【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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554: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/31(火) 03:28:43.29 ID:+G587NqK0
春乃「夢宮さんをお部屋にお呼びするのはだいぶお久しぶりですかね?」
環奈「そ、そうですね。小学生の頃はよく遊びに来ていましたけど、中学ではあまり……」
学校が終わり、夢宮さんと二人で私は家に帰りそのまま部屋に向かい入れました。学校帰りに友達を家に呼ぶ、というのはなんだか青春っぽくてちょっとワクワクしますね。
555: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/31(火) 03:29:13.55 ID:+G587NqK0
春乃「……乳首?」
環奈「い、言わないでください……は、恥ずかしいんですから……うぅ」
銀華さんの入れてくれたお砂糖とミルクたっぷりの紅茶を一口飲んで、夢宮さんは言った。顔が真っ赤で今にも火が出て来そうなくらいで、ちょっと反省した。
556: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/31(火) 03:29:41.85 ID:+G587NqK0
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557: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/31(火) 03:30:18.52 ID:+G587NqK0
春乃「うわっ……♥ これ、すご……っ♥」
我慢できなかった言葉が漏れてしまう。痛くしないように優しく彼女の胸を一回揉んだだけで、まるでマシュマロみたいにふわふわで柔らかな触感。指が沈み込んで決して離すことができない、何時までも揉んでいたくなるような……そんな感覚。
環奈「んっ……ふっ……♥ ぁ……ん……♥」
558: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/31(火) 03:30:48.89 ID:+G587NqK0
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559: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/31(火) 03:32:00.99 ID:+G587NqK0
春乃「ほら、夢宮さん。ようやく……埋もれていた恥ずかしがり屋の乳首が、出て来てくれましたよ」
環奈「ほっ、ほぇ……♥ へっ……?♥」
ゆっくりと呼吸を整えながら、自身の姿を現した乳首に視線を向ける。ぴん、と大きく硬く膨らんて主張している、綺麗な色をした乳首。
560: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/31(火) 03:32:45.64 ID:+G587NqK0
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561: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/31(火) 03:35:58.73 ID:+G587NqK0
こんな時間にすみません、鷺宮さんが上手く書けなくてさきに環奈ちゃん乳首虐め書いちゃいました。
安価で内容募集もしないで、自分で最後まで書いちゃいました。環奈ちゃんごめんなさい。
お休みなさい、出来るだけ早く鷺宮さん本番エッチ書きます。
562: ◆i2JbhUcxz9Rs[sage]
2023/10/31(火) 04:00:04.47 ID:bwFc0J9MO
乙。
563:名無しNIPPER[sage]
2023/10/31(火) 04:11:09.67 ID:SVvF5+7JO
おつ
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