【安価コンマ】美少女パーティに参加して
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
283: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/26(土) 07:26:47.70 ID:gy8wz7hIO
ウィン「っ!?♡」
気づけば振り向いた彼女の片方の胸を、少年は鷲掴みにしてしまっていた。服の上からでも柔らかさが分かる圧倒的なボリューム。指が沈み、体温の温かさと幸せな感触が彼の指に伝わる。
284: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/26(土) 07:27:23.18 ID:BDQDs5w9O
リア(⋯⋯すごかったな)
安堵すると思い浮かぶのは先程の胸の感触。手で掴みきれないほどのサイズの膨らみは、言い様のない心地よさであった。
285: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/26(土) 07:28:28.65 ID:BDQDs5w9O
それからしばらく。そわそわと落ち着きのないウィンと雑談を交わし、話が一区切りした頃。次は何を話そうか考えていると、隣の少女が意を決した様子で口を開いた。
286:名無しNIPPER[sage]
2026/09/26(土) 09:00:26.15 ID:U3uVzSUPO
ぞろり
287: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/29(火) 07:20:09.08 ID:FrAtSNK4O
51 下着の上から
288: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/29(火) 07:20:42.29 ID:l0KJmpoAO
リア「う、わ⋯⋯」
綺麗な白い肌。程よく肉がついたお腹周り。シンプルなデザインの白い下着に包まれた、規格外に豊満な胸。小さく幼い容姿の彼女に反したサイズの膨らみは、ライラと同じかそれ以上に見える。
ファン達は目にすることがないであろう、衣装の下の素肌。服を捲くる、それだけの動作で誘うように揺れる、美しくいやらしい双丘にリアの視線は奪われてしまう。
289: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/29(火) 07:21:12.71 ID:+tN2vRTDO
リア「⋯⋯っ」
純真無垢な推しの欲に染まった顔。彼女の発情を示すようにきつめの下着の下から、勃った乳首の形が浮き出た。夢中になって手を動かし、彼女の顔を見つめていると一際大きく彼女の体が跳ねた。
290: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/29(火) 07:21:39.98 ID:YGDKQeyCO
ウィン「精霊くんってすごいね! 触られてあんな感じになったの初めて! すっごく元気になったし」
数分後。そわそわもじもじが無くなり、すっきりした様子の少女がそこに。うまいこと発散できたようだ。不審や不快に思われたりした様子もない。少年は内心安堵する。
291: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/29(火) 07:22:32.71 ID:Kl/R3W8rO
リア「このことは秘密な。体を触らせるのも本当は恥ずかしいことなんだから、気軽にしたらいけないぞ」
ウィン「? うん。恋人のリアくんだけってことだよね?」
292:名無しNIPPER[sage]
2026/09/29(火) 09:08:01.68 ID:vMsEYD4BO
ユイリ
293: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/10/03(土) 07:15:52.57 ID:PAA3KKwFO
86 平和な夜
ウィンと別れた後。リアらパーティ一行は部屋で睡眠を取り、朝を迎えた。朝食を食べ、仕事の支度をし、代表者の会議に出席するユイリを見送り、そして待機。
301Res/293.69 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20