【安価・コンマ】スリーパーの♀ポケハーレム道【ポケモン】
↓
1-
覧
板
20
8
:
◆rIel.EK3Cs
[saga]
2022/09/14(水) 12:33:05.88 ID:AI0Si3pm0
ラルトス「おじさんが……助けてくれたんですね」
スリーパー「うん? そうだけど……」
落ち着いたラルトスが、目を真っ赤にして鼻をすすりながらそう言う。
以下略
AAS
9
:
◆rIel.EK3Cs
[saga]
2022/09/14(水) 13:07:34.43 ID:AI0Si3pm0
スリーパー「よし」
ラルトス「それは……なんですか?」
スリーパー「ん、これ?」
以下略
AAS
10
:
◆rIel.EK3Cs
[saga]
2022/09/14(水) 21:02:33.01 ID:AI0Si3pm0
それから、私たちは現状把握のために森を歩く事にした。
スリーパー「まず私たちが探すべきなのは、ポケモンセンターだ」
ラルトス「せんたー……?」
以下略
AAS
11
:
以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします
[sage]
2022/09/15(木) 02:48:39.83 ID:912J5A+I0
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
以下略
AAS
12
:
名無しNIPPER
[sage]
2022/09/15(木) 09:44:49.11 ID:0dL5+NXAO
思ってた以上にしっかり書かれてるな
久々に期待
13
:
名無しNIPPER
[sage]
2022/09/15(木) 09:46:07.27 ID:+kT3voLTo
スリーパーなのに良い人っぽい
14
:
◆rIel.EK3Cs
[saga]
2022/09/15(木) 12:13:46.66 ID:DlfBqOps0
スリーパー「ハァ、ハァ……なんとか、たどり着いたね……」
森の中に、ぽつんと一階建ての小さなポケモンセンターがあった。
見つけた道に沿って進んだところ、偶然見つける事が出来たのだ。
私が住んでいる森にポケモンセンターは1つしかないのに、あのポケモンセンターは見た目から位置から、全てが違う。
以下略
AAS
15
:
◆rIel.EK3Cs
[saga]
2022/09/15(木) 12:14:59.59 ID:DlfBqOps0
ジョーイ「う、動かないでねー。ちょっと染みるわよー」
プシュー、シューッ
スリーパー「……っ」
以下略
AAS
16
:
◆rIel.EK3Cs
[saga]
2022/09/15(木) 12:15:47.09 ID:DlfBqOps0
ジョーイ「……逃げられた……!」
銃口を降ろし、ジョーイは汗を拭きとる。
麻酔弾を当ててしまったポケモンにカゴの実を与えてリリースしてから、ジョーイは再びセンターの受話器を手に取った。
以下略
AAS
17
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2022/09/15(木) 12:58:43.50 ID:3SJoBVXE0
これは悪ジョーイさんだわ
18
:
◆rIel.EK3Cs
[saga]
2022/09/15(木) 14:32:36.98 ID:DlfBqOps0
スリーパー「クソ、なんでだ……! ポケモンセンターは色違いも分け隔てなく受け入れるはずだろ……!? まさか、あの看護婦もラルトスを狙っていたのか……!?」
私は走りながらそう悪態をつく。
ラルトス「はぁ、はぁ……違う、おじさん……」
以下略
AAS
81Res/105.20 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価・コンマ】スリーパーの♀ポケハーレム道【ポケモン】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1663070211/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice