【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
1- 20
327: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/22(日) 22:32:04.37 ID:xydA6ApJ0



淫魔 「くぁー……よく寝たぁ」

以下略 AAS



328: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/23(月) 17:42:11.60 ID:nwwwFeBP0
 女は達した余韻に浸りながら、イヤホンから流れるピンク色全開な音声を聴いていた。先程までひとり、相手もいないのに、自分も男に媚びて悦ばせる雌の声をだしていたのかと、冷静になる。虚しく天井を仰いでいたが、未だ男女が営む映像が流れているタブレットに視線を戻せば、見知らぬ人影があり、驚きで身体が飛び上がった。女の反応に、淫魔は楽しそうににっこり笑った。


   「なぁうっ?! あ、なっ?!」

以下略 AAS



329: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/23(月) 23:38:37.56 ID:nwwwFeBP0
   「ぁふ、っ、んぅ……はぁ……っ」


 女は顔を逸らそうとしたり、身体を捩らせるが、悪魔である淫魔の力に敵わない。長い時間舌を拘束され、弄ばれる。口腔内だけでなく、血が巡り、全身が熱を持つことで思考力が落ち、舐られている舌の感覚が曖昧になる。身体がビクビクし、下腹部がじんわりと熱くなる。

以下略 AAS



330: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/24(火) 19:55:54.38 ID:+LDsHXv70
 淫魔はクスリと笑うと、タンクトップを捲しあげ、控えめな膨らみを空気に晒す。直に脇を触る。マッサージを施すように、ゆっくりと優しく愛撫を続ける。


   「ふぁあ……っ? やぁ……な、なんかぁ……はぁ、はぁ……んんっ ♡」

以下略 AAS



331: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/24(火) 19:56:41.80 ID:+LDsHXv70
   「ぉ、ぉっ ♡ あ、ぁふっ ♡ ぁはっ ♡」


 快感に昇り詰めていくと、女は股間を興奮しながら淫魔の下腹部に擦り付け腰を揺らしはじめる。そこで淫魔は乳頭に舌を思いきり押し付け、下から上へとグリグリと扱く。

以下略 AAS



332: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/24(火) 22:58:05.20 ID:+LDsHXv70
淫魔 「いいよ、いいよー♪ 貝合わせもしちゃおっかー♪」


 淫魔は女の性器に自分の性器を密着させると、淫らな腰つきで互いの性器を擦り合わせた。接地しているそこからは、互いの性器から溢れ出した愛液が、擦り合わせたことで混ざり合い、卑猥な音をふたりで作りだしている。

以下略 AAS



333: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/24(火) 22:58:54.01 ID:+LDsHXv70
   「ん゛ー っ ♡ ん゛ぶ ぅ゛っ ♡」


 夢心地にいた女の意識が引き戻される。しかし、現実でもその心地は続いていた。舌を吸われながら唇が滑る気持ち善さに、女は虜になる。

以下略 AAS



334: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/24(火) 22:59:34.13 ID:+LDsHXv70



淫魔 「んふーっ ♡ 女の子の調教は楽しーなー ♡」

以下略 AAS



335: ◆AZbDPlV/MM[sage]
2024/09/24(火) 23:05:36.71 ID:+LDsHXv70
次で最後ですね!
途中“安価ないなー……全部やりたかったけどしゃーなし、終わるかー”という感じで締めようと思ったのですが、皆さんに背中を押して頂けたことで、こんなに長いことエロを書き続けることができました。お礼の言葉ははまた走りきってからにしますね。

明日の21時に安価取ります!



336:名無しNIPPER[sage]
2024/09/24(火) 23:11:06.24 ID:eRuwNRr50
アナル締めてポルチオ堪能したり入ってないちんぽ勘違いするばかまんこ可愛いね
これからダンベルみたいな重たいの落として外ポルチオオナとかやっちゃうド変態になったりしそうで興奮するぜへへへ
可愛い子を後戻りできない変態道に導くのは最高だよなぁ


以下略 AAS



337: ◆AZbDPlV/MM[sage]
2024/09/25(水) 19:59:10.11 ID:5hNa/Q8Q0
>>336
淫魔ちゃんとのイケナイ遊びで、ないチンポで善がった恥ずかしさで、くちゅりが止まらなくなるMにも目覚めると良いよ!



以下略 AAS



607Res/447.67 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice