5:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:36:28.19 ID:Y30A6P8W0
30分後、ガウンを着た麦野が現れた。厚いガウンの上からは豊満な肉体が分かる。胸元は大きく開き太腿も露出している。尻はでかく、正面からも輪郭が分かる。
麦野は俺の前に立ちじっと見る。
麦野「なんか言う事ないの?」
浜面「⋯⋯いい体してるな」
麦野「そうじゃないでしょう!」
6:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:37:54.85 ID:Y30A6P8W0
そしてベッドの上で仰向けになり股を開いた。
浜面「ほら来いよ」
麦野は俺の体に覆いかぶさるようになった。顔を見ると、麦野の目が潤んでいる。顔を寄せてきてキスをした。
麦野の唇はとても柔らかく気持ちよかった。そのまま麦野の口は俺の首筋へと移動する。強く吸われるとチクリとした痛みを感じた。
7:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:39:05.09 ID:Y30A6P8W0
麦野の乳首は既に固くなっていた。麦野はパンツに手をかけると腰を上げて脱ぎ始めた。陰毛が見える所まで下ろすとそこで止まった。
俺はこの姿勢で再びゆっくりと倒れた。柔らかい麦野の女体が部分が触れる。それだけで果ててしまいそうなほど心地よい感覚だった。
俺は手を出し、麦野の性器に触れると、麦野の性器はすでに濡れていた。
麦野「はやくぅ」
浜面「ああ……」
8:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:41:17.25 ID:Y30A6P8W0
麦野「んん!!!んんんっ!!!!」
麦野「はぁ……はぁ……はぁ…駄目……よ⋯⋯中出ししたら……妊娠するでしよ」
浜面「⋯⋯いいから、まだやるぞ。収まらないんだ」
9:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:44:22.78 ID:Y30A6P8W0
■
俺がアイテムのメンバーとこのような関係になったのは少し前の事だ。最初は単なる気まぐれだった。
俺が4人に夜這いをかけた。俺だって元スキルアウトだ。こんないい女達を目の前にして何もしないなんてあり得ない。
俺は4人をそれぞれ犯した。最初は嫌がる素振りを見せたが、途中からは積極的に求めてきた。
4人の反応はそれぞれ違って面白かった。絹旗や滝壺は恥ずかしがりながらも感じているようだったが、フレンダはあまり慣れていないのか、あまり声を上げず、ただ体を震わせて耐えようとしていた。
10:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:46:02.81 ID:Y30A6P8W0
■新アジト
アジトでの生活は快適だ。
費用は麦野が出してくれるし、電気、ガス、水道代などは払わなくていい。
俺は朝起きると、まず風呂に入る。それから朝食を作る。
11:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:47:30.08 ID:Y30A6P8W0
浜面「なー絹旗それどれくらいで終わる?」
絹旗「超あと1時間ってところです」
浜面「そうか、じゃあ終わったら部屋に来てくれ」
絹旗「え⋯⋯?」絹旗は顔を赤くして、何か言おうとしていた。
浜面「いいな」
12:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:48:43.77 ID:Y30A6P8W0
浜面「気持ちよかったみたいだな」
絹旗「はい……」
浜面「下の方もいいか」と言い、手を膣に持っていき割れ目を触ると既に濡れていた。
指を入れてみると中は熱くトロトロだった。
絹旗「あっ……」
13:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:49:27.71 ID:Y30A6P8W0
浜面「行くぞ」
俺は絹旗を押し倒し足を開かせる。俺はまだまだ陰茎の勃起状態が維持されている。
俺はゆっくりと挿入した。
奥まで入ると一旦動きを止める。
絹旗の中は暖かく、絡みつくように吸い付いた。
14:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:51:21.44 ID:Y30A6P8W0
■
その日は昼近くに起きた。
4人はそれぞれ出かけたらしい。テーブルの上に置手紙があった。
麦野『用事があるからちょっとでかけてくるねー』と書いてあった。
俺がシャワーを浴びると、フレンダが帰ってきた。
15:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:52:37.36 ID:Y30A6P8W0
そのまま指を動かしているとすぐに達してしまうようだ。
しかし構わず動き続けた。フレンダは指の動きで激しく痙攣した。
フレンダ「だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!イっちゃう!!!!」
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