【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8

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129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 21:22:09.25 ID:TxP3NwY/O
目隠し
130 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 21:35:48.53 ID:w1Oo8Bx20
千砂都「こんなところに呼び出してどうしたの?」

かのん「あー…うん、ちょっとね…」

きな子と千砂都をフィットネスクラブの人気のないくらい部屋に呼び出したかのんは、他に誰もいないか確認するとドアにカギを掛けた

きな子「この部屋は…この前きな子たちがかのん先輩におしおきされた部屋…!」

千砂都「かのんちゃん、まさか…」

かのん「2人ともまだあのワームを忘れられてないみたいだから」

きな子「じゃあ、またおしおきを?」

かのん「うん。ごめんね!」

千砂都「きゃっ!?かのんちゃん!?」

千砂都の後ろに素早く回り込んだかのんは布の目隠しで視界を奪った

かのん「私が全部忘れさせてあげる」


コンマ判定

かのん(耐久力100/100)↓1

きな子(耐久力100/100)↓2
千砂都(耐久力100/100)↓3
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 21:37:46.81 ID:fGNWzc8aO
はい
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 21:38:04.19 ID:28MhZsWHO
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/02/17(火) 21:40:03.44 ID:MBRfI2MjO
ほい
134 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 21:46:47.93 ID:w1Oo8Bx20
判定

かのん81 きな子の耐久力-81(残り19/100)


きな子19 かのんの耐久力-19(残り81/100)
千砂都(クリティカル)44x2=88 かのんの耐久力-88(0/100)

かのんはきな子と千砂都に負かされてしまった…
調教失敗…
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 21:54:09.06 ID:IcZWcgwqO
ダブル攻撃じゃないんだね
たしかに厳しい
136 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 22:01:57.72 ID:w1Oo8Bx20
かのん(まずはきな子ちゃんから…!)

きな子「んあっ!?いきなりきな子っすか?」

目隠しをした千砂都は一旦置いておき、きな子の胸に手を伸ばしたかのん。
セーラー服越しに感じる柔らかな感触を揉みしだいていく

きな子「んひぃ…おっぱい…ワームさんたちにすっごく敏感にされちゃったっすからぁ!」

かのん(や、柔らかい…っ!?これが服の上からの感触なのか!?)

きな子「そんなおっぱい揉んでも…なにも…ひゃんっ!先っぽはダメぇぇ…」

制服の下に見つけたきな子の胸の先をかりかりと指で弾くとみるみるうちに硬くなってぷっくりと浮き上がってしまう

千砂都「…………」

千砂都「かのんちゃ〜ん、いつまできな子ちゃんのおっぱい揉んでるのかな〜?」

かのん「ひぎっ!!?」

きな子の胸に夢中になっていたかのんは、背後の千砂都に対する注意が疎かになってしまっているのに気が付いていなかった。
千砂都は目隠しをされたまま、かのんの尻に指を押し込んで飛び上がらせる

かのん「ち…ちぃちゃん!?なんで?目隠しをしたままなのに…!?」

千砂都「そりゃあだってかのんちゃんの事なら、目隠しされてたって分かるよ?」

千砂都「そんな事より――」

かのん「あ…待って――」

目隠しを外した千砂都は今度はかのんに着け返した。

千砂都「これはきつ〜いおしおき決定だね」

きな子「うぅ〜きな子も中途半端で逆にムズムズして…」

きな子「こうなったらきな子もかのん先輩におしおきするっす!」

かのん「あ…あ…あぁっ!待って2人とも――」

目隠しをされたかのんは逃げ出す事も出来ず――


選択肢(時限)

調教に失敗したかのんに対してきな子と千砂都が行う逆調教の内容

安価↓1〜(掲示板が重いのでしばらくで)
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 22:04:09.77 ID:+QuBOls2O
最後に二人で両隣にぴったりくっついて座ってから二人の指を一本ずつ入れて膣内をゆっくり優しく愛して時間をかけてすっごく気持ちいい絶頂をプレゼント
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 22:10:53.88 ID:qLhti7reO
ぱんつの上からおまんこすりすりしたり形を確かめるように周りや割れ目をなぞったり、その合間にときどきクリを爪先でかりっ♡かりっ♡て少し強めの刺激を混ぜて可愛がる
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/02/17(火) 22:16:30.63 ID:NKYB/eUy0
ふたりでかのんの左右の乳首を同時に舐める
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 22:19:59.19 ID:CQYI16umO
順番にパンツの上から顔を埋めて離さないまま何分も匂い嗅ぎまくる
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/02/17(火) 22:24:07.57 ID:YVxu/Gm1O
すっごく気持ちいい絶頂のあとにも膣内をゆるゆる撫でたり頭なでなでしたりでイった余韻まで幸せにきもちよくしてあげる
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 04:34:21.43 ID:JF2ZKwjeO
かのんちゃんは私ときな子ちゃんどっちの方がすき〜?
私はもちろんワームさんたちよりかのんちゃんの方が好きだよ?かのんちゃんが一番♡だから安心してね♡
と聞く千砂都
143 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/18(水) 16:40:15.08 ID:CaDT0NSC0
千砂都「ねぇねぇきな子ちゃん、ちょっと耳貸して?」

きな子「ふむふむ。了解っす!」

かのん「え…?なに…?2人とも…どうしたの?」

何かをこそこそと耳打ちで相談した千砂都ときな子は、視界を塞がれて何も見えずに不安なかのんの両側から挟むように身体を寄せた

千砂都「かのんちゃん、いくよ〜!」

きな子「たくさん気持ち良くなってくださいっす!」

何を企んでいるのか分からずに困惑するかのんの胸の付け根に舌を伸ばすと、そのまま頂上目掛けて舐め上げる

かのん「ひ…ぁぁ…舐められて…?……ふぁんっ!!」

千砂都「れぇる……えへへ、かのんちゃんはおっぱいが好きみたいだから舐めてあげるね?」

ゆっくりと頂上に到達した2人の舌が同時に乳首を弾くと思わず身を固くする

きな子「んりゅ…れぇぇ…あれ?かのん先輩?もう先っぽが硬くなってきたっすよ?♡」

かのん「やぁぁっ!だって…そんなに…あぁっ!舐めたらぁっ!」

千砂都「んもう…♡にゅりり…これくらいで弱音を言ってちゃ、これからどうなるか分からないよ?」

勃起したての両乳首をぬるりとした温かい舌先で胸に押し込むようにぐにぐにと転がす

千砂都「りゅりゅりゅ…っ!…もっと気持ちいいことする前に、かのんちゃんに聞きたい事があるんだけど?」

かのん「んあっ!は…はぁん…っ!き、聞きたい事…っ?」

千砂都「かのんちゃんは私ときな子ちゃんどっちの方がすき〜?」

かのん「ちぃちゃんと…きな子ちゃんの……?」

千砂都「私はもちろんワームさんたちよりかのんちゃんの方が好きだよ?かのんちゃんが一番♡だから安心してね♡」

胸を舐めていた千砂都の声が徐々に耳元に近づいてくると、頭の中を犯されているような錯覚に陥ったかのんは背筋を震わせながら――


選択肢

・「私は…ちぃちゃんの事が好き……だよ」
・「私は…きな子ちゃんの事が好き……だよ」
・答えない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 16:41:42.11 ID:Ue2TPUavO
二人とも大好き
145 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/22(日) 15:49:45.75 ID:QpYttiTq0
かのん「私は二人とも……大好きだよ」

千砂都「かのんちゃん!嬉しいっ!!私もだーいすきっ!」

かのん「ちょっ!?ちぃちゃん!!?」

かのんの言葉に感極まった千砂都は飛びつくように抱き着いた。
目隠しで何も見えないかのんは不意にタックルを受けるような形になってしまい、後方に尻もちをついて転んでしまう

きな子「でも…ちょっとずるい答えっすよねぇ」

千砂都「それでも私は嬉しい、かのんちゃん!もっと愛してあげる!」

後ろ手に手をついて身体を支えて座っているかのんの足をがばっと開いた千砂都は、一切の躊躇を見せずに股間に顔を埋めた

かのん「ちぃ…ちゃん!?なに…やって…?」

千砂都「すんすん…すぅ〜〜……」

千砂都「あぁ…♡これがかのんちゃんの匂い…♡」

かのん「そんなとこ…!嗅いじゃだめーっ!!」

千砂都「大丈夫だよ…♡すぅぅぅ…はぁぁ…♡とってもえっちで…すぅぅぅ…いい匂いだよ♡」

かのん「やだぁ…っ!ちぃちゃんやめてよぉ…!」

千砂都「やめない!」

下着越しの秘部に顔を押し付けながら匂いを堪能する千砂都。
かのんは軽く足を閉じて拒絶するが、その秘部は千砂都の呼吸と同じく熱を帯び始めていた

きな子「あの…千砂都先輩、きな子も嗅いでもいいっすか?」

千砂都「仕方ないなぁ…♡」

交代をせがまれてようやく股間から顔を離した千砂都は、後輩の為に場所を代わると自分はかのんにぴったりと身体を寄せる

きな子「それじゃあ…失礼するっす!」

きな子「すぅぅぅ…♡あ…ぁ…こ、この匂い…頭クラクラして……♡」

千砂都「ね?すごいでしょ?」

きな子「し、しかも…かのん先輩濡れて…?」

かのん「も、もうそろそろ…!」

千砂都「おっと!ダメだよ?かのんちゃん!」

大事な場所の匂いを嗅がれて興奮してしまっていることを指摘され、羞恥が限界に達したかのんはきな子を離そうと手を伸ばす
だが、横にいた千砂都に腕を絡められて阻止されてしまった。

きな子「くんくん…♡んはぁ…嗅いでるだけでぇ…きな子も…♡」

徐々に溢れ出す蜜を吸って湿り気が増してしまう下着に、ぐりぐりと顔を擦るように押し付けたきな子は胸いっぱいにかのんの匂いを堪能し続けた
146 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/26(木) 12:33:13.70 ID:2+zDzkSA0
千砂都「ねぇねぇ、かのんちゃんのお股どうなった?」

きな子「んは…♡もう熱くて…ぐっしょりしてきたっす…♡」

千砂都「どれどれ〜、ちょっと見せて!」

2人に匂いを存分に嗅がれた秘部をつんと軽くつつく。
ぴったりと閉じていたそこは、千砂都の指に呼応するようにぷちゅっと音を立てて蜜を溢れさせる

かのん「ひ…あぁっ!!く…ぅぅ………」

千砂都「すっごく熱くなってるぅ♡」

きな子「顔がやけどしちゃいそうなくらい熱くなってたっすからねぇ…♡……つん!」

きな子の指まで加わり、両側から大陰唇をつつかれたかのんはもうされるがままであった

千砂都「はぁぁ…♡かのんちゃんのおまんこ…こんな形なんだぁ…♡」

かのん「んは…ぁ…や、やめてよ……2人と…も……あっ!」

きな子「すりすり…♡はわぁ…♡パンツにどんどん染みが広がって…!」

うっとりと吐息を溢す2人は、確かめるように性器を指先でなぞると言い訳ができないほどかのんの下着に染みが作られていく
このままでは快楽に飲み込まれてしまう。そう危惧したかのんは――


選択肢

・千砂都ときな子に抵抗を試みる
・千砂都ときな子のもたらす快感に抗えなかった
・さらなる快感をねだってしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 12:40:39.17 ID:F5OZIFpKO
抵抗したら両手の指絡めとられて目隠し外されてじっと目を見つめられて顔真っ赤にしながらさらにメス臭濃くしてく
148 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/04(水) 03:37:05.10 ID:3+w/erwF0
体調回復書き込みテスト
149 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/04(水) 03:38:13.31 ID:3+w/erwF0
きな子「おや?かのん先輩、これは…!」

きな子「――かりっ♡」

かのん「んやぁぁっ!?」

千砂都ときな子に快楽を与えられているのに全く触れられず不満を主張するように勃起してしまい、しっとりと濡れた下着の生地を押し上げていたクリトリスを見つけたきな子は爪先で弾く。
それまで以上に鮮烈な快感に身体を跳ねさせる

千砂都「あー♡クリちゃん硬くなっちゃんだぁ♡」

千砂都「じゃあ私も〜♡……かりっ♡」

かのん「ふぁっ!!い、いやっ!やめ……ああっ!」

かのん(う…はぁ…ぁ…こ、このままじゃ…2人のペースに飲まれて……!)

主導権を完全に握られてしまったかのんはこれ以上快感を刻まれると不味い千砂都ときな子の手を掴んだ

千砂都「かのんちゃん、この手はなーに?」

きな子「もしかして抵抗してるんすか♡」

かのん「も…っ…もう…いいからぁ……」

肩を震わせながら二人を止めたかのんは、目隠しを外されて久しぶりの視界に少し怯む

かのん「ご…めん…私が…悪かったからぁ……もう…許して……」

きな子「…………」

千砂都「…………」

かのん「ち、ちぃちゃん…?きな子ちゃん…?なんで黙って…?」

かのん「………ッ!?」

許しを乞うかのんに答えない千砂都ときな子はじっと目を見つめたまま指を絡めて手を繋いできた

かのん「どうして…んんっ!………なにも…っ!」

じっと見つめる2人の瞳は、秘芯を弾かれて身体に響いていた快感をこだまのように反響させる。
そんな姿を見られていたのかとかのんは顔を真っ赤にした。
だが、感じていたのは羞恥だけではなく、秘部からはさらに蜜が溢れて濃厚な発情の匂いが濃くなっていく


選択肢

・なにも言わずに目を見てくる2人にされるがままでいることを決める
・快感を中断された事に不満を感じてねだる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/04(水) 03:47:35.83 ID:em6syPFTO
無言のままひたすら見つめ合いながらどんどん匂いを濃くし続けていくかのんに二人の方が敗北
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/04(水) 03:48:34.57 ID:em6syPFTO
>>148
体調崩してたんですね
お大事になさってください
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/04(水) 03:55:38.28 ID:tjRXJIHvO
お大事にです
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/04(水) 05:58:19.09 ID:Sh7HrJZtO
ぶり返すとよくないので無理はなさらず
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/04(水) 23:30:29.00 ID:yQ77jUMw0
お疲れさまです。どうかお大事に
155 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/08(日) 04:02:07.95 ID:fvMTy1UT0
千砂都「…………」

きな子「…………」

かのん(やっぱり…見つめて…くる…っ!だけ……)

かのん(恥ずかしすぎて目を背けたいのに……動けない……っ!)

身体を駆け巡る快感の残響と羞恥で身体が強張ったままのかのんは、千砂都ときな子の目から逃れられない。
視線が絡みあい続けると、疼く秘部からさらに蜜を溢れさせ濃厚な香りを部屋に充満させる

千砂都(あぁ…♡かのんちゃんの匂い…どんどんすっごくなって…♡)

きな子(こんなの嗅がされたら…ガマンなんて出来るワケないっす……♡)

