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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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353 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/23(月) 22:48:33.97 ID:h2pkRYgG0
降り続く雨を凌ぐ為に、近くの廃墟に入ったミアたち。
ミアが交代で見張りをして、その他のランジュたちは休憩をとっていた
ランジュ「そう言えば穂乃果、おちんちんはどう?」
穂乃果「ぶっ!!?ランジュさん!?」
ランジュ「もしかしてまた元気になっちゃってるんじゃないの?」
穂乃果「そそそ…そんなことないよ!」
ランジュ「この前ランジュの胸で挟んであげた時、とっても気持ち良かったわ!」
穂乃果「う…」
穂乃果(思い出しちゃうからやめて〜!!)
愛「へー!あれってランジュも気持ちよかったの?」
ランジュ「そうよ!穂乃果のおちんちんがランジュのおっぱいの中で熱くなって…」
ランジュ「もちろん穂乃果も気持ち良かったでしょ?」
穂乃果「は、はい…」
愛「じゃあさじゃあさ!愛さんもやってみたい!」
穂乃果「宮下さんまで変なこと言わないでよぉ…!」
愛「だってさ、穂乃果も気持ちよかったならWin-Winじゃん!」
愛「だから…愛さんに任せなさい!」
前かがみになっている穂乃果は興味津々な愛に迫られ――
選択肢
・嫌がる素振りをみせながらも抵抗しない
・素直に自ら下着を下ろして肉棒を出してしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/23(月) 22:52:20.44 ID:1P2VMQhMo
あんまりじっと見ないでと照れながら肉棒を差し出す
355 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/23(月) 23:31:06.60 ID:h2pkRYgG0
穂乃果「え、えへへ…あんまり…じっと見ないで…」
生唾を飲み込んですっと下着を下ろした穂乃果は、顔を真っ赤染めながらすでに完全に勃起してしまった肉棒を愛に差し出した。
穂乃果の前で膝立ちになった愛は、白いスク水のストラップを外して胸をはだけさせる
愛「よーし!いっくよ〜!」
愛「それっ♪」
――むにゅっ!
愛の胸の谷間が穂乃果の肉棒を挟むとその弾力と柔らかさが包み込む
穂乃果「くぁぁっ!」
愛「どう?愛さんのおっぱいは?」
穂乃果「す、すごひよぉ…さらさらしてて…柔らかいぃぃっ!」
愛「えっと…これ、確かむぎゅって挟んだら動かすんだよね?」
両腕で胸を寄せた愛は、さらに近寄って穂乃果の腹に肉棒を押し付けるように縦にすると身体ごと上下に動かした
穂乃果「はひぃぃ…これ……気持ちよすぎて…頭ぐちゃぐちゃに…っ!」
愛「んんっ…確かに…穂乃果のおちんちんがびくびくして…愛さんも少し気持ちいいかも?」
愛「あ…またぬるぬるが出てきた!」
胸に挟み込まれながら扱かれる肉棒は、しっかりと保持しないと勝手に抜け落ちそうなぐらい暴れていた。
しかもその先端からはたっぷりと先走りが溢れ、愛の谷間をぬるぬると濡らして快感のレベルを凶悪なまでに押し上げている
愛(穂乃果…よだれたれちゃうくらい気持ちいいんだ…♡)
愛(これ続けたら、前みたいにびゅって白いの出しちゃうんだよね?)
愛(だったら――)
選択肢
すっかり気持ちよくなってる穂乃果にさらなる快感を与える為に愛は――
安価↓1
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/23(月) 23:37:35.09 ID:+76OcDZBO
穂乃果の胸のあたりをペロペロする
357 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/24(火) 00:50:37.31 ID:e5K+TgY60
愛「穂乃果もおっぱい見せて?」
突然のお願いに驚いた穂乃果だが快楽に貪欲になっている今、素直にブラウスのボタンを外してブラを胸の上辺りにずらして曝け出した
愛「穂乃果のおっぱいもカワイイじゃん♡」
愛「舐めたげる……んれぇぇ…」
穂乃果「あひんっ!そ、そんな…おっぱいまでっ!」
ねっとりとした舌が、胸の付け根辺りから頂点に向かって這う感触に穂乃果はたまらずのけ反った
無論愛のパイズリは続いており、穂乃果の胸を舐めやすいように身体を密着させてきたことによってより乳圧を強められている
愛「ちゅ…ぱ…すご…おっぱいもびんびんじゃん♡」
穂乃果「だってぇ…っ!だってぇっ!気持ちよすぎて…あぁっ!!」
愛「にゅ…っ!るるる…っ」
肉棒と同じくらい硬く勃起している乳首に舌先を押し付け、舐め転がすと気が遠くなるくらいの快感が穂乃果の身体を突き抜けていく
そんな穂乃果の反応に愛おしさすら感じた愛は胸で扱くのも忘れない
穂乃果「ふぁぁ…ぁっ!!ひ…ぅぅ…それダメぇぇっ」
穂乃果(あぁっ!そ、そろそろ出ちゃう…っ!)
