98: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/07/11(日) 20:05:16.28 ID:02eoCrblO
「似合ってますよ、涼子さん」
男がそう言って、涼子の尻の輪郭を撫でた。
涼子「も、もぉー…」
99:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:06:28.13 ID:02eoCrblO
マリア号は疲れてしまい、一日は搾乳ができなくなってしまった。なので、マリア号の代わりに涼子が雌牛となって搾乳されるのだ。
ここに来てから、涼子は雌牛として扱われていなかった。
100:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:07:04.01 ID:02eoCrblO
涼子は男の、自分のご主人様の信頼を裏切ったままにしたくなかった。
その言葉を聞き、男は涼子を抱きしめて、キスーー軽く唇が触れるだけのキスをした。
101:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:07:41.39 ID:02eoCrblO
涼子「も、もぉ?」
涼子はそのことに怪訝に思いながら、体を揺さぶって乳房を揺らしたり、両腕で乳房を押して刺激するが、母乳は出てこない。
贖罪のための搾乳なのにマリア号の代わりが務まらず、失望される恐怖が涼子に湧き上がる。
102:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:08:13.27 ID:02eoCrblO
「ーー入りました」
涼子「お、おぉぉぉ、もおぉぉぉぉ…」
103:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:08:47.90 ID:02eoCrblO
「今まで黙ってごめんなさい。俺はアウトローだ。この家業から足を洗えない。けど、言います。涼子さん、貴女が欲しい、愛してる。俺に必要な女性だ」
104:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:09:21.34 ID:02eoCrblO
「涼子さん」
男が涼子の頬を撫でる。
105:名無しNIPPER[sage]
2021/07/11(日) 20:10:02.06 ID:ygxLOW6sO
2
106:名無しNIPPER[sage]
2021/07/11(日) 20:10:32.81 ID:rvF7wUMno
2
107:名無しNIPPER[sage]
2021/07/11(日) 20:10:46.49 ID:He2dWycbO
1
108:名無しNIPPER[sage saga]
2021/07/11(日) 20:10:51.15 ID:z2eaNsA00
2だな
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