発情したかのんの匂いは、千砂都たちの脳を蕩けさせてとどまることのない高さまで昂ぶりを押し上げていた

千砂都「ぅ…あぁ……もう我慢なんてムリぃぃっ♡」

かのん「ひゃっ!?ちょ…っ!ち、ちぃちゃ――」

かのん「んやぁぁっ!!?」

両側から手を引かれ身体を引き起こされるかのん。
下着が取り払われるとじゅんじゅんに溶けていた秘部に2人の指がそれぞれ1本ずつ挿入ってくる

きな子「かのん先輩の…おまんこ…熱い……♡」

かのん「待って…待って……!そんなに指…ムリだからぁ…っ!」

秘部を奥へ奥へと掻き分ける2本の指は圧迫感を与えるが、指先が肉襞を撫でる度にそれ以上の快感がすべてを押し流していた

千砂都「そんな事言って…かのんちゃんのここ、私たちの指をぎゅーってして離さないよ?♡」

かのん「ひ…あ…そこ……とんとん……いやぁぁぁ…」

弾かれて硬く勃起してしまった秘芯の裏の辺りを優しく叩かれたかのんは、腰を浮かして逃れようと揺する

きな子「ふぁぁぁ…♡きな子の指に吸い付いてくるっすよ…♡」

しかし、艶のある溜息を溢しながら肉襞を数えるような指の動きに背中をのけ反らせた。

指が動く度ににちゃにちゃと水音を立てて蜜が掻きだされるが、止めどなく溢れだす。
そんな快楽に脈動する秘部を時間をかけてゆっくりと愛撫する千砂都ときな子。

2人の指の動きは、かのんの絶頂を身体の奥底から引き出すようで――

かのん「う…あ…あぁ……っ!!イ…イクっ!きちゃうぅぅっ!!!」

突如限界に達したかのんはビクンと跳ねながら視界を真っ白に染め、イキ果ててしまった

きな子「あ…!おまんこきゅーって…♡もしかしてイっちゃったんすか?♡」

千砂都「ふふ…♡かのんちゃんのイクとこ…♡すーっごくかわいいよ♡」

絶頂感に包まれて上手く言葉も発せなかのんは、後ろに倒れてしまいそうになるがぴったりと身体を寄せてきた2人にそれも許されなかった

千砂都「頑張ったね♡えらいえらい♡」

きな子「こっちもお疲れさまっす♡…ほら♡なでなで〜♡」

かのん「ひんっ!!…あぁ…ん…も、もう…イったからぁ……!」

余韻に支配される身体と心をねぎらうように挿入したままの指はゆるゆると膣内を撫で、同時に頭も撫でられるかのんは、終わりのない快楽だけでなく僅かに幸福感すら感じていた


調教に失敗したかのんは逆に千砂都ときな子に調教されてしまった…
快楽堕ち度+15(15)



>>152-155
皆様ありがとうございます。久しぶりに病院送りになっておりました…
大事な注意喚起
!ごはんはちゃんと食べよう!
面倒くさいからってサラダだけだったり食べなかったりすると病院送りになって点滴で数日過ごす羽目になるぞ!
156 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/08(日) 04:05:03.22 ID:fvMTy1UT0
8月18日昼(140日目)空腹度8/10 疲労度3/10 バッテリー10/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴れ

かのん「はひ…♡」

かのん(ま、まだ…身体がびくって……)

かのん(完全にやられてしまった…♡)

かのん(今度は油断しないようにしなければ………)


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教(本日完了済)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/08(日) 04:06:02.97 ID:eCTNFe1tO
瑠璃乃ちゃんにグレーのスポーティ、しずくちゃんにピンクフリルビキニを渡して、今度みんなでプールで遊ぼうって誘ってもらったからそのときはこれ着てほしいなってお願い
158 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/08(日) 04:53:18.91 ID:fvMTy1UT0
かのん「この間中須さんにみんなでプールで遊ぼうって誘ってもらったんだけど」

かのん「その時の為に水着を見つけてきたから、良かったらこれ着てほしいな」

しずく「これは…!」

瑠璃乃「ありがとー!でも、これルリが着てもいいの?」

かのん「うん、もちろんだよ!」

しずく「ありがとうございます!」

(服:水着)グレーのかっこいいスポーティーなビキニ(スピード+10)を瑠璃乃に
(服:水着)ピンクの水玉模様のフリルの水着+スカート(スピード+10)をしずくに渡した


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教(本日完了済)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/08(日) 04:54:35.01 ID:0DbdCXFwO
かのん防御にスキルポイント15振る
瑠璃乃に釣り竿を鑑定してもらう
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/08(日) 05:33:30.67 ID:KwQKpdcUO
>>158
>>157
で書いたピンクのフリルのビキニは水着屋さんで見つけたやつです
水玉の方はちぃちゃんが着ていたような?
161 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/08(日) 10:12:27.33 ID:u9gAkC5q0
書き込みテスト
162 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/08(日) 10:13:15.43 ID:u9gAkC5q0
スキルポイント分配

かのん 防御+15(55)
スキルポイント残り25

解析

かのん「瑠璃乃ちゃん、釣り好きって言ってたよね?」

瑠璃乃「うん、ひとりになりたい時とか結構行ってたよ」

かのん「釣り竿を見つけたんだけど、これってどんな釣り竿?」

瑠璃乃「どれどれ〜?」

瑠璃乃「この釣り竿は普通の釣り竿だね」

かのん「普通の?」

瑠璃乃「うん!なんの特徴もないけど、クセもなくて釣り初心者でも使いやすいと思う!」

アイテムを解析した


>>160
大変失礼いたしました…!
しずくに渡したのは(服:水着)ピンクのフリルのビキニ(スピード+10)に訂正します


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教(本日完了済)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/08(日) 10:16:18.11 ID:EVodAZxfO
We need Sea!!
164 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/09(月) 02:56:52.71 ID:3UUmpc3z0
季節イベント『We need Sea!!』(1Day)