穂乃果(でも、このままだと宮下さんの顔にかかっちゃう)
容赦ない責めに絶頂がどんどん迫ってきた穂乃果の頭に、微かな懸念が浮かび上がってきた――
選択肢
・どうする事も出来ず、パイズリされたまま愛の顔に射精してしまう
・ギリギリのところで愛の谷間から抜いてどこかへ射精する
・すべての気力を振り絞って射精を堪える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 00:56:42.79 ID:kDm61r4wO
少し耐えるけど愛の顔にかかった姿も見たいと考えてしまい顔射
359 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/24(火) 02:08:56.53 ID:e5K+TgY60
穂乃果(ま、まだ耐えなきゃ…っ!)
愛「れぇぇ…っ!んもう…そんなに動いちゃ抜けちゃうよぉ!」
穂乃果「う、うぁぁ…そんなぁ!」
少しでも快感を逸らそうと腰を引こうとした穂乃果だったが、またすぐ愛に身体を寄せられてしまった。
さらに今度はしっかりと両手で胸を保持して挟まれてしまい、一層逃れられなくなる
愛「ほらほらぁ♡気持ちいい?」
穂乃果「ぐ…ぅ……ひゃひ…きもち…いいっ!」
自分の露でぬるぬるになった肉棒をむにむにと左右から胸で圧迫される
身体をくの字に折り曲げながらがくがくと震える穂乃果はこれ以上耐えらない
穂乃果(もう出るっ!でちゃうけど…このままでちゃっても仕方ないよね……)
穂乃果(宮下さんの顔をどろどろにしちゃうけど…ちょっとみたいかも)
愛「もう出る?出そうなんでしょ?いいよ、出しちゃえー♡」
穂乃果「くぅぁぁーっ!!でちゃうぅぅっ!」
絶頂のタイミングで腰をぐっと突き出し、谷間から肉棒の先を出した穂乃果は欲望の白濁を愛の顔にぶち撒けた
愛「きゃっ!?わ…やば……あっつ……♡」
愛(なにこれ…すごい匂い♡この匂い…嗅いでるだけで頭が…♡)
顔に降りかかった精液の熱さと独特な匂いにあてられ、恍惚とした表情を見せる愛は股を窄めてぶるぶるっと身震いをしていた
穂乃果「あ、あぁ…宮下さん…ごめん…っ!」
白く汚してしまった愛の顔に謝る穂乃果だが、その背徳的な光景に息を呑んでぞくぞくと背筋を震わせていた
ランジュ、愛、穂乃果の絆が上昇した
穂乃果のファイトだよっ!が発動した!
穂乃果⇔愛+4(親交度8)
穂乃果⇔ランジュ+4(親交度8)
愛⇔ランジュ+2(親愛度2)
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月20日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
※1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
※4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
パーティー1と4は季節イベント中
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 02:09:02.96 ID:pNJAdmFV0
かすみ
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 02:09:02.99 ID:ZergUNRT0
メイ
362 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/24(火) 02:17:30.33 ID:e5K+TgY60
8月20日朝(141日目)フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:豪雨(移動時疲労度+1)
かすみ「ふっふっふ…みなさん楽しんでいるようですね」
かすみ「ですが、まだまだ終わりませんよ〜」
かすみ「もっともーっと楽しんでくださいねぇ♡」
イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子
20日朝(残り5)
・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)
メンバーと行動を選択 ↓1
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 02:20:29.44 ID:Nkbl4UcJO
後輩たち全員とじゃれあってるかのんを視界に入れながらだらだら話してるちぃくぅすみ
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 02:25:11.51 ID:Nkbl4UcJO
全員とというか全員に交じってでした
メインではないのでどちらでも大丈夫ですが
365 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/24(火) 02:51:27.14 ID:e5K+TgY60
かすみ「かのんせーんぱい!遊びましょう」
きな子「い、いいや!かのん先輩はきな子たちと遊ぶっす!」
かのん「わ…ちょっと待って待ってってばぁ!」
かすみやきな子、瑠璃乃と言った後輩たちにプールに連れられ、じゃれ合うかのん。
そんな姿を見ながら、並んだイスに座って千砂都、可可、すみれはだらだらと喋っていた
すみれ「しっかし、かのんも人たらしよねぇ」
可可「他の学校の子たちもずいぶん懐いてるみたいデスね」
千砂都「まぁ、さすがかのんちゃんってとこだね!」
可可「そうデスね。すみれにはぜったいにできないと思いマス」
すみれ「はぁ!?いちいちうるさいわね」
すみれ「そんなことより――」
選択肢
・「外はめちゃくちゃだってのに、こんなにのんびりしててもいいのかしら?」
・「ふぁぁ…眠たくなってきマシた…」
・「ちょっと泳ぎに行かない?」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 02:57:24.84 ID:hZtllZXMO
あんたたちは行かなくていいの?私はひと泳ぎしてくるけれど
こんなにいい環境があるんだから使わないと勿体ないしね
367 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/24(火) 03:09:21.89 ID:e5K+TgY60
すみれ「あんたちは行かなくていいの?」
すみれ「私はひと泳ぎしてくるけれどこんなにいい環境があるんだから使わないと勿体ないもの」
手を組んで背筋を伸ばしたすみれは、ゆっくり立ち上がる
可可「うーん…起きたばっかりデスし…」
すみれ「千砂都は?」
千砂都「そうだねぇ…私は――」
選択肢
千砂都と可可はすみれと泳ぎにいくかどうか
安価↓1
368 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 03:12:12.16 ID:cjufrn7eO
可可は行く
ちぃもいい運動になりそうなので行く
369 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/24(火) 03:33:57.52 ID:e5K+TgY60
可可「待ってください!ククも行きます!」
千砂都「私もいい運動になりそうだからいこっかな?」
すみれ「結局みんな来るのね」
千砂都「そうだ!3人で50mプールで競争しない?」
可可「げっ!?ククはちょっと…」
すみれ「私もちょっと…」
千砂都「いいからいいから!さ、行こう!」
競争と聞いて渋るすみれと可可の手を引いて千砂都はメインプールへと小走りで向かった
千砂都「やったぁ!1位!!」
可可「はぁ……はぁ……そりゃ運動で千砂都には敵う訳…ありまセン……」
千砂都「でもクゥクゥちゃんもなかなか早かったよ?」
すみれ「ぜぇ…ぜぇ…朝っぱらから体力使ったわ…」
千砂都「すみれちゃんもナイスファイト!」
すみれ「くっ!そもそも私とクゥクゥは水の抵抗が大きいから圧倒的に不利なのよ!」
千砂都「それはなにが言いたいのかな?」
すみれ「べ、別に…さすが千砂都の運動能力ねって……」
千砂都「えへへ…私、体力には自信あるから!」
すみれ(ほっ…)
千砂都の追及を無事に躱せた?すみれは心の中で胸をなでおろすのであった
千砂都・可可・すみれの絆が上昇した
千砂都⇔可可+2(親愛度2)
千砂都⇔すみれ+2(親愛度4)
可可⇔すみれ+2(親愛度9)
イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子
20日朝(残り5)
・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)
メンバーと行動を選択 ↓1
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 03:35:57.60 ID:RfzXDEq+O
今度は粘液プールに移動するかのんかすみ璃奈しおしずルリきな
371 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/24(火) 03:42:17.90 ID:e5K+TgY60
しずく「今度はこっちのプールで遊びませんか?」
瑠璃乃「あ!いいね!行こ行こ」
かのん「え…!そっちのプールは…!」
かすみ「それ〜っ!ダイブしちゃいますよぉ!」
かのん「う、うわ〜っ!!?」
今度は粘液プールに連れられたかのんは後輩たちに手を取られ、ダイブしてしまう
璃奈「わ…すごいぬるぬる…」
栞子「滑って泳ぎにくいですね…」
きな子「みんなでくっつけば大丈夫っすよ」
きな子「さぁ、かのん先輩――」
選択肢
かのんを粘液プールに連れてきた後輩たちは――
安価↓1
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 03:46:26.15 ID:cERbJYRsO
かのんちゃんにイタズラしようと擦り寄った一部メンバーによりバランスが崩れてしまいりなりーのおっぱいを揉みしだいてから両乳首こねくり回してしまうかのんちゃん
373 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/24(火) 04:04:30.69 ID:e5K+TgY60
しずく(ふふふ…ぬるぬるで密着してかのん先輩をめろめろ作戦です!)
瑠璃乃(かのんちゃんにぎゅってして離れないぞぉ!)
きな子(かのん先輩にお返しにこちょこちょして参ったって言わせてみせるっす!)
イタズラを企んでかのんに擦り寄よるしずくたち。
しかし、どこもかしこもぬるぬるの状態で突然触れられたかのんはバランスを崩してしまい――
かのん「うわっ!?す、滑るっ!!?」
璃奈「ん…っ…か、かのんさん?」
咄嗟に踏みとどまろうと手を伸ばした先には璃奈がいた。
璃奈の両胸に手を置いてしまったかのんは慌てて手をどけようとするが滑ってしまい、思うようにいかなかった
かのん「ごめ…っ!すぐどけるから!」
璃奈「…ぁぅ……お、おっぱい…揉んで…」
かのん「ちがっ!これは…そんなつもりなくて…」
そんなつもりはないはずだが、手を動かすと璃奈の胸を揉んでしまう
璃奈「あ…あぁっ…か、かのんさん…や…先っぽ…触ってる」
僅かな膨らみを揉みしだいてしまい、半ばパニックのかのんは必死に手を動かす。
だが、今度は勃ち始めた胸の先をくりくりとこね回してしまう
璃奈「んくぅ……おっぱい…びりびりする」
ぬるぬるとこねられる璃奈の乳首は、みるみると硬度を増していく。
璃奈の方も、離れる素振りをみせないどころかぴくんと身体を震わせて快感を貪っているようにも見えた――
選択肢(時限)
ハプニングによって変なスイッチが入ってしまった璃奈とかのん(と、それを見ていた後輩たち)は――
安価↓1〜(しばらく)
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 04:12:13.97 ID:5844hKf6O
そのままこりこりに立たせた乳首をされるがままこね回される璃奈を助けようとして滑ってかのんのブラ越しの半立ち乳首を思いっきり摘む栞子
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 04:19:06.92 ID:B5yBLtb7O
両乳首くりくりで感じまくりトロ顔で愛液溢れさせるりなりー
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 04:29:38.97 ID:0yrHCwWtO
イタズラしようとかのんのパンツに手を差し込んだら反対から同じことをしていたしずくと手がぶつかるかすみん
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/03/24(火) 04:49:57.02 ID:8WL7MxhBO
しっかりかのんちゃんの後ろを取ってぎゅっとハグしながら、かのんちゃんのへんたい……ってささやくルリちゃん
だけどほかの刺激も多くて反応が悪いからおへそくすぐってみる
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 05:22:41.24 ID:2+akFBnZO
かのんが順番にみんなのおまんこの入り口ノックしておまんこにご主人様を教え込み大人しくさせていく
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 21:24:30.47 ID:SBRHXdexO
出遅れて滑って転びかけてかのんちゃんのぱんつ膝上まで下ろしちゃうきな子ちゃん
380 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/25(水) 04:11:01.26 ID:yAhqnnpA0
璃奈「ん……あ…っ!かのんさん…?」
かのん「ごめ…っ!すぐ離れるから!」
粘液プールの中でもがけばもがくほど、璃奈の乳首をこりこりとこね回してしまう。
底に沈んでしまってでも離れようとしたが――
璃奈「…ん」
かのん(え?今、璃奈ちゃん首を振った?)
顔を赤く染めた璃奈は僅かに首を左右に振っただけじゃなく、ピンク色の乳首がぴんぴんにしこり勃った胸をかのんに触ってもらう為に突き出した。
その少しの動作は理性を打ち砕くのには十分だった
璃奈「あ…あぁっ!い、いい…っ♡」
璃奈(かのんさんの指がぬるぬるって乳首を触る度…身体痺れて…っ)
璃奈(自分で触った時や、おもちゃを使った時とは全然違う)
璃奈(もっと…もっとして欲しいっ)
かのんの指が乳首を弾くとぬるりと逃げるように逸れ、すぐにまた指先に弾かれてしまうと言う快感のループに璃奈の股間はじゅんと湿り粘液プールの中に愛液を溢れさせている。
璃奈「くふ…っ!んああっ!だ、ダメ…感じちゃう…♡」
栞子(璃奈さん、あんなに声を出して…表情も艶めかしく………)
栞子(い、いえ…っ!見ている場合ではありません!)
栞子(璃奈さんを助けなければ…!)
刻一刻と表情が蕩け喘ぎが大きくなっていく璃奈に見とれていた栞子は、はっと我に返る。
かのんから助ける為に、粘液の中をばちゃばちゃと向かったが――
栞子「――え?きゃ、きゃあっ!!?」
足元が滑ってしまい、転倒しかけてしまった。
反射的にバランスを取ろうと手を伸ばした先にはかのんの――胸があり、つい掴んでしまう
かのん「んあんッ!!?」
さらに悪い事に、掴んでしまった場所には、ブラジャーの下で半勃ちの乳首があり思いっきり摘んでしまった。
思いがけない強烈すぎる刺激に、かのんは目の前がホワイトアウトしながらびくびくと痙攣してしまう
かのん「は…は…ふぇ……?」
たった一摘みで軽い絶頂を叩き込まれたかのんは動けなくなってしまい――
選択肢
・乳首摘まれただけで降参してしまう(快楽の海で囚われて√)
・無様なほどの絶頂を見せてしまったがなんとか堪える(先輩の意地√)
・あまりのイキっぷりにみんなに心配されてしまう
・自由安価(内容とどっちの√か記入)
安価↓1
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/25(水) 04:17:32.30 ID:sxaXWHfMO
無様なほどの絶頂を見せてしまったがなんとか堪える(先輩の意地√)
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/25(水) 04:27:00.31 ID:NDo/gox0O
かのんのイキっぷりに内心興奮しながら謝るしお子の頭を撫でて先輩の余裕を見せる
383 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/25(水) 05:02:14.79 ID:yAhqnnpA0
かのん「ふ、ふぅぅー…は、はひ……」
数度深呼吸を繰り返し、ようやく絶頂の波が治まってきたかのん。
だが、その両胸の先はブラのしたからでもはっきりと分かるくらい完全に勃起していた
栞子「あ、あの…!申し訳ありません!大丈夫ですか?!」
かのん「う、うん…大丈夫…!私もぬるぬるしてて転んじゃいそうになったから…」
栞子(い、今…かのんさんは達していましたよね…?)
栞子(と言うことは、私がかのんさんを?)
栞子(なぜでしょう?こんなに胸がドキドキするのは…?)
プールの中にも関わらず、頭を下げる栞子は心の内では興奮を覚えていた。
そんな栞子の頭をそっと撫でて許したかのんは、笑顔を作って先輩の余裕を見せる。
だが、まだ腰が抜けたままで動けない。
隙だらけのかのんを見逃すはずもなく、新たな影がすすす…と背後から忍び寄っていた
かすみ(しお子もなかなかやりますねぇ)
かすみ(では、かすみんはこの隙にかのん先輩のおパンツに手を入れてびっくりさせちゃいますよ〜!)
かすみ(それっ!失礼しまーす♡)
さっきのような反応を期待して、かのんのパンツに手を差し込んだかすみ。
しかし、驚くことになるのは自分の方であった
かすみ(あ、あれ…なにこれ?)
かすみ(誰かの手がすでに!?)
かすみ(ってしず子!!?)
尻をくぐり、股の方へと手を伸ばすとそこにはすでにしずくの手があった。
かのんを挟んだ反対側でうっとりとし表情のしずくがすでに前の方からパンツに手を差し込んでいる
かすみ(先を越された!?)
かすみ(で、でもかすみんも――)
選択肢
・しずくとかのんの股を巡ってパンツの中で争う
・前はしずくに取られてしまったのでお尻にイタズラをする
・かのんを一人占めしたいので前に回り込んでしずくの場所を取る
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
384 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/25(水) 05:08:57.59 ID:gX1kzplYO
パンツの中ではしずくと争いながら
かのんの手を取り自分の胸に導き依然として期待した目線を送る璃奈も気になる
385 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/25(水) 05:30:52.57 ID:yAhqnnpA0
しずく「私がこの快楽の沼でかのん先輩を溶かしちゃいます…♡」
かすみ「いいや!かのん先輩はかすみんが天国に連れていってあげますぅ♡」
しずくの隣に並んだかすみは改めてパンツの中に手を差し入れると、しずくの指とかのんの股での主導権を巡って争い始めた
かのん「2人とも…!?ちょ…は、はぁぁんっ!」
かのん「い!?いいいやぁっ!そこはぁ…♡」
ぬるぬるの指が我先にとかのんの秘部に群がり、秘裂を擦りあげ、敏感な突起を掠める。
縮こまっていたかのんの左手を握ったかすみは自分の胸へと導く
かすみ「やぁんっ♡かのんせんぱぁい♡かすみんのおっぱいもみもみしてるぅぅ♡」
かすみ(かすみんのおっぱい効果でかのん先輩はめろめろなハズ…)
かすみ(後はしずくに負けないように――)
かすみ(ってあれりな子?)
かのんの横では、璃奈が依然として期待した目線を送っていた
璃奈の視線とかすみの視線が合うと、璃奈はゆっくりと近づき――
選択肢
・かのんたちに近づいてきた璃奈は――
安価↓1
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/25(水) 05:35:31.38 ID:ktn3EpcYO
さっきのもっとして?かのんさんの指で乳首かりかりってしてほしいの
かのんさん、責任とって?
ってかのんちゃんの両手とも奪って自分のおっぱいふにふにさせる
387 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/27(金) 03:03:04.78 ID:HYzZ4YFf0
璃奈「さっきのもっとして?かのんさんの指で乳首かりかりってしてほしいの」
璃奈「かのんさん、責任とって?」
快感に耐えようと固く握られた右手と、かすみの胸に宛がわれていた左手をそっと奪った璃奈は自らの両胸に導いた
かのん「う…あぁっ!り、璃奈ちゃん…っ!」
ふにふにと膨らみを揉ませられたかのんは人差し指を立て、ぴんぴんに勃起した両乳首をぬるぬると細かく弾く
璃奈「あ…ふ……ん♡乳首かりかり、好き…♡」
璃奈「は…あぁ…っ!も、もっと…たくさんして…♡」
白い喉を見せ快楽を貪る璃奈だが、両手はしっかりとかのんの手の甲を押さえて離れないようにしていた
瑠璃乃「かのんちゃーんっ♡隙あり♡」
かすみ、しずく、璃奈に取りつかれているかのんの前側と違ってがら空きだった背後を取った瑠璃乃が身体をぎゅっと密着させてくる
瑠璃乃「年下の子たちに愛されて喜んじゃってますねぇ…♡」
瑠璃乃「かのんちゃんのへんたい……」
背中からハグした瑠璃乃は耳元で息を吹きかけるように囁く。
瑠璃乃(う〜ん、ぬるぬる責めにあってるからあんまり反応ないなぁ〜)
瑠璃乃(おへそくすぐっちゃえ!)
擦れあう肌、かすみとしずくに責められる秘部などで囁きにあまり反応を見せなかったかのんに今度はそっと臍の周りをなぞる。
そこは明確な性感帯ではなかったが、むずがゆい刺激は他の刺激と混ざりあい、確実にかのんに快感をもたらしていた
きな子(か、完全に出遅れったっす〜〜!!)
きな子(このままじゃかのん先輩を他校の子たちに取られちゃう!?)
きな子(かのん先輩を取り返さなければ!?)
