【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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72:名無しNIPPER[sage]
2020/10/16(金) 19:40:01.99 ID:FtSNOwb9O
ならば書きやすいように どうぞ
73: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/17(土) 01:32:24.02 ID:TNmzgTK40
忠夫「ほれほれ」ペチペチ
梓「あっ…あああ…」ガクガク
忠夫はその凶器を眉間に…両頬に何度もビンタする
74:名無しNIPPER[sage]
2020/10/17(土) 02:39:11.74 ID:cjlAE5pKO
帰れ
75: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/18(日) 22:42:43.98 ID:KX5ZTZRB0
申し訳ありません 安価を取ってあれだとは思ったのですが
忠夫「そういえば君、この前の飲み比べサバイバルで真っ先に倒れたじゃないか、その時のバツがまだ終わっていないよ?」
エナ「ひぃ!?」
76: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/18(日) 22:43:46.99 ID:KX5ZTZRB0
梓「いやよ!!いやよ!!」ブンブン
忠夫「君にはもう拒否権はないんだよ?…じゃあこうしようかな?」
忠夫は媚薬ローションを取り出し梓の陥没乳首に垂らし始める。
77:名無しNIPPER[sage]
2020/10/18(日) 22:54:52.16 ID:K0Ql04qr0
あ
78: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/20(火) 01:00:00.32 ID:2J5jePVr0
忠夫「…でも…これでも射精そうにないなあ…」グリグリ
梓「ひあああああああ////」
忠夫「おっと乳首勃ってきたなあ」ガリッ
79: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/20(火) 01:00:25.85 ID:2J5jePVr0
忠夫「パイズリとはこうやるんだ」
両方の果実を固定している彼女の手を自分の手でおおう。
忠夫「一気に行くよ」
80: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/21(水) 00:40:28.94 ID:kDS7KmHH0
梓「っ…ああ」
忠夫「まずその無駄に猫みたいにニャンニャン鳴きやがれ」ペチーンパチーン
梓の乳首がテイムのムチで叩かれる。
81:名無しNIPPER[sage]
2020/10/21(水) 00:53:09.65 ID:BMbOMqla0
2
82:今日はねます ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/21(水) 01:50:08.49 ID:kDS7KmHH0
忠夫「というわけで朝ごはんだよあずにゃん」ペリ
忠夫は取り出したチュールという猫用のお菓子の封を切り
ちなみにこのちゅーるというものだが…猫科の動物が好きな匂いが放っているらしくライオンなども好んで食べるそうだ。
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