人指名)


55:名無しNIPPER[sage]
2020/06/06(土) 08:38:27.80 ID:AI1bPeeLo
シェフィールド


56: ◆u1rV3Ri3IQ[saga]
2020/06/06(土) 09:02:19.51 ID:DwnGqbL0O
 シェフィールドちゃんということで、
 酔った彼女とのえちぃイベント書いてきます
   主導権握ったり握られたり、何かご希望があればぜひ


57:名無しNIPPER[sage]
2020/06/06(土) 09:26:59.42 ID:cvvFLQU2o
えっちなご奉仕とか…?


58: ◆u1rV3Ri3IQ[sage saga]
2020/07/12(日) 19:13:08.86 ID:BfVe+k8n0



リン「……よし、誰もいないか」

以下略 AAS



59: ◆u1rV3Ri3IQ[sage saga]
2020/07/12(日) 19:13:42.35 ID:BfVe+k8n0

リン「――んなっ!?」

 目を見開く。自分のすぐ横に立っていたのは、ほぼ全裸の少女。陶器のように白く艷やかな肌、レースの白いブラに包まれた控えめな膨らみ。小柄でスレンダーな身体に、女性らしい丸みをおびた腰回りのライン。肉付きの良い脚がぴっちりめのニーソックスから余り、魅力的に形を変えている。その太ももを走る、白い布のライン。幼めな見た目に反してセクシーなガーターベルトの下には、まだ毛も生えていない秘所が――

以下略 AAS



60: ◆u1rV3Ri3IQ[sage saga]
2020/07/12(日) 19:14:24.59 ID:BfVe+k8n0
 身体の一部分はとても素直であった。
 ユニコーンとの期待もありソワソワモンモンしていたリンは、自分の意思とは無関係に下半身のそれを硬くさせてしまう。彼に密着していた彼女は自分を押し上げる感触に当然気づき、ジトッとした目でリンを見上げた。

リン「や……悪い。でもこれは仕方ないと思う……男として」

以下略 AAS



61: ◆u1rV3Ri3IQ[sage saga]
2020/07/12(日) 19:15:13.86 ID:BfVe+k8n0
 
リン「っ……」

シェフィールド「ではご奉仕を……」

以下略 AAS



62: ◆u1rV3Ri3IQ[sage saga]
2020/07/12(日) 19:15:45.24 ID:BfVe+k8n0

リン「くぁっ、や、シェフィールド……それは――っ!」

 思わず呻きつつ、自身の脚がガクガクと震えてしまうのを感じつつ、リンは腰を突き上げ達する。自慰と比較にならない、更に上を行く快楽。射精の際もゆるく頭を動かす彼女に搾りとられるかのように、口へ大量の精液を放つ。

以下略 AAS



63: ◆u1rV3Ri3IQ[sage saga]
2020/07/12(日) 19:16:15.73 ID:BfVe+k8n0


 浴室で身体を洗い、持っている部屋着の中でも良さげな物を選んで部屋で待つ。待ち人はもう何度も会っている相手ではあるものの、こういった話は一切なかった女性。そんな人物がロマンチックでアダルトな理由で部屋に来るのだから、ソワソワせざるを得ない。
 ベッドで待つべきか、それとも机の席で待っていた方がいいのか。飲み物は必要か、拭きものは――なんて、成人男性が恋する乙女のようにウロウロ。傍から見れば気持ち悪い光景だろう。

以下略 AAS



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