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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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471 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 05:47:19.97 ID:2PW8THdSo
意識を保ったまま身体をコントロールできなくなる
472 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 03:17:46.42 ID:SeT+Oz9w0
クッキーがなんとか書き込みテスト
473 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 03:18:50.62 ID:SeT+Oz9w0
せつ菜(身体が…熱い……っ)
せつ菜(それにっ!ムズムズして…ぅぁぁ…っ!)
奥底から湧き上がる熱さと疼きに汗を浮かべるせつ菜は、苦悶しながら身体を捩ろうとした
せつ菜「なっ!?」
せつ菜「身体が…動かない!?」
ただでさえ拘束されてまともに動かせな身体であったが、いくら力を込めても指先一つ動かせない。
焦るせつ菜は何度も懸命に藻掻こうとしたが、意味はなかった
せつ菜「一体なにを飲ませ――」
せつ菜「うひゃあんっ!!?」
いつの間にか目の前にせり出てきた平たい触手は、格闘を続けるせつ菜の胸の先を軽くはたいた
せつ菜「あぁっ!?い、いやっ!ひゃんっ!」
せつ菜「身体…っ!動かないのに…!」
ねとねとと液体を滴らせる平たい触手が右に振れて乳首を掠めるようにはたくと、戻る時もう一度右の乳首をはたいてそのまま左側もはたく。
コントロールできない身体は快感をしっかりと感じてせつ菜の脳に送り込む
せつ菜「きゃんっ!ふ、ふぁっ!や、やらぁ…っ!」
固く勃起した乳首は、触手にビンタされる度に胸ごと右に左に揺れる。
せつ菜「あぁんっ!ふ、ふぅ〜っ!くぁぁっ!!」
本当なら歯を食いしばって喘ぎを抑えたいが、自分でコントロールできずに触手の動きに合わせて声を上げてしまう。
その上無数の触手を伸ばす肉塊はせつ菜が全く抵抗しないことに気づいたのか、ますます動きを活発にして――
状態異常
せつ菜 コントロール不能(継続)
選択肢
・身体をコントロールできなくなったせつ菜を嘲笑うように肉塊は――
安価↓1
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 04:38:31.61 ID:zzpaSRNRo
片方の乳首に吸い付いて吸い取るような動きで責める
475 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 05:54:07.07 ID:SeT+Oz9w0
せつ菜「んぁんっ!!す、吸いついて…っ!」
先が膨らんで小さな壺のようになった触手が伸びてくると、はたかれて感度と硬度が増している右の乳首に吸いつく。
ぴったりと乳輪から先を覆った吸引触手の内部は生温かく湿った肉質で、吸い上げる動きとは別に蠢いていた
せつ菜「ひゃ…ぁぁ…っ!そ、そんなに吸っても…なにも…っ!」
せつ菜(だ、ダメ…認めたくありませんが…これ……気持ちいい…)
ちゅぅぅ…と連続した吸引とポンプのような吸い取る動きにせつ菜は、身体が快感を受け入れ始めていることを感じた
せつ菜(い、いえっ!そんなこと認めるわけには…っ!)
せつ菜(何とか耐えてないと――)
ここで快楽を認めてしまえば一気に押し流されてしまうと危惧し、コントロールできる意識だけでも耐えようと心を決める
だが――
せつ菜「はぁんっ♡いいっ♡おっぱい…もっと吸ってくださいっ♡」
自由に制御できない身体は勝手に快楽を認める言葉を発してしまった
せつ菜(な、なんで…勝手に……)
せつ菜(んぁ……あ、あぁ…♡…く…ぁ…だ、め…気持ち押さえられません…っ!)
勝手に身体が認めたとは言え、意識の内でも快感を感じていたことは紛れもない事実であった。
それを声に出してしまったことで頭の中にも『きもちいい』と言う感覚や感情に染まってしまう
せつ菜「んんっ♡あは…っ♡ちくび……きゅってしちゃ…♡」
拷問官「おっぱいを吸われただけでそんなにトロトロになっちゃうの?ちょっとえっちすぎない?」
意識とは裏腹に快楽を認め、貪ろうとするせつ菜の姿を煽る拷問官は指を鳴らした。
大の字に拘束された身体を、胸を突き出すように背中を反らせた体勢に帰るとカメラでその姿を撮影する
拷問官「よだれたれちゃってるわよ?」
せつ菜「らってぇ…♡ずっとちゅうちゅう吸われてるんですからぁ♡」
淫靡な姿をカメラに収めた女はせつ菜の左横に身体を寄せると囁いた
拷問官「ねぇせつ菜ちゃん、今あなたが一番会いたいお友達は誰?」
せつ菜「ふ、ふぇぇ…?」
拷問官「教えてくれればすぐに合わせてあげられると思うし、せつ菜ちゃんを悪いようにはしないわ♡」
せつ菜(い、今…会いたい友達……?)
せつ菜(教えたら会える……?)
せつ菜(そ、そんなの――)
選択肢
・身体が勝手に会いたい友達の名を教えてしまう(同好会のメンバーを1名選択)
・心の底から会いたいと願った友達の名前を言ってしまう(同好会のメンバーを1名選択)
・名前を言わない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
476 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 06:19:20.40 ID:kd7HfZNMO
愛さん
477 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 06:19:52.63 ID:kd7HfZNMO
(身体が勝手に)
478 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 07:13:14.82 ID:SeT+Oz9w0
せつ菜(私が会いたい友達…それは――)
せつ菜「愛さん……」
靄の掛かった頭で今会いたい友達を想像すると、どこか遠くで太陽のような眩しい笑顔の人物がすぐそばに立っているような気がした。
そしてその人物が誰かはっきりと意識する前にはもう勝手に口にしていた
拷問官「宮下愛ちゃんね?じゃあ主催者様に言ってお迎えを手配するわ」
せつ菜(お迎え…?愛さんに会える…?)
拷問官「実はせつ菜ちゃんにどうしても会いたいって子もいるの。呼んでくるからちょっと待っててね」
そう言って頬を撫でた女は地下の部屋から出て行ってしまう
せつ菜「く…あぁ〜〜っ!!ま、またイくっ!!」
せつ菜「イっちゃいますっ!!う…っ…ぅぅーーんっ!!」
それから1時間後、ようやく部屋の扉が開くと拷問官と見覚えの女が入ってくる。
待たされた間も、触手に胸を吸われたままのせつ菜は人の気配に気づかずに絶頂に打ち震えていた
拷問官「主催者様がお金を確認したわ。後はアナタのモノ♡」
拷問官と一緒に入ってきた女は、カメラのスイッチを押して録画を止めるとすっかり蕩けてしまったせつ菜の前に立つ
傲慢な女「せつ菜ちゃん!久しぶり♪」
せつ菜「あ、あなたは……」
傲慢な女「ずっとず〜っと会いたかったよ!」
せつ菜「な、なんの……っ!用でしょうか……?」
傲慢な女「そんな警戒しないで!やっぱり私、せつ菜ちゃんと『お友達』になりたいなーって思って」
傲慢な女「だからぁ…まずはそのかわいい姿、もっと見せて♡」
カバンから黒い革の首を取り出した女はせつ菜の首に嵌めると汗と涙に塗れた頬を舐める
傲慢な女「せつ菜ちゃんはもう私のモノになっちゃたんだから♡」
せつ菜「そ、そんな…っ!私は誰のモノで――」
せつ菜「ひぅっ!!?」
女が指を鳴らすと、抗議の声を上げようとしたせつ菜の左胸の先にも触手が吸い付いた。
身体は勝手に新たな快楽を受け入れてしまい、力が抜ける。
そんなせつ菜を見る女の目は妖しく光っていた
愛に刺客が送られた
時限イベント「コロシアムからの刺客(愛)」が発生した(8月28日夜まで)
時限イベントについて
時限イベントは期限が切れる前にこなさなかった場合も進行してしまうイベントです
>>470
ご指摘ありがとうございます。
絆値修正しました!
過労で倒れた場合も通常通りHPが0になった時と扱いや影響は変わりませんが(絆が上昇しない、3日間出撃不能など)回復時に疲労度が10以下である必要があります
479 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 07:21:55.49 ID:SeT+Oz9w0
8月21日夜(143日目)コロシアム 天候:雨
メイ(な、なんか…すごい物を見ちまったな…)
メイ(あんなうねうねした気持ち悪いヤツにむ、胸を吸われて…)
メイ(でも、とっても気持ちよさそうだった…)
メイ(この写真の顔も…)
せつ菜の知るところではなかったが、ベスティアリウスショーの時に撮られた写真はすぐさま大量に印刷され、ショーをモニター室で見ていた人たちに配布されていた。
メイの手元の写真に写るせつ菜は突き出した胸を吸われて、蕩けた顔をしていた
(アイテム)せつ菜のえっちな写真を手に入れた
アナウンサー「第1回トーナメント決勝戦、ただいまより準備にはいります」
アナウンサー「該当の選手は所定の場所に集合してください」
メイ「…ッ!?」
メイ(ついに決勝戦…絶対に負けられない!!)
行動
・トーナメント決勝戦へ出場する
・コロシアムの中を移動する(食堂・売店・シャワールーム・反省房・モニター室)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
480 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 08:42:47.40 ID:UE7A/BxeO
決勝出場!
481 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 16:32:22.46 ID:SeT+Oz9w0
メイ(さぁ、行くぞ!!)
両頬をぺちんと叩いて気合を入れたメイは特設リングへと向かった
コロシアム(特設リング)
司会「いよいよ第1回トーナメントも決勝戦!!」
司会「栄光の初代優勝者に輝くのはメイちゃんか、それとも梢ちゃんかーっ?」
メイ(相手は乙宗さんか)
メイ(お隣さんで知った顔だと少しやりにくいが…)
メイ(そんなことは関係ない!)
司会「順調に勝ち上がったメイちゃんと敗者復活から這い上がった梢ちゃん!」
司会「そんな対照的な2人が戦う競技とはーー?」
選択肢
・メイと梢が対戦する競技内容
安価↓1
482 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 17:00:36.75 ID:zzpaSRNRo
イッた方が負け対決
483 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 19:09:01.62 ID:SeT+Oz9w0
司会「単純明快!イッた方が負け対決〜!!」
司会「今から2人を審判も兼ねた拷問官が同時に責めます!メイちゃんと梢ちゃんはそれを耐えるだけ!」
司会「決勝戦にふさわしいなんてシンプルな実力勝負なんでしょう!」
司会「では、2人とも公平を期す為に服を全部脱いでくださーい!」
従うしかないメイと梢は諦めて服を脱いで拷問官に預けると、特設リングの中央に促される
向かいあった2人は両手を胸の高さまで上げて手を繋ぐように指示され、言われた通りに指を絡めて繋ぐ
拷問官2「私たちも楽しみたいから、すぐイっちゃダメよ?」
拷問官3「そーそー!できるだけ耐えてくれた方がおもしろいからね♡」
それぞれの背後についた拷問官が煽っても、お互いの目を見て闘志を燃やす2人には届いていない
司会「準備はできたようですね?それではトーナメント決勝――開始!!」
トーナメントの勝者を決める戦いが今始まる――
ルール説明
お互いにコンマを出し、その数値の分耐久力(100)が減少していき、先に0になった方の敗北。
ターン毎に先と後の順を入れ替え、ゾロ目によるクリティカル有、00は100のルールとなっています
コンマ判定
・メイ ↓1
・梢 ↓2
484 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 19:15:39.40 ID:9aB3xAmoO
はい
485 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 19:56:16.84 ID:/PV1n6G0O
はい
486 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 20:22:38.91 ID:SeT+Oz9w0
判定
メイ40(残り耐久力60/100)
梢84(残り耐久力16/100)
拷問官2「じゃ、まずはおっぱいから…♡」
メイ「ぅ…あ…こ、こら……触るな…」
背中から回されて両胸を覆った手は、包み込むようにふにふに揉みしだく
拷問官2「メイちゃんのちっぱいかわいいわね♡」
メイ「ふ…く…う…うるさい…!」
メイ(す、すご…胸を揉まれてるだけ…なのに…ぞくそくって)
メイ(いやダメだ…落ち着け……これくらいなんともない…)
メイ(なにか別な事を考えろ…そ、そうだ…眠たい朝の全校集会での理事長挨拶とか――)
別の事を考える事によって快感を紛らわすメイの向かいでは、梢も全く同じ責めを受けていた
拷問官3「梢ちゃんはおっぱいおっきーね!」
梢「んはぁぁ…別に…どうでもいいでしょ…?」
拷問官3「揉みごたえがあって大好き♡」
梢「そ、それはどうもあり――ふぁんっ♡」
拷問官3「あれ?もうそんなにイイ声出しちゃってるの?」
梢(どうして…!?な、なんでこんなに感じてしまうの…?)
胸の付け根から抱えるように揉みしだかれる梢は、ただそれだけで湧き上がってくる快感に狼狽えていた
コンマ判定
・メイ↓1(残り60)
・梢↓2(残り16)
487 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/04/04(土) 20:47:59.32 ID:zzpaSRNR0
!
488 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 20:50:47.57 ID:IaxWDJosO
なのだけれど
489 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 21:40:19.02 ID:SeT+Oz9w0
判定
メイ32(残り耐久力28/100)
梢57(残り耐久力0/100)
拷問官2「次はもっと気持ちいいとこ触ってあげる♡」
メイ「い、いいって!もう充分だから…っ!」
拷問官2「遠慮しないの♡」
胸を揉みしだいていた手の人差し指の先を曲げ、乳首の先に爪先だけをちょんとあてるとくりくりくり…とこね回し始めた
メイ「う、あ…ああっ!!やめ…ろぉ…っ!!」
梢「あぁぁ〜〜っ!!それ…っ…だめぇぇ〜っ♡」
性感帯をピンポイントに狙った責めに絶叫する2人。
繋ぎ合った手は無意識のうちに力が入ってしまう
梢(この人…う、上手い…っ)
梢(こんなの…っ…耐えるなんて…ムリよぉっ!)
梢「ひ…ぃ……く……はぅぅぅんっ♡」
どれだけ身体を強張らせても、こね回される乳首にあっという間に梢は限界を迎えてしまった
拷問官の腕の中でビクンと何度も跳ねる身体は誰の目にも梢が絶頂したことを示している
司会「おっとこれは梢ちゃん、もしかして…?」
梢「ち、違うわ…っ!ま、まだ――んぁんっ♡」
慌てて取り繕おうとした梢の胸をかりっとひと掻きすると、飛び上がるように跳ねあがる
司会「これは間違いありません!梢ちゃんはイってしまったようです」
司会「と、言う事は……メイちゃんの優勝ーーっ!!」
メイ「あ、あれ…私…勝ったのか……?」
胸責めに悶えていたメイは観客の歓声ではっと我に返った。
向かいの梢は拷問官が解放すると、その場に崩れ落ちてしまっている
司会「優勝したメイちゃんに賞金と副賞をと、言いたいところではありますが」
司会「まだ大事なことが終わっていません!」
司会「さぁ、メイちゃん!敗者の梢ちゃんの運命を決めちゃってください!」
選択肢
勝利したメイが敗北した梢にする事
安価↓1
490 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 21:49:38.00 ID:ylByj/TVO
イきかけてたもどかしさを解消するため衝動的に梢に自分の股を押し付けてイく
491 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 23:04:37.38 ID:SeT+Oz9w0
梢「はぁ…はぁ……なにを…するつもりなの…?」
競技で勝利したとはいえ、胸を責められる快感で最後まで果てることのできなかったメイはもどかしさに苛まれていた
足元で呼吸を荒く熱に浮かされた表情の梢と目があった途端、理性を抑えることができなくなる
メイ「お、乙宗さん…ごめんっ!!」
梢「きゃ…!?……んむぅっ!!?」
謝りながらむき出しの股を梢の顔に押し付ける。
驚いた梢が漏らすくぐもった声と吐息すらも股に沁みわたり、快感を覚えてしまう
メイ「ふ…は…あぁ…唇やわらか……」
梢(この子…私を慰み者に……?)
梢(いいわ…私にだってプライドがあるの)
梢(さっさと終わらせてあげるわ)
顔面に押し付けられるメイの股間に自ら顔を押し付け返した梢は、唇で秘裂をさぐる
開かれてメイの蜜がたっぷりと溢れ出すそこに、勃ちかけの秘芯を見つけると吸いついた
メイ「んあっ!?ちょ…なにを……あ…♡吸われて……」
梢「んにゅる……ちゅちゅ……くちぃ♡」
敏感な突起を優しく吸い上げられたメイはへなへなと腰砕けになってしまう
梢(こんなのはどうかしら?)
梢「んふ…ふふふ…♡……れっ!んちゅぅぅぅ…♡」
メイ「あぁ…♡そこ…やめてぇぇ…♡」
メイ(ひぃ…っ!クリ…舌でなでなでされてるぅっ!)
舌先で完全に勃起したクリトリスに唾液と蜜を絡めながら舐めまわされると、頭の中はもうスパークしていた
メイ「あ…ダメ…イく…イくぅぅ〜〜〜っ!!!」
激しくのけ反りながら絶頂を迎えてしまったメイの秘芯を最後に唇で食んだ後、にゅぱぁ…と音を立てて解放する。
立っていられないメイは、そのまま後ろに倒れてしまった
通算成績
メイ 5勝4敗(3連勝中!)
注目度 30+100+10=140
獲得賞金+1140円(3580円)
492 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 23:16:54.15 ID:SeT+Oz9w0
司会「あの〜、メイちゃん大丈夫ですか?」
メイ「ふ、ふはぁ……ひ、ひかされたぁ……」
司会「これ、優勝の賞金と副賞なんで受け取ってください」
激しい絶頂の余韻でリングに倒れたままのメイに、司会は2つの封筒を渡す
メイ「へ、へへへ…やっらぁ…♡」
震える手で封を開け中身を出すとそこには紙幣が5枚、そしてもう一つの封筒には1枚のチケットのような物が入っていた
メイ「一週間外出許可証…?」
司会「それを使えば一週間(21ターン)外の世界を存分に楽しめちゃいますよ」
司会「いやー羨ましいなぁ!」
メイ(外に出れる?一週間だけ…?)
メイ(い、いやでも…もしかしたらそのまま逃げる事だって……?)
司会「これで第1回トーナメントはメイちゃんの優勝で終了となります!」
司会「観客の皆さんは今一度、メイちゃんに大きな拍手をお願いします!」
観客たちの大きな声援と拍手の中、勝利の喜びよりも絶頂の余韻の方が占めていたメイはこれ以上考える事もできずに腕を額に置いて身体を震わせていた
(アイテム)一週間(21ターン)外出許可証を手に入れた
所持金+5万円(5万3580円)
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月22日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.×残2可可・×残2璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・☆侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.☆愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
時限イベント「コロシアムからの刺客(愛)」発生中(8月28日夜まで)
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
493 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 23:16:56.90 ID:7I5w92BR0
かのん
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 23:16:57.86 ID:zzpaSRNR0
穂乃果
495 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 23:26:39.30 ID:SeT+Oz9w0
8月22日朝(144日目)空腹度9/10 疲労度4/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:雨
最近気になる…?(かのん・きな子)
きな子「かのん先輩!おはようございます!」
かのん「おはよう!きな子ちゃん」
かのん「…………」
きな子「…………」
きな子(ど、どうしよう…!?)
きな子(プールで遊んでからかのん先輩を見ると妙ドキドキしちゃって…!?)
きな子(なんて声を掛ければいいのか全く分からないっす〜!)
きな子(今までこんなことなかったのにぃ〜!)
きな子(はっ!?これって…もしかして――)
選択肢
・千砂都はかのんを意識しているかどうか ↓1
・かのんは千砂都を意識しているかどうか ↓2
496 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 23:27:31.90 ID:ndwS/v/rO
きな子ちゃんは意識している
497 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 23:27:42.24 ID:DBBQucfcO
意識してる
498 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 23:28:58.23 ID:SeT+Oz9w0
選択肢間違えました…
正しくは
選択肢
・きな子はかのんを意識しているかどうか
・かのんはきな子を意識しているかどうか
でしたが、汲み取っていただいたので二人とも意識しているでいきたいと思います
499 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 23:37:12.11 ID:SeT+Oz9w0
きな子(きな子、かのん先輩のこと……気になってる!?)
かのん(急に固まってどうしちゃったんだろう?)
かのん(最近、きな子ちゃんといるとドキドキするんだけど)
かのん(これってやっぱり私は意識してるってことだよね?)
かのん(…………)
かのん(ダメだ!きな子ちゃんの顔、恥ずかしくて見れないよ…)
固まったきな子と目を合わせたままだったかのんは、照れくささで視線を反らしてしまった
きな子(あ…!かのん先輩がどこかに行っちゃう!?)
きな子「かのん先輩!あの…!!」
選択肢
・きな子からかのんに告白する(コンマ01-52で成功)
・かのんからきな子に告白する(コンマ01-52で成功)
・どちらも告白しない
安価↓1
500 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 23:37:38.11 ID:qnp0xDy+O
どちらもしない
501 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/04(土) 23:42:23.41 ID:SeT+Oz9w0
きな子「今日もいい天気っすね…!」
かのん「え?今日は雨だけど…」
きな子「それじゃあきな子、顔を洗ってくるっす!」
かのん「あ…行っちゃった…」
かのん「はぁ…私のぎこちなさが出ちゃってたんだろうなぁ…」
現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
かすみちゃんのところで具合の良くない子が出たみたいだから、今はやめとこう
行動
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
502 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 23:42:29.11 ID:zzpaSRNR0
恋の手帳を探してる話を詳しく聞く
503 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 23:42:43.34 ID:7I5w92BR0
銭湯に戻る前に可可ちゃん璃奈ちゃんのお見舞いに行く
とくに璃奈ちゃんには謝っておく
504 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 01:07:01.76 ID:arlswn6a0
かのん(そう言えば恋ちゃんが手帳を探してたような)
かのん(詳しく聞いてみよう!)
かのん「恋ちゃん!ちょっと――」
かのん(って今は恋ちゃんと一緒じゃなかった…!帰ったらまた改めて聞いてみよう)
かのん(それじゃあクゥクゥちゃんと璃奈ちゃんのお見舞いに行こう)
かのんたちは休養中の可可と璃奈の元へとお見舞いに向かった
可可「かのん…来てくれたのデスか?」
かのん「うん、体調はどう?」
可可「心配しないでくだサイ…かなり楽になりマシたから」
すみれ「全く…体力ないくせに、プールではしゃぎすぎたんじゃないの?」
かのん「璃奈ちゃんもゴメン!私が調子に乗ったせいで…」
璃奈「ううん。かのんさんのせいじゃない」
璃奈「私もあんまり体力ないから」
璃奈「でも、かのんさんとプールで遊べてとっても楽しかった。だから気にしないでほしい」
璃奈「あ。でも…ちょっとだけ手を握ってくれると嬉しい」
そっと手を握ったかのんは、璃奈が眠りにつくまで見守っていた
現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
かすみちゃんのところで具合の良くない子が出たみたいだから、今はやめとこう
行動
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
505 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 01:07:44.21 ID:TLre8JqnO
たこ焼きみんなで食べてから銭湯に戻る
506 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 02:02:07.23 ID:arlswn6a0
かのん「お腹すいたなぁ…」
かのん「そうだ!この間ちぃちゃんが作ってくれたたこ焼き、みんなで食べよう!」
すみれ「ふぅ…どんな場所でも美味しいたこ焼き作れるなんて、さすが千砂都ね」
きな子「なんだか学校帰りを思い出すっす〜」
千砂都「お粗末様でした。たこ焼きには自信があるからね〜」
かのん「ホント、いくらでも食べれちゃうから油断したらたこ焼きみたいになっちゃいそうだよ」
千砂都「まんまるかのんちゃん…」
千砂都「それはそれでアリかも?」
かのん「い、いや…それはナシだよ!」
(食料)千砂都の作ったたこ焼きを消費した
空腹度-4(5/10)
かのん「お腹も膨れ…いっぱいになったし、そろそろ銭湯に帰ろう!」
507 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 02:11:41.06 ID:arlswn6a0
8月22日昼(144日目)空腹度5/10 疲労度5/10 銭湯(拠点) 天候:雨
かのん「ただいまー!」
恋「お帰りなさい――まぁ、千砂都さんにきな子さん!」
千砂都「えへへー!かのんちゃんたちのおかげで何とか帰ってこれたよ!」
きな子「心配をかけて…申し訳ないっす…」
恋「とんでもありません!さぁ、早く入ってください!」
久しぶりに銭湯に帰ってきたかのんは、脱衣所のロッカーの前に座ると背中を預けた
かのん「ふぅ…久しぶりに帰ってきたな…」
かのん「でも、一息ついてる場合じゃないよね」
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
・イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
・イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中12名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
508 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 02:12:01.69 ID:JsR9IIHwO
コミュニケーション
お互いにモヤモヤがあるんじゃないかとしずくの仲介で、これまでの色々を話すかのんと果林
あなたにすごく懐いてるみたいだし、しずくちゃんのことよろしくねという果林の言葉がしずくの顔を赤くする。
509 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 02:35:21.85 ID:arlswn6a0
コミュニケーション(かのん・果林・しずく)
しずく「あの…かのん先輩、お時間いいですか?」
かのん「別にいいけど、どうしたの?」
しずく「果林さんのことなんですけど、もしかしたらお互いにモヤモヤが残ってるのではないかと心配で…」
しずく「果林さんも素敵な先輩ですから、お二人に誤解があったままなのはすごく辛くて…」
しずく「私もそばで話を聞いています!だからお二人で少し話してみませんか?」
かのん「そっか…そうだよね。ありがとう、しずくちゃん」
かのん「朝香さんと話してみるよ」
かのん(朝香さんは私のせいで大変な目に遭ったんだ…)
かのん(もしかしたら拒絶されるかもしれない…覚悟しておこう)
しずくに連れられて休憩室にやってきたかのんは、先に呼び出されていた果林と目が合った
果林「あら?私に話があるって言うのはアナタだったの?」
かのん「え?あ、いや…その…えっと」
かのん(朝香さんってすごく大人っぽい雰囲気だから、改めて面と向かうと何を話していいのか…)
かのん「話って言うか…何と言うか――」
選択肢
・自分の所為で捕らわれて、調教施設に送られてしまった事を謝る
・お互いの事を話す
・天気の事を話す
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
510 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 02:35:40.11 ID:O8WZKNuoO
>>478
ありがとうございます
511 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 02:39:22.89 ID:NWihsGUiO
自分の所為で捕らわれて、調教施設に送られてしまった事を謝る
512 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 03:43:51.63 ID:arlswn6a0
かのん「私のせいで朝香さんが大変な目に遭ったことをちゃんと謝ろうって思って…!」
果林「ああ、その事ね」
果林「その事なら気にする事ないわ」
かのん「でも…!」
果林「果南の身の安全の為に脅されていたとは言え、私があのキャンプから食べ物を盗んでいたのは事実」
果林「あなたはただ泥棒を捕まえただけ」
かのん「泥棒だなんて…!」
果林「それに私があの場所に送られたのはあなたは関係ない。取り調べでなんにも喋らなかったからよ」
かのん「そもそも私が朝香さんを転ばせなければ…!」
果林「あの時点で私の事も知らなかったんだから、そこを今更言ったってしょうがないわ」
果林「全ての事に責任を負おうとするのはもはや傲慢よ」
果林「世の中にはどうしようもない事も起こってしまうの。あなたは私を助けてくれたんだから、それで充分よ」
かのん「あの場所の事…すみれちゃんや瑠璃乃ちゃん、矢澤さんから聞いた…」
かのん「結果論だとしても、事情のあった人をあそこに送る原因となった自分が許せないよ…」
果林「あなたってホント頑固なのねぇ」
果林「だけど、責任感があって優しくて頼りになる。しずくがあなたの事を偵察に出た時、そう言ってたのも分かるわ」
しずく「あ…そ、それは…その…!」
果林「分かったわ。どうやらあなたの気が済まないみたいだから『お詫び』をしてもらおうかしら」
果林「それでこの件は完全におしまい」
かのん「お詫びってなにをすればいいの…?」
果林「そうねぇ…どうしようかしら?」
果林「――って言うのはどう?」
選択肢
・果林が要求した『お詫び』の内容
安価↓1
513 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 03:50:55.46 ID:l5AjYF1XO
みんなの前で歌を披露するっていうのはどう?
私もスクールアイドルとしてそろそろ気合いを入れ直さなきゃ鈍ってしまいそうなの
私の心を燃やすくらいの歌を歌えるかしら?
514 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 10:00:15.08 ID:wksLC6Br0
果林「みんなの前で歌を披露するっていうのはどう?」
かのん「歌…!」
果林「私もスクールアイドルとしてそろそろ気合いを入れ直さなきゃ鈍ってしまいそうなの」
果林「私の心を燃やすくらいの歌を歌えるかしら?」
かのん「私だってスクールアイドル!中途半端な歌は歌ったりしない!」
果林「ふふっ、楽しみだわ」
果林「あなたとはまだそんなに一緒にいたわけではないけれど、一目置いてるのよ?」
かのん「一目?」
果林「助けてもらったから――じゃなくて、自分をさらけ出すことが苦手だったしずくちゃんがこんなに懐くなんて驚きだわ」
しずく(あ…果林さんにもバレてるんだ…)
果林「しずくちゃんをよろしくね!」
かのんと果林の会話の成り行きを静かに見守っていたしずくは、果林の言葉に顔を赤くして小さくなっていた
かのん・しずく・果林の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔しずく2+3(親愛度14)
かのん⇔果林2+3(親交度5)
しずく⇔果林+2(親愛度2)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
・イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
・イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中12名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
515 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 10:04:05.38 ID:WeM/US38O
行動指示
すみれと果林に
戻ってきたばっかりなのに申し訳ないけど二人でフィットネスクラブに行って特に可可ちゃん璃奈ちゃんのことを見てあげてほしい
かすみちゃんたちも果林さんに会いたいだろうしって言って
516 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 10:15:52.80 ID:wksLC6Br0
かのん「戻ってきたばかりなのに申し訳ないけど、すみれちゃんと朝香さんでフィットネスクラブに行って、クゥクゥちゃんと璃奈ちゃんのことを見ててあげてほしいんだ」
すみれ「今戻ってきたばかりじゃない!また戻らなきゃいけないの?」
かのん「う…ごめん…やっぱり2人の事が心配で」
かのん「それにかすみちゃんたちも朝香さんに会いたいだろうし」
果林「私は別に構わないわ」
すみれ「あそこまで結構距離あるのよ?」
すみれ「それにどうしてわざわざ私が看病なんかしなきゃなの?」
きな子「あの〜、すみれ先輩?」
きな子「どうして文句言いながらもテキパキ出発の準備をしてるんすか?」
すみれ「う、うるさいっ!これは持ち物を整理整頓してるだけよ!」
行動指示
すみれ・果林 移動→フィットネスクラブ(移動中)帰還予定 8月25日昼以降
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
・イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
・イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中10名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
517 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 10:18:23.04 ID:48ihKciZO
編成
かのんリーダーで恋冬毬、リザーブ千砂都
518 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 13:20:53.47 ID:wksLC6Br0
パーティーメンバー
前衛・リーダー
澁谷かのん
HP489/489 MP100/100 パワ40 防御55 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器なし
服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし
スキル・特技
・『診察』Lv.2(0/20)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(4/10)
中衛 葉月恋
HP400/400 MP200/200 パワ40 防御20 スピ50 賢さ91 器用50
武器 ローリングピン(ダメージ+10耐久6/15)
服 結ヶ丘の制服(恋)
下着 恋の下着
防具・装備なし
スキル・特技
・+P銃器の知識Lv.1(0/10)
・後衛
鬼塚冬毬
HP340/340 MP350/350 パワ45 防御30 スピ59 賢さ60(+5) 器用60(+5)
武器なし
頭 眼鏡(賢さ+5器用+5)
服セット 結ヶ丘の制服(冬鞠)
下着 冬鞠の下着
スキル・特技
・+P『スケジュール管理』Lv.1(1/10)騎乗Lv.1(0/10)
リザーブ
嵐千砂都
HP250/250 MP300/300 パワ30 防御30 スピ80(+10) 賢さ50 器用70
武器なし
服 ピンクの水玉模様のフリルの水着+スカート(スピード+10)
装備防具なし
スキル・特技
・CS回避Lv1(0/10)MP-50
使用時の戦闘ターンの全てのターゲッティングを背負う代わりにコンマ判定でダメージ回避のチャンスを得る(戦闘中1回使用可能)
519 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 13:23:04.00 ID:wksLC6Br0
かのん「恋ちゃんと冬毬ちゃん!一緒にに来てくれる?」
恋「はいっ!なんでもお任せください!」
冬毬「はい、私も問題ありません。いつでも出発できます」
かのん「ありがとう!後ちぃちゃんもお願い!」
千砂都「うん!任せて!」
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
・イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
・イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中10名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
520 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 13:23:08.44 ID:8s2/GX5X0
恋ちゃんの手帳について話す
521 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 13:33:12.19 ID:wksLC6Br0
かのん「恋ちゃん!そう言えば手帳を探してたよね?」
恋「はい、どこかで見つかるといいのですが…」
かのん「何に使うの?」
恋「それは…内緒、というわけにはいきませんか?」
かのん「まぁ…恋ちゃんが言いたくないなら無理には聞かないけど…」
恋「申し訳ありません…」
かのん「それは一旦置いておくとして、手帳なら何でもいいの?」
恋「できれば、その…ビジネスとかで使うような落ち着いた感じの物が最適かと」
恋「わがままを言ってすみません…!」
かのん(なんの為に使うかは教えてもらえなかったけど、ビジネスとかで使うような手帳が必要なようだ)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中10名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
522 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 13:33:16.63 ID:8s2/GX5X0
恋ちゃんの手帳について話す
523 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 13:34:17.69 ID:gPo51OdPO
行動指示
三日間探索
元奴隷の女性1はアイテム
元奴隷の女性2は装備を探してもらう
524 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/04/05(日) 13:40:24.91 ID:8s2/GX5X0
すいまでんキッシュが残ってて誤送信して同じ内容書き込んでしまったので
>>522
は無視してください
525 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 13:44:49.68 ID:wksLC6Br0
かのん「それじゃあ、あなたたちには何か役立ちそうな物が無いか探して来てもらってもいいかな?」
元奴隷の女性1「はい!ご主人さまの為ならどこにでも行きます!」
元奴隷の女性「私もご主人さまの為に行ってきます!」
元奴隷の女性1「ほら、ご主人さまが指示してくれたんだから早くいくよ」
元奴隷「あっ!待って…!」
かのん(うーん…あそこまで畏まられると逆に落ち着かないなぁ)
行動指示(探索)
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
>>524
了解いたしました!大丈夫です!
526 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/05(日) 13:45:19.82 ID:Qimt2cUPO
まったりすごす
527 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 13:51:12.81 ID:wksLC6Br0
かのん「さて、久しぶりに帰ってきたんだし、今日はゆっくりしようかな?」
かのんたちは今日一日、まったり過ごすことに決めた
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
行動(外出制限中)
・これからについて
×地図(出かける場所を確認する)
×おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動中
すみれ・果林 移動→フィットネスクラブ 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
安価↓1
528 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 13:51:38.14 ID:1ObH/hquO
フルコミュニケーション
恋ちゃんと夏美ちゃんがお帰りなさいのおっぱいサンドイッチしてかのんちゃんにマーキング
529 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 14:54:09.51 ID:wksLC6Br0
フルコミュニケーション(かのん・恋・夏美)
かのん(ふぅ…どうしようかな?少し眠ろっかな?)
時間が空いたかのんは脱衣所のロッカーに凭れて座っていた。
まったりと過ごすと決め、各々がそれぞれの事をしている中で眠ろうとしたところに恋と夏美がやって来る
かのん「ん?恋ちゃん?夏美ちゃん、どうしたの?」
恋「そう言えばまだかのんさんをきちんと労っていなかったと思いまして」
夏美「そうそう。かのん先輩、お帰りなさいませ♡ですの!」
かのん「わっ!ちょ…っ!?2人とも!?む、むぐぅ…!!?」
かのんの両サイドに膝立ちになった恋と夏美は、顔を挟み込むように胸を押し付けてきた。
4つの膨らみに包まれ、驚きと戸惑いを見せるがすぐにその驚異的な柔らかさに身動きを止めてしまう
かのん(う、うわぁ…なにこれ…柔らかぁ…)
恋「千砂都さんときな子さんを助ける為にまた無理をしたのでしょう?」
恋「私のおっぱい…で少しでも癒されてくださいね」
夏美(にひひ…かのん先輩がおっぱい大好きなのは承知済み)
夏美(このままサンドイッチで夏美がマーキングしちゃいますの〜っ♡)
かのん「むぐ…ぐぐ……!」
2人が押し付けてくる乳圧が徐々に強くなり、息苦しさも感じ始めたかのんだが――
選択肢
・「二人とも!ちょっと苦しいよ……!」
・静かに恋と夏美の胸の感触を堪能する
・かのんが抵抗しない事を良いことに恋と夏美は――
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
530 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 14:58:05.88 ID:k38pTs5iO
二人の腰に手を回して抱き寄せる
531 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 15:08:43.48 ID:wksLC6Br0
かのん(こ、こんなの…抵抗できないっ!)
息苦しささえ甘美に感じ始めたかのんは二人の腰に手を回して抱き寄せた
恋「あっ…♡」
夏美「にゃは♡かのん先輩…♡」
抱き寄せられた恋と夏美は、かのんの顔により胸を押し付ける形となってしまう。
顔を埋めるその姿に自らの胸を支えるように保持すると、双丘を押し付ける
恋(こ、これは…かのんさんが私のおっぱいを受け入れたと言う事でしょうか?)
夏美(夏美のおっぱいで先輩を完堕ちさせてしまいましたの♡)
かのん(柔らかくて…いい匂い…♡)
かのん(ずっと埋まっていたい…♡)
目を閉じ、頬を擦りつけて至福の時間を味わうかのん。
それを見た恋と夏美は――
選択肢(時限)
おっぱいサンドイッチに陥落してしまったかのんに恋と夏美は――
安価↓1〜しばらく
532 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 15:12:38.35 ID:vV6sqaXeO
かわいい♡すき♡ってたくさん囁きながらなでなで
533 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 15:14:36.78 ID:8s2/GX5Xo
恋がさらに胸をおしつけてるすきに夏美が手際よくかのんを脱がす
534 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 15:19:11.50 ID:a6jtImdYO
恋と夏美が服も下着もめくりあげて生おっぱいで再びサンドイッチ
535 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 16:46:06.33 ID:RZOVohAxO
腰に回された手をお尻に誘導する
536 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/05(日) 23:26:58.96 ID:arlswn6a0
恋「私たちの胸、もっともっと感じてくださいね?」
ブラウスを開き、ブラをたくし上げると胸を出す。
その反対側では同じように夏美が体操服をたくし上げ、下着をつけていない胸をぷるんと弾ませながら曝け出していた
夏美「夏美の生おっぱいにご招待〜♡」
ふにゅ…と再び両サイドから顔を胸に挟まれたかのんは、服越しではない極上の感触に酔いしれる
夏美「おっぱいだけじゃなく、こっちも柔らかいですの♡」
恋「あ…!私のお尻もどうぞ」
胸を顔に押し付けながら腰に回されたかのんの手をそっと握り、その下の尻へと導く。
言われるまでもなくかのんは、手のひらに感じる柔らかと曲線を味わうようにしっとりと撫でまわしていた
恋「あ…っ♡かのんさん…かわいい♡すき♡」
夏美「夏美もぉ…すき♡…かのん先輩かわいい♡」
すっかり脱力して甘えるかのんに愛おしさが溢れる2人は甘い言葉を囁きながら頭を撫でる
恋「かわいい♡すき♡すきですっ♡たっくさん甘えてくださいね♡」
夏美「んゃぁん♡夏美もすき♡だーいすき♡」
夏美(こんなかのん先輩見てたら…ガマンなんてムリですの…!)
恋が胸でかのんの顔を挟み込み、夏美の胸から離れてしまった隙にパーカーを脱がし下着も手早く取っ払ってしまう。
生まれたままの姿になったかのんに恋と夏美は――
選択肢
・全て脱がされたかのんに恋と夏美は――
安価↓1
537 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 23:28:53.67 ID:8s2/GX5Xo
両乳首を左右からペロペロ
538 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 23:30:07.65 ID:MSvp2NgAO
恋ちゃんが自分のパンツ脱いで顔に押し当てて嗅がせる
539 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 02:01:03.67 ID:6haOYcaG0
恋「かのんさん!もう私、自分を抑えきれません!」
昂ぶりが抑えられなくなった恋はパンツを脱ぐとかのんの顔に押し当てた。
すでに濡れていた下着は濃ゆい恋の匂いで脳を直接揺さぶってくる
かのん「むぐ…っ!?んん…ぁ…♡」
かのん(恋ちゃんの匂い…♡これ…やばいよぉ♡)
夏美「むむ…かのん先輩!夏美はおっぱいぺろぺろしてあげますの♡」
夏美「んぇぇ…くちぃぃ…♡」
恋の匂いにうっとりとするかのんに、出遅れを感じた夏美は空いている右胸に舌を伸ばして乳首を舐め弾く
恋「あっ!私も舐めますね?」
顔に下着を押し当てたまま、再びかのんの横に膝立ちになると空いている左胸に舌を這わせた
かのん「んん……んぁ…っ♡く…ふぁっ♡」
かのん(二人の舌がにゅるにゅるって先っぽ舐めて…)
かのん(これヤバいってぇぇ…♡)
夏美の舌が右回りに円を描いて乳首を舐めると、左胸の乳首は恋が左回りに舐め弾く。
左右対称に舌先で弄ばれる胸の先は痛いくらいにびんびんに勃ちきってしまっていた
夏美「ぬろぉぉぉ…っ♡」
恋「にゅ、にゅれれれ…♡」
かのん(頭の中も…恋ちゃんでいっぱいで…♡)
かのん(こんなの耐えられるわけないっ♡)
かのん「んむっ!はっぐ……ひ、ひぐぅぅぅっ!!♡」
嗅覚も犯されるかのんは胸を最大に突き出すようにのけ反りながら身体を激しく痙攣させる。
身体と同じように震える膣口からは蜜と潮がぴゅっと音を立てて床に飛び散っていた
夏美「んはぁ…♡かのん先輩をイかせちゃいましたの♡」
恋「お顔もとろとろになって…♡少し休みましょうか」
呆然と肩で息をするかのんの顔を恋と夏美はまた胸でサンドイッチにするのであった
かのん・恋・夏美の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん→恋5+3(気になる71)
かのん→夏美5+3(気になる87)
恋→かのん5+3(気になる84)
恋⇔夏美+5(親愛度5)
夏美→かのん5+3(気になる89)
540 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 02:03:48.01 ID:6haOYcaG0
8月22日夜(144日目)空腹度6/10 疲労度6/10 銭湯(拠点) 天候:雨
かのん(あぁ…恋ちゃんの匂いがまだ頭の中に…っ!)
かのん(恋ちゃんもすっごく興奮してたんだろうなぁ…♡)
かのん(こんなんじゃ、ドキドキして全然まったりできないよぉっ!♡)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
行動(外出制限中)
・これからについて
×地図(出かける場所を確認する)
×おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動中
すみれ・果林 移動→フィットネスクラブ 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
安価↓1
541 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 02:04:26.29 ID:l/yIbz4pO
行動指示
元奴隷の女性3 医療品三日間探索
瑠璃乃 スピードトレーニング二日
542 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 02:24:18.47 ID:6haOYcaG0
かのん「あなたには薬を探してきてもらってもいいかな?」
元奴隷の少女「わかった」
かのん「瑠璃乃ちゃんはスピードのトレーニングで!」
瑠璃乃「うん!かのんちゃんの為に頑張るよ!」
行動指示
探索
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
行動(外出制限中)
・これからについて
×地図(出かける場所を確認する)
×おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動中
すみれ・果林 移動→フィットネスクラブ 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
安価↓1
543 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 02:25:14.86 ID:6frNr/APO
コミュニケーション冬毬かのんしずく
かのん先輩にさりげなくえっちしたいアピールしても察してもらえない冬毬ちゃん
しかしそれを見て寄ってきたしずくちゃんの囁き一つでかのん先輩の顔が真っ赤になるのを見て、冬毬ちゃんはさらに踏み込むことにする
544 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 02:47:52.47 ID:6haOYcaG0
フルコミュニケーション(冬毬・かのん・しずく)
冬毬「かのん先輩、今日は一緒に寝てもいいでしょうか?」
かのん「一緒に?もちろんいいよ?」
冬毬「ありがとうございます。では、朝までその…『ディスカッション』をしたいのですが…」
かのん「寝るんじゃなくて討論をするの!?」
冬毬「あ、いえ…その、物理的な討論ではなく精神的と言いますか…」
冬毬「お互いの心と……………カラダでお互いのシナジーを高める……………」
かのん「…?」
冬毬らしくない歯切れの悪い言葉に、いまいち言いたいことをくみ取れないかのんは首をかしげる
冬毬(あぁ…もう!どうして伝わらないのですか!?)
かのん「討論なら明日の朝でもいいんじゃない?ほら、今日はもう寝ようよ」
冬毬「…アグリーしかねます」
かのん「ええっ!?寝るんじゃなかったの?」
冬毬(むぅ…かのん先輩とは『特訓』までしましたのに、察知してもらえないとは…)
そんなかのんと冬毬のやりとりを離れた場所から見ていたしずくは、微笑みを浮かべていた
しずく(冬毬さんってばかわいい…♡)
しずく(でも、かのん先輩はおにぶさんなとこもあるからそれじゃあ伝わらないと思うよ?)
しずく(少し手伝ってあげましょう♡)
困惑するかのんに近寄ったしずくは、耳元で何かを囁く――
しずく「――――――♡」
かのん「〜〜〜〜〜〜〜っ!!?」
その途端にたった一言の囁きでぼっと火を噴くように真っ赤になった
冬毬「な…!?」
冬毬(私があれだけアピールしても全く伝わらなかったというのに)
冬毬(桜坂さんはたった一言で!?)
冬毬(これは、アピールの仕方を再考しなければ先輩を取られてしまいます!)
両手をぐっと握って力を込めた冬毬は――
選択肢
・ド直球にかのんを誘う
・かのんの手を握って怪しいお店に連れて行く
・実験を手伝って欲しいとキャンプの研究所に連れて行く
・人気のないポンプ室まで連れて行く
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
545 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 02:51:29.98 ID:8mMJloYlO
冬毬はもうかのん先輩のメス犬なんですよね……?って囁いてポンプ室に連れ込んでスカートたくしあげ
546 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 03:10:43.06 ID:6haOYcaG0
冬毬(黙って見ている訳にはいきません)
一歩踏み込むことに決めた冬毬はしずくに取られないように同じようにかのんの耳元に囁いた
冬毬「冬毬はもうかのん先輩のメス犬なんですよね……?」
かのん「…!!?」
冬毬との『特訓』を思い出すのに十分な一言を囁くと、真っ赤な顔のかのんの手を引いて人気のないポンプ室へ向かう
銭湯(ポンプ室)
かのん「と、冬毬ちゃん…!」
ポンプ室に連れ込んだ冬毬は、薄暗い部屋の奥までかのんを連れて行くと制服のスカートをたくし上げる。
そのクロッチはすでにぐっしょりと湿っていた
選択肢
・「冬毬はえっちなかのん先輩のメス犬ですっ!こんな私におしおきしてください」
・「こんなになるまであなたのメス犬を放っておくなんて、先輩は無責任な飼い主です。そんな飼い主にはおしおきが必要ですね」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
547 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 03:14:57.51 ID:IHLyryoiO
挑発的に
かのん先輩はパンツの匂い嗅ぐのが好きなんですよね?いいですよ、無理やり脱がせて嗅いでも♡どうしますか?変態かのん先輩♡
548 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 03:23:10.37 ID:6haOYcaG0
冬毬「かのん先輩はパンツの匂い嗅ぐのが好きなんですよね?いいですよ、無理やり脱がせて嗅いでも♡」
冬毬「どうしますか?変態かのん先輩♡」
スカートをたくし上げたまま、かのんを挑発的に煽る冬毬。
扇情的な光景と冬毬の言葉に渇きを感じる喉に生唾を飲み込んだ
かのん(こんなところに連れてきて私にパンツを見せつけて…)
かのん(しずくちゃんが言ってた冬毬ちゃんはえっちがしたいって言うのはホントみたい)
かのん(でも、先輩としてもあそこまで言われたら正直、冬毬ちゃんに加減する余裕なんてなくなるかも)
かのん(どうする…?)
選択肢(時限)
挑発されたかのんと期待に胸を膨らませる冬毬は――(どちらに首輪を嵌めるかも選択)
安価↓1〜しばらく
549 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 03:25:29.07 ID:KvTuptPyO
冬毬のおまんことんとんして自分からぱんつ差し出させる
首輪は可能ならどちらもつけない
550 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 03:28:55.59 ID:EyRqxPO5O
冬毬ちゃんは私のなんなんだっけ?ってお尻掴む
冬毬ちゃんに首輪嵌める
551 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/06(月) 03:53:52.16 ID:tmBStZi7O
かのんちゃんを強引なべろちゅーでとろとろにする冬毬ちゃん
首輪はどちらかというならかのんちゃん
552 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 04:47:13.87 ID:HGFqkH10O
完全に自分のこと冬毬って言うようになりかのんにリード付きの首輪を自ら渡して冬毬のよわよわおまんこ特訓してもらえませんか…?と冬毬
ぽたぽたマン汁垂らしながらメス媚びおねだりしてリード引っぱられると軽イキして汁吹き出す
553 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 15:05:39.29 ID:6haOYcaG0
かのん「冬毬ちゃんは私のなんだっけ?」
冬毬「あ…っ!お、お尻ぃ…♡」
胸を突き合わせるぐらい接近したかのんは、冬毬の尻に両手を回して掴んだ
かのん「ほら、ちゃんと言わないと」
冬毬「ん…ぁ♡そ、それはぁ…♡」
冬毬「んんっ♡お尻…むにむにしないで…っ♡」
かのん「本当はえっちなことがしたかったんでしょ?」
かのん「さっきはちゃんと言えたんだから、もう一回言えるよね?」
冬毬「あ…♡く…ぅ…わ、わたしは――」
選択肢
・「かのん先輩のメス犬ですっ♡」
・「かのん先輩専用のメス犬ですっ♡」
・「かのん先輩の後輩ですっ♡」
・あえてなにも言わない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
554 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 15:07:23.88 ID:osjk0iG9O
へんたいかのん先輩の後輩ですっ♡
555 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 15:26:00.29 ID:G8ItXNniO
冬毬はかのん先輩の後輩ですっ
556 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 22:57:32.54 ID:6haOYcaG0
冬毬「冬毬はへんたいかのん先輩の後輩ですっ♡」
かのん「う〜ん…おしおきが足りなかったのかなぁ?」
かのん「それとももっとおしおきされたいってことなのかな?」
臀部を掴んでいた手を離し右手で冬毬の秘裂をなぞったかのんは、膣口をとんとん…とノックする
冬毬「うぅ…♡ほらぁ…やっぱりへんたいじゃないれすかぁ…っ♡」
びっしょりと濡れた下着の上からしつこく膣口をとんとんされる冬毬はかのんにしがみつくように抱き着いた
かのん「こんなにびしょびしょな冬毬ちゃんには言われたくないかな?」
かのん「ほーら!自分でパンツを脱いで私に嗅いでくださいって差し出して?」
冬毬(はぅん♡予想通り挑発すれば『つよつよかのんせんぱい』モードになると思っていました)
冬毬(ですが…ここまでは計算通り…♡)
冬毬(何の意味もなく挑発した訳ではありません…っ♡)
冬毬(ここからかのん先輩をとろとろにしてあげましょう)
快感に耐えながら隠し持っていた首輪をかのんに素早く装着すると、きつく抱きしめて唇を一気に奪う。
さらに驚きで目を見開いている間に舌でかのんの唇を割開いて口内にねじ込む
冬毬「れちゅる…っ!んん…にゅち…♡」
かのん「んぶぁ…ぁ…♡はむ…♡んじゅぅぅ…」
かのん(は…ふぁ…舌…絡まって…)
かのん(こんなキスされた…力…抜けるっ♡)
酸素不足も相まって深すぎるキスに身体の力が抜けていくかのんは、目がとろんとなってしまう
冬毬(にゅぽぁ…♡これでかのん先輩はもうよわよわに……♡)
主導権を完全な物にしかけた冬毬。
だが、かのんの蕩けていく顔を舌を絡めながら至近距離で見つめてしまうとぞくりと身震いする。
実はリードつきの首輪も用意していた冬毬は、その首輪をかのんに渡す
冬毬「んちゅぅ…♡あ……冬毬のよわよわおまんこ、特訓…してもらえませんか…?」
抵抗力を失ったかのんを後は存分に愛するだけ、そう思っていたはずが自ら快楽をねだる言葉を口にしていた。
冬毬の濃厚なキスが中断され、思考力が戻ってきたかのんは――
選択肢
・「後で特訓してあげる…♡」と焦らす(後日イベントへ)
・「どうしようかぁ?♡」
・「…私も特訓、して…?♡」(後日イベントへ)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
557 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 23:03:20.11 ID:n6XjIf6KO
後で特訓してあげる♡ただしそのときは一対一の特訓になるとは限らないよ?
558 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 23:07:05.43 ID:S4Vl4pn6O
お願いを聞いてほしいなら冬毬ちゃんはこのぐしょぐしょのパンツをどうするべきかな?ってとんとん
559 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 23:31:01.21 ID:6haOYcaG0
かのん「特訓、ねぇ…♡」
かのん「お願いを聞いてほしいなら冬毬ちゃんはこのぐしょぐしょのパンツをどうするべきかな?」
冬毬「はぁんっ♡ぬ、脱いでかのん先輩に渡しますからぁっ♡」
再び膣口をとんとんされた冬毬は完全に言いなりになってしまい、急いでパンツを抜き取るとかのんに差し出した
かのん「後で特訓してあげる♡」
冬毬「後で…?そんなぁぁ…♡」
かのん「ただしそのときは一対一の特訓になるとは限らないよ?」
かのん「冬毬ちゃんを特訓したい人たちにたっくさん特訓されちゃうかもね…♡」
冬毬「あぁ…いやぁぁ…っ♡」
焦らされたという事実と大勢に特訓されてしまう、と言う想像だけで昂る冬毬。
ぽたぽたと愛液を垂らす冬毬に首輪を嵌めると、数度軽く引く
冬毬(私…一体どうなってしまうんでしょうか…♡)
期待と興奮に満ちた冬毬は、それだけで軽く達してしまいぷしゃっと音を立てて潮を吹きだしてしまっていた
冬毬・かのん・しずくの絆が上昇した
かのん⇔冬毬14+3(親交度82)
かのん⇔しずく14+3(親愛度31)
冬毬⇔しずく+14(親交度14)
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月23日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.×残2可可・×残2璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・☆侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.☆愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
時限イベント「コロシアムからの刺客(愛)」発生中(8月28日夜まで)
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
560 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 23:31:04.14 ID:ICh+X0Y60
かのん
561 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 23:31:05.66 ID:V7mwwYhR0
穂乃果
562 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 23:42:30.55 ID:6haOYcaG0
8月23日朝(145日目)空腹度7/10 疲労度7/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
最近気になる…?(かのん・しずく)
しずく「はぁ…」
しずく(最近ずっとかのん先輩のことが頭から離れない…)
しずく(かすみさんに聞かれた時のかのん先輩のことが好きって言葉も――)
しずく(果林さんにもバレちゃってたみたいだし、これはもう――)
選択肢
・しずくはかのんを意識しているかどうか ↓1
・かのんはしずくを意識しているかどうか ↓2
563 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 23:42:47.60 ID:+bOhDedAO
意識している
564 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 23:47:59.94 ID:gwC8ZtnDO
意識している
565 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 23:55:32.32 ID:6haOYcaG0
しずく(かのん先輩の事、気になって仕方ないってことだよね?)
しずく(はぁ…でも、私なんかが好きって伝えてもいいのかなぁ…)
かのん(しずくちゃん、考える事中かな?)
かのん(一体なにを考えているんだろう?)
かのん(って最近、しずくちゃんのことをもっと知りたいって思ってる…?)
かのん(朝香さんも言ってたけど、私に懐いてくれてるみたいだし、私もしずくちゃんの事気になってるのかも…)
選択肢
・しずくからかのんに告白する(コンマ01-31で成功)
・かのんからしずくに告白する(コンマ01-31で成功)
・どちらも告白しない
安価↓1
566 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 23:55:48.52 ID:eXiizlCIO
どちらも告白しない
567 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 00:06:07.42 ID:z9J7UBci0
しずく(だめだめ!かのん先輩の周りには素敵な人がいっぱいいるんだから、私なんかが告白したら迷惑だよ…)
かのん(声…かけたいけど、しずくちゃんへの気持ちを意識しちゃった今、まともに目を見て話せないかもしれない)
かのん(頭を冷やそう…)
かのんとしずくの関係が気になるに変化した
気になるの関係のメンバーが増えたので、行動の選択肢に告白を追加しました
対象のメンバーを選んだ後に判定になります
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
イベント『かのんの特訓(冬毬)』@かのん・冬毬
冬毬ちゃんが特訓をして欲しいみたい…♡
行動(外出制限中)
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
安価↓1
568 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 00:06:14.78 ID:tQnOntTV0
コミュニケーション
かのん千砂都冬毬
かのんちゃんがちぃちゃんにお願いしてたこ焼きを作ってもらい、新入生(予定)の冬毬ちゃんに出来立てを食べてもらう
作ってるところをみてる間ずっとちぃちゃんのたこ焼きの自慢してるかのんちゃん
569 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 00:49:43.51 ID:z9J7UBci0
コミュニケーション(かのん・千砂都・冬毬)
かのん「ねぇねぇ!ちぃちゃん!またたこ焼きを作ってほしいんだけど…」
かのん「ダメかな…?」
千砂都「別にいいけど、また食べたくなったの?」
かのん「今回は私じゃなくて、冬毬ちゃんにぜひ出来立てを食べてほしくって」
千砂都「なるほど〜じゃあ千砂都先輩が腕を振るっちゃおうかな?」
かのん「ありがとー!さすがちぃちゃん!」
千砂都「じゃ、ちょっと待ってて!」
たこ焼きを作る道具と材料を準備する千砂都をかのんと冬毬は近くで見守る
かのん「いや〜!ちぃちゃんの作るたこ焼きはね、本当においしんだよ!」
かのん「だから、出来立てを食べて欲しいなって」
冬毬「ほぅ…それは楽しみです」
かのん「バイトでたこ焼きを一人で作って売るなんて、もはやプロだよね」
千砂都「それは大げさだよー」
千砂都「それを言うならかのんちゃんだって――」
千砂都「あ!冬毬ちゃん、かのんちゃんのお家って喫茶店だって知ってた?」
冬毬「…そう、なのですか」
冬毬(本当は行った事があるので知っています*がこれは黙っておきましょう)
千砂都「かのんちゃんだってお家の喫茶店のカウンターに立つでしょ?」
かのん「私はあくまでお手伝いだから」
千砂都「それだって立派なことだと思うけどなー」
千砂都「さぁ、生地ができたよー!」
かのん「外はカリッと中はふわっと…」
かのん「はぁ…楽しみ〜」
冬毬(かのん先輩と千砂都先輩は幼なじみだと聞いていましたが、やはり仲が良いようですね)
冬毬(……………)
選択肢
・かのんと千砂都の関係に少しやきもちを焼いてしまう
・かのんと千砂都の様子をほほえましく見ている
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
*…拡張版でのエピソードで冬毬はかのんの実家に行った事があります
570 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 00:53:39.85 ID:M3TqHbtgO
焼き餅もありつつかのん先輩が楽しそうでほほえましい
571 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 01:15:52.98 ID:z9J7UBci0
冬毬(お互いの事をたくさん知っていて、一緒に長い時間を過ごして色んな経験をしている)
冬毬(お二人の関係が少し羨ましいです…)
冬毬(ですが、楽しそうにたこ焼きを待つかのん先輩)
冬毬(可愛らしいですね)
子供の様にたこ焼きを待つ、かのんに冬毬の頬は僅かに緩んでしまっていた
千砂都「さぁ!焼けたよー!」
かのん「待ってました!」
千砂都「もー!冬毬ちゃんが先だよ?」
かのん「分かってるって!」
冬毬の前によく焼けたたこ焼きが置かれた。
温かな湯気とソースの匂いが冬毬の食欲を刺激する
選択肢
・「あの…ふーふーしてください」
・「おいしいです…!」
・「出来立ては想像以上です…!」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
572 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/04/07(火) 01:16:40.80 ID:yEQhikgM0
無心でハムスターみたいに頬張る
573 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 02:04:27.98 ID:z9J7UBci0
冬毬「では、いただきます」
冬毬「はむっ」
かのん「どう?どう?」
冬毬「あつ…!でも…おいしいです!」
かのん「でしょでしょ!さすがちぃちゃんだよねぇ」
冬毬「まだ食べてもいいでしょうか?」
千砂都「もちろん!冬毬ちゃんの為につくったんだから、好きなだけ食べて」
冬毬「ありがとうございます。ふー、ふー……はむっ」
冬毬(これは…!いくらでも食べれてしまいそうです)
かのん(ちぃちゃんのたこ焼きにすっかり夢中なってる)
千砂都(一生懸命食べる姿――)
かのん・千砂都(ハムスターみたいでかわいい♡)
火傷しないよう注意しつつ懸命に頬張って味わう冬毬の姿をかのんと千砂都は、ほっこりと眺めていた
かのん・千砂都・冬毬の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した
かのん→千砂都2+3(親愛度41)
かのん⇔冬毬2+3(親交度87)
千砂都→かのん2+3(気になる41)
千砂都⇔冬毬+2(親交度2)
タコを消費して千砂都の作ったたこ焼きを作って食べた
空腹度-4(3/10)
574 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 02:05:48.53 ID:z9J7UBci0
かのん(冬毬ちゃん、夢中でたこ焼き食べてたなぁ)
かのん(ちぃちゃんのたこ焼きは世界一だから仕方ない)
かのん(さて――)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
イベント『かのんの特訓(冬毬)』@かのん・冬毬
冬毬ちゃんが特訓をして欲しいみたい…♡
行動(外出制限中)
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
安価↓1
575 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 02:05:56.85 ID:QBrCCwQbO
行動指示 二日
しずくスピード
夏美 パワー
576 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 02:15:50.33 ID:z9J7UBci0
かのん「しずくちゃんはスピード、夏美ちゃんはパワーのトレーニングをお願い!」
しずく「分かりました!」
夏美「どんどん鍛えて、オニマッスルを手に入れますのー!」
行動指示
トレーニング
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
イベント『かのんの特訓(冬毬)』@かのん・冬毬
冬毬ちゃんが特訓をして欲しいみたい…♡
行動(外出制限中)
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
安価↓1
577 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 02:16:30.77 ID:UtztViCgO
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』
578 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 02:32:43.16 ID:z9J7UBci0
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』
瑠璃乃「かのんちゃん…ちょっと来て?」
瑠璃乃に手を引かれて連れられたのは人気のないポンプ室だった
瑠璃乃(確か桜坂さんはかのんちゃんに首輪をつけて、それに自分の色のリボンを結ぶんだよね?)
瑠璃乃「かのんちゃん、ごめんね」
かのん「瑠璃乃ちゃん…!?」
かのん(あ…これは…もしかして……)
かちゃりと音を立てた首輪に、これから瑠璃乃が何をしようとしているのか察しがついてしまう
瑠璃乃(リボンも…よし結べた…!)
瑠璃乃(後は思いっきりルリの気持ちを伝えて、かのんちゃんに所有アピールするだけ…!)
