ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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60:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:17:00.11 ID:hHH2dD5D0
僕はこれまでのことを思う。
ナースたちになじられ、殴られ、犯され続けた。なんで僕がこんな目に合わなくちゃいけないんだ。
病気で仕方なく精液を出さなきゃいけないだけないのに。
どいつもこいつも不愉快な顔で僕のちんこに触りやがって。
人のちんこをなんだと思ってる。
以下略 AAS



61:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:18:14.02 ID:hHH2dD5D0
そして廊下を歩くと、タチバナさんに合う。
「ヤマダさん……それどうしたんです?」
「ああ……タチバナさん。実はさっきアマミヤ先生から貰ったんです」
「それよりちょっと来てくれませんか?」
「え?どうしたんです?」
以下略 AAS



62:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:18:58.02 ID:hHH2dD5D0
「な、何を言ってるんですか!?」
「僕、見てたんですよ。タチバナさん⋯⋯そのこと看護師にチクりますよ」
「え……!?」
「ほらお願いしますよ。」僕はそう言うとペニスを出した。
「わ、分かりました。やりますよ」
以下略 AAS



63:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:19:45.68 ID:hHH2dD5D0
「あっ、ヤマダさん……そこは……」
「我慢してください」
そう言って僕は乳首を吸ったり、摘まんで引っ張った。
「ひゃうん、ヤマダさん……もっと優しく……」
「分かってます」
以下略 AAS



64:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:20:16.12 ID:hHH2dD5D0

「じゃあ、いきますよ」
「え?せめてゴムを……」
「彼氏と生であれだけやってたじゃないですか」
「それとこれとは話が別で……」
以下略 AAS



65:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:20:46.53 ID:hHH2dD5D0
「そんなわけ無いでしょ。何が大切だよ。人のことレイプしておいて。僕は知ってるんだよ。お前が何人もの男と付き合ってることくらい。どうせ男漁ってはセックス三昧のビッチだろ」
「違っ……私は……ヤマダさんのこと……だから……」
「嘘つけ。大体非処女のヤリマン女の癖に搾精ぐらい嫌がってんじゃねえよ。お前のお家芸だろうが」

「やめてください……」
以下略 AAS



66:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:21:22.38 ID:hHH2dD5D0
「ヤマダく〜ん。またちょっと頼みたいことがあるんたけど」廊下を歩いてるとクロカワさんが声を駆けてきた。
「良かった。僕もクロカワさんに用があるんだ」
「こっちに来てよ」そう言うと僕は無人の病室にクロカワさん連れてった。。

「きゃあ!」僕はクロカワさんをベッドに押し倒した。
以下略 AAS



67:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:22:26.00 ID:hHH2dD5D0
「うぐぅ」そして舌を入れてディープキスをする。
「ぷはっ、ヤマダくん、ダメ、止めて」
僕はそのまま首筋に吸い付いた。
「ヤマダくん、そこはダメ、痕ついちゃう」
「別にいいじゃないですか。どうせもう汚れてる体でしょ。非処女くせに生意気ですよ」
以下略 AAS



68:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:22:56.32 ID:hHH2dD5D0
「じゃあ次は僕の番ですね」ズボンを脱いでペニスを出す。
「ヤマダくん……それ……」クロカワさんは必要以上に怯えていた。
「どうしたんですか?散々僕のペニスを弄ってた癖に今更怖じ気づいてるんですか?この変態看護師さん」
「ヤマダくん……ごめんなさい……」
「謝っても許さないですよ」僕はペニスを押し当てる。
以下略 AAS



69:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:23:43.23 ID:hHH2dD5D0
「お願いします……優しくしてください……」
「あなたが僕をレイプした時優しくしてくれたことありました?無いでしょ」
「うう……ヤマダくん……お願い……許して……」
「許すわけないじゃん。ほら、いくぞ」
「ああっ、いやぁ、動かないで、ああ!!」
以下略 AAS



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