【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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283: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/26(土) 07:26:47.70 ID:gy8wz7hIO
ウィン「っ!?♡」
気づけば振り向いた彼女の片方の胸を、少年は鷲掴みにしてしまっていた。服の上からでも柔らかさが分かる圧倒的なボリューム。指が沈み、体温の温かさと幸せな感触が彼の指に伝わる。
284: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/26(土) 07:27:23.18 ID:BDQDs5w9O
リア(⋯⋯すごかったな)
安堵すると思い浮かぶのは先程の胸の感触。手で掴みきれないほどのサイズの膨らみは、言い様のない心地よさであった。
285: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/26(土) 07:28:28.65 ID:BDQDs5w9O
それからしばらく。そわそわと落ち着きのないウィンと雑談を交わし、話が一区切りした頃。次は何を話そうか考えていると、隣の少女が意を決した様子で口を開いた。
286:名無しNIPPER[sage]
2026/09/26(土) 09:00:26.15 ID:U3uVzSUPO
ぞろり
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