かのん「よし!それじゃあ、みんなを呼んでプールで遊ぼう!」

フィットネスクラブ(室内プール)

かすみ「こほん!えー、かすみんプレゼンツ『プールで遊んで仲良くなっちゃおう会』にお集まりのみなさん」

かすみ「本日はケガや事故に注意して、心ゆくまで遊んで楽しんじゃいましょう!」

かすみの挨拶の後、室内プールに集まった面々は思い思いに飛び込んでみたり、足だけを水につけて涼んだりと過ごす

大型イベントについて
一部のイベントでは、参加しているキャラクターを自由に選択して行動、交流することができます


今回のイベント参加キャラ

かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子


18日昼(残り0/5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水プールで身体を温める
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/09(月) 02:58:41.52 ID:vJL7+ZdNO
かのんちゃんきな子ちゃんルリちゃんで温水プールへ
166 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/09(月) 03:32:06.91 ID:3UUmpc3z0
かのん「きな子ちゃん!瑠璃乃ちゃん!一緒に温水プール入らない?」

瑠璃乃「いいね!一緒にはいろー!」

きな子「でも…かのん先輩、水着は…?」

かのん「あ…!」

かのん(そういえば…水着引換券でみんなのを選んだのはいいけど、自分のを忘れてた!?)

かのん(ど、どうしよう…?)


選択肢

・背に腹は代えられぬと何も着ずに温水プールへ入る
・バスタオルで代用する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/09(月) 03:36:42.03 ID:eu6LT3A+O
突然現れて
かのん先輩だけ水着じゃなくて下着で参加したらいいと思いますよ♡
と言って去っていくしずく
それを聞いた二人に下着姿にされてプールに連れ込まれる
168 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/09(月) 03:56:13.52 ID:3UUmpc3z0
かのん(うーん…裸で……いやさすがにそれは……)

かのん(水着の他に代わりになりそうな――)

自らの水着を用意していなかった事に気づき、懸命に代替策を考えていたかのんの後ろをしずくが通る

しずく「――かのん先輩だけ水着じゃなくて下着で参加したらいいと思いますよ♡」

貰った水着に着替えてプールにやってきたしずくは、思案するかのんの後ろからそれだけ言うと去っていく

きな子「それならかのん先輩もプールに入れる名案っすね!」

瑠璃乃「そうと決まれば――」

瑠璃乃「かのんちゃん、覚悟ーっ!」

かのん「い、いや…!下着って!ちょっと待って!きゃ…きゃーーっ!!」

しずくの言葉を聞いたきな子と瑠璃乃に来ていたパーカーを剥ぎ取られて、下着姿にされたかのんは温水プールに連れ込まれてしまった


きな子「ふぅ…温かくて気持ちいいっすね〜」

瑠璃乃「ホントだねぇ…」

かのんを挟むようにくっつきながら温水に浸かる2人は心地よさそうに溜息をつく

かのん(下着だと微妙に違和感があるような…)

かのん(い、いや…この際気にしないでおこう)

かのん(きな子ちゃんも瑠璃乃ちゃんも温水プールを楽しんでいるみたいだし)


選択肢

・温水プールでよく身体を温める
・ちょうどいい温かさでうとうとしてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/09(月) 04:02:35.13 ID:LrI09eQVO
瑠璃乃ちゃんはかのん先輩のこと先輩呼びじゃないんすね?しずくちゃんはかのん先輩って呼んでいたからかのん先輩が呼ばせているのかと思ってたんすけど
とかのんをつんつんし始めた瑠璃乃に聞くきな子
170 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/09(月) 04:24:21.12 ID:3UUmpc3z0
かのん(温かくて気持ちよくて……なんだか眠く………)

