【安価】勇者「性職者♀が2人仲間になった!」【ほぼコンマ判定】

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172 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 11:59:15.13 ID:mWr+SVBr0
クレア「あなたぁ〜? いつからぁ〜、イサネって女と距離が近くなりましたかぁ〜?」ニッコリ 暗黒オーラぞわぁ...

勇者「っ!??」ブルッ!!


▼勇者はクレアから発される 尋常じゃないプレッシャーに圧倒された!!


勇者「(な、なんだ!? この、仕事帰りのオヤジが奥さんに浮気がバレたときにありがちな、息が詰まって凍てつきそうな空気は…!?)」

勇者「え、えっと?(声高め)
盗賊団アジトを壊滅させた辺り? まだ直接あってはないけど……はっ!」キュピーン!! キュピーン!!


▼勇者は巫女イサネが神通力バフを入れた状態で 全力で走っていると感知した!


勇者「あの、もうすぐ近くまでイサネさんが………はっ!?」
 クレア「【紫の炎オーラがメラメラバチバチ…!!】」ボォォォォォ...!!

シズネ「あちゃー……。雪原なのに暑いよー……」



勇者「な、なんにせよクレアさん! 相手するしかありませんよ!
直接会ったことは無いけれど、向こうは俺達の事を知っているんだから! 吸血鬼城で今、何が起きているか情報共有できるチャンスが………あれ?」

クレア「相手…するぅ?
向こうは勇者さんのことを……知っているぅ?
共有できるチャンスぅ?」ユラァ... フラァ...

勇者「あの? 聞いてます? 変な風に聞こえてません?」

シズネ「そういえばイサネちゃん。勇者で処女卒業したいって言ってたねー」
 勇者「ばっ!?」

シズネ「クレアさんはそれが嫌みたいだねー。意外だなー。ボク、クレアさんは他の男達と乱交していたから、平気だと思ってたー」
 勇者「(あ、それ俺も思った。絶対に口にはしねぇけどなぁ!!)」

 クレア「【炎上】」ゴォォォォォォ!!



クレア「ふぅ。(鎮火)
でしたらぁ〜……」バサッ

勇者「っ!?!/////」


▼シスタークレアはシスター服(コート式の冬服仕様)をおもむろに 脱ぎ始めた
▼シスタークレアは勇者を抱き上げて 勇者の服を魔法で消していった


■シスタークレア(下着姿)
 乳首が浮き立ってる上に乳輪と剛毛が隠しきれてないマイクロビキニを着ている。デカい乳首とクソデカ乳輪を持つKカップの爆乳、安産型のデカケツとスタイル抜群のムチムチボディの持ち主。腋毛や陰毛は剃っておらず剛毛。
 怒りと独占欲の発熱で、シスター服(冬服仕様)の中はムレムレの汗だくホッカホカだぞ!!


クレア(下着姿)「この中にぃ〜勇者さんごあんなぁ〜い」抱きっ
 勇者(裸)「うわぁぁぁっ!?/// うっぷ?!///」顔面爆乳密着
173 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 12:01:03.76 ID:mWr+SVBr0
▼シスタークレアは勇者をマイクロビキニ(紐)で固定して お洋服赤ちゃん兼クレア専用精液サーバーにした!!


シズネ「」ポカーン

シズネ「クレアさん妊婦みたーい…」ボケー

クレア「ふふっ♪ 正真正銘の妊婦でぇ〜す♡」
 勇者「」熱&臭で くらきゅ〜




■クレア(勇者秘匿ver.)
 外見はシスター服のお腹辺りが膨らんでいるだけのシスター。服の中では勇者が、お洋服赤ちゃん兼クレア専用精液サーバーになっている。
 勇者を吸白鬼なんかに取られたくない、そんな強い熱意が成した形態。勇者をマイクロビキニ(紐)で固定してセックス状態にしたあと、蒸れ蒸れシスター服内へと閉じ込めた。


■勇者(お洋服赤ちゃん兼クレア専用精液サーバー)
 クレアの特殊プレイに付き合わされた少年。
 閉じ込められた環境下、クレアの体熱と汗によるサウナ状態&陰毛に溜まった腋汗や股汗をずっと嗅がされている。意識が朦朧としつつエッチな気分になって、勃起がおさまらずクレアのマンコが食い付いて放してくれない。
 褐色爆乳Kカップの谷間が勇者頭部の基本固定位置となり、谷間に集まり滴り落ちるクレアの汗が勇者の口元に当たって、スーパースーハーペロペロしている。
 またクレアから片乳を動かしてもらう必要はあるが、固定されたままクレアの褐色爆乳Kカップに吸い付きも可能だ。


<ザザーッ!!


▼吸白鬼イサネ(巫女服)は雪原で急ブレーキをかけて雪煙を上げながら クレア(勇者秘匿ver.)の前に現れた


イサネ「(交信が突然途絶えた……?)
すまないが旅のシスターと巫女よ。勇者殿は見なかったか?」

シズネ「あっ。イサネちゃムゴゴ……!?」


▼シスタークレアは勇者のシャツを魔法で取り出し イサネの口に押さえて黙らせた


クレア「あらぁ〜。これはなんと大きな巫女さんなんでしょ〜。ユーシャ・ドノ? という方は、見ておりませんがぁ〜?」ニッコニコ

イサネ「そうか。邪魔したな。ところで、」



イサネ「随分とお腹が大きいのだな?」

クレア「いゃん♡ 気にしているのにぃ〜♡
これはぁ〜、私のぉ〜(強調)、愛しい人からいただいた証みたいなものでぇ〜す♡」腹部ナデナデ サスリサスリ...

イサネ「そ、そうか。寒いだろう。日が落ちる前に早めに町へと向かうがいい。ではな」ダッ


▼イサネは少し残念そうに 勇者を探しに猛ダッシュで雪煙を上げながら去っていった


クレア「嵐のような方でしたぁ〜。ふふっ。やんっ♡」腹部ナデナデ サスリサスリ...
 勇者「うっ!/// ……うぅ…///」お漏らし中出し♂

シズネ「ぷはっ。いきなり口封じて酷いよー。
ところで何、これ…? 口元に布物?」


▼シズネは勇者のちょっと汗臭いシャツを手に入れた…


シズネ「うぇぇ…。こんなのボクの口元に押さえつけないでよぉー……」

クレア「緊急事態でしたのでぇ〜♪ ……勇者さんのシャツ、いらないのですかぁ?」

シズネ「いらないよ!!/// 色ボケバカ!!///」
174 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 12:01:45.42 ID:mWr+SVBr0
夜・雪に覆われた町

クレア「さぁて。そろそろ解放しましょうか」バサッ


▼勇者はクレアのシスター服内部から 解放されて湯気が出ている…。

 蒸し鳥肉「」ホッカホカ

クレア「あら美味しそぉ〜う♡」
 シズネ「勇者ーっ!??」

クレア「それじゃあシズネちゃん。今日はもう宿とって寝ましょ〜」抱っこ
 蒸し鳥肉「」ホクホク... ムワムワ...

シズネ「う、うん……」

シズネ「(このあと蒸し鳥肉みたいになっちゃった勇者を美味しく食べるんだよね…)」




■蒸し鳥肉(勇者)
 クレアにお洋服赤ちゃんにされて数時間後のデフォルメ姿。服を着せれば、ちゃんと少年の裸体だったとハッキリとわかる。
 すっかりクレアの汗とニオイと母乳が染み付いて、クレアのニオイで安心する域まで性癖破壊されている。
 



<ドスドスドスドスドスドスドスドス!!
<ズサァーッ!!


吸白鬼「おい待てそこの聖女2人。やはり見覚えがあるぞ。
クレア殿とシズネ殿だな。良くも騙してくれたな。おい無視して宿屋に入ろうとするな。シズネ殿も無関係デスみたいな面せずにちょっと来い」


▼イサネ絆イベントからは 勇者達は逃げられなかった


 蒸し鳥肉「」ホクホク ムワムワ...

イサネ「ほぅ。其方が勇者だな。なるほど。クレア殿が最初に抱いていたというのは、夢の通りだったのだな」

クレア「手荒なことをするのならぁ〜、さっさと始めましょ〜?」

シズネ「……早く部屋入ってお風呂入りたい…」
175 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 12:07:56.17 ID:mWr+SVBr0
【次の絆イベント。【選択安価】について。


ヒントその1。各記号のメリット。
a全裸鑑賞会。勇者がクレア&シズネを労うイベントでもある。
b シズネが痴女2人より偉い立場になる。シズネが勇者にとって最高の癒やし枠になる
cある意味ではクレアのリベンジマッチ。無かったことにされた異空間での救出劇を、今ここでやるかも?
d様々な思いが交錯する中、1つの場所に集まる展開って熱いよね!(白目)

ヒントその2。各記号の全文。
a 折衷案。親睦会を兼ねて4人で入浴。シズネ&クレア&イサネの身体を1人ずつ念入りに、特にシズネとクレアへはこれまでの感謝も込めて念入りに洗う勇者。そのあとシズネ&クレア&イサネが勇者を丸洗い&御奉仕。
b 折衷案。御奉仕(手コキ・パイズリ・フェラ)をシズネが指導しながら、クレア&イサネが競い合うように実施。飛び出る白濁は殆どシズネがいただいた。
c 手荒なコト。勇者を手に入れてラブホに入るイサネ。まずは勇者をシャワーで綺麗にしたあと、抵抗する勇者を神通力パワーで押さえつけて逆レして処女卒業。逆NTRを見せつけられて脳破壊どころか、乱入して3Pするクレア。
d 手荒なコト。勇者の棒♂に噛み付き。吸白鬼の効果で勃起と射精が暫く止まらなくなる。勇者を浄化しようと御奉仕するシズネ、勇者の中出しならどんなときでも欲しいクレア、勇者と処女卒業がしたいし吸白鬼の吸白衝動も満たしたいイサネ。そんな性職者3人による勇者の精液争奪戦が始まる。

ヒントその3。つまり、
a折衷案。セックスは無いが、ちゃんとR-18
b折衷案。セックスは(多分)無いが、ちゃんとR-18
cイサネ逆レ。夢空間でクレアだけが助けに来たようなもの。
dほぼ4P。勇者がシズネを襲うことはない。】
176 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 12:10:20.50 ID:mWr+SVBr0
【選択(してから)安価】↓1
Q.巫女イサネ(吸白鬼)の絆イベント?
※ヒントは>>175参照。全て記号のみでもOK。3連コンマ判定があるからな!!

a)勇者「まずはっ! 裸の付き合いというので、場を収めるのはどうだ!?」
 (勇者視点で、丁寧に身体洗われるシズネ様子: )
 (勇者がクレアへ、丁寧に洗いたい場所1〜3つ(&クレア様子): )
 (勇者がイサネへ、丁寧に洗いたい場所1〜3つ(&イサネ様子): )
b)シズネ「そんなに勇者が欲しいのなら、ボクがやるようにちゃんと勇者を労って!!💢」
 (痴女2人を指導するシズ姉ェの様子(&教官セリフ): )
 (勇者の白濁を飲み込んだイサネの様子: )
 (勇者が所望する新しい御奉仕案を1つ: )
c)勇者「助かってない!! 助かってない!! アーッ!!」
 (勇者を奪い合うクレア&イサネの特殊プレイ1〜2つ: )
 (勇者は、ブチ切れて2人仲良くハメ倒す?orされるがまま?orクレアにキスして夫婦円満を見せつけた末にイサネとクレアに一方的に犯される?(&追加行動1つ): )
 (勇者は気絶前に、シズネを心配する?or特に気にせず授乳プレイに身を任せる?or特に気にせず勃起維持に努める?or特に気にせずベロチューに身を任せる?: )
d)勇者「タスケテ... タスケテ...」
 (勇者視点。冒険当初と比べて、シズネの御奉仕に変化有無: )
 (勇者が、独占欲の強くなったクレアとやりたいこと1〜2つ: )
 (勇者視点。クレア裸体>>14とイサネ裸体>>7>>135等のニオイ比較。どう違うか: )

記号共通 任意回答)
 (巫女イサネ曰く、吸白鬼の凄い点1〜3つ:)


【↓1ゾロ(奇):ミーヤとの絆が深まる。
↓1ゾロ(偶):ティアとの絆が深まる。中編ステージに長居はできないが、疲れた勇者を癒やしたいと考えている】
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/30(木) 12:27:56.43 ID:bikWLW2iO
a
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/07(金) 09:00:04.91 ID:I0v90Uat0
飽きちゃったかぁ
179 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/11(火) 02:10:24.34 ID:DczZluV3O
夜・雪降る町

イサネ「勇者殿をぉぉぉ…! 渡してもらおうかぁぁぁ…!」吸白鬼オーラ ゴォォォォォ...!!!

クレア「あらあら何ふざけたことを言っているのでしょうねぇ〜。シズネちゃ〜ん?」ニッコリ 青筋ピキピキ...
シズネ「ソ、ソウ……ダネ…」

クレア「私のぉ〜…! 勇者さんはぁ〜…! あなたなんかにぃ〜、わ〜た〜せ〜ま〜せぇ〜ん…!」淫魔オーラ ゴォォォォォ...!!!




塩漬けならぬ潮漬けされた蒸し鶏肉
→勇者「(…。)」

勇者「(町の中だってのに、超獣激突バトルが間もなく始まるような嫌な予感がする…。
確かイサネさんだったか。もしかしてイサネさんって、シズネちゃんから浄化魔法を受けて悩みはキレイサッパリなくなった筈……じゃないということか?)」

勇者「(それでイサネさんがクレアさんとバチバチ喧嘩しそうな展開になっている?
……町の住人を巻き込みかねない。なんとかして止めないと…)」

勇者「(……仮にも俺はパーティのリーダーなんだ。多少は強引な手を使ってでも、クレアさん達を止めないと……!!)」







勇者「だぁぁぁぁっ!! 睨み合い中止!!
一旦、休戦! クレアさんも指輪をさり気なく向けて不意討ちしようとしない!
イサネさん違うからね? 袴から脱ごうとしないでお願い違うからここで処女卒業を手伝うわけじゃねぇんだよ話を聞きやがれください一旦…」

 クレア「でもぉ〜…」指輪ギュッ...
 イサネ「ならば勇者殿を力づくで…」

勇者「(全然止めようとしねぇし、シズネちゃんに至っては己の存在感を消そうと縮こまっているし…。ええぃ。だったら2人が食いつきそうな話題でどうだ!!)」

勇者「まずはっ! 裸の付き合いというので、場を収めるのはどうだ!?💢(ヤケクソ気味)」

 イサネ「裸の…?」
 クレア「付き合い…?」
 シズネ「??? 【コイツナニイッテンダ? という顔】」




夜・宿屋

勇者「4人1部屋で!!💢
風呂場が大きめなやつで!!💢」宿代ドンッ

宿屋「お、おぉ…。ど、どうぞこちらへ…」
180 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/11(火) 02:16:17.79 ID:DczZluV3O
夜・宿大部屋

シズネ「おぉ〜…。部屋おっきい… (現実逃避)」

クレア「奮発しましたねぇ〜。あ・な・たぁ〜?」ニコニコ アングリー

勇者「オレハナニヲ言ッチマッタンダ...?」両手顔覆い


▼クレアはなんのつもりでイサネも泊まらせるのか 勇者へ問いたがっている
▼勇者はちょっとチビりそうになった!


勇者「あ、あぁでも言わないと止まらなかったでしょ? ふたりとも?」

クレア「それはぁ〜……」目ソラシ...
イサネ「……黙秘する」俯き...

勇者「じゃ、風呂入って2人とも。
町の人の迷惑考えずに激突しそうになったんだから、その罰ってことで」

クレア&イサネ「「………。」」


▼勇者はクレア&イサネに 風呂入るよう命令した!
▼しかしクレア&イサネは いうことをきかなかった!


イサネ「拙者と裸の付き合いならば、中立な立場の勇者殿も入るのが筋というものだろ?」キリッ
クレア「あらぁ〜。気があってしまいましたぁ〜♪ 言い出しっぺの法則というものの通りならぁ〜、提案者の勇者さんも入らなきゃいけないですねぇ〜?」野獣ノ眼光

勇者「…………………は?」

イサネ「でなければ拙者が勇者殿を食らう。(性的に)
今、この場で!」

クレア「見てたでしょ〜? 私の勇者さんは、マーキング済みなんですよぉ〜?」ニッコリ イライラ...💢

イサネ「問題ない。手にした後なら、幾らでもやり様はある!」

クレア「でしたらぁ〜、尚更これで決着を〜…★」魔法指輪バチバチ...




勇者「だぁぁぁ!!💢 もうまた喧嘩腰になってぇ!!💢
……俺が一緒に入ったら、おとなしくなってくれるんですか?」

クレア「えぇ♡」
イサネ「無論だ♡」

シズネ「………。(ミュート)」ソローリ... ソローリ...

勇者「……あの。俺も風呂入るとして、中でセックスはしないからな?
今日はお客様のイサネさんもいるし、シズネちゃんだって嫌だろうし」

シズネ「」ピクッ

クレア「は?(威圧)」
イサネ「なんだと?(威圧)」

勇者「当たり前だろ!? 威圧してもダメだからな!? 今日は湯船にゆっくり浸かって反省すること! 提案者としてそれだけは譲らねぇよ!」

 クレア&イサネ「「………。【アイコンタクトで相談中...】」」

勇者「(あっダメそう。…………仕方ねえ。腹を括るか…)」

勇者「シズ姉ぇ〜……助けて〜……」
 シズネ「!!」ビクンッ



シズネ「しょ、しょうがないなぁー!!(グルグル目)
ボクも一緒に入るから! ふたりとも勇者に手を出しちゃダメだよー!!」

 クレア&イサネ「「………」」コクン...


▼クレアはシズネの防御性能(特に盾の指輪)を理解しているので逆らえず、

▼イサネもシズネに浄化魔法で助けてもらった恩があるので下手に逆らえなかった…

▼こいつら全員チョロいな!!
181 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/11(火) 02:19:36.44 ID:DczZluV3O
▼こうして勇者達4人は同じタイミングで風呂場に入った!
▼ 全裸鑑賞会が始まるぞ!!

勇者(フルチン)「お、おぉぉ……。みんな綺麗だ…」



■シズネ(裸体)
 身長170cm程度。勇者(少年)より背が高いJS。処女。
 腰まで届くポニーテールの黒髪をといてロングヘアに。ぱっちりとした黒い瞳や八重歯などはそのまま。元気そうな顔立ちは、混浴時にはちょっとモジモジとして顔が赤くなっている。
 しっかりとしたくびれと爆乳。安産型の尻。天然のパイパン。股間には、護符を貼っていた跡が四角く残っている。
 爆乳を見られて恥ずかしいという気持ちもあるが、母乳体質を特に気にしていて、胸を両手で押さえている。

■クレア(裸体)
 身長は平均より高め。勇者より背が高い。非処女で勇者の子を妊娠している。
 褐色金髪ロングヘア。デカい乳首とクソデカ乳輪を持つKカップの爆乳から、たまに母乳がちょっと垂れる。
 安産型のデカケツとスタイル抜群のムチムチボディの持ち主。腋毛や陰毛は剃っておらず剛毛。
 勇者の前で裸を恥ずかしる気配は皆無である。

■イサネ(裸体)
 190cm越えの高身長。勇者より背が圧倒的に高い。直立状態だと勇者では身体を洗いきれない。処女。
 美しい顔立ちに頭髪は白銀のロングストレート。上半身はモデルのように美しく引き締まりつつも陥没乳首のとんでもない爆乳の持ち主。
 下半身は結構ムチムチして髪と一緒の白銀の腋毛や陰毛といったムダ毛は超剛毛。フェロモンムンムンモサモサ生え放題ジャングル。清潔さを保つ以外の手入れは一切していない。性欲発散は専らアナニーでしている為、ケツマンコとして完全開発済み。
 なお、修行の過程で羞恥心は完全に消え去っており、本人は公衆の面前で全裸になる事すら全く抵抗が無くなっている。が、不本意な処女喪失する悪夢を見てレイプ目になってしまうくらいには、繊細な心を持っている。





シズネ「……//////」手ブラ爆乳ムニュウ...

クレア「勇者さんとぉ〜、おっふろ〜♪」ステップ褐色爆乳左右バルンバルン♪

イサネ「勇者殿が提案した裸の付き合い。なるほど。気分が高揚するな!」堂々と爆乳見せつけバルンッ!! 仁王立ちして揺れるマン毛フサァ!!


勇者「(絶景だァァァァァ!!
シャッターチャンスだろこれよぉぉぉぉぉ!!)」爆乳バンザーイ!!





勇者「じゃ、心落ち着かせる前準備として、体洗おうぜ。まずはシズネからだな」

シズネ「えぇっ?!///」

勇者「はい座ってー」
 シズネ「あ、うん…」

勇者「はいシャワーかけるぞー。熱かったら言えよー」
 シズネ「うん…。……うん?」

勇者「シャンプーするぞー」ワシャワシャ...
 シズネ「あぁぁー…/// ありがとぉー…///」ヘッドマッサージで頭が気持ちよくなるアレ


シズネ「じゃなーい!!///// 何しれっとボクの髪を洗っているのさー!!?/////(殴)」エッチ!!
 勇者「ゴフッ……」
182 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/11(火) 02:22:10.37 ID:DczZluV3O
クレア(高身長)「シズネちゃ〜ん?(暗黒笑み)
お痛はダメですよぉ〜?」ニッコリ

イサネ(高身長)「貴様ァ…! 打ち所が悪くて勇者殿の世継ぎが断たれたら、どう落とし前つけてくれるのだァ……? (般若の顔)」ゴォォォォォ!!

シズネ「ひ、ひぃぃー…!?
ボ、ボクが悪いのぉ? 勝手にボクの身体を洗おうとする勇者が悪いんじゃん…」

勇者「さ、3人とも落ち着いて…。
どうか、俺に3人の体を洗わせてくれ…」


 シズネ「」ポカーン...
 クレア「まぁ〜♪」
 イサネ「!! (目キラッキラ)」


シズネ「う、後ろの2人が怖いし…。
さっさと終わらせてくれるのなら……いいよ?///」

勇者「あぁ! 念入りに洗うぞ! まずはシャンプーからな!」
 シズネ「(今日の勇者、どうしちゃったんだろう。たしかにクロエさんもイサネちゃんも暴走気味だけど…。うーん…)」

シズネ「(特にイサネさんが真面目そうな顔して滅茶苦茶なことしか言わないし。
パーティを纏める勇者って、大変なのかな?)」


<ワシャワシャ...

<綺麗ナ黒髪ダナ 大事ニシロヨ
<アリガトッ♪






勇者「……。」無言で背中からゴシゴシ...
 シズネ「……。」

勇者「ありがとな。こんな、俺の無茶苦茶なことについてきてくれて…」耳元ボソッ
 シズネ「ひゃっ!? い、いいよ別に…。勇者との冒険は、ボクの修行でもあるんだから」

勇者「そうか…。
(なら、俺はシズネちゃんの修行に適しているだろうか? 俺はシズネちゃんの師匠や教師ではないのはわかっているが、シズネちゃんの修行の邪魔になっていないだろうか?)」

シズネ「……勇者?」

勇者「いや。余計なこと考えてた。シズネちゃんがさ、俺を守りたいと言ってくれたこと。嬉しかった。
ヒーラーとして回復や状態異常を治してくれたこともあったけど、弓を使って飛ぶ敵をやっつけたり、御札を持って近接戦を俺と一緒にやってくれたときもあったな」

勇者「素直に凄いと思う。俺よりも勇気、あるんじゃないか?」

シズネ「えへへ。そうかなあ…♪」


勇者「…いつも守ってくれてありがとう。
姉として守りたいと言い出したときは、さすがに驚いたけどね。ハハハ...」

シズネ「勇者……さん…」

勇者「また、雪合戦とかで遊ぼうな」
 シズネ「うんっ♪」


▼勇者はシズネの綺麗な背中を洗い終えた
▼勇者はシズネの前を洗い始めた


シズネ「え゙っ……」ポカン...
 勇者「なんだ? さっきから手、動いてなかったぞ? 洗い待ちだったんじゃないのか?」

シズネ「んなっ!💢 そんなこと……ヘクチッ」

勇者「いかん。湯冷めし始めている。さっさと洗うから、痛かったら言えよ」シズネ右腕上げて ゴシゴシ...
 シズネ「ひゃあああー……/////」


シズネ「(だ、ダメ! 反射で殴っちゃダメだよボク! ボクがんばっ! 後ろの2人が怖いよぉーーー!!!)」
183 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/11(火) 02:23:45.90 ID:DczZluV3O
▼勇者はシズネ(JS)の前を念入りに洗っている。


勇者「(首周り、肩、腕……。腋……)」

シズネ「く、くずったいなぁ…///」

勇者「悪いな。もうちょっと我慢してくれ。こういうところは汗ばむと痒くなるどころか、汗疹ができちゃうからな。しっかり洗っておきたいんだ」

シズネ「(真面目だ……)」


▼勇者はシズネのつるっつるな腋を丁寧に かつ念入りに洗った。
▼同じような流れで、 勇者はシズネの爆乳を洗い始めた。


シズネ「や、やっぱりおっぱいも洗うの…?///」

勇者「?
当たり前だろ? ほら、早く洗わないと身体冷やしてしまうから手を退(ド)けた退けた」

シズネ「う、うぅ…/////
あんまり強く揉まないでね…?/////」

勇者「わかってる。仲間に痛いことはしたくないさ」

シズネ「(そういうこと言ってるんじゃないよー……)」


▼勇者はシズネの爆乳の上、谷間、外側、下を丁寧に洗った。 乳首と乳輪の辺りも洗ったが、刺激されて母乳が出るか出ないかの辺りで洗い終えた


シズネ「(本当にあまり揉まれなかった……。
外じゃいっつもボク達のおっぱいに釘付けなクセに……)」ムスー...

勇者「なんだ? 洗い足りないとこがあるか?」

シズネ「うんっ?!/////
ううん! そんなことない! バッチシだよー?」

勇者「そうか。んじゃ、腹回りをグルッとゴシゴシして…と。
あとは下だな。ほら立って」

シズネ「はーい」


▼勇者はシズネの柔らかい安産型の尻を片方ずつ 揉むように掴みながら 念入りに洗い始めた


シズネ「んひゃっ?!/// 勇者ぁ……?///」
 勇者「なんだ? どこか怪我してたか?」

シズネ「そうじゃないけどぉ…/// そこはさすがに恥ずかしいよぉ///」
 勇者「ご、ごめんな。もう少しだけの辛抱だから…」

勇者「(おっぱいもそうだがケツでも、指が沈んだ…。い、いかん。集中集中……///)」
184 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/11(火) 02:27:20.66 ID:DczZluV3O
▼勇者はシズネの尻穴とパイパンを洗っている


勇者「…あ? なんだこの四角いの…?」
 シズネ「えぇっ?!/// なんか付いてた!?///」

勇者「いや。汚れじゃないし、傷や炎症でもなさそうだが…。跡っぽいな。股間を覆うように縦に長方形が……」
 シズネ「あぁー。それ、ボクの護符」

勇者「護符を……股間に……貼っていた?」ポカーン...

シズネ「うん! おかあさんが言ってた!
外に出るときは、護符をココに貼っていなさいって!」

勇者「ちゃ、ちゃんとおかあさんのいう事を守ってきたんだな。えr、えらいぞー…。けど、かぶれないように気をつけるんだぞー…」

シズネ「はーい!」ニッコリ


▼勇者はシズネが所属する宗派の教典によるものだろうと考え また教典を守るシズネを尊重して 股間に護符を貼るのを止めなかった
▼シズネのキャラ設定原案は >>12参照だ!


勇者「じゃ、脚洗うから座ってー。
片足ずつゴシゴシと…。じゃ足裏も洗うから魔力込めてくずぐったくなるの我慢してー……」

勇者「あとはシャワー流して終わりっと。
じゃ、風呂入っといで。あっ。走るんじゃねーぞー」



【次のコンマ判定について例外措置。主にイッチの編集都合で…。

Q.今イサネ絆イベント中だけど、他キャラの絆イベントが発生したらどうなる?
A.基本はイサネの絆イベント(混浴会議)が終了後に、他キャラの絆イベントを書きます。

イッチ「3人洗ってから3連コンマ判定しようとしたら、3人分の反応とか会議結果とか色々考える必要が発生したぞ!
だったら3人分の3連コンマ判定をすればいいじゃんと思いついて書いてみたら、10日以上経っていたぞ!
なお現時点でクレア分の3連コンマ判定がまだ書ききれていないぞ! 今まで何やってたんだ!? 北九州のヒーロー物をアマプラで見てましたぁ!!」】
185 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/11(火) 02:29:48.53 ID:DczZluV3O
【3連コンマ判定】↓1〜↓3
※少なくとも風呂場ではセックスしません。

↓1・シズネを洗った勇者視点。シズネの気になった箇所
1〜5:全部。シズネとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):爆乳。触感たまんねぇ。
6〜50(偶):年下の高身長。
51〜95(奇):照れたり喜んだり、シズネの明るい表情。
52〜94(偶):股間に護符を貼った跡。
96〜100:シズネが湯船へ向かう直前、シズネに冗談で誘惑されて頭から全部ふっ飛んだ。99〜100で勇者がシズネの誘惑に負けそうになる。

↓2・未確定。シズネは勇者のどこを優先的に洗う予定か。
1〜5:全身くまなく。誰がなんと言おうと密着して洗い、勇者にシズネを意識させる確定。シズネとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):土地神様が宿る場所♂
6〜50(偶):髪
51〜95(奇):チ●コ
52〜94(偶):全身くまなく
96〜100:土地神様が宿る場所♂(ハート目)。99〜100でクレア&イサネよりも早く勇者のチ●コを洗い、完璧な手際で勇者をスッキリさせる確定。

↓3・風呂上がり。シズネの様子
1〜5:大きな変化。風呂あがりに勇者に髪を乾かしてもらったり、一緒の寝床で寝るようになったり、キスをねだったり、不意打ちキスしてイタズラ等々、勇者へとことん甘えるようになる。シズネとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):特になし。姉として弟(勇者)を守りたい。単ゾロで混浴中に勇者へベッタリ抱きついて、クレア&イサネの盾になった。
6〜50(偶):少し変化。勇者の使命を果たした先、シズネの修行を終えた後を考え始める。単ゾロで勇者を洗う直前に、クレア&イサネに見えないようにキスした。
51〜95(奇):少し変化。勇者への独占欲を持つようになる。単ゾロで混浴中に勇者へベッタリ抱きついて、クレア&イサネの盾になった。
52〜94(偶):大きな変化。異性との裸同士で風呂入るのが恥ずかしくなり、巫女としての御奉仕にも躊躇するように。勇者相手だけは御奉仕しても全然平気。単ゾロで翌朝の寝起き勇者へ母乳を飲ませた。
96〜100:大きな変化。あとで勇者さんブチ犯す。99〜100でブチ犯されたい欲求も有り。


【単ゾロ(11〜88):シズネとの絆が深まる。
単ゾロ(99〜100):シズネとの絆が2ポイント深まるが、絆イベントの候補が全て勇者とのセックスになる

計ゾロ:シズネが勇者と一緒に前衛していることが多くて、クレア&イサネよりもレベル高いと発覚する。ぅゎJSっぉぃ】
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 05:11:03.34 ID:Z5/ouJ+zO
そぉい
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 05:34:47.68 ID:a+Vj+xvx0
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 07:36:29.07 ID:wefwSrsXO
ゾロれ、クリティカれ
189 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/14(金) 22:47:57.35 ID:Gf/Z5wSLO
シズネ「わーい♪」トタトタ... 爆乳ブルンブルン 尻バルンバルン

勇者「(シズネちゃんは元気だなぁ〜)」


・シズネを洗った勇者視点。シズネの気になった箇所
 年下の高身長。(34偶)

・未確定。シズネは勇者のどこを優先的に洗う予定か。
 全身くまなく。(68偶)

・風呂上がり。シズネの様子
 特になし。姉として弟(勇者)を守りたい。(7奇)


勇者「(うむ! これといって言うことなしの高身長JSお姉ちゃんだな! 健康的で何より!)」

勇者「(だから風呂あがった後も助けてくださいお願いします!!)(超早口小声必死懇願)」




<肩ガシッ
<ギャーッ?!(声必死抑え)

▼勇者は順番待ちしてたクレア&イサネに 肩を掴まれた!


クレア「私の番、でぇすよねぇ〜?(威圧)」淫魔憑きガマンデキネェ!!
イサネ「勇者殿。そのようなサービスは幾ら払えば毎日やっていただけますか…? (ハァハァ!!」吸白鬼ガマンデキネェ!!


勇者「……仲間優先でクレアさんから…。(震え)」

イサネ「んなっ?! そ、そうか…」シュン...
クレア「あなたぁ〜♡ おいでぇ〜♡」開脚&クパァ...♀


▼クレアは椅子に座り、 両脚を上へ向けて大きく開いて誘惑している!
▼勇者は一瞬、飛びつきたい衝動に駆られたが、 グッと我慢した!


勇者「あ、洗います…///。それに風呂場じゃセックスはヤらないって話だったでしょ///」

クレア「あらぁ〜残念でぇ〜す♪」ニコニコ






▼勇者はクレアを洗い始めた。まずはシャンプーから…。

<ワシャワシャ...

<綺麗ナ金髪ダナ 大事ニシロヨ
<アラウレシィ~♪
190 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/14(金) 22:50:01.10 ID:Gf/Z5wSLO
クレア「♪〜」
 勇者「……。」

勇者「クレアさん。ちょっとルール違反スレスレなこと、しますね?///」
 クレア「あらぁ〜?」

<ピト...
クレア「っ?!」ビクンッ


▼勇者(裸体)はクレア(裸体)の背中に密着して 髪洗いを続けた
▼身長差の都合で、 勇者の勃起チンコをクレアの褐色の尻と背中へ擦り付けているような状態だ!


勇者「こ、擦ったトコロは後でちゃんと洗います。けど、ちょっと届かなくて…///」

クレア「まるでぇ〜、勇者さんにマーキングされてるみたいですねぇ〜♡」ニッコリ
 勇者「ご、ごめんっ! なさい…///」

クレア「構いませぇ〜ん。私だってぇ〜、さっき勇者さんにマーキングしてましたからぁ〜♡」

勇者「………///」


▼勇者はさっき、クレアのお洋服赤ちゃん化&クレア専用精液サーバー にされてたことを思い出した


クレア「だってぇ〜、どうしても勇者さんをあのイサネって吸白鬼にぃ〜、盗られたくなかったのでぇ〜。
……苦しくありませんでしたかぁ〜?」

勇者「…ううん。恥ずかしかったけど、クレアさんと一緒だってわかって、嬉しかった///」

クレア「まぁ…♡」

勇者「も、勿論急にあんなことするのはもうダメですよ!? 周りの目もあって恥ずかしいから!///」

クレア「あらぁ〜? それが堪らないじゃないですかぁ〜♪」

勇者「せめてシズネちゃんの前でやんの、やめろあげてくださいっ!!/// シズネちゃんの教育に悪影響でしょっ!!///」
191 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/14(金) 22:53:37.56 ID:Gf/Z5wSLO
▼勇者は恥ずかしさを紛らわすかのように クレアの褐色背中をゴシゴシ洗った!

クレア「はぁ〜ん♡ あぁぁぁ〜ん♡」

▼五感すらセックスに最適化されてしまっているといわれているだけあって クレアは少しの痛みすら悦んでいた…。


クレア「もっとぉ〜♡ もっとくださぁ〜い♡ 激しくシてぇ〜♡」

勇者「(……露骨に誘い始めた。
野営じゃ全くセックスできなかったし、欲求溜まっているんだろうなぁ…)」



クレア「前も洗ってもらえますぅ〜?」
 勇者「もちろん」

クレア「よいしょっと」ヒョイッ
 勇者「おおっと?」ブラーン...


▼クレアは勇者を持ち上げで ムチムチの太腿へ座らせた


勇者「んなっ?!///// (前から爆乳がっ?!/////)」
 クレア「これで洗いやすくなりましたぁ〜?」

勇者「あ、あぁ…/// ビックリした。ありがとう…/// では早速そのおっぱいから…/// 」
 クレア「フフフッ♪」


<吸ッテイイデスゥ~
<吸イマセンッ💢

<アッデモ チョット揉マセテ ムニット
<ヤァン♡ 母乳ビュッ



▼勇者(少年)はクレアの膝(太腿辺り)に座って クレアの上半身を念入りに洗っている


勇者「(ふぅ。腋の剛毛には驚いたな。腋を洗うのを邪魔するし、汗を集めていたからかニオイが集中していて洗えば洗うほど、ニオイが飛んできたし。
……このニオイが好きになってしまったなぁ…)」

勇者「(にしても美女でもあんなに生えるのか。いつかシズネちゃんもあぁなるのかぁ…)」

勇者「(……考え過ぎた。洗うのに集中集中…)」

クレア「……♪」




▼勇者はクレアの膝から降りて クレアの下半身を洗い始めた。
▼クレアが椅子から立ち上がると、 クレアの陰毛(剛毛)が勇者の前に現れた!


<ムッワァ~♀

勇者「(うっわスッゲ…。これが女の人の陰毛…マン毛……。腋毛もそうだったが、じっくり見るのは初めてだ。
……今は洗うのに集中だ。が、今度ヤるときは直接嗅いでみよう)」

勇者「(その今度がいつになることやら……)」ピクンッ♂

クレア「……♡」



勇者「悪い。鼻息当たるかも/// 念入りに洗わせて…///」スーハースーハー...
 クレア「はぁ〜い♡♡♡ 言わなくたって構いませんのにぃ〜♡♡♡ 可愛いですねぇ〜♡♡♡」

勇者「…///」


勇者「やさしいな。クレアさんは…」ボソッ
 クレア「……。」ピクッ...

勇者「野営のとき、見張りで俺が寝落ちする前に交代してくれたり、膝枕しながら回復魔法をかけてくれたときもあったな」
 クレア「……。いつも頑張っていますからぁ〜、ちょっとした御褒美ですぅ〜♡」

勇者「ありがとう…。だが、」
 クレア「……?」

勇者「これからも、こんな感じで俺からもクレアさんに御褒美あげたいな。俺、もっとクレアさんと触れ合いたいから…///」
 クレア「……♡」
192 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/14(金) 22:54:53.41 ID:Gf/Z5wSLO
勇者「じゃあ次は下を洗いますから。立ってくださ……」
 クレア「フーッ♡♡♡ フーッ♡♡♡ フーッ♡♡♡」股トロォ...♀ ポタポタ...♀

勇者「(股からシャワー浴びた分以上に愛液がポタポタ垂れている…///
なんかヒクヒクしてクパクパしてるし、過って指を入れただけで咥えられた末に血まで吸いつかれそう……///)」



▼勇者はクレアの下半身を洗い始めた


勇者「(こっちも凄い金の剛毛だな。ボディーウォッシュじゃなくてシャンプーで洗ってあげたいくらいだ。
それに凄い熱気だ。まさに魔境ってか。この先の割れ目に俺のが入るんだよな…///)」ゴクリ...

勇者「……///」ゴシゴシ...
 クレア「あぁ〜……♡ 挿れてぇ〜……♡」ビクビクンッ♡

勇者「(誘惑しとる……///
今夜はできないよと言ったら俺、どうなっちゃうんだろう……)」



▼そのあと勇者はクレアの誘惑を振り払い、 なんとかクレアの身体を全部洗いきった
▼クレアは湯船へ入っていった。

▼クレアのキャラ設定原案は >>14参照だ!
193 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/14(金) 22:58:29.16 ID:Gf/Z5wSLO
【3連コンマ判定】↓1〜↓3
※少なくとも風呂場ではセックスしません。

↓1・クレアを洗った勇者視点。クレアの気になった箇所
1〜5:全部。クレアとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):爆乳。触感たまんねぇ。
6〜50(偶):褐色の股(金色の陰毛付き)
51〜95(奇):喜ぶ妻の顔。年上女性のやさしさ。
52〜94(偶):妊娠女性の褐色腹部
96〜100:クレアが湯船へ向かう直前、クレアにベロチューされて頭から全部ふっ飛んだ。99〜100で勇者がクレアの誘惑に負けそうになる。

↓2・未確定。クレアは勇者のどこを優先的に洗う予定か。
1〜5:全身くまなく。誰がなんと言おうと密着して洗い、勇者にクレアを意識させる確定。クレアとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):チ●コ
6〜50(偶):髪
51〜95(奇):チ●コ。マ●コで洗おうとして、勇者&シズネに怒られた。今日は勇者&シズネに勝てなくなるクレア…。
52〜94(偶):全身くまなく
96〜100:チ●コ(ハート目)。99〜100でクレアからサキュバスの尻尾(半透明)が生えて、尻尾先端が開いて勇者チ●コを扱いて洗いきり、完璧な手際で勇者をスッキリさせる確定。

↓3・風呂上がり。クレアの様子
1〜5:大きな変化。風呂あがりに勇者に髪を乾かしてもらったり、就寝的な意味で勇者と一緒に寝たがったり、R-18にならない程度のキスハグを求める等々、お姉さんがたまに勇者へ甘えるようになる。クレアとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):特になし。妻として勇者を守りたい。単ゾロで混浴中に勇者へベッタリ抱き、イサネが正妻オーラにビビる。
6〜50(偶):少し変化。勇者の使命を果たした先、勇者との子を産んだあとを考え始める。単ゾロで勇者を洗う直前に、シズネ&イサネに見えないようにキスした。
51〜95(奇):少し変化。勇者への独占欲を自覚し、勇者に嫌われてないか少しだけ不安になる。単ゾロで混浴中に勇者がクレアの不安げな表情に気づいてチューした。
52〜94(偶):大きな変化。特殊プレイ(4P)もアリかもしれないと考え始めた。単ゾロで神通力の応用でクレアの心を読んだイサネが鼻血ブーして倒れた。
96〜100:特になし。あとで勇者さんブチ犯す。99〜100でブチ犯されたい欲求も有り。


【単ゾロ(11〜88):クレアとの絆が深まる。
単ゾロ(99〜100):クレアとの絆が2ポイント深まるが、絆イベントの候補が全て勇者とのセックスになる

計ゾロ:クレアの指輪をアップグレードさせるイベントが、翌朝発生。】
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 23:01:29.67 ID:Ed7vg5DC0
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 23:03:53.63 ID:GJX2J64TO
せい
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 23:04:10.50 ID:6NSL1z43O
おちんちん
197 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/26(水) 20:50:39.83 ID:COKrVlQJO
・クレアを洗った勇者視点。クレアの気になった箇所
 喜ぶ妻の顔。年上女性のやさしさ。(67奇)

・未確定。クレアは勇者のどこを優先的に洗う予定か。
 チ●コ。マ●コで洗おうとして、勇者&シズネに怒られた。今日は勇者&シズネに勝てなくなるクレア…。(63奇)

・風呂上がり。クレアの様子
 少し変化。勇者の使命を果たした先、勇者との子を産んだあとを考え始める。(50偶)



▼勇者に全身綺麗に洗ってもらったクレアは イサネを警戒しつつ湯船へ向かった。


勇者「(さて次はイサネさんだが…)」








イサネ(190cm)「よろしく頼む」爆乳ズンッ

勇者「でっかぁ……///」

勇者「(椅子に座ってもこの座高か。こっちも椅子を足場に使わないと髪まで手が届かないぞ…。足元滑らないよう椅子の上にタオルを敷いて、と…)」


勇者「そんじゃ、シャワーかけますよ」
 イサネ「あぁそうだ。勇者殿。シャワーぐらいは拙者で取るぞ。いちいち足場の椅子を昇り降りするのは大変だろう」

勇者「あ、あぁ…。そうしてくれると助かるな…」

勇者「(クレアさんを襲ったにしては、気の利く巫女さんのようだ。えっ、この体格で巫女さん? ……いや。シズネちゃんだって前衛できる巫女さんなんだし今更ではあるのか)」





<綺麗ナ銀髪ダナ 大事ニシロヨ
<フフッ 感謝スル...♪
198 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/26(水) 20:52:18.19 ID:COKrVlQJO
▼勇者はイサネにかける言葉が 何も思いつかない!
▼勇者は黙々とイサネの髪と背中を洗い終えてしまった!


勇者「(なんせ初対面だからな。吸白鬼についてやイサネさんがどんな巫女さんなのか聞くのは、風呂でゆっくりしてからでいいだろう。
……くれぐれも処女を拗らせているのを刺激しないよう、言葉の地雷に気をつけないと)」

勇者「えっと次は前を…」

イサネ「抱き上げる。舌を噛まないよう気をつけてくれ」ガバッ
 勇者「うわわっ。ま、またかよ…///」


▼イサネは勇者を持ち上げで ムチムチの太腿へ立たせた


勇者「おぉっ?!///// (前から爆乳がっ?!/////)」
 イサネ「さぁ。あのシスターにしてやったように、拙者のこの身体も隅々と洗ってくれ」

勇者「…/// ……。」
 イサネ「フッ♪ どうした? やはり乳首が陥没しているのは珍しいか?」

勇者「どうしてクレアさんをそう敵視する?」
 イサネ「決まっているだろう。拙者から勇者殿を奪ったのだ。勇者殿で処女卒業しようと駆け付けたところを…。あの…💢」

イサネ「茶卵の茹で卵のような女が!💢
勇者殿を服の中に隠しやがってぇ!💢
勇者殿に余計な味付けしやがったではないかっ!!💢」

勇者「(茶卵の茹で卵……。美味しそう……)」




勇者「いやでも、アレは怖いよ……」


■例のアレ>>168
 走るイサネ190cm。
 その巨体が巫女服で雪原の中を神通力バリバリのハイスピードで、気配を頼りに勇者のもとへドスドス走り迫るシーン。
 数年前ならGB素材になりそう。


勇者「イサネさんは雪原を猛ダッシュして俺を犯しに来たんでしょ?」

イサネ「あぁそうだ。勇者殿でしかこの処女は破られとうない」

勇者「(犯しに来たの、認めちゃったよ…)」

勇者「……申し訳ないけど、前もって事情を聞いていたとしても、俺はクレアさんに匿ってもらってただろうね」
 イサネ「なん…………だ………と?」ガーン...



▼イサネは勇者に実質フラれたショックから 暫く立ち直れなくなった…。



勇者「……。
(よし。今のうちに前も洗ってやるか)」
199 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/26(水) 20:53:14.16 ID:COKrVlQJO
▼勇者(少年)はイサネの膝(太腿辺り)に座って黙々と イサネの上半身を念入りに洗っている


勇者「(ふぅ。やはり腋の剛毛は洗うのが大変だ。
……ニオイがクレアさんのとちょっと違うと気づいてしまったのはナイショだ///)」

勇者「(宗派は違えど同じ巫女てあるシズネちゃんも将来、イサネさんみたいになるのだろうか……)」

勇者「(……また考え過ぎた。集中集中…)」

イサネ「……。🤯」



▼勇者はイサネ(190cm)の爆乳を洗った際、 その圧倒的な重量と柔らかさに圧倒されて ちょっと大変だった。



勇者「(な、なんだこの爆乳は?!/// これが噂の超乳ってやつか!?///
奇乳というニッチなジャンルを噂で耳にしたことはあるが、そんな不気味さは一切感じられず、まさにエロさ際立つ芸術品か!?///
シズネちゃんの爆乳は高身長ナイスバディがもつ爆乳ではあるがJSである為か持ち上げられる爆乳だった。なお性長途中であるため取扱には十分御注意を。そしてクレアさんは実は女性平均よりも少し高い程度の身長で、シズネちゃんより背が低いかもしれないのだが爆乳(褐色(超重要))ではあり、こちらも難なく持ち上げられるし、揉めるし吸えるし顔面に埋めれば癒やしを感じられる爆乳だった…/// 大抵の場合は癒やしを感じきる前に搾られ続けて、それどころではないのだが……///
だがイサネさんの超乳はどうだ。この圧倒的な弾力と張りと重量感と存在感と本物感が、俺のこの手に『これがおっぱいだ!』と暴力的に主張してくるじゃないかおっぱい!! ちょっと下の方を持とうとしただけで、ユサッ...て音がしたんだぞ!? ぜってー立って靴や靴下を履くときにつま先が見えなくて困るやつだろ!? 一体どんな生活したらこんな超乳に成長するんだーーーー!?)」


▼勇者は 大変だった……。
200 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/26(水) 20:54:41.95 ID:COKrVlQJO
▼勇者はイサネの膝から降りて イサネの下半身を洗い始めた。
▼イサネはまだ 放心している…。

▼イサネが勇者の指示に従って 椅子から立ち上がると、 イサネの陰毛(剛毛)が勇者の前に現れた!


<ムッワァ~♀

勇者「(うっわスッゲ…。
……集中集中。が、やっぱクレアさんのとは少し違うなぁ…)」

イサネ「……」






勇者「(ちょっとぐらい、嗅ぎ比べてもいいかな……///)」スーハースーハー...
 イサネ「……♡」

勇者「…。」ゴシゴシ... スーハースーハー...

勇者「(うん。やはりシズネちゃんやクレアさんのとも少し違う。
新鮮な汗と蒸れという種類は同じでも、どこかが違う。陰毛の有無とか塩分の割合とか、そういったいわゆる個体差とやらが掛け合わさった結果なのだろうか)」

イサネ「そんなにジロジロ見て、珍しいか?
おなごの股下とやらは。ふふっ」

勇者「あっ/// あぁまあ、そう…だな…/// ゴメンナサイ...///
すぐ洗い終えるから我慢してくれ…///」

イサネ「よい。そちが心行くまで洗い続けるがいい。拙者としても、最低限の手入れはしておきたい箇所だからな」

勇者「そ、それは……。まあ…わかるが…///
(最低限の手入れ、か。イサネさんがこの剛毛を手入れする瞬間……。
おっと妄想したら終わらない///。しゅ、集中集中……///)」






<指ムニッ
<尻穴ヒクッ

勇者「な、なんだ? も、もしかして痛かったか?」
 イサネ「いや? 痛くはなかったが…」


▼勇者は妄想に意識が持って行かれそうになりながら イサネの女性器を洗っていた!
▼勇者の指先がイサネの尻穴に当たり、 勇者の指がイサネの尻穴に入りかけた!


勇者「……。ちょっと尻の肉を開くぞ」左右ガバッ
 イサネ「んっ…」


▼イサネのアナル(開発済み)が 勇者の前に現れた!!


勇者「え、えっrえっと…///。随分とぉ…特徴的な円状のぉ、尻穴ですなぁ……///」ポカーン...
 イサネアナル(開発住み)「」クパクパ... ヒクヒクッ...


▼イサネのアナルは開閉を繰り返し、 勇者の指が入るのを誘っている かもしれない……。


イサネ「あぁ。よく指などで弄ったせいで拡がってしまっているみたいでな、これが気持ちよくて止められんのだ。
勇者殿も気持ちよくなれる筈だぞ。あとで教えてやろうか?」

勇者「(アナニーする人…。アナニストでしたか……)
い、いえ。俺は遠慮しておきます……///」



勇者「(イサネさんのケツ穴には指が入ってしまわないよう、慎重に洗おう…///
あと傷つけてしまわないようにも…。切れたりイボになったら痛いじゃ済まないらしいし……)」

勇者「(……クレアさんが前注意なら、イサネさんは後ろ注意か……)」
201 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/26(水) 20:58:04.75 ID:COKrVlQJO
イサネ「ふふっ。しかし、
気持ちのいいものだな。殿方に全身くまなく洗ってもらうというものは」

勇者「そ、そう思ってくれたのなら……なによりです?///
(やっべ何いってんだ俺は。思い付きで提案した混浴(清掃サービス付き)だったけど、本当にこれで良かったのか?)」

イサネ「ところで勇者殿よ。勇者殿はあのシスターと結婚したようだが。初夜の前にはこういった混浴で互いの身体を清め合ったのか?」

勇者「…………してないな。そういや、結婚も正式な手続きはまだだが…」>>98>>155参照

イサネ「フッ。であれば拙者で初夜をやり直してみる、というのはどうだ?
洗い合って親睦を深め、愛が目覚め合ったところで、夜の契りを結ぶのだ。情熱的で魅力的とは思わんか?」

勇者「やり直すって……。そんな別に後悔している訳じゃないんだから、んな必要はないっての…」

勇者「(この人、俺で処女卒業する為なら手段を選ばないのか?///
……モテるのは嬉しいんだが、肉食獣に捕食されたくはないんだ。ただでさえ悪い魔王を倒さなきゃいけないってのに。誘惑に負けたら肉体的にも社会的にも、再起不能にされそう…)」



▼そのあと勇者はイサネの誘惑を振り払い、 なんとかイサネの身体を全部洗いきった
▼イサネは湯船へ入っていった。

▼イサネのキャラ設定原案は >>7参照だ!




