223:名無しNIPPER[sage]
2021/07/19(月) 13:11:17.68 ID:20MtlylSO
男のが入ったままならヤバいレベルに埋まる前にそっちが先につっかえて
更にアナルへ異物が入った感覚で男のブツが硬度取り戻せるんじゃね
マリア号と涼子が到着するまで二穴責めながら今後の予定を説明するとか
224:名無しNIPPER[sage]
2021/07/25(日) 17:04:50.42 ID:whvQdDUj0
待っとるで
忙しいみたいだし毎回これだけ丁寧に描いてるんじゃどうしても時間かかるわな
225: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/07/26(月) 15:10:58.25 ID:6sKs8OUMO
選択 2
「あと、五分ですね、楓さん、よく持ちましたよ」
226:名無しNIPPER[saga]
2021/07/26(月) 15:11:32.47 ID:6sKs8OUMO
楓「お、おおぉぉおおぉ……」
いままで、座薬ですら数ミリの物、それも風邪も引かずに座薬など使う機会がなかった楓の肛門に竹刀が突き立てられたのだ。
227:名無しNIPPER[saga]
2021/07/26(月) 15:11:58.64 ID:6sKs8OUMO
「……起きてください、楓さん」
楓はゆっくりと意識が覚醒する。
228:名無しNIPPER[saga]
2021/07/26(月) 15:12:26.50 ID:6sKs8OUMO
やれやれと、男が楓を持ち上げ、立たせるが、肘と膝をつく形で四つん這いになり、まるで四足歩行の獣のようであった。
羞恥心を一層駆り立てられた。せめて服を着せて欲しかったものの、それでは愛玩用の犬が衣類を着せられているようで、全裸の方がまだマシであった。
楓「くっ!」
229:名無しNIPPER[saga]
2021/07/26(月) 15:12:53.72 ID:6sKs8OUMO
その二人の格好に楓は絶句する。
一人は前髪を伸ばして、両目を覆い隠した女性であった。
彼女は全裸、ではなく、けれど、等しい格好で、本来はメイドが着用するだろう腰エプロンを身につけているが、素肌の上から直接まとい、豊満な、重力に垂れてしまった両胸からは母乳がしたたり落ち、膨れ上がった腹をさらしている。
妊婦であるのは間違いなく、いくら夏場とは言え、体を冷やすのは厳禁だが、腰エプロンも小さく、おまんこの上に茂った陰毛が丸見えで、殆ど衣類の役割を果たしていない。
だが、さも当然だと言わんばかりに、恥ずかしくもなく彼女は入ってくる。
230:名無しNIPPER[saga]
2021/07/26(月) 15:13:22.43 ID:6sKs8OUMO
その女性は、さらに獣のように思わせるのは、口枷を施され、荒い鼻息をついている。
大きく実った腹部と、成人男性の頭部ほどはあるだろう巨大な胸を引きずり、四つん這いになって入室する。彼女の道筋には、乳首からほとばしった母乳が、まるでナメクジがはったあとのように描かれていた。
「ご紹介します。こちらは涼子さん、俺の奥さんです」
231:名無しNIPPER[saga]
2021/07/26(月) 15:13:55.40 ID:6sKs8OUMO
涼子「だめですよ、そむけては」
いつの間にか背後に回った涼子が楓の頭に拘束具を取り付ける。
首は固定され、動くことはできなくなった。
ならば、と目をつむったが、
232:名無しNIPPER[saga]
2021/07/26(月) 15:14:25.07 ID:6sKs8OUMO
マリアは特段に苦しみはじめ、そして、大陰唇がぽっかりと割れると、膣から液体――愛液ではなく、羊水を吹き始めた。
そして、徐々に小さな頭がひり出され、次は腕と胴体、そして、赤ん坊が生み出された。
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