27:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:19:39.71 ID:Y30A6P8W0
麦野「何よ?」
浜面「激しく行くぞ」
麦野「ふん」麦野はそっぽを向いてしまった。
俺は麦野に軽く口づけをした。麦野は嫌がらなかった。むしろ、俺を喜ばせようとする。
28:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:20:47.86 ID:Y30A6P8W0
フレンダ「やん・・・恥ずかしいって訳よ」
浜面「フレンダって胸でかいよな」
フレンダ「ちょ、恥ずかしいって」
29:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:23:31.84 ID:Y30A6P8W0
麦野「あんっ」それから、甘い果実のような赤い乳首を吸い始める。
麦野「んん!」
次に股間に顔を埋める。
30:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:25:02.16 ID:Y30A6P8W0
滝壺の膣内から、どんどん愛液が出てくる。
滝壺は気持ち良さそうだ。
浜面「滝壺、エロいぞ」
それから、今度はバックの体勢で滝壺と繋がった。
31:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:26:01.35 ID:Y30A6P8W0
絹旗「ちょ!?何をしているんですか」
絹旗は慌てているが気にせず、俺は勃起したペニスを挿入していく。
絹旗「あっ、あんっ!」
絹旗の中はかなり狭い。
32:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:26:39.36 ID:Y30A6P8W0
そして俺は絹旗の膣中に精液を放出した。それから絹旗を抱きしめると唇を奪った。キスが終わると絹旗は幸せそうだった。絹旗は可愛いと思った浜面であった。
次はフレンダだ。俺はフレンダに覆い被さり、胸にしゃぶりついた。
33:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:27:31.55 ID:Y30A6P8W0
次は麦野。
浜面「舐めてくれ」
麦野の頭を押さえつけ無理矢理喉の奥まで入れる。
麦野「うぶう!?」
苦しそうな声をあげる。構わず腰を動かす。
34:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:29:58.30 ID:Y30A6P8W0
滝壺「はぁ・・・あんっ・・んんっ!んぁああっ!」
ラストスパートをかけていき、限界に達した所で膣内へ注ぎ込む。
滝壺「んあぁぁぁっ!!熱いぃ・・・っ!!」
最後は絹旗。
35:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:31:20.34 ID:Y30A6P8W0
絹旗「お願いします!超中に出して……下さい!」俺は言われた通り膣内に放出した。
これで終わりだと思ったのだが、俺の股間はまだ元気だった。という訳で4人をもう一度相手にした後全員をイカせた。
浜面(なんかすげえ疲れたな。けど気持ち良かったし)
満足したので、シャワーを浴びに行った。その後部屋に戻ると皆眠っていた。俺もそのまま眠りについた。
36:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:34:04.37 ID:Y30A6P8W0
■翌日
俺達はいつものように第七学区のファミレスにいた。
麦野「浜面ージュースおかわり」
絹旗「私も超お願いします」
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