目の前で始まった淫靡極めた光景に飲まれ、見守る事しかできなかったきな子は先輩を取り返すべくプールの粘液を掻き分ける。
だが――
きな子(さぁさぁ!そこを空けてくだ――)
きな子「は、はにゃっ!!?」
あまりにも急ぎすぎた所為か、足元が豪快に滑り前につんのめってしまった。
受け身を取ろうと伸ばした両手は運良くか悪くかのんのパンツの縁に引っ掛かってしまい、勢いよく膝下までするんと下ろす
きな子「あ…しまった…!」
飢えた肉食のハンターたちの前についに曝け出されてしまったかのんの秘部。
肝心の本人は快感に悶えまだ気が付いていなかったが――
選択肢
きな子がパンツを下ろしてしまい、ついに露わになった下半身に後輩たちは――
安価↓1
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/27(金) 03:09:05.68 ID:JUK/9HCNO
それぞれの欲望を解放しようとするがみんなくっつきすぎててなかなか上手くいかない
してもらってる側のりなりー以外は
389 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/27(金) 03:50:43.82 ID:HYzZ4YFf0
しずく(か、かのん先輩の大事なところが…!)
かすみ(ここはかすみんに任せてしず子は別のところを…!)
瑠璃乃(かのんちゃんのお尻もくすぐっちゃえ♡)
きな子(とりあえずかのん先輩にぎゅって…!)
暴かれた秘部に一層興奮が高まったかすみたちは一斉に欲望を解放しようとしたが、あまりにくっつぎすぎていてお互いが干渉してしまい上手く行かない。
ただ一人、唯一かのんに責められている璃奈以外は――
璃奈「んぁぁ…っ!かのんさんの指…気持ちいい」
璃奈「頭…真っ白になって…ふ…ふぁぁっ!」
完全に胸を突き出して乳首をかりかりされる璃奈は目を硬く閉じ、身悶えしながらたっぷりと愛液を漏らし続けた。
勃起乳首とともに気持ちも蕩けてしまい、少し喘ぎの声のボリュームが大きくなる
璃奈「あ、ぅぅぅ…身体震え止まらない…」
璃奈(もしかして…おっぱいだけで…イく?)
近づいてくる絶頂の気配にプールの底で懸命に踏ん張る足の指を握り、しっかりとかのんの手を押さえる
璃奈「…んんっ♡ひ、ひぅん…か、かのんさん…」
璃奈「イ…っちゃう…から……」
璃奈「く……あ…〜〜〜〜っ♡」
立ったまま両足をピンと張ったまま、身体をこわばらせた璃奈は視界が真っ白に染まり宙に浮くような感覚に陥る。
すぐさま浮遊感から引き戻され、大きな痙攣が身体を襲う
璃奈(おっぱい…だけで…イっちゃった……♡)
全身から力が抜けてしまうが、プールに沈むことだけは辛うじて回避した
先輩意地√
かすみ「もう!みんな離れてよ!全然かのん先輩をカワイイできないじゃん!」
しずく「じゃ、じゃあかのん先輩の両手を私のリボンでぐるぐるに縛ってから、順番で好きな気持ちをアピールしませんか?」
かすみ「かすみんが1番ならいいけど!」
かのん(し…ばる…?みんなで好きを……?)
かのん(や、ヤバい…みんなにそんな事されたら絶対堕とされる!?)
快楽に塗れて意識が朦朧としていたかのんは、しずくたちの不吉な企みを聞いてハッと意識を取り戻す
かのん(先輩はそんな簡単じゃないって意地を見せないと!!)
かのん(だけど、この人数相手じゃ全員を相手にする前に反撃される…)
かのん(この中で1人、1人だけにきついおしおき――じゃなかった先輩の意地を見せて躊躇させよう…!)
かのん(みんなが相談してる今しかチャンスはない!!)
選択肢(時限)
・かすみ・しずく・璃奈・瑠璃乃・きな子の中から1人、きついおしおき(先輩の意地)をするメンバーを選択 安価↓1
・選ばれたメンバーにかのんが行うきついおしおきの内容を記入 安価↓2〜(しばらくで)
390 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/27(金) 03:54:59.87 ID:yT1iPEkkO
健気でかわいいきな子ちゃん
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/27(金) 03:57:13.03 ID:/K/FHSPoO
背中側から抱きすくめて激しく手マン
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/27(金) 04:19:24.09 ID:i9btE2WsO
みんなの見てる前でおもらしさせる
水中だから直接おしっこが出てるところに指で触れて水流を感じてるかのん以外には口や態度に出さなければバレない
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/03/27(金) 04:42:02.08 ID:SHuibZX3O
膣内をゆっくり優しくくちゅくちゅしながらきな子ちゃんのすごいところやいいところを昔のエピソードを交えてみんなに教えてあげる
245.53 KB
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[ Aramaki★
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