天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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4:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:06:43.31 ID:LD3tENmC0
天元「頼むこれしかない」
天元「お願いだ。俺には宇髄家の復興という夢がある。その為に毎日のように伽をして子作りする必要がある」
須磨「う……私も天元様の夢を叶えたいです」
5:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:07:56.46 ID:LD3tENmC0
雛鶴「それはそうですね…」
雛鶴「分かりました……。やってみます」
■雛鶴
6:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:13:14.97 ID:LD3tENmC0
ですが、今日の私は違います。天元様を誘惑しなくてはなりません。私は天元様の上に跨がり、首筋から胸板へと指先を走らせる。そして天元様の乳首を摘まみクリっと動かす。天元様の反応を見る為に上目遣いで見つめながら、口づけをする。舌を入れ絡め合う濃厚なキスをしながら乳房を押し付ける。私の胸は大きく、天元様は喜んでくれる。
今度は耳を舐め甘噛みする。耳の中に息を吹きかけ囁きかける。
雛鶴「気持ち良いですか?天元様」
7:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:16:10.82 ID:LD3tENmC0
雛鶴(んっ……)
天元様の指先が私の敏感な部分を触れさせる。私はビクンと反応してしまう。さらに、私の下半身に手を伸ばす。既に膣は濡れており、自分からでも分かるほどだ。
天元様の手を下着の中に入れさせる。天元様の太い指が私の中で動く度に声が出そうになるのを抑える。
雛鶴(あっ……だめぇ……そこはぁ……)
8:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:18:22.44 ID:LD3tENmC0
雛鶴(ああん、おっきくなってきた。嬉しい)
天元様の肉棒が完全に勃起していた。
天元様が私を抱きしめてくれる。私はそのまま布団に倒れ込む。
私が天元様を覆い被さるような体勢になり、唇を重ねる。そして舌を差し込んでくる。
9:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:20:15.79 ID:LD3tENmC0
そんな事を思っていると私の一番感じる場所に天元様の細い指先が当たってしまったのである。その瞬間電流が流れるような衝撃が体を貫き一瞬意識を失いかけた。あまりの快楽に頭の思考回路が崩壊しかけている。気付くといつの間にか下着の中に入ってきていた天元様は直接愛撫してきたのだがその時だった、今まで経験したことが無い強烈な快感に襲われた私は我を忘れるくらい絶叫を上げてしまったのであった。
そして、私はゆっくりと天元様の膨張した陰茎を握りしめ、そっと舌で舐め上げると同時に自らの腰を沈めていった。ずぶっと、音を立てて中に入ってきた時に思わず体が強張り、力を込めてしまう。
しかし、天元様はそれを察してくれたのかゆっくり入れてくれていたので痛みは無くむしろ嬉しさすら感じられたのだ。私は天元様の首の後ろに腕を回しつつ彼に抱きつく形で奥まで入って来たことを感じ取った。そして、体を小刻みに震わせ歓喜の声をあげてしまいそうになっていたが、何とかこらえる事が出来たのである。
10:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:23:30.47 ID:LD3tENmC0
雛鶴「あっ…!んん…っ!!」
そうして、絶頂が近づく。天元様の陰茎がさらに大きさを増してきていることがよくわかったのだったが私は構わず天元様に強くしがみついては激しく乱れてしまう。どくどくと、私の膣に精液が流れる。その感覚が私を絶頂へと導いてくれる。
最後は天元様が達して果てると共に二人とも脱力してしまうほど疲れてしまっていたが、幸せな気分に包まれていて。私は天元さまの唇に自分の口を軽く触れさせた後に眠りについた。
11:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:23:56.40 ID:LD3tENmC0
■まきを
天元様をお風呂に誘う。最初は遠慮していたが最終的には了承され二人で入浴する。天元様はするりと脱いで、全裸になる。全体的にたくましい身体をしていた。鍛え抜かれて引き締まっているというのは、こういう事を言うんだな、と思うくらい、素敵だと心から思う。
だが、天元様にとって女を抱く事は生きがいのようなものらしい。そのためなのか、お相手の方も三人もいるのだ。確かに一人だけなら天元様のお相手が大変だろうと思う。ただでさえあの人は体力が凄まじすぎるくらいだというのにも増しているなんて……。
でも、そういう所を含めても私は天元様を愛している。
12:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:25:54.76 ID:LD3tENmC0
まきを「前を向いて、天元様」
天元様は言われた通りに前を向く。そして私はゆっくりと泡を天元様の体に塗る。
天元様の大きな体、太い首筋、綺麗な顔立ち、全てが私の心をときめかせる。
13:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:27:29.54 ID:LD3tENmC0
まきを(良かった。私で興奮してくれたんだ。)
私はゆっくりと天元様の上に跨る。そして、ゆっくりと腰を沈めていく。天元様の陰茎が私の中に入って来る。それを感じる度に私は小さく震えた。天元様の陰茎が子宮口にまで達した時、私はもう耐えきれなくなり、一気に腰を落とした。
瞬間、意識が飛びそうになるほどの快感に襲われる。天元様も感じているのか、顔を歪ませていた。天元様が動く。それに合わせて私も腰を動かす。
天元「そろそろいいか?」
14:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:31:24.46 ID:LD3tENmC0
だが、やはり限界が訪れそうになって私は必死に耐えていたがそれでも声が出てしまっていた。
それを聞いた天元様に耳をしゃぶられて私は一気に力が抜けてしまう 。私は声をあげて意識を失った。だが天元様に突き上げられすぐに現実へと連れ戻された。だがそれはただ辛いだけではなく心地よいものでもあった。
そしてそのまま私の秘部を擦り付けるかのように、天元様は腰を動かす 私は快楽により覚醒すると同時にまたしても絶頂してしまいそうになった。私の中の膣が 擦れ合い凄まじく強烈な刺激が走る。 さらに天元様はそこで止めることなく、私の最奥に陰茎を押し当ててきた。 私はさらに快感が強くなって何も考えられなくなった ただ天元にしがみついてひたすら与えられる刺激を受け入れるしかない……
すると次の瞬間、天元様の精射が勢いよくほとばしってきた……。そのあまりの量の多さと熱量に意識が持っていかれるような感覚を覚える 私は薄れゆく意識のなかでぼんやりと考えていた……これで天元さまとの赤ちゃんできるんだなぁ……
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