浜面「昼はパシリ。夜はアイテムを性奴隷に」
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11:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:47:30.08 ID:Y30A6P8W0
浜面「なー絹旗それどれくらいで終わる?」
絹旗「超あと1時間ってところです」
浜面「そうか、じゃあ終わったら部屋に来てくれ」
絹旗「え⋯⋯?」絹旗は顔を赤くして、何か言おうとしていた。
浜面「いいな」
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:48:43.77 ID:Y30A6P8W0
浜面「気持ちよかったみたいだな」
絹旗「はい……」
浜面「下の方もいいか」と言い、手を膣に持っていき割れ目を触ると既に濡れていた。
指を入れてみると中は熱くトロトロだった。
絹旗「あっ……」
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:49:27.71 ID:Y30A6P8W0
浜面「行くぞ」
俺は絹旗を押し倒し足を開かせる。俺はまだまだ陰茎の勃起状態が維持されている。
俺はゆっくりと挿入した。
奥まで入ると一旦動きを止める。
絹旗の中は暖かく、絡みつくように吸い付いた。
以下略 AAS



14:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:51:21.44 ID:Y30A6P8W0

その日は昼近くに起きた。
4人はそれぞれ出かけたらしい。テーブルの上に置手紙があった。
麦野『用事があるからちょっとでかけてくるねー』と書いてあった。
俺がシャワーを浴びると、フレンダが帰ってきた。
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:52:37.36 ID:Y30A6P8W0
そのまま指を動かしているとすぐに達してしまうようだ。
しかし構わず動き続けた。フレンダは指の動きで激しく痙攣した。

フレンダ「だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!イっちゃう!!!!」

以下略 AAS



16:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:53:36.40 ID:Y30A6P8W0
フレンダ「ダメ、イクッ、イックー!!!」
俺は痙攣し、精液を膣中にぶち撒けた。大量の精液がフレンダに入り、ビクビクとフレンダの体が震える。

フレンダ「あぁぁぁんっ!!」
大量の精液を出し終えた後、引き抜いた。
以下略 AAS



17:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:54:04.31 ID:Y30A6P8W0
そして再びピストン運動を開始した。
だんだん速くしていく。そしてラストスパートをかけたところで限界が来る。
最後に思いっきり突き上げた時だった。子宮の奥まで入り込みそこで射精したのだ。

フレンダ「ひゃあっ!」
以下略 AAS



18:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:54:43.18 ID:Y30A6P8W0

今日はアイテムの三人は用事があるということで泊まる予定だ。
部屋には滝壺だけだった。

浜面「滝壺一緒に風呂でも入るか」
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:55:55.06 ID:Y30A6P8W0
滝壺「ん!」
敏感な部分に当たるとビクッと反応を示す。
俺はシャワーヘッドを滝壺の股間に当てて、クリトリスを刺激しながら膣内へと水を挿入していった。
奥まで水が入った所でシャワーを放り出して抱き寄せる。
俺達はキスをしながらお互いの舌を絡ませる。
以下略 AAS



20:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:56:36.92 ID:Y30A6P8W0
滝壺がイッても俺は腰の動きを緩めない。さらに強く速く腰を動かす。すると結合部の間からは大量の愛液が噴き出してきた。
滝壺「もうだめ、イっあああ!」だが滝壺の訴えを無視して攻め続ける。
そしてついにその時が来た。
浜面「くっ、出るぞ!」
滝壺「きてぇぇぇぇぇぇ」
以下略 AAS



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