瑠璃乃「おーいかのんちゃ〜ん、こんなとこで寝たら溺れちゃうよ?」

全身を温かさに包まれてうとうとしだしたかのんの頬をつんつんとつつく瑠璃乃。
その様子を見ていたきな子はある事に気づく

きな子「大沢さんはかのん先輩のこと、先輩って呼ばないんすね?」

きな子「桜坂さんはかのん先輩って呼んでたから、かのん先輩が呼ばせているのかと思ってたんすけど」

瑠璃乃「ん?ああ!そのことなんだけど、実はルリはね――」


選択肢

・「かのんちゃんに買われちゃったんだ…♡」
・「かのんちゃんは先輩と言うよりご主人さまだから…♡」
・「ルリとかのんちゃんは仲良しだから」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/09(月) 04:30:13.89 ID:+g+tOKccO
もっと喜ぶ呼び方を知ってるからねとかのんちゃんの耳元に唇がくっつくくらい近づけてきな子ちゃんに聞こえないくらいの小声で囁く
172 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/09(月) 05:00:38.77 ID:3UUmpc3z0
瑠璃乃「もっと喜ぶ呼び方を知ってるからね」

きな子の質問に答える代わりに、かのんの耳元に唇が当たるくらい寄せて小声で囁く

きな子「…!!」

内容は聞き取れなかったきな子だが、明らかに深い仲だと推測できる瑠璃乃の行動に少しやきもちを焼いてしまう

きな子(むぅ…)

頬をむくれさせたきな子は、まどろむかのんの手をプールの中で握ると指を絡めた

かのん・きな子・瑠璃乃の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔きな子2+3(親愛度32)
かのん⇔瑠璃乃2+3(親愛度2)

きな子⇔瑠璃乃+2(親交度2)


イベント参加キャラ

かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日昼(残り1/5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水プールで身体を温める
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/09(月) 05:03:37.65 ID:jdj4CBM9O
かすみ璃奈栞子でかのんを包囲するのを見て慌ててるきな子と少し離れた所で見物しているしずく
174 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/09(月) 10:33:29.17 ID:6qLi6eu80
かすみ「みなさんそれぞれプール遊びを始めましたね…!」

かすみ「さて、りな子!しお子!私たちは重大なミッションを遂行しますよ〜!」

栞子「重大なミッション…ですか?」

かすみ「澁谷先輩を監視に決まってるじゃないですか!」

璃奈「でも、澁谷さんは今温水プールにいる」

かすみ「じゃあわたしたちも温水プールに入って監視だね」

栞子「あ、あの…!水着はどうするのですか?」

かすみ「水着……」

カバンを調べて見るとそこにはスクール水着が1着だけ入っていた

かすみ「…………」

栞子「…………」

璃奈「…………」


選択肢

かすみ、璃奈、栞子の中で誰がスクール水着を着るか ↓1
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/09(月) 11:07:29.04 ID:Czk+bJzpo
栞子
176 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/09(月) 11:26:55.36 ID:6qLi6eu80
栞子「申し訳ありません…流石になにも着ないのは耐えられません…」

かすみ「かすみんたちだって耐えられないんですけど!」

かすみ「ぐぬぬ…こうなったら…!」

かすみ「え〜い!水面から顔だけ出していれば水着なんてなくても一緒だもん!」

意を決したかすみはスモックと下着を脱ぎ捨てると、璃奈の制服も脱がす。
栞子と大事な部分を隠そうとする璃奈の手を掴み、逃げるように温水プールに浸かった

きな子「ん…?」

水中でかのんの手を握ったままのきな子は、何かが水面を滑るように近づいてくることに気づく

きな子「ヒッ!?な、なんなんっすか…!?」

首から上だけを水面から出した状態でかのんを包囲したかすみたち。
慌てるきな子だが、肝心のかのんはまだ心地よさそうにうとうとしていた

しずく「あれ?かすみさんたち何をやってるんだろう?」

ひと泳ぎしてプールサイドで休んでいたしずくがかすみたちを見ていると――


選択肢

・かのんを包囲したかすみたちは――

安価↓1
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/09(月) 11:33:22.13 ID:QAiJe9PFO
かのんに探りを入れる
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