3: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/07/30(木) 07:15:26.57 ID:7AQt4d6GO
リア「俺が君たちの仲間に?」
現在、彼は王国の城下街へと戻ってきていた。
ギルドに所属する冒険者になって、宿を取り、お試しであちこちのパーティに参加してお手伝いをし、仲間集めを兼ねてあの少女を探している。
4:名無しNIPPER[sage]
2026/07/30(木) 07:35:13.76 ID:yiNDOQfwO
2
5:名無しNIPPER[sage]
2026/07/30(木) 07:55:17.90 ID:n7lJpzWGO
てい
6: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/07/30(木) 08:08:36.72 ID:G7t8411eO
初めての仲間 メイドさん
好感度 67 プラス20で87
発情度 9 プラス10で19
7: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/07/31(金) 06:45:04.36 ID:hEBn5ISXO
ピンク髪のメイドさんだ。
年頃はリアと同じくらいか。身長も同程度。女性としては平均より上くらい。鮮やかな色のロングの髪を左右でまとめ、余った髪はそのまま下ろし所謂ハーフツイン。メイドブリムが目を引く。
8: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/07/31(金) 06:45:49.84 ID:hEBn5ISXO
クロエ「⋯⋯警戒しているようですね」
リア「ちょっといきなりすぎて。もう少し詳しく話を聞けませんか?」
9: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/07/31(金) 06:46:29.56 ID:hEBn5ISXO
クロエ「ここで話しましょうか」
少し歩いた先でクロエが一軒の店へと入る。大通りの喫茶店。いつも見かけはしているが、訪れたことのない店だ。丁寧な物腰でドアを開いてリアを中へ招き、店員に案内され席に座る。
容姿端麗で個性的な衣装のメイドさん。リアは店内の客から視線をチラチラ向けられるのを感じながら、店員へ注文を告げる彼女を待つ。
10: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/07/31(金) 06:47:11.74 ID:hEBn5ISXO
リア「えと⋯⋯クロエさん?」
クロエ「はい。なんでしょうか」
11: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/07/31(金) 06:47:56.42 ID:hEBn5ISXO
クロエ「そうでしょうか? 妥当な対価だと思います。あなたの身体を酷使させていただくことになりますし」
リア「? 冒険者として働くことですか? そんなハードに?」
12: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/07/31(金) 06:48:43.49 ID:hEBn5ISXO
リア「う⋯⋯じょ、条件については分かりました」
クロエ「ふふ、ご理解いただき良かったです。どうでしょうか? 我々の仲間になり⋯⋯疼きを慰めていただけますか?」
13:名無しNIPPER[sage]
2026/07/31(金) 06:53:26.68 ID:hBod7J6oO
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