軽く瑠璃ピンクのリボンを引いてしっかり結べたことを確認した瑠璃乃は――
選択肢(時限)
瑠璃乃がかのんに行う所有アピール
安価↓1〜しばらく
579 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 02:35:13.66 ID:ZnhwbJD3O
二人きりだからいーっぱいご主人さまって呼ぶね♡
ルリのこと抱っこするの好きだよね?ってお膝に乗って対面座位でぎゅーして軽くちゅー
580 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 03:13:23.81 ID:9HJ0bAsUO
かのんちゃんの首輪をなぞりながら
ピンクと青のリボンしかないんだね?ルリのをあわせて5本……かのんちゃんのえっち
これからさらに他の色が増えたとしてもルリは離れないから
と言い顎クイ
581 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/07(火) 03:33:57.27 ID:vhlwHmhzO
ちょっと前に言ったよね。ルリのことお嫁さんにしてって。あのときはちょっと変だったし頭ぽわぽわになってたけど、でも全部本心。本気の気持ちなんだ。大好きだよ。
って照れながら言う
582 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 13:01:05.57 ID:hkdZQqLIO
もう一生このままなんだって思ってたけどかのんたちに出会って復活できたってこと
かのんの首筋にキスマークを付けてから特別で好きだって気持ちをひたすら伝える
583 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/10(金) 03:23:04.59 ID:haQL7PT50
瑠璃乃「二人きりだからいーっぱいご主人さまって呼ぶね♡」
瑠璃乃「ご主人さまっ♡」
薄暗いポンプ室の壁に凭れかかるようにかのんを座らせると、膝の上に座った
瑠璃乃「ルリのこと、抱っこするの好きだよね?」
両腕を腰に回すように導いて保持させ、自らは足をかのんの腰に回してしっかりと保持する
瑠璃乃「ふふっ♪ちゅーしちゃうぞー!」
瑠璃乃「――んちゅっ♡」
そっと軽い口づけを交わした瑠璃乃は照れくさそうに、頬と頬を擦り合わせながらかのんの首輪をなぞった
瑠璃乃「ピンクと青のリボンしかないんだね?」
瑠璃乃「1、2、3、4…ルリのを合わせて5本……かのんちゃんのえっち」
瑠璃乃「これからさらに他の色が増えたとしてもルリは離れないから」
首輪に結ばれた他のリボンとこれから増えるかもしれない他の色のリボンに、少しやきもちを焼いた瑠璃乃はかのんの顎を掬うと――
選択肢
・かのんの顎を掬った瑠璃乃は――
安価↓1
584 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/10(金) 03:27:31.68 ID:jZY6YEjTO
見つめ合っていたらそっと目を閉じるかのんに我慢できなくて唇を奪い本気のキス
かのんがとろとろになるまで繰り返す
585 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 02:46:05.21 ID:zjR25JKK0
瑠璃乃「…………」
かのん「…………」
かのん「ん……」
顎を掬い上げ見つめ合っていた瑠璃乃は、頬を染めたかのんがゆっくりと瞼を閉じると衝動に駆り立てられるままに唇を奪った
瑠璃乃「あむちゅ…ん…んん…っ……はぷぁ…」
瑠璃乃(そんな表情を見せられたらルリ、ガマンなんてムリだよ…)
かのん「るりのひゃ…ん…ちゅく……んひゃ…にちゅっ」
最初の軽く合わせるだけのキスとは違う、本気で唇を重ね、吸い上げ、押し付け合う
瑠璃乃「ぴちゃ…ちゅっ…ちゅちゅ……れぅ……」
瑠璃乃「ん…は……ルリね?悪い人たちに捕まってからあの場所に閉じ込められて…」
瑠璃乃「もうずっと一生このままなんだって思ってた」
キスを重ねるうちにかのんの瞳が蕩けてくると、瑠璃乃は抑えられない思いが少しずつ溢れ出してくる
瑠璃乃「ルリをかのんちゃんたちが買ってくれて、最初は怖かったけど…」
瑠璃乃「でも、みんなめっちゃ優しくて、ルリのことを奴隷じゃなくて仲間として認めてくれてすっごい嬉しかった」
瑠璃乃「いつの間にか、かのんちゃんといれば瑠璃乃は充電ぜんぜん減んなくなったし」
瑠璃乃「どれもこれもかのんちゃんのおかげだよ。……大好き」
瑠璃乃「―――ちゅぅぅぅ」
首輪を少しずらして、首筋を出すと一気に吸い付いて印を刻む
瑠璃乃「あはは…かのんちゃんにつけちゃった♡ルリのキスマーク」
瑠璃乃「これ…ちょーハズイね…」
瑠璃乃「ちょっと前に言ったよね。ルリのことお嫁さんにしてって」
瑠璃乃「あのときはちょっと変だったし頭ぽわぽわになってたけど、でも全部本心」
瑠璃乃「本気の気持ちなんだ。大好きだよ」
結局溢れ出る思いを抑える事が出来ずにすべてをかのんに伝えた瑠璃乃は、照れくささと痛いほど早い心臓の鼓動で目を見られなくなりぎゅっと抱き着いた。
選択肢(時限)
瑠璃乃の所有アピールに対してかのんは――
安価↓1〜しばらく
586 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 03:00:25.36 ID:PZu/NCHbO
こんな世界になってから色々あって気になる子がどんどん増えて好きの境界線がわからなくなっちゃってることを伝える
こんな私の好きって言葉でもいいのかな
587 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/11(土) 03:51:35.08 ID:eHTktU5HO
背中を撫でながら私も好きだよって返すけど顔は真っ赤に染まっていて、ちゅーの余韻も全く冷めておらず、このあとどうなってしまうのかドキドキ
588 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 15:00:08.32 ID:zjR25JKK0
かのん「あのね――」
かのん「こんな世界になってから、私もみんなも色々あって」
かのん「みんなに助けてもらったり、今まで見られなかった新しい一面を知れたり」
かのん「そうしてる間に、気になる子がどんどん増えてどこからが『好き』なのか境界線が分からなくなってるんだ…」
瑠璃乃「へぇ、やっぱりかのんちゃんも気になる子がいるんだ?」
かのん「う、うん…」
かのん「だから、こんな私の瑠璃乃ちゃんに好きって言葉でもいいのかな…?」
瑠璃乃(まぁ、そうだよね)
瑠璃乃(ルリはまだ最近かのんちゃんと会った方だし)
瑠璃乃(同じ学校の子たちなんかずぅっと長い時間を過ごしてるんだから)
瑠璃乃(それでもルリは――)
選択肢
・「かのんちゃんが好きって言ってくれるだけで嬉しい」
・「そっかぁ……そう…だよね」
・「ルリは自分の気持ち伝えただけだから、好きって言葉はかのんちゃんがホントに好きな子の為に取っといてあげて?」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
589 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 15:01:24.75 ID:+xxY/jT9O
今はみんなの中の一人でもいいよ
かのんちゃんが好きって言ってくれるだけで嬉しい
590 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 21:22:30.03 ID:zjR25JKK0
瑠璃乃「今はみんなの中の一人でもいいよ」
瑠璃乃「かのんちゃんが好きって言ってくれるだけで嬉しい」
かのん「瑠璃乃ちゃん…!」
かのん「ごめん!自分の気持ちも整理できてなくて…!」
かのん「それでも好き、瑠璃乃ちゃんのことが好き」
瑠璃乃「うんっ!嬉しい…嬉しいよかのんちゃん!」
きつく抱き着いてくる瑠璃乃の身体が小さく震えていることに気づいたかのんは、そっと背中を撫でる。
心地よさそうに受け入れる瑠璃乃は額と額をくっつけた
瑠璃乃「かのんちゃん、もう一回……」
かのん「……うん」
耳に聞こえる互いの鼓動を聞きながら耳まで真っ赤に染まった顔の二人は瞳が合うと、もう一度唇をそっと重ねた
かのんと瑠璃乃絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔瑠璃乃5+3(親愛度25)
591 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 21:28:25.27 ID:zjR25JKK0
8月23日昼(145日目)空腹度4/10 疲労度8/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
かのん「好き、かぁ……」
かのん(歌うことは好き。これは考えるまでもなく無条件に好き)
かのん(だけど、誰かを好きになるって事は歌や物と同じような感覚とは全く違う)
かのん(気になる子が何人かいるのは事実だけど、こんな私が好きって言っても説得力がなかったんじゃないかな…)
かのん(だって――)
かのん(いや、今は考えるのはやめとこう)
かのん(さて――)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
イベント『かのんの特訓(冬毬)』@かのん・冬毬
冬毬ちゃんが特訓をして欲しいみたい…♡
行動(外出制限中)
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)
安価↓1
592 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 21:28:39.88 ID:EjqUbg8uO
イベント『かのんの特訓(冬毬)』
593 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 21:39:08.25 ID:zjR25JKK0
かのん(約束通り、冬毬ちゃんの特訓をしよう)
かのん(と、その前に)
かのん(冬毬ちゃんにも言ったけど、誰か誘って一対一じゃない特訓にしようか…?)
かのん(それと場所はどこにしようかな?)
選択肢
冬毬の特訓に誘うメンバー(複数可)または誘わないを選択 ↓1
冬毬の特訓を行う場所を選択
・ポンプ室
・キャンプの実験室
・怪しいお店
・自由安価(内容を記入)
安価↓2
594 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/11(土) 21:40:20.22 ID:2+tpC+e4O
きな子ちゃんも一緒に特訓してあげる
595 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 21:46:21.93 ID:Qc+c297jO
怪しいお店
596 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 22:13:33.95 ID:zjR25JKK0
かのん(きな子ちゃんも誘ってみよう)
かのん「ねぇきな子ちゃん!今から冬毬ちゃんの特訓をするんだけど、良かったら一緒に来ない?」
きな子「特訓?なんの特訓っすか?」
かのん「強くなるための、かな?」
きな子「強く…!きな子も先輩たちのお役たちたいっすからぜひ!」
かのん「うん、じゃあ行こうか!」
かのん「ほら、冬毬ちゃん!行くよ」
冬毬「っ!?……分かりました」
真剣に気合を入れるきな子と、一言で察しがついて密かに期待する冬毬を連れて怪しいお店へと向かった
怪しいお店
きな子「ここは…大きなベッドが一つ、ホテルっすか?」
かのん「うーん、似てるかもね。ここなら邪魔もはいらないと思うし、道具もあるから思う存分特訓できるかなって」
冬毬「あの…!かのん先輩…早く……」
かのん「まぁまぁ、まずはこれを飲んで」
ベッド上部の引き出しから、錠剤が入ったケースを取り出したかのんは蓋を開けて冬毬ときな子に差し出した
選択肢
冬毬が飲んだ錠剤の色(青・緑・ピンク・透明(自由な効果)から選択※複数可)↓1
きな子が飲んだ錠剤の色(青・緑・ピンク・透明(自由な効果)から選択※複数可)↓2
かのんが飲んだ錠剤の色(青・緑・ピンク・透明(自由な効果)から選択※複数可)↓3
597 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 22:19:25.62 ID:9DRJ37/nO
前と同じで効果ないけどおしっこしたくなるって嘘ついて飲ませる
598 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/11(土) 22:19:55.44 ID:q81kvX78O
透明
甘えたくなり同時に反抗もしたくなる効果
599 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 22:21:47.34 ID:mxMqUouo0
ピンク
600 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 22:32:31.81 ID:zjR25JKK0
かのん「冬毬ちゃんの薬、おしっこしたくなるやつだからちゃんと我慢してね」
錠剤を飲み込んだ冬毬の耳元で囁くと、それだけで身体は勝手に疼きだしていた
かのん「きな子ちゃんもちゃんとお薬飲んだ?」
きな子「飲んだっすけど…一体なにをするのかそろそろ教えてもらっても…?」
かのん「じゃあこれから特訓スタート♡」
待ちきれない冬毬とやや訝しむきな子に背を向けて、薬の効果が自分の股間ではっきりと形になったのを確認したかのんはゆっくりと振り向いた――
選択肢(時限)
特訓と称してかのんと冬毬ときな子は――
安価↓1〜しばらく
601 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 22:34:24.15 ID:pQFmGzzrO
まずはかのんが冬毬に待てしてから
きな子を抱き寄せて普通に甘えさせて、だんだんとえっちな触り方にシフトしていきやがて強引に何回もイかせて思いっきり潮吹きさせるところを見せつける
602 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 23:31:38.22 ID:7ArXmfRoO
冬毬をトイレで座らせてからスカートをたくし上げさせて、太ももの間に頭を突っ込んでぱんつを間近で見つめながら、ぱんつ穿いたままおしっこするように命令するかのん
603 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/12(日) 00:37:09.32 ID:R1iPhHM7O
私がきな子ちゃんをいっぱい気持ちよくさせられるくらいに強くなれたのは冬毬ちゃんの特訓の効果なんだ♡あと身体も強くなったみたい
それまではみんなに負けてばっかりで首輪まで付けられちゃうくらいだったの
って二人に抱きついて三人でくっつきながら言う
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/12(日) 06:41:59.20 ID:CJRnyCXBO
二人とも明らかに様子が変なのでかのんにジト目を向けながら強気で詰めるきな子
605 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/12(日) 14:31:58.58 ID:qOz/JNLy0
きな子「かのん先輩も冬毬ちゃんもなんだか様子がおかしいっすよ?」
きな子「こんな部屋で特訓なんて…一体なにを企んでるんすか?」
かのん「心配しないで、ただの特訓だから」
きな子「冬毬ちゃんは体調が良くなさそうだし、今日はやめた方がいいんじゃ…?」
冬毬「いえ…私は大丈夫ですからぁ…早く特訓を…!」
きな子「こんなに必死に特訓をお願いするなんて…」
きな子「やっぱりなーんか怪しいっすね…」
詳細を明かされないまま、怪しい店に連れてこられたきな子は未だ特訓について訝しんでいた。
ジト目を向け、怪しまれるかのんは――
選択肢
疑念の目を向けるきな子にかのんは――
安価↓1
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/12(日) 14:44:58.48 ID:mTczFj4HO
くすぐりながら一緒に特訓しよ?ってお願いして疑念が解けないままでも特訓参加に了承してくれるまでくすぐる
それから
>>603
みたいに説明
607 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 00:29:06.17 ID:XK09Quwy0
かのん「もー!そんな警戒しなくても大丈夫だって」
かのん「うりゃ!」
きな子「んひっ!?そ、そこはぁ…」
身構えるきな子の脇腹に手を差し入れたかのんはわきわきとくすぐった
きな子「あひゃ…ひゃひゃ……もうくすぐりはいやぁ…っ!」
かのん「ね?きな子ちゃん。とりあえず一緒に特訓しよ?」
きな子「くふふふ……んは…だったら…せめて内容…んひっ!!だけでもぉ…」
かのん「それは参加してのお楽しみ!」
左右に身体を捩るきな子の腋の下まで到達した手はかりかりとセーラー服越しに責め立てる
かのん「まぁ、ここに来ちゃったら参加するって言うまでずっとくすぐるんだけどね」
きな子「んはぁ…ひ、ひぃ〜〜っ!そんなぁ……あ…わ、分かったっす…!参加しますからぁ!」
くすぐりで過呼吸寸前のきな子は逃げられないかのんの手についに特訓に参加することを承諾する。
息が整わないきな子とずっと見ているだけだった冬毬をそっと抱いたかのんは、背中を摩りながら言い聞かせるように囁いた
かのん「プールで遊んだ時、きな子ちゃんいっぱい気持ちよくなってたでしょ?」
冬毬「プールで…遊ぶ……?」
かのん「そ、それくらい私が強くなれたのは冬毬ちゃんの特訓の効果なんだ♡あと身体も強くなったみたい」
きな子(確かに何度もおもらしさせられて…)
かのん「それまではみんなに負けてばっかりで首輪まで付けられちゃうくらいだったの」
きな子「首輪を…?」
きな子(特訓ってやっぱりえっちなやつなんだ…)
きな子(でもちょっとだけ気になる…かも?)
