【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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306:イッチ[saga]
2026/09/23(水) 20:12:08.41 ID:Z9aoaDMR0
D「…………」
こっくり「…………」
D「……どうしました? 帰っていいですよ、こっくり様」
307:イッチ[saga]
2026/09/23(水) 20:13:14.42 ID:Z9aoaDMR0
D「ほー。ほーほーほーほー。意外ー。長生きしてるっぽいのに童貞なんですねー」
こっくり「…………うる…………さい…………」
D「で次の質問なんですけど」
308:イッチ[saga]
2026/09/26(土) 23:19:47.68 ID:M6kW57Zb0
後半開始ぃ〜
「ぜんぶ」わからせてやるんだよーん。
ーーーーー
309:イッチ[saga]
2026/09/26(土) 23:20:27.76 ID:M6kW57Zb0
人差し指をいれて、ぬぽ、にぽ、つぽ、と♡
こっくり「ぁ、ぅ、ぁ……! ふ…………!」びくっ……びくっ……!
くぽ♡ ぐにぃーー…………!♡
310:イッチ[saga]
2026/09/26(土) 23:21:39.15 ID:M6kW57Zb0
どぢゅぉ!♡
こっくり「あ゛!?!!!!♡」
D「こっくり様こっくり様!!!♡ そのちいさなたまたまがカラカラになるまで!!!♡ ぜーんぶ出しましょうねぇ!!!♡」
311:イッチ[saga]
2026/09/26(土) 23:23:18.32 ID:M6kW57Zb0
ーーーーー
1か月後。
ま、そんなこんなあってね。
無事、307号室に狐狗狸(こっくり)さんが入居……
312:イッチ[saga]
2026/09/26(土) 23:25:18.83 ID:M6kW57Zb0
D「おみやげやさんもまだ屋台だけど、その内プレハブくらいにはしたいよねー。そうしたらもっと売りやすくなるし。おみくじがあるとはいえ、おみやげもまだ1種類しかないし……あ、ほら。これ」
俺は試作品としてもらった『それ』を、こっくりさんの手の上に乗っけた。
こっくり「…………こ…………これ…………なに…………これ…………」
313:イッチ[saga]
2026/09/26(土) 23:26:06.18 ID:M6kW57Zb0
D「しょうがないなぁ、残念だなぁ……でも、祀られている本人がそう言うんなら……あの綺麗にした祠を元のボロボロ状態に戻してぇ、お土産屋さんも撤去するかぁ…………まあ、本人がそう言うならしょうがないかぁ〜…………公式アカウントも削除して〜、インフルエンサーさんたちに連絡しないとなぁ〜……」
残念がりながらそう言っていたら、俺の携帯を持つ手を、ぎゅ……! とこっくりさんが掴んだ。
こっくり「…………ま…………待って…………待って…………!」
314:イッチ[saga]
2026/09/27(日) 00:13:30.15 ID:RxO/5Bqi0
ーーーーー
やべ!!!
やっべぇ!!!!!
大事な部分書き忘れた!!!!!
315:イッチ[saga]
2026/09/27(日) 00:17:18.95 ID:RxO/5Bqi0
D「あ、そうだ。これかかったお金」
こっくり「はぁ……はぁ…………………………へ、え…………お金…………?」
俺はスマホを差し出した。
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