83: ◆u1rV3Ri3IQ[sage]
2020/09/18(金) 08:04:19.36 ID:EOcwxcjIO
ユニコーン「あぅっ。う、うん……ぁ、んんっ」
頷くも、恥ずかしさからか脚に力が入る彼女へ、リンは唇を重ねる。
84: ◆u1rV3Ri3IQ[sage]
2020/09/18(金) 08:04:59.39 ID:EOcwxcjIO
リン「……そろそろか」
ユニコーン「んんっ……は……ぅ。お兄ちゃんも……脱いで?」
85: ◆u1rV3Ri3IQ[sage]
2020/09/18(金) 08:05:30.94 ID:EOcwxcjIO
リン「……。ユニコーン? 大丈夫か?」
ユニコーン「うん……ごめんね、お兄ちゃん。初めてだから……緊張して」
86: ◆u1rV3Ri3IQ[sage]
2020/09/18(金) 08:06:08.20 ID:EOcwxcjIO
リン「っ……ふ」
誘われるまま腰に回していた手を彼女の胸へ。引いた腰を突き出し、抽送を繰り返す。パンパンと音が鳴り、彼が動くたびに電流が走るかのようにユニコーンの身体が震える。
87: ◆u1rV3Ri3IQ[sage]
2020/09/18(金) 08:06:38.18 ID:EOcwxcjIO
リン「っ……ふぅ」
射精の快楽に、絶頂を迎え敏感な男性器を締め付けられる感覚。思わず声を漏らしつつ、落ち着きをようやく取り戻すとリンは中から自身を抜き取る。
88: ◆u1rV3Ri3IQ[sage]
2020/09/18(金) 08:07:07.80 ID:EOcwxcjIO
翌朝。あのまま眠ってしまったユニコーンの身体を綺麗にし、自分も就寝。ほどよい疲労感で熟睡していたのだが……。
シェフィールド「ご主人様」
89: ◆u1rV3Ri3IQ[saga]
2020/09/18(金) 08:08:09.19 ID:EOcwxcjIO
シェフィールド「……ご主人様はお盛んですね。昨晩は私が処理できたものと考えていました」
リン「うぐっ……まぁ、確かに」
90:名無しNIPPER[sage]
2020/09/18(金) 08:09:43.56 ID:U0U9TL1yO
夕立
91:名無しNIPPER[sage]
2020/09/18(金) 08:12:41.26 ID:YN8GDofSo
U47
92:名無しNIPPER[sage]
2020/09/18(金) 08:16:40.97 ID:AR09DP4Ro
ドレイク
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