■勇者(基本ステータス)
 職業:勇者
 武器:近接護身用のメイス(ティアとお揃い)
 防具:軽い鎧
    シズネから貰った御札
 特技:近接武器の使用

 仲間
 シスタークレアとの絆・・・0/3
 巫女シズネとの絆・・・1/3

 知人
 シスターティアとの絆・・・2/3
 シスターミーヤとの絆・・・1/3
 巫女イサネとの絆・・・0/3

 回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。

 悩み・・・爆乳の揺れに弱い。
      処女拗らせたイサネに狙われている。

 備考・・・クレア(妊娠)の夫。シズネ(年下JS)の弟。
202 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/26(水) 20:59:14.75 ID:COKrVlQJO
【3連コンマ判定】↓1〜↓3
Q.広い湯船でゆったり。裸の付き合いでシズネ&クレア&イサネが会話した結果…、
※少なくとも風呂場ではセックスしません。

↓1・勇者の洗い方は?
1〜5:3人でバッター(意味深♂)を集中的に。汚れる度、何度も協力して洗って、チームワークに磨きが掛かる。
7〜49(奇):センター(勇者正面)はシズネ。ライト(勇者右腕側)をクレア、レフト(勇者左腕側)をイサネが洗う。シズネによる御奉仕あり。単ゾロでシズネが調子に乗って勇者へキスした。
6〜50(偶):センター(勇者正面)はクレアでときどき夫婦のイチャラブ。一方イサネは勇者の頭や背中に爆乳を押し付ける御奉仕(誘惑)へ。クレアとの絆が深まる。単ゾロで我慢できずに暴走するクレア&イサネをシズネが止めた。
51〜95(奇):イサネがクレア同様に暴走しかけたのでシズネが黙らせて、シズネが勇者の全部を洗った。シズネとの絆が深まる。単ゾロでシズネの授乳サービス付き。
52〜94(偶):センタ-で生殺し状態のイサネ。勇者を襲った瞬間にクレア&シズネに討伐されるのを恐れている。イサネとの絆が深まる。単ゾロでシズネがやる御奉仕程度なら良いよと、勇者が許した。勇者が良いと言うのなら手出しできないクレア&シズネ。アナルを指で掘られた。
96〜100:アナル舐めはイサネ担当。フェラはシズネ担当。快楽でバランス崩しそうになる勇者を支えてベロチューはクレア担当。99〜100で勇者がバランス崩して倒れ、シズネの喉奥へとチンコぶち込んだ状態で精液を流し込む。シズネがお腹に熱を感じてボーッとした…。

↓2・吸血鬼城(中編ステージ)について。
1〜5:イサネの実家。吸血鬼の一族ではあるが人間達と敵対はしていない。が、魔王軍に協力しないかと誘いを受けていた。イサネは家族へその誘いを断るようにと訴えるべく、帰省していた。
7〜49(奇):吸血鬼城のとこは昔、イサネ実家の屋敷があった。棺桶に閉じ込められる直前の記憶はなく、長年の眠りから起きたら吸白鬼だった。
6〜50(偶):吸白鬼は生まれつきで、クレアみたいに鬼が憑いている状態。修行の一環で棺桶に入っていたが、寝落ち&いつの間にか屋敷に運ばれていた。クレアとの絆が深まる。
51〜95(奇):修行の旅の途中で吸血鬼とそれを使役する者と交戦して負けてしまう。城に捕らえられ棺桶に入れられ、吸血鬼に変えられる前に神通力で抗い、連中の意に反して吸白鬼になった。
52〜94(偶):吸白鬼は生まれつきで、クレアみたいに鬼が憑いている状態。倒すべき魔王に関係あると思い、吸血鬼城を攻略中だった。吸血鬼が怖いので何の変哲もない棺桶に隠れていたら、寝落ちした。クレアとの絆が深まる。
96〜100:特になし。勇者と甘い夜(イチャラブセックス)を過ごしたいイサネ。それには同情するクレア。99〜100でシズネも乗りそうになる。

↓3・夜。寝る場所について。
1〜5:お疲れの勇者を寝かしつけサービス(癒やしの授乳手コキ含む)。直後、イサネとは別の吸白鬼が宿部屋の窓を壊して奇襲してきたが、熟睡を邪魔されてキレた勇者が侵入者をメイスで一撃気絶させ、風呂場に引っ張って念入りに洗った。ティアとの絆が深まる。
7〜49(奇):シズネ姉ェが勇者とハグした状態で魔力パリアで包み、同じベッドで熟睡。単ゾロで眠りかけの勇者がシズ姉ェへキスして、クレアが脳破壊される。
6〜50(偶):魔力バリアをドーム型にしてシズネと勇者を包み、同じベッドで熟睡。単ゾロでシズネが眠りかけの勇者へキスして、イサネがピュアだった頃の自分を思い出す。
51〜95(奇):魔力バリアをドーム型にして勇者を包んでシズネは熟睡。単ゾロでクレアがバリアを削って侵入して、勇者が逆睡姦された。
52〜94(偶):魔力バリアをドーム型にしてクレアとイサネをそれぞれのベッドへ隔離した。単ゾロでシズネが夜中コッソリ勇者のベッドに入ろうとして、クレア&イサネが飛び起きた。
96〜100:いつもの癖でつい耳を塞いで寝た。勇者がクレア&イサネに一方的に犯される。99〜100で吸白鬼イサネに噛まれて発情した勇者がシズネを犯してしまう。


【単ゾロ:シズネとの絆が深まる。
計ゾロ:ミーヤとの絆が深まる。&イサネが式神としてミーヤを使役できると判明する】
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/26(水) 21:00:02.95 ID:+12FQmKqO
それ
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/26(水) 21:03:34.79 ID:xSNWjvhoO
ぺい
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/26(水) 21:05:38.01 ID:tahY2FiH0
ゾロれ、クリティカれ
206 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/27(木) 03:42:36.43 ID:oAfsYRoOO
夜・湯船の女性3人

シズネ「はぁ〜…♪」
クレア「……。(警戒)」

イサネ「……おや。クレア殿。もうあがるのですか?」

クレア「はぁい。私はもう十分なのでぇ〜、イサネさんはゆっくりつかってて良いですよぉ〜♪」

イサネ「…なんか言葉に棘がある気がするが?」

クレア「気のせいでぇ〜す♪
さて、(野獣の眼光)」




<アナタァ♡ オチンチンをオマンマンでゴシゴシしまぁす♡
<ヤメロォ!! ヤランッテ言ッタダルルォン!!

▼クレアの暴走に対し勇者とシズネは怒って 湯船へと投げ戻した! >>197参照


<ザバーン!!

クレア「やぁん……」魔法で手足拘束 湯船プカプカ...

イサネ「なんと惨めな。節操無いからこうなるのだ。
では、(野獣の眼光)」



イサネ「勇者殿。拙者に殿方の身体を洗わせてくれぬか?
勇者殿に全身くまなく洗っていただいた恩を返したいのだ」

勇者「そ、そういうことなら…///」

イサネ「では遠慮なく。まずは押し倒して邪魔な抵抗する気を搾り取るところから」ガバッ
 勇者「うわぁぁぁぁぁぁ!!!?/////」

シズネ「」ブチィ!!💢💢💢



▼巫女シズネは前もって持ってきていた護符(耐水性)を1枚手に取り、 そのままイサネのケツを引っ叩いた!!


<バチーーーン!!
イサネ「ウオオオオゥン!??///// な、なんだかバチバチピリピリしゅるうううう?!?!/////」


▼巫女シズネ特性の護符を尻に貼られたイサネは 護符の効力にやられて 痺れて動けなくなった!

▼吸白鬼イサネの暴走に対しシズネは怒って 湯船へと投げ戻した!


<ザバーン!!

クレア「あらぁ〜。お早いお帰りでぇ〜」ニコニコ 手足拘束プカプカ...
イサネ「解せぬ…。なぜ拙者がクレア殿と同じ目に遭わねばならんのだ…」尻ヒリヒリ 湯船プカプカ...
207 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/27(木) 03:48:25.75 ID:oAfsYRoOO
夜・湯船の女性3人

シズネ「勇者さんに手を出しちゃダメだって、ボク言ったよね?💢」仁王立ち&激おこオーラ ゴゴゴゴゴ...
 クレア&イサネ「「……。」」シュン...


シズネ「元々2人が町で喧嘩して周りに迷惑かからないようにって、勇者さんが混浴しようって言ってくれたんだよ? 2人にとっては御褒美みたいなものじゃん!
それなのにさっ、長旅で疲れている勇者さんを襲うだなんて! せっかくみんなで休もうって時なのに、余計に疲れさせてどうすんのさ! 勇者さんの気持ちを踏みにじってるよ!」

イサネ「ご、ごもっともで…」
クレア「でもぉ〜…。勇者さんとはぁ〜、御無沙汰でぇ〜…」

シズネ「さっき外でヤッたでしょ(ジト目)」
 イサネ「」ギクゥ~...


▼雪中でクレアとのお洋服赤ちゃんプレイについては>>173参照だ!!


シズネ「というわけで、ボクが良いと言うまで2人はそこで反省! 勇者さんの身体はボクが洗うね!」

クレア&イサネ「「!!?」」ガーン!!







夜・シャワー前

シズネ「勇者さーん♪ ボクに勇者さんの身体を洗わせてー♪」ニッコニコ
 勇者「あ、あぁ…。話は聞こえてたけど、シズネちゃんが良いのなら…///」


▼巫女シズネは勇者の身体をを洗い始めた



シズネ「良かったら御奉仕もシよっか? (性職者活動的な意味で)」
 勇者「え、遠慮しとく。クレアさんとイサネさんから、凄い目で見られている気がするし……」

 クレア「【爆乳で背が高いだけの小娘に逆NTRされて脳破壊されたような顔】」
 イサネ「【今すぐ飛びついて勇者の男性器を下の口で食い荒らしたい狂犬の目】」

シズネ「そっかー♪ じゃあ勇者さんへの御褒美は、お風呂あがったあとだねー♪」ゴシゴシ...

勇者「(この状況が俺にとってはもう御褒美なんだがなぁ…♪///
兄想いの妹に身体を洗ってもらっている感じで、その上おっぱい大きいのがときどき密着させてくるしで最高かよ///)」

シズネ「♪〜///」ゴシゴシ...


▼巫女シズネは勇者の 頭部、背中、両腕胴体、男性器、両脚……といった感じで全て滞りなく洗いきった。


シズネ「これでおーわりっ♪ 一緒にお風呂はいろっ♪」手繋ぎギュッ
 勇者「あぁ。ありがとな。シズネちゃん」手繋ぎギュッ





夜・湯船(特大)

クレア&イサネ「「【ドス黒い嫉妬ドロドロ...】」」
208 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/27(木) 03:50:18.55 ID:oAfsYRoOO
シズネ「反省したの?」ギロリ...
 クレア&イサネ「「……。」」シュン...

勇者「(ぅゎ爆乳ょぅι゛ょ170cmっょぃ……)」

シズネ「ボク心配だよ。勇者さんがいつかこの2人のせいで、魔王を倒す前に過労で倒れるんじゃないかって。よりにもよってボク含めて3人ともヒーラーなんだから、勇者さんが疲れているのを見逃しちゃダメだよ?」
 クレア&イサネ「「……。」」シュン...

勇者「……シズネちゃん?
俺はもう怒ってないから、あとは4人みんなであったまろうか」

シズネ「はーい♪」


勇者「じゃあクレアさんの隣、失礼しまーす///」
シズネ「じゃあ勇者の空いてる隣はボクー♪///」

 クレア「!! 【急に咲き誇る花畑】」フワァァァ!!
 イサネ「!! 【不毛の地に雷雨】」ガーン!! ウワァァァァン!!


▼イサネは残念ながら 勇者の左右隣に座れなかった! 折角の混浴なのに!
▼だがイサネの正面、 厳密には湯船の水面下には 勇者の男性器がハッキリと見えた!!

イサネ「(今日のところはこれで我慢してやるか…)」クッ...





・勇者の洗い方は?
 イサネがクレア同様に暴走しかけたのでシズネが黙らせて、シズネが勇者の全部を洗った。シズネとの絆が深まる。(95奇)

・吸血鬼城(中編ステージ)について。
 修行で旅している途中で、吸血鬼とそれを使役する者と交戦して負けてしまう。
 城に捕らえられ棺桶に入れられ、吸血鬼に変えられる前に神通力で抗い、連中の意に反して吸白鬼になった。(79奇)


▼混浴中の雑談中に 勇者達はイサネから吸血鬼城について、 またイサネ自身について話を聞いた


勇者「イサネさんの身に起きたことは災難ではあるが…」

勇者「吸血鬼と、そいつを使役する存在……吸血鬼使いが居る……と。
城で吸血鬼を作って、魔王軍の戦力にするつもりか?」

イサネ「吸血鬼使いが魔王軍の関係者であれば、おそらくそうだろうな。拙者を負かした際、連中は神通力が使える吸血鬼が手に入ると大喜びだった。
少なくとも戦力増強は連中の悲願であろう」

クレア「その願いは吸白鬼化で打ち砕かれましたかぁ〜。そのあとぉ〜、どうしたんですぅ〜?」

イサネ「勇者殿の気配を感知して、気がつけば城から抜け出していたさ。
……正直、こうして勇者殿と入浴できて安堵している。あのまま吸血鬼になっていたらと思うと…」


▼勇者はイサネの表情から イサネが連中に捕まっていたとき、吸血鬼にされるかもしれない恐怖と戦っていたのではないかと察した。


勇者「(死に物狂いだったんだろうな。
もしかしたら『処女のまま死にたくない』とも考えていたから、神通力と悪夢が合わさって、俺を異空間へと引きずり込んだ……とかだったりして)」

勇者「(つまりあの悪夢空間は、イサネさんなりのS・O・Sだった?)」





勇者&シズネ&クレア「「「……。」」」

イサネ「よそう。折角こうして身を清めているというのに、変に思い出すべきではないな」

シズネ「そ、そんなことはないと思うよっ。ボク達の冒険にも関係あることなんだしっ。ねっ、勇者さんっ」

勇者「んぁっ? あぁ、そうだな。そうだった。
俺達、その吸血鬼城を攻略しに行くんだよ。魔王軍と関係ありそうな拠点潰しとしてな」

イサネ「ほぉ。勇者殿もあの連中に挑むのか。
ならば、吸血鬼の弱点となる道具は一式揃えておくといい。無論、使役する奴への対策も怠る事ないようにな」

勇者「あぁ。忠告だけでもありがたい。
明日はこの町で吸血鬼城攻略に向けて準備する予定なんだ。良ければ詳しく教えてくれないか?」

イサネ「あぁ。少しでも勇者殿の役に立たせてくれ」


▼吸白鬼イサネは勇者達へ 吸血鬼城での出来事を詳しく話した。
209 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/27(木) 03:52:08.21 ID:oAfsYRoOO
風呂上がり数時間後...