選択肢
・「だったらきな子もたくさん特訓してください!」
・「ふふふ…特訓して強くなったと油断したっすね?」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
608 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 00:31:53.99 ID:xhKJBJ4bO
それがセクハラの言い訳っすか?それに先日きな子と千砂都先輩に完敗してましたけど
余裕を見せつつ流れを見て参加することにする
609 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 00:34:52.69 ID:hy1is5R2O
みんなに首輪付けられる話について詳しく聞く
610 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 03:05:18.46 ID:XK09Quwy0
きな子「それがセクハラの言い訳っすか?それに先日きな子と千砂都先輩に完敗してましたけど」
かのん「ぐ…」
余裕を見せるきな子は、反撃に思わずたじろいだかのんの腰にそっと腕を回して続ける
きな子「かのん先輩が首輪をつけられるなんて…」
きな子「その話、詳しく聞きたいっす」
かのん「い、いや…ね?突然呼び出されて、首輪を嵌められたと思ったら『かのんは私のモノって』いきなり襲われたんだよ」
かのん「しかも4人に!いくらなんでも勝てる訳ないよ」
きな子「でも、ホントはちょっと嬉しかったんすよね?」
かのん「そりゃあ、好意を向けてくれるのは嬉しいけど…」
きな子(むむ、やっぱり…)
選択肢
・「4人に襲われて嬉しいなんてかのん先輩はホントすけべっすねぇ」
・「きな子もかのん先輩に首輪をつけて襲ってもいいっすか?」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
611 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 03:09:36.03 ID:Ut81ZrrmO
4人に襲われて嬉しいなんてかのん先輩はホントすけべっすねぇ
きな子もかのん先輩に首輪をつけて襲ってもいいっすか?あ、許可求めずにいきなり襲った方が嬉しいですか?
612 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 03:19:48.69 ID:XK09Quwy0
きな子「4人に襲われて嬉しいなんてかのん先輩はホントすけべっすねぇ」
かのん「嬉しかったのは好意についてだよ…!」
かのん「暗いところで首輪をつけられた時はホントにびっくりしたんだから!」
きな子「きな子もかのん先輩に首輪をつけて襲ってもいいっすか?」
きな子「あ、許可求めずにいきなり襲った方が嬉しいですか?」
かのん「いや…今は冬毬ちゃんの特訓を……!」
きな子(ふむ。あそこの棚の中には手錠や首輪はなんかが仕舞ってあるみたい)
きな子(今は冬毬ちゃんの特訓中だって分かってるけど――)
選択肢
・棚にあった首輪を使ってかのんに襲い掛かる(きな子のターン√)※
>>602
と
>>603
についてはこのイベントの後ほどで
・冬毬の特訓を開始する
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
613 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 03:26:02.51 ID:t6KcwSzoO
襲いかかるきな子ちゃんに合わせて冬毬ちゃんがかのんちゃんを羽交い締めにして協力
リボンを結んだ首輪があることも話す
614 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 03:45:32.92 ID:XK09Quwy0
きな子「今襲っちゃうっす♡」
かのん「あっ!ちょ…ちょっと待って――」
不敵な笑みを浮かべたきな子は首輪を取りに棚へと向かった。
慌ててきな子を止めようと追いかけようとしたかのんだが、突然背後から羽交い締めにされて身動きを封じられてしまう
冬毬「私はずっと待っていたのに…っ!」
かのん「冬毬ちゃん…!?」
怪しい店に入るまえからすでに焦れていた冬毬は限界で、きな子に協力することで明確に反抗する
冬毬「きな子先輩、私のカバンの中にリボンを結んだ首輪があります。かのん先輩にはそっちがお似合いでしょう」
かのん「え…えぇっ!?なんで持ってるの!?」
冬毬「以前リボンを結んだ4人…いえ、5人と『かのん先輩とどこかに行くときは首輪を持っていく』と言う協定を結んでいますから」
かのん「なにそれ!?」
きな子「あった♪これっすね」
冬毬のカバンの中に5本のリボンが結ばれた首輪を見つけて手に取ると狼狽えるかのんの前に立つ
きな子「あれ?さっきは4人に襲われたって言ってたのに、リボンは5本…?」
きな子「これはどういう事っすかねぇ?」
かのん「そ、それは……」
かのん(しまった〜〜っ!朝、瑠璃乃ちゃんのリボンが増えてたんだった……!)
きな子「まぁ、それもこれからじっくりとかのん先輩に教えてもらいますから…♡」
かちゃりと音を立て、ついにかのんの首に首輪が装着されてしまう
冬毬「首輪に自分のカラーのリボンを結んでください」
きな子「あ…でもきな子、今リボン持ってない…」
きな子「そうだ!今はこれで――」
パーソナルカラーのリボンを持ってきていなかったきな子は髪を束ねる白いリボンを解くと、かのんの首輪に結ぶ。
憧れの先輩でもあるかのんの隷属的な姿に少しぞくりとしたきな子は――
選択肢(時限)
かのんに首輪を装着したきな子と冬毬は――
安価↓1〜しばらく
615 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 03:58:04.83 ID:TvXo39w/O
きな子はベッドに座るとかのんを足の間に抱いて尋問の体勢に入る
冬毬はお腹の上から子宮なでなで
616 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 04:18:59.71 ID:hosSmrPJO
自分のリボンを引きながら脱ぎたてパンツを顔に押し付けて嗅がせる冬毬
きな子は
パンツの臭い嗅いで喜んじゃうんすか?かのん先輩はほんと変態さんっすねぇ♡
それにおちんちんなんて生やしてどうするつもりだったんすかぁ?すけべで変態なかのんせんぱい♡って囁きながらドキドキしてる
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/13(月) 04:46:52.68 ID:tmXowIWzO
かのん先輩はあの時までほとんどされるがままだったのに、今ではすっかり自信を持っているみたいで。
しばらく離れている間に何があったんですか?きな子先輩たちを助けて、プールを見つけて遊んで?しかも気持ちよく?私たちがかのん先輩を心配している間もそれなりに余裕があったみたいで良かったです
618 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 11:12:20.18 ID:MNgHdSPT0
きな子「かのん先輩!こちらへどうぞ」
ベッド上に座ったきな子は、足の間にかのんを座らせると後ろから身体を密着させて抱き着いた。
冬毬はかのんの前にちょこんと座り、股の間から押し上げられたパーカーを捲る
冬毬「わぁ…♡またこんなにおっきく…♡」
硬く反りかえった肉棒にうっとりと息を飲むが、伸ばした手はそれに触れずに下腹部を撫でさする
きな子「これで尋問の準備完了っす!」
かのん「んく…じ、尋問って…?」
きな子「ちゃーんと正直に答えてくださいね?」
きな子「それではかのん先輩――」
選択肢
・首輪のリボンの主について聞く
・かのんがもっとも感じるところについて聞く
・かのんに好きな子はいないか聞く
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
619 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 11:28:39.85 ID:k1uK8vNEO
首輪のリボンの主について聞いてからきな子にリボンつけられて嬉しいですか?と聞く
620 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 11:57:29.32 ID:MNgHdSPT0
きな子「この首輪に結んであるリボン。きな子以外のは誰のっすか?」
きな子(まぁ、銭湯にいる人たちとリボンの色で大体予想はついてるんすけど)
かのん「う、うぅ…は…ふ…そ、それは……」
きな子「あ!このスモーキーブルーは冬毬ちゃんのっすよね?」
かのん「…うん」
きな子「では、このライトブルーは?」
かのん「…しずくちゃん」
きな子「こっちのサファイアブルーのリボンはもしかして…!?」
かのん「恋ちゃんの…」
きな子「はわっ!?じゃ、じゃあこのピンク色は?」
かのん「…瑠璃乃ちゃん」
きな子「って事はこのピンクはオニナッツピンクっすか!?」
かのん「…夏美ちゃんのリボン」
きな子(く、くぅぅぅ…やっぱり夏美ちゃんに恋先輩まで…!)
きな子(こんなに強力なライバルがいるなら、きな子に勝ち目はないのでは!?)
きな子「かのん先輩!き、きな子にリボンつけられて嬉しいっすか?」
選択肢
・「…嬉しいよ」
・「さぁ、どうかな?」と強がってみる
・何も答えない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 12:01:14.19 ID:80Jn5FX1O
正直すごくドキドキしてるし嬉しいかもって気持ちだけどなんとか隠そうと強がる
622 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 12:18:17.69 ID:MNgHdSPT0
かのん(話を聞いても首輪にリボンを結んだってことは…)
かのん(きな子ちゃんも私に好意を向けてくれてるって考えていいんだよね?)
かのん(それはすごく嬉しいし、今もすっごいドキドキしてる)
かのん(特に最近きな子ちゃんを意識してるって自覚したばかりだし…)
かのん(だけど、それをここで言っちゃうのは正直悔しい…!)
かのん(だから――)
強がりを決めたかのんは、声が上ずってしまわないように気をつけながら慎重に声を絞り出した
かのん「べ、別にぃ…普通かなぁ〜?」
きな子「はわっ!?」
きな子(や、やっぱり…こんなにモテモテなら別にきな子のことなんか…)
きな子(だけど…こんなきな子でもできる事はきっとある!)
選択肢
・強がりをみせるかのんに少しショックを受けたきな子は――
安価↓1
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 12:23:29.06 ID:xrLUuwEaO
泣きながら抱きつき
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 12:23:56.44 ID:krKTko1/O
かのんのおちんちんに処女おまんこ擦り付けて誘惑
625 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 18:36:29.98 ID:XK09Quwy0
きな子「かのん先輩〜!やっぱりきな子のリボンなんて嬉しく…」
強がりを真に受けたきな子は涙をじんわりと溢れさせながらかのんの背中に抱き着く
かのん「あっ!違う違うそうじゃなくて――」
きな子「分かったっす!それならもっと喜んでもらえるように…!!」
かのん「き、きな子ちゃん!?きゃ、きゃっ!!」
弁解しようとしたかのんの肩を掴んで仰向けに倒したきな子は、セーラー服のスカートをぱさりと脱ぐ。
すぐにかのんの腰に跨り、腹を打つほど反り返っている肉棒に下着もつけていなかった秘部を直に押し付けた
かのん「あ…あぁ…きな子ちゃん…それは……」
きな子「かのん先輩、きな子の事、ちょっとでも好きでいてくれるなら…先輩の好きにしてくださいっす」
ぐりぐりと擦り付けられる秘部はすでに熱く、濡れていた。
誘惑するように腰をくねらせるきな子にかのんは――
選択肢
・誘惑に負けてしまう
・意地でも耐える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
626 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 18:39:15.55 ID:QPJq68s0O
さっきのは嘘だから、ほんとはすごくドキドキしてる
だからこういうことはもっとちゃんと考えて…
っていいながら頭撫でるけど腰も押し付けてる
627 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 21:44:19.75 ID:XK09Quwy0
かのん「さっきのは噓だから!ほんとはすごくドキドキしてる」
きな子「うぅ…ほんとっすか?」
かのん「うん、ほら!証拠に――」
不安げな瞳のきな子の頭を胸に抱き寄せるとずっと高鳴りっぱなしの鼓動を聞かせる
かのん「ね?ドキドキしてるでしょ?」
きな子「良かったぁ…きな子、かのん先輩に嫌われてるのかと」
かのん「そんなわけないって!だからこういうことはもっとちゃんと考えて…」
胸に抱いたきな子の頭を優し撫でながら諭そうとするかのんだが、言葉とは裏腹に自分から腰を押し付けていた
きな子「あの〜…さっきからかのん先輩、おちんちんをきな子にぎゅうって」
熱く蜜を溢すきな子の秘裂に押し付けられている肉棒はこれだけでも快感をもたらしてしまい、否定の言葉飲み込ませた
選択肢
・これ以上は流されてしまうと一度離れる
・きな子の感触に抗えなかった
・そのままかのんから擦り付けてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/13(月) 21:46:51.65 ID:bFxlLyNeO
擦り付けるかのんちゃんにちゅーならいいですか?と求めていくきな子ちゃん
629 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 21:51:00.63 ID:5AZXbi5NO
私はあのときからずっと昨日誘ったときも今も常に心の準備はできていると横からアピールする冬毬
630 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 23:09:35.52 ID:XK09Quwy0
かのん(ダメ…っ!気持ちよくて…腰…とまんないっ!)
肉棒の裏側を秘裂で挟むように押し付けられながら、腰をへこへこと揺さぶり擦り続けるかのん。
お互いの性器から溢れる蜜と露でぬちゃぬちゃと粘着質な音がより快感を増幅させる
きな子「んぁ……く…ぅ……かのん先輩、ちゅーならいいですか?」
かのん「うん…!いいよ」
きな子「やったぁ…!では、失礼するっす……んちゅぅ…っ♡」
擦れあう度に湧き上がってくる無限の欲望を紛らわせようと2人は目を閉じて唇を重ねた
かのん(ふぁ…きな子ちゃんとキス、しちゃった…!)
きな子(えへへ…♡かのん先輩とちゅーしちゃったっす♡)
互いに意識しあうかのんときな子は唇を離すまいと押し付けあう。
夢中でキスを交わすかのんを横で見ていた冬毬は、右側にぴったりと添い寝するようにくっつくと耳元で囁き始めた
冬毬「かのん先輩はあの時までほとんどされるがままだったのに、今ではすっかり自信を持っているみたいで」
冬毬「しばらく離れている間に何があったんですか?きな子先輩たちを助けて、プールを見つけて遊んで?しかも気持ちよく?私たちがかのん先輩を心配している間もそれなりに余裕があったみたいで良かったです」
冬毬「私はあのときからずっと、昨日誘ったときも今も常に心の準備はできていますからいつでも♡」
かのん(…!!?)
