ぐだ男「え? >>2な特異点?」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
116:名無しNIPPER[sage]
2025/06/26(木) 01:14:30.81 ID:tRkvBuWyO
エリセの影響の度合い
マスターであるぐだ男に胸や股間を見られたりセクハラされて興奮する変態娘
ぐだ男とのセックスなら他のサーヴァントや公衆の面前で見られながら犯されたがる
117: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/26(木) 01:40:27.58 ID:46z4heH7O
ぐだ男(……いや、いやいや……こっちから手を出すのはどうあれダメだ)
邪念を振り払い彼女のほうに視線をやり……そして視線を反らす。
118:名無しNIPPER[sage saga]
2025/06/26(木) 02:04:26.97 ID:1ohZYU2I0
ロビーに連れていって望み通りこの場で犯してやると宣言すると、嬉しそうにお尻を振って誘惑してくるエリゼ
立ちバックで犯しながら乳首をいじくりまわしたり、お尻に指を突っ込んだりして存分にいじめてやろう
119:名無しNIPPER[sage]
2025/06/26(木) 05:42:58.27 ID:IgVoQ7glO
無理やりは性に合わないからエリセの口からどんなことされたいか聞きたいな、と優しくキスや胸を揉んだり手マンをしながら問いかけ
しばらくもじもじ答えづらそうにした後、もっとマスターに自分の体を見たり触ったりしてオマンコやお尻の穴をズボズボして欲しいと恥ずかしそうに大きな声で宣言
たくさん可愛がってあげる
120: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/27(金) 00:52:27.16 ID:M1+JH5PQO
エリセ「ンっ……ふあ……ぅうっ……」
ロビーに現れたエリセは、肩に回された腕に胸を揉まれながら備え付けられたソファに向かう。
121: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/27(金) 03:08:13.78 ID:M1+JH5PQO
いつもは静かで、露出は過激になりつつはあるが落ち着ける場所。
そこの片隅で、肉と肉が規則的にぶつかり続ける音が静寂を破壊していた。
122: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/27(金) 03:19:44.80 ID:M1+JH5PQO
沖田「あっ、マスターさーん」
軽やかな足取りで駆け寄るのは、身軽な格好の沖田だった。
123:名無しNIPPER[sage]
2025/06/27(金) 03:34:14.54 ID:sRxa/7C60
最後の理性で辛うじて部屋に沖田を連れ込むが、そこからは歯止めが利かず沖田の唇を貪るケダモノの様なディープキッス
沖田もマスターの性欲を受け入れ、キスされながらマスターのモノを慈しむような手コキで高ぶらせる
124:名無しNIPPER[sage]
2025/06/27(金) 07:26:26.85 ID:7ezrbnC/0
こんなもの着てちゃダメだろ!とその場でスケベ着物を脱がせる
沖田はスケベ着物を着ていたことではなくマスターの前で余計なものを着ていたことを反省、もっとマスター好みに調教して欲しいと懇願
セクハラしながら移動後、立ちバックの姿勢で腰を振って誘惑
好きな穴を使ってとおねだり
折角なので前回使わなかったアナルに挿入
125: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/28(土) 03:03:35.36 ID:bIIi3DjmO
ぐだ男「おき、たさ……こんなもの着てちゃダメだ!」
彼の腕が着物に手が伸び、廊下のど真ん中で全裸になる。
126: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/28(土) 22:12:05.17 ID:vbHS3wwlO
沖田「ん、ふぅ、早く、早くぅっ)
小ぶりな尻を揺らしながら、彼の肉槍を挑発する。
209Res/96.42 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20