夜(就寝時間)・4人用の宿部屋

勇者「(風呂入ったしメシも食ったし、)」
勇者「あとは寝るだけだな!」

勇者「(イサネさんから吸血鬼城とそこを根城にしている連中の話をバッチリ聞けた。明日は街で買い物したり、城の見取図を作成だ。
やる事は他にもあるだろう。忙しくなる前に、今日のところはもう寝よう)」

シズネ「勇者さんっ♪ 勇者さんっ♪」裾クイクイッ
 勇者「な、なんだ?」

シズネ「ご・ほ・う・び♡
忘れてない?」

勇者「?
(そんなこと、風呂場でシズネちゃんが言ってたような…)」







■シズネが考えた、勇者へのサイコー御褒美
 お疲れの勇者を癒やして寝かしつけるためのサービス。
 まずは勇者を大きなベッドに仰向けに寝かして、次に性職者2人が左右から勇者をやさしく挟んで温め合う。ときどき母乳飲ませたり頭撫でたりで、とことん癒やし倒す。
 残り性職者1人は勇者の男性器を手コキで、とことん癒やし倒す。フェラやパイズリしてもいいが、搾り取って体力奪うのはNG。お漏らし射精を促すような手コキが強く推奨される。



クレア「フーッ!♡ フーッ!♡ フーッ!♡
(sex我慢我慢...)」勇者左側ギューッ 脚絡ませギューッ
 勇者「【ヘブン状態】」
シズネ「わーい♪ 勇者さんの身体あったかーい♪」勇者右側ギューッ 脚絡ませギューッ

勇者「(あぁ^^〜///。凍えそうな季節に、ベットで美女に囲まれて温め合うのサイコーなんじゃ^^〜///)」フニャフニャ顔トロケテル...

イサネ「い、いいのか?/// 拙者が、ゆ、ゆゆ、勇者殿の肉棒へ、ごごご御奉仕しても構わない…のか?///」

シズネ「勇者さんを疲れさせない程度なら良いよー♪ マッサージするように、手で撫で撫でしてあげてねー♪」

イサネ「(さずがシズネ殿。拙者が吸白鬼として白濁を欲しているのが悟られてしまわれたか。
……もしかしたら、食後に必ずデザート(クリーム多め)を食べる必要は無くなるかもしれないな)」



▼イサネはおそるおそる 勇者へやさしく手コキして 射精を促した
▼まるで背伸びするかのように 勇者の愚息は勃起した!


勇者「(あぁ^^〜///。出りゅうぅ〜^^〜///。気持ちよく出ちゃうぅ^^〜///)」

シズネ「はーい♪/// おっぱいでちゅよー♪///」白肌爆乳ブルンッ
クレア「こっちにもありまぁ〜す♡」褐色肌爆乳バルンッ

勇者「(天国やぁ^^〜///)」

勇者「(あぁ、ダメだ。これ赤ちゃんにされる…。
天使3人に包まれて幸せ過ぎて寝入ってしまう…。たぶん回復魔法やその類いの魔法もかかっているだろう。あたたかく感じる中、意識が遠のいて…い……く………)」
210 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/27(木) 03:53:57.87 ID:oAfsYRoOO
<窓ガラス ガッシャーン!!


性職者3人「「「!!?」」」

イサネ「ジュルジュルジュル!! ゴクン!!
敵襲か!?」



▼イサネとは別の吸白鬼が 宿部屋の窓ガラスを割って現れた!
▼熟睡を邪魔されてキレた勇者(全裸)が 飛び起きてメイスを装備した!


勇者「ふんっ!!💢」
 敵(吸白鬼)「グギャッ?!」


▼勇者の会心の一撃が 吸白鬼を気絶させた。


勇者「……宿屋さんに事情話して、窓ガラスを直してもらって。部屋変えてもいいよ。
俺はコイツを徹底的に調べ上げるから(寝不足)」

シズネ「あっ……。行っちゃった……」




・夜。寝る場所について。
 お疲れの勇者を寝かしつけサービス(癒やしの授乳手コキ含む)。
 直後、イサネとは別の吸白鬼が宿部屋の窓を壊して奇襲してきたが、熟睡を邪魔されてキレた勇者が侵入者をメイスで一撃気絶させ、風呂場に引っ張って念入りに洗った。ティアとの絆が深まる。(1クリティカル)


勇者「(ティアから貰ったメイスが役に立った。
一撃ですぐどうにかできるって、最高だな)」




■勇者(基本ステータス)
 職業:勇者
 武器:近接護身用のメイス(ティアとお揃い)
 防具:軽い鎧
    シズネから貰った御札
 特技:近接武器の使用

 仲間
 シスタークレアとの絆・・・0/3
 巫女シズネとの絆・・・1/3→2/3

 知人
 シスターティアとの絆・・・2/3→3/3(絆イベント発生)
 シスターミーヤとの絆・・・1/3
 巫女イサネとの絆・・・0/3

 回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。

 悩み・・・爆乳の揺れに弱い。
      処女拗らせたイサネに狙われている。

 備考・・・クレア(妊娠)の夫。シズネ(年下JS)の弟。
211 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/27(木) 03:54:42.31 ID:oAfsYRoOO
【次の選択安価について。
ちょっと大事な【選択安価】なので、今日の朝8時から安価受け付けます!朝8時からですぞ!


ヒントその1。記号共通のボーナス効果。
・ティアが雪降る町に、少なくとも数日間は滞在する。
・勇者が元気になる。
・勇者と行動を共にする場合、前衛としても活躍できる。

ヒントその2。各記号のメリット
a勇者を性的な意味♂でも『元気に』できる。
bティアを性的マッサージできる。
c悪い男の娘を性的マッサージできる。
d処女拗らせたイサネの暴走を、勇者とティアが抑えられる。

ヒントその3。各記号の全文。
a吸白鬼(襲撃犯)の逮捕後、宿のフロントでティアとたまたま遭遇。折角なのでとシズネがティアを勇者達と一緒の部屋に泊まらせ、ティアからも勇者へ母乳を飲ませ、勇者を寝かしつけた。
b勇者が風呂場で吸白鬼を洗いながら胸部を揉みしだきながら尋問していると、当の吸白鬼がティアだと判明。意識を取り戻したようなので、吸白鬼化の原因や襲撃理由などを聞き取り調査へ。爆乳を揉む勇者の手は止まらず、ティアから母乳がビュービュー出た。
c魔物の襲撃を聞いて駆けつけたティアが見たのは、寝ボケた勇者に丸洗い&手コキとアナル攻めで何度も射精ビュービューに導かれてビクンビクンしてヘトヘトな吸白鬼(男の娘)だった。ティアはその吸白鬼が何度も人々を襲っては白濁を吸い取っている指名手配犯として見覚えがあったが、ティアは見なかったことにした。
d吸白鬼(襲撃犯)の逮捕後、勇者が持つメイスにトラウマがあるイサネが怯えていた。詳細は>>158-159参照で、異空間のような魔力構成のモノに有効な特殊なメイスだ。直後、魔物の襲撃を聞いて駆けつけたティアがメイス片手に部屋に入ってきて、イサネが泡吹いて倒れた。

朝8時からですぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!】
212 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/27(木) 04:01:30.30 ID:oAfsYRoOO
【選択(してから)安価】↓1 (今日8/27 朝8:00から受付!!)
Q.ティアとの絆イベント?
※ティアの初登場時は>>71参照。原案は>>4参照。
※各記号の全文やヒントは>>211参照。全て記号のみでもOK。

a)偶然再会したティアも勇者癒やしに参加するR-18回。
 (ティアが雪降る町に訪れた理由: )
 (母乳漬けの翌朝。勇者に一時的付与された効果1〜3つ: )
b)吸白鬼化していたティアから事情を聞くR-18回。
 (ティア曰く、吸白鬼化の原因: )
 (ティア曰く、勇者達が泊まる部屋を襲撃した理由: )
 (吸白鬼(ティア)の容姿: )
c)悪い男の娘をこらしめるR-18回。
 (寝ボケた尋問官(勇者)セリフ:「 」)
 (吸白鬼(男の娘)の容姿(&自白セリフ): )
 (尋問して判明した、吸白鬼(男の娘)の悪事1〜3つ(&自白セリフ): )
d)健全&ギャグ回。イサネが勇者&ティアの武器(メイス)に怯えるようになる。
 (ティアが雪降る町に訪れた理由: )
 (メイスの扱いについて、ティアから勇者へ助言: )


記号共通)
 (勇者からティアへの質問1〜2つ: )


【↓1ゾロ(奇):シスターミーヤとの絆が深まるイベントが発生。内容は別途コンマ判定する。
↓1ゾロ(偶):シスターティアとの絆イベント続行。勇者と2人きりへ。
↓1ゾロ共通:>>16から未登場キャラに出番発生。辻褄合わせでイッチによる設定変更あり。

今日8/27 朝8:00から受付!!】
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/27(木) 08:00:01.16 ID:9qf+eyBqO
b)吸白鬼化していたティアから事情を聞くR-18回。
 (ティア曰く、吸白鬼化の原因:別の吸白鬼達に襲撃され両乳からおっぱいを吸われまくってしまった。どうにか聖なる力で対抗し引き剥がせたものの、おっぱいアクメの影響で対処が遅れてしまった。なおおっぱいしか狙われなかったので処女はそのまま)
 (ティア曰く、勇者達が泊まる部屋を襲撃した理由:吸白鬼の本能はどうにかセルフ授乳で抑えており、遠距離から勇者を発見(吸白鬼化で視力含む身体能力が上がった)したので相談しようと思ったが、勇者に近づくほどに吸白鬼の本能が上回り勇者のちんぽと精液を求める衝動に飲まれてしまった)
 (吸白鬼(ティア)の容姿:肌は新雪のような真っ白になりオッドアイのピンクの目が赤色。背中には小さな黒の羽根が生えた。服装は元のシスター服だがおっぱいがさらに大きくなったらしく、着痩せ体質にも関わらずおっぱいの膨らみが確認出来るほどになった。服を脱ぐとそれはもうとんでもなく巨大化したロリ超乳が飛び出す)
おっぱいはイッチが大きくしたい限界までお好きな大きさに

214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/27(木) 20:15:01.25 ID:1MbqGRkRO
ティアこれ吸白鬼になっちゃって教会大丈夫かなって思ったけど、ティアの教会の教義考えたら
『おっぱいもっとでっかくなったんでしょ?いいよいいよ』
ぐらいの寛容さで受け入れて貰えそうな気もする
まぁ判定にもよるだろうけど
215 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 04:59:38.50 ID:Vi2f6uMzO
夜・風呂場

勇者(全裸)「………💢」頭部ゴシゴシ... ワシャワシャ...
吸白鬼♀(全裸)「あぅぅ…」


▼勇者は襲撃犯(吸白鬼♀)を 風呂場で丸洗い&性的マッサージしている。
▼お湯が傷口にシミないように 勇者は襲撃犯(吸白鬼♀)へ回復魔法(弱)を事前にかけているぞ!


勇者「(綺麗な白髪ショートな爆乳ロリ…。いや、超乳ロリ…。
冒険者の女性って、どうしてみんなこう、胸が大きいんだ……?)」

勇者「じゃ、そろそろ教えてくれてもいいんじゃないか〜? えぇ?💢 いったい何者で、何が目的かよぉ〜?💢」お腹プニプニ... 爆乳モミモミ...

吸白鬼♀「わひゃあ?!/// あっあぁぁっ!!/////」母乳プシャアアア...


▼勇者は吸白鬼♀の超乳を両手いっぱいに揉みしだく!!
▼吸白鬼の超乳から母乳が吹き出た!!



勇者「うおっと。活きのいいおっぱいだな!
その調子で今度はキミの口から情報吐いてもらおうかぁ〜?💢」モミモミモミモミ...!!

吸白鬼♀「はぁはぁ…!/// 勇者様…!/// 勇者様ぁぁぁ…!!/////」母乳ビュービュー ビクンビクンッ♡

勇者「(…ん? 勇者様? よくよく見たら、どこかで見たような背格好に顔…。おっぱいはそんな大きかった覚えはないけれど、すっかり俺を背もたれにしてヒィヒィ言っている。どっかで会ったような……)」

勇者「あっ。あのー……? つかぬことをうかがいますがー……。あなたの名はもしかして、」モミモミモミモミ...

吸白鬼♀「ティア…///。ティアと申します…///」

勇者「なぁんだ。シスターティアちゃんかぁー」モミモミモミモミ...



