【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の2巡目
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46
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◆Nq0wl2Ysns
[saga sage]
2020/08/09(日) 14:04:06.99 ID:seQCvVdW0
――――
――
―
以下略
AAS
47
:
◆Nq0wl2Ysns
[saga sage]
2020/08/09(日) 14:04:38.12 ID:seQCvVdW0
……おちん、ちん?
これは、夢…………? いや、でも、でも……。
「そう、実はあーしはね……ふふっ、男……何だぁ……♥」
以下略
AAS
48
:
◆Nq0wl2Ysns
[saga sage]
2020/08/09(日) 14:06:20.79 ID:seQCvVdW0
「んっ…………ふ、ふぅー……っ」
ちゅぽん、とリリスは僕のおちんちんを引き抜くと。僕のそれを沢山気持ちよくしてくれた口から精液の糸が垂れる。
「ん、くっ……んっ……♥」
以下略
AAS
49
:
◆Nq0wl2Ysns
[saga sage]
2020/08/09(日) 14:07:16.37 ID:seQCvVdW0
ずぷっ、ずぷずぷずぷずぷずぷずぷ……っ!
「ふあぁ、ふあぁああああああああああああああああッッッッ♥♥♥」
自分の身体ではない、巨大な異物が自分の中に這入っていく。肛門の締め付けやひだをかき分けてどんどんと奥に挿入っていく。
以下略
AAS
50
:
◆Nq0wl2Ysns
[saga sage]
2020/08/09(日) 14:09:02.41 ID:seQCvVdW0
巨大なおちんちんから尋常じゃない量の精子がお腹に叩き込まれ、それに押されるように僕のおちんちんから精子がぴゅるぴゅると飛び出してしまう。
はーっ……! はーっ……! と自然と息が荒くなる……今の射精が分からない、今の衝撃が理解できない。
今、僕は……僕はどうなってしまったんだ……?
以下略
AAS
51
:
◆Nq0wl2Ysns
[saga sage]
2020/08/09(日) 14:10:06.14 ID:seQCvVdW0
「あっ…………♥」
その人物が誰なのか理解したリリスの口角がニィっと上がる。
もう声を聴いた時点で分かることだが、その人物とは勿論。今絶対に会いたくなかった人物――僕の彼女、ユウナだった。
以下略
AAS
52
:
◆Nq0wl2Ysns
[saga sage]
2020/08/09(日) 14:11:03.88 ID:seQCvVdW0
「んッッッッッ♥♥♥♥♥」
「……えっ? な、なに今の音……?」
また、僕のお尻にリリスのおちんちんが挿入っていく。先ほどまで挿入っていたからかより一段とすんなりおちんちんが挿入ってしまった。
以下略
AAS
53
:
◆Nq0wl2Ysns
[saga sage]
2020/08/09(日) 14:11:36.50 ID:seQCvVdW0
「――――ぇ」
「だってぇ……♥ ワイズちゃん小っちゃくて可愛くてエッチなのに弱々でぇ……♥ もう、初めて会ってエッチした時からずっとずっと……お嫁さんになってほしいなぁって……」
「な、なに言ってるんだよ……っ!? ぼ、僕はまず男で……!」
以下略
AAS
54
:
◆Nq0wl2Ysns
[saga sage]
2020/08/09(日) 14:13:09.37 ID:seQCvVdW0
「今から本気の本気でワイズちゃんのこと堕としちゃうね?」
「ワイズちゃんが一番気持ちよくなれるこのおちんぽでぇ、ワイズちゃんをトロットロのぐちゃぐちゃにしてぇ……抉りに抉って抉りまくって……」
「泣いても止めないし、謝っても止めてあげない。ワイズちゃんが射精しちゃっても、あーしが射精しちゃっても」
以下略
AAS
55
:
◆Nq0wl2Ysns
[saga sage]
2020/08/09(日) 14:14:13.72 ID:seQCvVdW0
――パンパンパンパンパンッ! パンパンパンパンパンパンッ!
「ッッッッッ♥♥♥♥♥」
近くにユウナが居るというのに問答無用のピストンを開始するリリス、僕のお尻とリリスの腰が勢い良くぶつかって、結界を超えて辺りに音を響かせる。
以下略
AAS
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