22:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:09:27.08 ID:Y30A6P8W0
浜面「なあ、ホテル行かないか?どうせ明日休みだし」
俺は提案した。
麦野「いいけど」
フレンダ「賛成」
絹旗「行きましょう」
23:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:14:00.35 ID:Y30A6P8W0
■ 部屋に入ると、女達はシャワーを浴びに行った。俺はベッドの上で待機していた。
しばらくして4人が出てきた。4人共服を身に付けておらずバスタオル一枚巻いているだけだった。扇情的過ぎる格好に俺は唾を飲み込んだ。
そして、俺もシャワーを浴びてから寝室に戻った。
すると、すでに裸になっていた4人が待っていた。俺も裸になって、まずはフレンダに覆いかぶさる。
24:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:15:50.50 ID:Y30A6P8W0
滝壺「やん・・・」
滝壺は気持ち良さそうな声を出す。
滝壺は濡れていた。
それから俺は滝壺に俺の陰茎を挿入していく。
25:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:17:09.45 ID:Y30A6P8W0
絹旗「ああっ!あああああっ!イっちゃいます!!」
絹旗は俺の動きと共に声を出す。絹旗の膣は小さくて締まりが良い。陰茎に快感が加わる。
それから俺はラストスパートをかける。
そして、限界が来たところで、絹旗の膣内で射精した。
26:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:18:32.78 ID:Y30A6P8W0
滝壺「変なはまづら」
それから滝壺の股間に顔を近づけていく。
滝壺「そこは汚いよ」
浜面「大丈夫だよ」
27:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:19:39.71 ID:Y30A6P8W0
麦野「何よ?」
浜面「激しく行くぞ」
麦野「ふん」麦野はそっぽを向いてしまった。
俺は麦野に軽く口づけをした。麦野は嫌がらなかった。むしろ、俺を喜ばせようとする。
28:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:20:47.86 ID:Y30A6P8W0
フレンダ「やん・・・恥ずかしいって訳よ」
浜面「フレンダって胸でかいよな」
フレンダ「ちょ、恥ずかしいって」
29:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:23:31.84 ID:Y30A6P8W0
麦野「あんっ」それから、甘い果実のような赤い乳首を吸い始める。
麦野「んん!」
次に股間に顔を埋める。
30:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:25:02.16 ID:Y30A6P8W0
滝壺の膣内から、どんどん愛液が出てくる。
滝壺は気持ち良さそうだ。
浜面「滝壺、エロいぞ」
それから、今度はバックの体勢で滝壺と繋がった。
31:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:26:01.35 ID:Y30A6P8W0
絹旗「ちょ!?何をしているんですか」
絹旗は慌てているが気にせず、俺は勃起したペニスを挿入していく。
絹旗「あっ、あんっ!」
絹旗の中はかなり狭い。
32:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:26:39.36 ID:Y30A6P8W0
そして俺は絹旗の膣中に精液を放出した。それから絹旗を抱きしめると唇を奪った。キスが終わると絹旗は幸せそうだった。絹旗は可愛いと思った浜面であった。
次はフレンダだ。俺はフレンダに覆い被さり、胸にしゃぶりついた。
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