■吸白鬼♀(ロリ超乳)
 宿で寝ていた勇者を襲撃してきた吸白鬼♀
 白髪ショートで新雪のような真っ白な肌。青と赤のオッドアイ。
 背は低いがおっぱいはかなりデカく、めちゃくちゃ敏感なクソザコおっぱい。背中には小さな黒の羽根が生えている。

 熟睡を邪魔されて機嫌悪い勇者が、メイスの一撃でダウンさせた。その後、勇者に捕まって風呂場で丸洗いされた。
 その正体は、シスターティアである。


■シスターティア(普段の外観)
 白髪ショートで青とピンクのオッドアイ、童顔で背も低いロリ。服装は黒を基調とした露出のほぼ無いシスター服。おっぱいがめっちゃでかいロリ爆乳で、着痩せしてるので着ていると分からない。
 元は孤児だったが教会に拾われ、その助けられた経験と、人々を癒したいという純粋な思いが、信仰を続ける彼女の原動力になっている。
 性格は優しく純粋で色々と騙されやすい










勇者「えええええええええええ!!?
ティアちゃん!? ティアちゃんが窓ぶち破って夜襲してきたの?! 吸白鬼になっちゃってるし、いったいどういうコト?!?」モミーッ!!

吸白鬼♀「わひゃあああぁぁっ!!/////」母乳プシャアアア...!!


▼勇者(全裸)は風呂場でティア(全裸)を 丸洗い&性的マッサージしていたのだ!
216 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:02:03.08 ID:Vi2f6uMzO
夜・湯船

▼勇者とティア(吸白鬼)は湯船に入り、 落ち着いたところでティアがこれまでの経緯を話した。
▼勇者は真正面からティアの超乳を両手で揉みながら 真面目にティアの話を聞いている…。


勇者「……」超乳モミモミ...
ティア「この街を訪れる少し前のことです…。あんっ…♡///」

勇者「(先端から出てきた母乳が湯船をちょっと濁らせて溶けていく……///)」

ティア「この宿に居る方とは別の、吸白鬼達に襲撃されました」
勇者「(別の…? それも複数居るのか? それじゃあ、掲示板で言ってた吸白鬼の噂はイサネさんのことじゃない、のか?)」

ティア「それで、その…/// お、おっぱいを両方同時にいっぱい吸われてしまいまして…///」
勇者「(吸われた? むしろ増えてない? このミルクタンク…///)」モミモミ...

ティア「どうにか聖なる力で対抗し引き剥がせたものの、対処が遅れてしまったのでしょう。それで、この様な姿に…」
勇者「そうか…。他に酷いことされなかったか?」

ティア「い、いえっ。他は不思議と狙われませんでした。吸白鬼の生態は後々になって掲示板から知れたので、行動に納得はしましたが…///」
勇者「あぁ。まあ、そうだよなぁ。白いの狙うもんなぁ…」



■吸白鬼(モブ敵)
 吸血鬼と似た生態をした魔物。
 種族名に『白』と付くように、生命体の白い体液を吸いたい衝動に駆られている。
 白い体液は精液やミルクや糖分(結晶だと尚良)や塩分(結晶だと尚良)など、色は白くなくても白血球も該当するので、吸血鬼の真似事もできる。なお血はあまり美味しくないらしい。
 吸血鬼とサキュバスのハーフみたいな生態をしているが、吸血鬼みたいに弱点だらけではなく、サキュバスみたいに魅了は得意ではない噂だぞ!
 ティア曰く、吸白鬼の攻撃を受けると人間も吸白鬼化してしまうらしい。



ティア「…///。あの、そろそろ手を放していただけますか?///」
勇者「へっ? あ、ご、ごめん///。痛かったか?」

ティア「い、いえっ!/// そういう訳じゃありませんっ/// ただ、こうしないと衝動が抑えられなくて…///」
勇者「?」



▼なんと! ティアは勇者の目の前で超乳の片乳を持ち上げて セルフ授乳し始めた!
▼ティアが自分の片乳乳首に吸い付いて 自身の超乳から噴き出す母乳を飲んでいる!!


勇者「 」ボーゼン...


勇者チ●コ「」ギンッ♂
217 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:03:32.23 ID:Vi2f6uMzO
ティア「ぷはっ。はぁ…はぁ…」口元ミルクたらり...


ティア「す、すみません/// お見苦しいところを……///」
勇者「い、いやいや/// 見事なお手前で…?///」オレナニ言ッテンダ?

勇者「(セルフ授乳なんてオラ初めて見たぞ…。
こ、これが都会のシスター……?)(白目)」



■吸白衝動
 吸血鬼が吸血の衝動に駆られるのと同じように、吸白鬼も白濁を吸いたい衝動に駆られることがある。衝動から解放されるには当然、白い体液(乳製品でもOK)の摂取が必須。
 ティアは遠距離から勇者を発見して相談しに向かったが、勇者に近づくほどに吸白鬼の本能が上回り、勇者のちんぽと精液を求める衝動に飲まれてしまった。

■吸白鬼化
 ティアとイサネそれぞれで、吸白鬼化した経緯が異なる。
 ティアはシンプルに吸白鬼に襲われ、両乳を吸われた影響で吸白鬼化した。
 イサネは吸血鬼に捕まり、棺桶に閉じ込められ吸血鬼化の儀式を強制的に受けていた際、神通力で抵抗し続けた結果、吸白鬼化した。

 ちなみにティアはオッドアイのピンク目が赤色に変わり、肌が白くなり、背中に小さな黒の羽根が生え、爆乳が超乳へと膨らみ、視力含む身体能力が上がった。



勇者「(イサネさんの処女拗らせは元からかもしれないが、少なくともティアちゃんの吸白衝動はかなり深刻な問題だな)」

勇者「それで俺達に相談しに来た、と…」

勇者「(しかしなんてことだ。吸白鬼に吸い付かれただけで吸白鬼化してしまうだなんて。その辺りはまんま吸血鬼だなチクショウ。
イサネさんみたいに複雑な条件下でなくても、吸白鬼化に気をつけなきゃいけないとは……)」

勇者「かなり深刻な問題だな。急いでシズネちゃん達にも知らせなきゃ………あっ」

ティア「……?
どうかしたのですか?」

勇者「…………」冷汗ダラダラ...







 イサネ(>>210回想)『ジュルジュルジュル!! ゴクン!!』
 イサネ(>>210回想)『敵襲か!?』

勇者「俺もう人間辞めちゃったかもしんねぇ…」
 ティア「」ボーゼン...
218 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:05:03.41 ID:Vi2f6uMzO
夜・宿部屋(緊急会議)

勇者「と、いうわけで。俺もう吸白鬼かもしんねぇッス。てへっ★」

シズネ「た、大変だーぁー…… (青褪め絶望)」
クレア「それならもっといっぱぁい、おっぱい飲ませなきゃいけないでちゅねぇ〜♡」

イサネ「はぁ〜〜〜〜 (クソ長ため息)」
イサネ「この色ボケバカモンがっ。先程の話を聞いてなかったのか。長時間も乳首を吸い付かれてみろ。吸白鬼化が待った無しということだと、解釈すらできなくなったか。これだからところ構わず性交する節操の無い聖職者崩れは…」



■吸白鬼(>>167参照)
 吸血鬼と似た生態をした魔物。
 種族名に『白』と付くように、生命体の白い体液を吸いたい衝動に駆られている。
 白い体液は精液やミルクや糖分(結晶だと尚良)や塩分(結晶だと尚良)など、色は白くなくても白血球も該当するので、吸血鬼の真似事もできる。なお血はあまり美味しくないらしい。
 吸血鬼とサキュバスのハーフみたいな生態をしているが、吸血鬼みたいに弱点だらけではなく、サキュバスみたいに魅了は得意ではない噂だぞ!


クレア「そんなこと言っていいんですかぁ〜?
勇者さんを吸白鬼化させた容疑かかっておいてぇ〜?」

イサネ「うぐっ」

クレア「それにぃ〜。私、勇者さんが吸白鬼になろうとぉ〜、吸白衝動に駆られながらいつも以上に私を求めてくれるのならぁ〜、構いませぇん♡」

クレア「ね? あなたぁ〜♡」

勇者「お、おぉう?
(魔王を倒す身である俺が、魔物化するのはちょっと抵抗あるんだけど…)」




勇者「で、ティアちゃんは相談とは言ってたけど…。
一先ず目的は吸白衝動の抑制、できれば吸白鬼化からの回復、という優先順位でいいんだよな?」

ティア「は、はい…。ヒーラーであるにもかかわらず、こういった状態異常に対する知識に疎くて申し訳ありませんが…」

勇者「うーん……。
(今この場にいるヒーラーが使える魔法を整理すると…)」





■シスタークレア
  回復魔法・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。記載通り。

 安定魔法・・・性行為をすると快感の強さを魔力に変換して、体力の回復や精神の安定を行う。部位指定や受け渡しも可能。記載通り。

■巫女シズネ
 回復魔法・・・基本は練習したため効果は確か。男性に使うと精力が回復するおまけ付き。勇者を瀕死の重傷から回復させた実績あり。
 強化魔法・・・全身を強化する。しかし加減を過った上で男性に使うと下半身♂が元気になる。
 浄化魔法・・・呪いや穢れを清める魔法。RPG的にはデバフを打ち消したり装備品の呪いを解く魔法。

■シスターティア
 回復魔法・・・対象を回復する魔法。単純に体力を回復させる。
 元気魔法・・・対象を元気にする魔法。メンタルケア的なものだが、性的な意味で『元気に』してしまうものでもある。ティア本人はこの副作用を知らず、勇者達も当然まだ知らない。

■巫女イサネ
 攻撃魔法(神通力)・・・神通力が元に放たれる特殊な攻撃魔法。神通力で様々な属性に変換できる。
 強化魔法(神通力)・・・神通力を用いて自身を強化する。他者にも強化を付与できる。
219 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:05:35.21 ID:Vi2f6uMzO
勇者「(シズネちゃんの『浄化魔法』なら、もしかしたらイサネさんやティアちゃんを吸白鬼から元の人間へと戻せるかもしれない。
が、シズネちゃんはもう眠そうだ)」

勇者「(クレアさんの安定魔法なら、イサネさんやティアちゃんの吸白衝動を抑制できるだろう。
……お洋服赤ちゃんプレイで、どれだけ性感を得て魔力変換できるかどうか…///)」

勇者「(ティアちゃんなら知識さえあれば自力で吸白鬼化を解消できる魔法を習得できそうな気がする。そういった方面でも明日、調べてみるか)」

勇者「(イサネさんのはヒーラーというより、アタッカーやサポーターみたいな魔法構成だな。ヒーラーじゃない冒険者と敵対することなく話せたのは、今回が初なのでは?)」



▼勇者は眠たい頭で どうすれば吸白衝動を解消できそうか考えた。そして…
220 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:07:37.54 ID:Vi2f6uMzO
【3連コンマ判定】↓1〜↓3
▼シスタークレアは勇者とのセックス(青姦)で得た性感を 魔力変換している...!
▼シスタークレアは安定魔法を ティア達(吸白鬼)にかけた! 吸白衝動から解放されていく!

↓1・ティアの様子。
1〜5:スッキリ。疲弊か安堵か、勇者に抱きついて眠った。ティアとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):スッキリ。これ以上の吸白鬼化を広めないよう、別室に泊まった。
6〜50(偶):半分スッキリ。気がついたら勇者のチ●コを握っていてアタフタ。さっきの光景が羨ましかったらしいく、ティアとの絆が深まる。
51〜95(奇):半分スッキリ。さっき風呂場で勇者が襲ってくるのをちょっと期待してたようで、顔真っ赤…。
52〜94(偶):スッキリ。教会に破門どころか粛清されないか怯えていて、思わず勇者がハグして慰めた。嫉妬したクレア&イサネ&シズネとの絆が深まる…。
96〜100:勇者に中出しされる大義名分を失って不満気で股イジイジ...。99〜100で「勇者さんに中出しされたかった!」と正直に叫んだ。

↓2・イサネの様子。
1〜5:スッキリ。疲弊か安堵か、勇者に抱きついて眠った。イサネとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):半分スッキリ。当たり前のように勇者のチ●コを握っていて、シズネ&ティアに怒られる。イサネとの絆が深まる。
6〜50(偶):スッキリ。少し反省していて、これ以上の吸白鬼化を広めないよう、別室に泊まった。
51〜95(奇):スッキリ。イサネにも黒い翼が生えたが、吸白衝動に飲まれず制御できている。
52〜94(偶):半分スッキリ。殆ど素の状態で勇者のチ●コに飢えていたと判明。クレアが勇者をイサネから遠ざけた。クレアとの絆が深まる。
96〜100:勇者に中出しされる大義名分を失って不満気で股イジイジ...。99〜100で「勇者殿に中出しされたかった!」と正直に叫んだ。

↓3・勇者の様子。
1〜5:なんともない上に、翌朝の精密検査で勇者は吸白鬼化しない体質と判明。ティアとイサネの吸白衝動を抑える係に立候補した。ティア&イサネとの絆が深まる。
7〜49(奇):なんともない。吸白鬼化はしてないことに安堵し、クレア&シズネの爆乳に吸い付きながら熟睡。
6〜50(偶):スッキリ。イサネに咥えられて吸白鬼化していた。衝動対策が優先される。
51〜95(奇):少しスッキリ。イサネに咥えられて吸白鬼化していたが、事前に母乳を沢山飲んでいたので軽微。今はノーリスクで吸白鬼の力を引き出せる。
52〜94(偶):なんともない。吸白鬼化はまだしてない。
96〜100:興奮継続。安定魔法を受けると条件反射的に勃起継続してしまう身体へと、クレアに調教されていた。その場でクレアとセックスして、クレアとの絆が深まる。99〜100だとイサネ&ティア&シズネも勇者とセックスし、3人とも絆が深まる。


【↓1ゾロ:ティアの母乳に吸白鬼化するような成分は含まれていないと判明。ティアとの絆が深まる。
↓2ゾロ:吸白鬼化の影響で、陥没乳頭から母乳が出るようになった上、母乳に吸白鬼化するような成分は含まれていないと判明。イサネとの絆が深まる。
↓3ゾロ:勇者の精液に、吸白鬼化した者を元の人間に戻す成分が含まれていると判明。イサネ&ティアとの絆が深まる。勇者が吸白鬼化しても効果継続され、吸白衝動に駆られない。

計ゾロ:ミーアとの絆が2ポイント深まる。】
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/31(月) 05:38:07.51 ID:K5VQtC5Q0
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/31(月) 06:30:59.10 ID:Hs3iXmElO
へい
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/31(月) 08:24:33.05 ID:F7419+sGO
ゾロれ、クリティカれ
224 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:11:33.83 ID:o3vWhWpY0
勇者「よしっ。まずは2人を吸白衝動から解放しよう! クレアさん!」

クレア「はぁい♪」


▼シスタークレアは勇者とのセックス(青姦)で得た性感を 魔力変換している...!
▼シスタークレアは安定魔法を ティア達(吸白鬼)にかけた! 吸白衝動から解放されていく!




・ティアの様子。
 半分スッキリ。(51奇)
 さっき風呂場で勇者が襲ってくるのをちょっと期待してたようで、顔真っ赤…。

・イサネの様子。
 スッキリ。(10偶)
 少し反省していて、これ以上の吸白鬼化を広めないよう、別室に泊まった。

・勇者の様子。
 なんともない上に、翌朝の精密検査で勇者は吸白鬼化しない体質と判明。(5クリティカル)
 ティアとイサネの吸白衝動を抑える係に立候補した。ティア&イサネとの絆が深まる。

51+10+5
→計66ゾロ:かミーアとの絆が2ポイント深まる。




■勇者(基本ステータス)
 職業:勇者
 武器:近接護身用のメイス(ティアとお揃い)
 防具:軽い鎧
    シズネから貰った御札
 特技:近接武器の使用

 仲間
 シスタークレアとの絆・・・0/3
 巫女シズネとの絆・・・2/3

 知人
 シスターティアとの絆・・・0/0→1/3
 シスターミーヤとの絆・・・1/3→3/3(絆イベント発生)
 巫女イサネとの絆・・・0/3→1/3

 回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。

 悩み・・・爆乳の揺れに弱い。
      処女拗らせたイサネに狙われている。

 備考・・・クレア(妊娠)の夫。シズネ(年下JS)の弟。吸白鬼化しない体質。
225 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:12:52.25 ID:o3vWhWpY0
▼巫女イサネとシスターティアは シスタークレアの安定魔法を受けて、 吸白衝動から一時的に解放された!

ティア「……/////
た、助かり……ました……///// はぁ……///」

イサネ「肩の荷が降りたかのように清々しい。先程までの衝動がまるで嘘だったかのような……」

勇者「これで暫くは吸白しなくても一晩は寝れると思う。明日はみんなで、吸白鬼化の対処を町で調べよう」

シズネ「おやすみー……Zzz...」
クレア「つかれましたぁ〜……Zzz...」

ティア「は、はいっ…/////」
クレア「…………」

勇者「……。」


▼勇者はティアがどうして顔真っ赤なのか わからなかった……


イサネ「勇者殿。幾度も負担をかけるようなことをして、すまなかった」

勇者「ぅえ? い、いやいや。俺はそこまで困ってはいないけど?」

イサネ「拙者の処女を勇者殿にて破いて貰いたい気持ちに変わりはないが、今日のところは自重しようと思う」


▼巫女イサネは反省して 勇者達の宿部屋から出ていった…。
▼巫女イサネは宿屋に宿代を払い、 別室に泊まったて。


勇者「……。
(彼女なりの反省、か。毅然な態度に見えたけど、実は吸白衝動に踊らされて余裕がなかったのかもしれないな。もしかしたらティアちゃんよりも深刻か?)」

ティア「あ、あのっ。私も別室に向かった方が…」
勇者「ティアちゃんはここに居ようか」ニッコリ
ティア「えっ。それって……///」

勇者「吸白衝動があったとはいえ、宿部屋の窓ぶち破って安眠妨害してきたことへの説教、まだ終わってないんだよなぁー」メイス装備ニッコリ
ティア「ひゃあああ……。ご、ゴメンナサイ…!(オ、襲ワレル...?」






勇者「なんてな。夜中とはいえ、今のティアちゃんを外に出すのは危険だ。事情を知らない冒険者などに見つかれば、討伐されかねない」

ティア「あっ……」


▼今のティア容姿は >>215参照だ!
▼ 新雪のような真っ白な肌に、背中には小さな黒の羽根が生えているぞ!


勇者「ということで、今日はここで寝ていいよ。おやすみー Zzz...」

ティア「………/////」赤面ボンッ

ティア「(また変な期待しちゃいました……///)」頭カラ蒸気プシュウウウ...
226 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:14:17.55 ID:o3vWhWpY0
翌朝・病院

▼勇者は町の病院で高い診療費を払って 精密検査を受けていた。
▼勇者は巫女イサネ(吸白鬼)に手コキ&フェラされて、 吸白鬼化されてた可能性があるぞ!


医者「吸白鬼してませんね」
勇者「あーよかった」

勇者「(フェラされただけで吸白鬼になってたかもしれなくてヒヤヒヤしたぞ。吸白鬼の攻撃でどれくらいの確率で吸白鬼化してしまうのか、あとで聞いておくべきか?)」

医者「それどころか、吸白鬼化しない体質ですね。幾ら吸われても吸白鬼化しません。とはいえ、無敵ではありませんので、そこは御注意を」

勇者「…………マ?」



▼勇者は急いで吸白鬼2人(ティア&イサネ)の居る宿部屋へ 帰っていった




朝・宿部屋

勇者「というわけで、吸白鬼化問題が解決するまで、俺が側に居るから安心してくれ!
俺が、吸白衝動を抑える係になる!」


▼勇者は吸白鬼2人(ティア&イサネ)の 吸白衝動を抑える係に立候補した!



ティア「……はえ?/////(妄想グルグル目)」
イサネ「……ほう?」ウズッ...♀

ティア「や、やっぱり勇者様から襲…///」
勇者「襲わないぞ?! あれ? 俺いつから性犯罪になった?」

イサネ「では衝動をどのように鎮めるのだ?
やはり拙者から襲…」
勇者「んな一生モノの負担を掛けさせたりしねぇって」


勇者「もしも2人が衝動に負けそうになったとき、俺が率先して2人を止めるってことだ。俺なら噛まれようが吸われようが、吸白鬼にはならねぇみたいだからよ」

勇者「その間に、俺が乳製品を2人に食べさせるか、シズネちゃんかクレアさんが魔法でどうにかするってこと。
ようは俺は2人のサンドバッグってワケだな!」

ティア&イサネ「「……。」」





イサネ「つまり、だ。吸白衝動に負けたのであれば、拙者から勇者を襲っても致し方ないって訳だな」

勇者「お、おぅ。全力で抵抗してやるよ(震え声)」

クレア「………💢」ニコニコ...
シズネ「……(汗)」ドウドウ...

ティア「い、イサネ様? す、少しは我慢して抗うべきですよ?」

勇者「ありがとう。ティアちゃんは良い子だぁ〜」頭ナデナデ
ティア「えへへ…♪」

シズネ「………💢💢💢」弓ノ手入レ... & 御札書キ書キ...
クレア「……(マァ嫉妬シチャッテェ~ カワイ~♪」ニコニコ...

<チガウモンッ!



▼シスターミーヤとの絆イベントが発生する!!
▼シスターミーヤの容姿は>>112を、真相は>>142を参照だ!
227 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:15:55.51 ID:o3vWhWpY0
【次の選択安価について。
ちょっと大事な【選択安価】なので、今日の朝8時から安価受け付けます!朝8時からですぞ!

ヒントその1。記号共通のボーナス効果。
・イサネの精神面をサポートするイマジナリーフレンド、ミーヤが再登場。
・イサネが神通力で夢空間>>142を作れるようになる。

ヒントその2。各記号のメリット。
a ティアの処女膜が無事なまま、勇者とティアはスッキリできる。
b 強い意志をもったイサネ&ティアが、中編の終わりまで吸白衝動に抗えるようになる。
c イサネの処女膜が無事なまま、勇者とイサネはスッキリできる。
d その後、勇者は現実世界で吸白鬼の2人(ティア&イサネ)を完全に抑えられるくらいまでレベルアップした。

ヒントその3。各記号の全文。
a イサネがティアの悶々としている様子から欲求不満であると察して、神通力を使って勇者&ティアを夢空間へ閉じ込めた。ミーヤが勇者の娘を名乗ってベロチューしながらティアを挑発し、挑発されたティアから勇者を性的に襲った。3Pへ。夢空間なのでティアの処女膜が無事なまま、勇者とティアはスッキリできる。
b イサネの心の中でミーヤが、本気で勇者を襲えば良いじゃんと悪魔の囁き。昨晩反省していたイサネは勇者へ『吸白衝動とは別で、勇者で処女卒業したい』と告白。その上で、吸白衝動を解消させるまでは勇者を性的に襲うのを全力で我慢すると勇者へ誓った。
c 昨晩のエッチな夢で想像妊娠していたイサネ。勇者との娘をミーヤと名付けたいイサネが、お腹を擦りながら勇者へベロチュー&無意識な神通力。勇者の頭の中では、妻(イサネ)と娘(ミーヤ)に挟まれて3Pしてた。夢空間なのでイサネの処女膜が無事なまま、勇者とイサネはスッキリできる。
d ティアの発案を実行。イサネに神通力で夢空間を作ってもらい、夢空間で戦闘訓練する勇者。吸白衝動に負けそうな演技するミーヤ&ティアが勇者に何度も襲いかかり、勇者は何度も2人に抗った。結果、勇者が大幅レベルアップへ。

朝8時からですぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!】
228 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:19:44.74 ID:o3vWhWpY0
【選択(してから)安価】↓1  (今日9/3 朝8:00から受付!!)
Q.ミーヤとの絆イベント?
※ヒントと記号全文は>>227参照。
※ シスターミーヤの原案は>>10を、容姿は>>112を、真相は>>142を参照だ!全て記号のみでもOK。

a)夢空間で勇者とミーヤとティアで3Ꮲ
 (今回のミーヤのママは誰?(&ミーヤ補足セリフ): )
 (事前。ミーヤからティアへの挑発セリフ:「 」)
 (事中。勇者の行動: )
b)ミーヤの挑発を受け、これが終わったら絶対に勇者で処女卒業すると決意するイサネ。感銘を受けるティア。戦慄の勇者。
 (ミーヤからイサネへの挑発セリフ:「 」)
 (夢見る処女イサネが望む、勇者とのプレイ1〜2つ(&イサネ妄想セリフ): )
 (震える勇者。心の中で勇者のイサネ対策1〜2つ: )
c) 夢空間で勇者とミーヤ(娘?)とイサネ(妻!?)で3Ꮲ
 (イサネが昨晩見てたエッチな夢。内容(&イサネ妄想セリフ): )
 (夢空間で事中。勇者の行動: )
 (イサネが考える、家族3人のキャラ設定(&イサネ妄想セリフ): )
d)ティア「勇者様が暴走した私達を抑制できるように、夢空間で特訓しましょう!!」
 (吸白衝動による暴走ミーヤの演技様子(&演技セリフ): )
 (吸白衝動による暴走ティアの演技様子(&演技セリフ): )
 (暴走した吸白鬼(ミーヤ&ティア)に負けた勇者への、オシオキ1〜3つ: )


記号共通 任意)
 (イベント中。ミーヤの追加イタズラ1〜3案(&ミーヤ補足セリフ): )
 (ミーヤが対勇者用に準備している、夢空間の設定1〜3要素: )


【↓1ゾロ(記号ad):ティアとの絆が2ポイント深まる。
↓1ゾロ(記号bc):イサネとの絆が2ポイント深まる。

↓1ゾロ(共通):絆イベント後。ミーヤが実体化して勇者の前に現れて、ベロチュー開始

今日9/3 朝8:00から受付!!】
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/03(木) 08:00:01.43 ID:LNWDcC6mO
a)夢空間で勇者とミーヤとティアで3Ꮲ
 (今回のミーヤのママは誰?(&ミーヤ補足セリフ):シズネ)
 (事前。ミーヤからティアへの挑発セリフ:「おっぱいだけおっきなおこちゃまにはパパの相手は荷が重いかもね〜♪」)
 (事中。勇者の行動:主に初めてのティアを2人がかりで責めていく。(夢空間内での)ティアの処女を種付け交尾で奪いながらおっぱいを2人で吸う·牝牛呼ばわりして牝牛のようにモーモー鳴かせる·ヒートアップしてきて『そんなに白いのが欲しいならたっぷり飲ませてやるよ!』と中出しだけでなく喉奥イラマで強制飲精。
精力が切れてきたらティアのおっぱいを飲んで回復させミーヤにもハメまくる。気づいたらティアが勇者専用ドマゾに覚醒するレベルで存分にティアを『使って』いた)
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