せっかく意識しないようにしていたかのんは冬毬の囁きにより、再び下半身に意識が戻ってしまう。
耳にかかる冬毬の吐息と唇を合わせる感触、そして肉棒と秘部が擦れあう感触に頭の中をぐちゃぐちゃにかき乱されていくかのんは――
選択肢
・思考力が鈍っていき、蕩けて動けなくなってしまう
・勢い余って暴発してしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 23:11:18.99 ID:fx0sdD/ZO
冬毬の胸に顔をこすりつけてしまう
632 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 23:13:13.33 ID:uPZB1dlWO
きな子ちゃんのおまたに思いっきり暴発しておまんこに精液ぶっかけ
633 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/16(木) 02:27:47.38 ID:R0bjgMIZ0
かのん「んひゃ…冬毬ちゃん…」
冬毬「ん…っ…本当におっぱいが好きなのですね」
きな子と夢中でキスを交わしていたかのんは、囁く冬毬の胸にこすりつける。
制服の生地越しに堪能する幸せそうな表情にきな子は頬を膨らませた
きな子(んもう…きな子とちゅーしてたのに…)
かのんを奪われた形となってしまったきな子は、上体を起こしてかのんの腰をしっかり掴むとそれまで以上に体重を肉棒に掛ける。
べったりと押し付けた秘部を小刻みに揺らし、不満を肉棒にぶつけた
きな子「んんっ!あ…ふ……♡」
きな子(こ、これ…きな子のお豆さんもいっぱい擦れて…)
きな子(腰…止められないぃぃっ♡)
かのん「ふぐ…ぅ…んんぐっ!!?」
かのん(きな子ちゃんの腰が激しく…っ!や、やば…で、でる…!!)
頭を冬毬に抱かれまともに声を上げる事も出来ないまま、激しさが増したきな子の腰に限界を突如迎えてしまう。
暴発した肉棒から放たれた精液は、密着していたきな子の秘部に直撃する
きな子「んあっ!あ、熱……へ?かのん先輩、まさかもうイっちゃったんすか!?」
突如秘部を覆ったねばついた熱さに、驚いたきな子は一度股を離す。
きな子の秘部にはドロリと精液がまとわりつき、恥ずかしさと情けなさで顔を腕で隠すかのんの腹部には力を失った肉棒がぐったりとしていた
きな子「う〜ん…なかなか元気になんないっすねぇ…」
しばらく経った後、柔らかくなってしまった肉棒を指先でつんつんとつついてみるがくすぐったいだけで変わりはなかった
冬毬「では、私が少し手伝ってあげましょう」
かのん「冬毬ちゃん…!?ちょ…っ!!」
ベッドの上で膝立ちになった冬毬は、素早くパンツを脱ぐと首輪のリボンを引いて顔を寄せさせる。
脱いだパンツをかのんの顔面に押し付け、顔を背けられないようにリボンを引き続けた
かのん「むぐっ!?んん…!と…まりちゃ…っ!」
冬毬「どうですか?先輩はこういうので興奮するんですよね?」
きな子「パンツの臭い嗅いで喜んじゃうんすか?」
びっしょりと濡れたほかほかパンツの匂いは、かのんの嗅覚を犯して意識を混濁させた
そして何より、さっきまでぐったりとしていた肉棒はみるみるうちに硬さを取り戻し、完全に勃起する
きな子「わぁ…!またおっきく…!かのん先輩はほんと変態さんっすねぇ♡」
きな子「さっきはあんな事言って冷静だったのに、かのん先輩のおちんちんがこんなになってたら説得力ないっすよね?」
きな子「それにおちんちんなんて生やしてどうするつもりだったんすかぁ?すけべで変態なかのんせんぱい♡」
完全に復活した剛直に、目を輝かせるきな子は耳元で扇情的に囁く
きな子「最初に飲んだ薬のせいっすよね?きな子もワームさんたちに生やされた事ありますから、よく分かるっすよ」
冬毬「私も興味あります。かのん先輩がわざわざおちんちんを生やして本当はどうするつもりだったのか」
きな子「ほら、言うだけならタダっすよ?」
濃厚な冬毬の匂いときな子の囁きに意識が蕩けだしたかのんは――
選択肢
かのんの秘めた欲望(ふたなりになって本当にしたかった事)
安価↓1
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/16(木) 02:35:57.94 ID:gZPvsu9fO
前回の勝利体験からなんとなく上に立つのに有利になれると思ったくらいでそんなに考えてなかったけど、改めて言われて前に夏美ちゃんに膣内射精されたのを思い出してする側だとどうなんだろうと考えが全部口から漏れる
635 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/16(木) 03:44:51.78 ID:R0bjgMIZ0
かのん「欲望…」
かのん「と言うよりも、前回冬毬ちゃんに勝利したから今回もおちんちんあったら2人相手でも有料なんじゃないかなーって」
きな子「…………」
冬毬「ふむ。それで?」
かのん「あんまり考えて薬を飲んだ訳じゃないんだけど、考えてみると前に夏美ちゃんに膣内にびゅってされた時を思い出しちゃって」
きな子「夏美ちゃんと!!?」
かのん「もし私が出す側だったらどんな感じなのかなって気になったりもしたり」
冬毬「なるほど。ようするに姉者にされた膣内射精の――」
冬毬「ん、姉者?……姉者と!!?」
かのん「そうそう夏美ちゃん――」
かのん「ってなんで知ってるの!?」
きな子「いや、全部口に出てたっすよ」
冬毬「かのん先輩!いつ姉者とえっちしたのですか!?姉者のおちんちんはどうだったんですか!?」
きな子「冬毬ちゃん、落ち着いて…!」
冬毬「い、いえ…!そんなことより、かのん先輩は姉者と…その……そういう関係なんですか?」
選択肢
・「うん…黙っててごめんね」
・「ち、違うよ…!成り行きでたまたま……!」
・「夏美ちゃんが迫ってきたんだよ!」
・「あの時はちょっと事情があったの…!」
安価↓1
636 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/16(木) 03:46:44.69 ID:jYIEO2hFO
あの時はちょっと事情があったの…!
637 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/16(木) 04:30:46.72 ID:R0bjgMIZ0
かのん「あの時はちょっと事情があったの…!」
冬毬「かのん先輩が姉者となかだしえっちしていたなんて…」
きな子「それなのにきな子はダメだなんて…」
かのん「ダメって言うか大事なことだからよく考えないといけないよーって」
冬毬「いいでしょう。その事情とやらは直接かのん先輩の身体に聞いてみましょう」
首輪から伸びるリボンを短く握りなおした冬毬は強く引き、かのんをベッドに倒そうとした
かのん(ま、まずい…!このままだとまた負けちゃう…!)
かのん(なんとか踏みとどまらないと!)
柔らかいベッドで何とか踏ん張って倒されるのを防いだかのんは、冬毬の目を見て一言だけ発した
かのん「冬毬ちゃん、『待て!』」
冬毬「あぅ…っ!は、はい……」
冬毬はたったそれだけでリボンから手を離しモジモジと身体を揺すりながら命令に従う
かのん「よしよし、いい子だね。じゃあ私がいいよって言うまでそこで見ててね」
かのん「ほら、おいで!きな子ちゃん」
冬毬の頭を撫でたかのんはあえて見せつけるようにきな子を抱き寄せた
かのん「いーっぱい甘えていいよ」
きな子「…はい」
完全に冬毬を掌握するかのんに驚くきな子だったが、薬の効果で甘えたくなっていることもあり素直に首筋に顔を埋めた。
きな子を愛おしく感じながら、頬を撫で、唇をなぞると鎖骨をくすぐる。
そしてかのんの手は着たままだったセーラー服の上から両胸を包みこんだ
きな子「んぁ…♡お、おっぱいはぁ…♡」
かのん「敏感なんだよね?」
きな子「はぃぃ…それもワームさんたちのせいで…んひっ!」
むにむにといやらしく揉みしだくとセーラー服の下でピンク色の乳首がどんどんと勃起しているのがうっすらと見える
かのん「冬毬ちゃんも見てるから、きな子ちゃんの甘えっぷりたくさん見せつけちゃお?」
きな子「あぁ…きな子…先輩になったのにぃ…」
かのん「そんな『きな子先輩』はどうして欲しいのかな?ほら、ちゃんと言ってみて?」
胸を揉まれながらも身体を擦り付け、懸命にかのんに甘えるきな子は――
選択肢
・きな子がかのんにして欲しいこと
安価↓1
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/16(木) 04:36:57.27 ID:xX7Bfc0UO
おちんちんハメてほしい
冬毬ちゃんだけじゃなくてきな子だって準備できてるんすから……きな子の初めてを奪う覚悟ができてるんだったら他の子に手を出す前にまずきな子で練習しましょうっす?
639 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/18(土) 19:55:22.63 ID:kNIGwto30
きな子「…夏美ちゃんとしたのなら、きな子にもおちんちんを挿入れてほしいっす」
きな子「冬毬ちゃんだけじゃなくてきな子だって準備できてるんすから……」
きな子「きな子の初めてを奪う覚悟ができてるんだったら他の子に手を出す前にまずきな子で練習しましょうっす」
しっかりとかのんの目を見据えるきな子、ぎゅう抱き返す力が強まりって二人の間に挟まれた肉棒が窮屈そうに身じろぐ
真剣そのもののきな子の瞳にかのんは――
選択肢
・ついに我慢ができなくなり、きな子をベッドに押し倒す
・冬毬の時の様に「メッ」ってする
・「ダメだよ?ちゃんとよく考えなきゃ」と諭す
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
640 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/18(土) 19:56:54.50 ID:FXdHgMygO
冷静になって考えて、明日以降も同じ気持ちかどうかは分からないからと言って覚悟できてないのを誤魔化すためにさっきの精液を中に塗り込んで我慢させる
641 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/18(土) 20:26:25.10 ID:l7ahY6hEO
きな子の身体を冬毬の方に向かせて脚開かせてしてるところが丸見えな状態にする
642 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/22(水) 04:11:11.32 ID:vwH572ve0
かのん(ここまでしておいてなんだけど、このまま流されるのは良くないような気がする)
かのん(もし、この気持ちが今日この時だけのものだったとしたらきっと後悔するかも)
ギリギリのところで理性を手繰り寄せたかのんは、きな子をベッドに座らせると後ろから抱きしめて呟いた
かのん「明日以降も同じ気持ちかどうかは分からないから、ね?」
きな子「…はい」
少し残念そうに頷いたきな子の股間を弄ると、さきほど射精してべったりと付着したままの精液を指で掬う
かのん「代わりにほら…塗り込んであげるから」
きな子「んぁぁっ!?先輩の…っ…ゆ、指がぁ…♡」
冬毬に見せつけるように開かせた足の間の、蕩け切った秘部に精液を纏った指先を挿入する。
熱く濡れて指に纏わりついてくる秘肉の感触を味わいながら、肉襞に精液を塗り広げる
冬毬(あぁ…きな子先輩の大事なところがぐちゅぐちゅと音を立ててかのん先輩の指を…)
冬毬(なんで…なんで私は『待て』なんですかぁっ)
後ろから抱きすくめられ、目を閉じて快感に震えながら潮を吹くきな子を羨望の眼差しで見つめる。
愛液と疼きが止まらない秘部をどうにかしようと、太ももを擦り合わせるがそんなことではどうにもならなかった
643 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/22(水) 04:24:55.38 ID:vwH572ve0
冬毬「かのん先輩!!お願いします…っ!私にも…!」
とうとう我慢できなくなってしまった冬毬は、かのんにすがりつく。
「もう…仕方ないなぁ」とベッドの上に落ちていた冬毬のパンツを拾うとかのんは差し出した
かのん「じゃあ、パンツ穿いてか?」
冬毬「え…?なぜです…?」
かのん「そっちの方がきっと楽しいから」
冬毬「…?」
快感に飢える冬毬はかのんの意図が分からず困惑しながら、焦る手つきでぐっしょりパンツを再び穿いた
かのん「じゃ、こっち来て?」
冬毬の手を取ったかのんはが向かったのはトイレの個室でだった。
蓋を上げ、便座に座らせると膝を掴んで軽く足を開かせる
かのん「おもらしするとこ見せて?」
冬毬「おもらし…?」
冬毬「あ…っ!かのん先輩!?」
かのん「そう。ここなら遠慮なくおもらしできるでしょ?」
そう言ったかのんは、広げさせた足の間に顔を突っ込んだ
冬毬「そんな…っ!ヘンタイすぎです…っ!」
かのん「いいじゃん!冬毬ちゃんも充分えっちなんだから」
かのん「ほらほら〜♡早く出して?」
冬毬(あ…ダメ…薬のせいでずっとおしっこしたいのに…っ)
喋る度に下着ごしにかのんの吐息を感じて背筋が震えてしかたない冬毬は――
選択肢
・薬のせいだと思いながらも実際は自分の意思でおもらししてしまう
・至近距離でおもらし観察は恥ずかしすぎると堪えようとするが少しずつ漏らしてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
644 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/22(水) 04:33:06.53 ID:1+SJmOqlO
至近距離でおもらし観察は恥ずかしすぎると堪えようとするがパンツの上から割れ目をとん、とんとゆっくり2回ノックされると少しずつ漏らし始めてしまう
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