【ミリマスR-18】衣装着たままの舞浜歩さんにテレビ局の楽屋で誘われて致す話
1- 20
1: ◆yHhcvqAd4.[sage saga]
2021/01/21(木) 23:40:57.68 ID:bXlTpfo/0
こんばんは。セレチケで頂いたカードに(何とは言いませんが)思う所があったりしたので書きました。

【備考】
・舞浜歩さんが出てきます
・特に危ないプレイはしてないと思います
・マイガ―1回

以下12レスほど続きます


2:1/12[sage saga]
2021/01/21(木) 23:42:58.76 ID:bXlTpfo/0
 楽屋の中のテレビモニターでは、ちょうど一つのステージが終わろうとしている所だった。ステージと言っても歌番組の中で割いてもらった数分間に過ぎないし、観客は自分のファンではなくて番組の観覧客だ。それでも、今日の歩はよくやっていた。ステージの脇から見たかったが、ついさっきまで打ち合わせで拘束されていたからやむを得なかった。こうしてモニター越しに見られただけでも十分だ。

 程なくして番組全体の行程が終わり、数分も経たない内に楽屋のドアが勢いよく開いた。

「イエーイ!」
以下略 AAS



3:2/12[sage saga]
2021/01/21(木) 23:43:54.34 ID:bXlTpfo/0
「えっと……何をって、そのー……えっち♡」

 グロスを引いた唇が紡ぎ出した三文字は蠱惑的だったが、恥ずかしさは隠しきれていないようで、みるみる内に耳が赤くなっていく。初めてを経験してからしばらくの頃は、俺が求める度に縮こまってばかりだったのに、お調子者な歩は、気分がノッていれば、こういう濃密なコミュニケーションにかけても、『誘う所までは』随分積極的なアクションを見せるようになった。

「なんか不完全燃焼でウズウズしちゃってさ、こう、パーッと燃え上がりたい気分なんだ」
以下略 AAS



4:3/12[sage saga]
2021/01/21(木) 23:44:39.13 ID:bXlTpfo/0
「ん……っ、ちゅ……」

 二度目のキスをする頃には、向こうから舌が訪れてきた。性急だが、それだけの性的欲求に突き動かされているのだと思えば、男を悦ばせるには十分だった。舌先同士が接触すると、根元からそいつを引き抜こうとばかりに、歩はどんどん口の中に押し入ってくる。
 耳を澄ませば廊下の足音が聞こえてきそうな静寂の中、互いの呼吸と、どちらかがどちらかの唾液を啜る音を、鼓膜が懸命に拾い上げる。爪先立ちになった足がぷるぷる震えているのが、密着した胴体越しに伝わってくる。

以下略 AAS



5:4/12[sage saga]
2021/01/21(木) 23:45:11.18 ID:bXlTpfo/0
「どうした歩? そっちから誘ってきたのに、されるがままになっているじゃないか」
「あ、あ……だ、だって……」

 空いた左手で、豊熟した大ぶりの果実を弄びながら尋ねる。肩を出す衣装の都合上、ストラップレスのブラジャーを着けているようだ。二枚の布越しにうっすら感じられた突起を指でカリカリ引っ掻いていると、甘い溜息と共に、そこはぐんぐん硬く尖り始めた。壁についた手に体重を預けて、お腹をぴくりぴくりと硬直させながら、歩はペッティングに身を任せて可愛い鳴き声をあげている。抑えた声のトーンが、徐々に上がり始めた。肩幅に広げられていた両脚はもう内股になっていて、歩は密着させた太腿をもじもじと擦り始めた。

以下略 AAS



6:5/12[sage saga]
2021/01/21(木) 23:45:38.25 ID:bXlTpfo/0
「プロデューサー……ちょ、ストップ……!」
「ん、どうした」
「ア……アタシ……もう……」
「……イキそうなのか?」

以下略 AAS



7:6/12[sage saga]
2021/01/21(木) 23:46:32.44 ID:bXlTpfo/0
 動くぞ、と一声かけ、奥まで突き込んだ肉棒を引く。ずりずりと襞が擦りあげてきて、下半身がゾクゾクする。声を出すなと言ったこっちが声を出してしまいそうだ。さっき手で扱かれていた分の高まりがまだ残っている。この分では長持ちしなさそうだったが、制限時間があるのならば都合が良かったかもしれない。ゆっくり往復したのは始めの二、三往復程度で、すぐさまピストン運動にエンジンが入る。

「あ……あ……ん……はっ、ん、ん、んん……!」

 ガサガサと布地が擦れ合う音の中に、男女の粘膜が熱烈なキスを交わしている。熱くしっとりした息遣いの中に、歩は喘ぎ声を溶け込ませてどうにか誤魔化そうとしていた。
以下略 AAS



20Res/30.69 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice