【安価】勇者「性職者♀が2人仲間になった!」【ほぼコンマ判定】

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234 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/08(火) 01:46:40.67 ID:2TgVOixzO
▼処女喪失の痛みを知らないイサネは 夢空間の設定を操作して 処女喪失の痛覚設定を抑制した!
▼当然勇者も処女とのセックス経験が無いから 処女疎開室の痛みを知らないぞ!

▼ティアは処女喪失寸前の激痛イメージをモロに受けてしまい、 うまく立ち上がれない…。
▼仕方ないので勇者から動くことにし、 ティアをやさしく押し倒し返した


勇者「(夢の中なら浮気じゃない…。夢の中なら不倫じゃない…。クレアさんゴメンナサイ許してください何でもはしません…)」ガバッ
 ティア「はぅぅ...///」

勇者「ヤるからには徹底的、にな」ズブブッ♂
 ティア「あっ...///」ブチブチッ♀
 



▼勇者はティアへ本気で種付けする勢いで 一気に挿入した!
▼ティアは処女喪失時の『性感イメージ』を受けて 大きくビクンッと跳ねた!!


勇者「(今回はシズネちゃんからバフ貰ってないけれど、クレアさんか喜ぶ動き方をすれば間違いないだろう!)」パンパンッ!! パンパンッ!!
 ティア「あ゙ぁぁぁぁ♡/// あ゙ぁぁぁぁ♡/// 待って♡/// 待ってぇ♡/// あ゙ぁぁぁぁ♡///」

ミーヤ「イッてる最中な上、さっきまで処女だったのに容赦なーい♪
ミーヤもティアっちイジメちゃおー♪」


▼ミーヤはティアの超乳に吸い付いた!
▼クリティカルヒット! ティアのめちゃくちゃ敏感なクソザコおっぱいがミーヤに吸われて おっぱいアクメした!


ティア「お゙ぉ゙ぉ゙っ!?/// 乳首ら゙め゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙!!/////」
 ミーヤ「ゴクゴク…♡ んはっ♡ いっぱい出しながら鳴いちゃってさぁー。牧場で種付されるメス牛じゃーん♪」

ティア「わ、私が……ァン♡ メス……牛?///
勇者様の…♡ 雌牛…?///」

勇者「てぃ、ティアちゃん…///。苦しかったらいつでも言っていいからな?///」ハァハァ...♂


▼勇者はティアの牝牛化にちょっと興奮しつつ それを紛らわすかのようにティアを気遣った。
▼しかしその口は ミーヤの口に塞がれてしまった。ミーヤの口移しで勇者の口内へミルクが注がれていく…!


ミーヤ「んぱっ♡ ティアっちのミルク、美味しいでしょー♪ パパ専用の牝牛にしちゃえば、もっと出ちゃうんじゃなーい?」ニヤニヤ






勇者「俺専用の…///」
 ティア「牝牛……♡/////」



<ガバッ チュウウウウウウ.....!!
<ンモォォォォォォォ...♡///


▼勇者はローラと一緒に ティアのおっぱいへ吸い付いた! ティアから聖なる癒やしミルクを直飲みした勇者は性欲暴走!!  理性バイバイした!!
235 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/08(火) 01:52:07.48 ID:2TgVOixzO
???(体感数時間後)・夢空間

▼勇者は気がついたらティアへ何度も中出ししていた!


ティア「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ー……♡/////
あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ー……♡/////
あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ー……♡/////」アヘ顔グッタリ...

ミーヤ「キャー♪ パパステキー♪ さっきまで処女だったおこちゃまに容赦なーい♪」ニヤニヤ...

勇者「……。」ギンギンッ♂


<チュウウウウウウ.....!!
<ンモォォォォォォォ...♡///


▼勇者はティアへなんの断りも入れず、無言でティアのおっきなおっぱいへ吸い付き、おっぱい飲んでいる!
▼勇者は精力が回復した!
▼ティアは勇者専用牝牛と自覚していて 次の種付けに期待している!


ティア「ん、ンモぉ〜…/////」四つん這い&尻クネクネくぱぁ...♀


▼ティア(牝牛)は己の性知識の疎さに恥じながら、 牛のモノマネしながら精一杯に勇者を種付けおねだりした!
▼ロリ超乳が重力に従って真下へとぶら下がり、 まんまおっぱいだけおっきな仔牛だった。本物の牛であれば種付時期を迎えておらず、牡牛は見向きもしないだろう。

▼だがその仕草は勇者には刺さって、繁殖欲と性欲を暴走させた!


勇者(性欲魔神)「俺の牝牛!!/// 俺だけのシスター牝牛!!/////」ガバッ♂ 種付けズドドドドドドドド!!!
 ティア「んもぉぉぉぉぉ!!///// お゙お゙お゙お゙ぅ゙ん゙!!!//////」

勇者「このっ、牝牛がっ!/// なんだそのミルクタンクはっ! なにが吸白鬼だっ! その真っ白な身体にっ、黒い反転を付ければっ、完全に牝牛じゃねぇかっ!!」バゴンッ♂ バゴンッ♂ バゴンッ♂

ティア「んもぉん♡/// おぉぅん♡/// ゆうしゃ…♡/// ゆうしゃ様ぁ…♡/// 」挑発尻フリフリ...♀

勇者「うるせぇ!/// 牝牛は牝牛らしく、乳出してモーモー鳴いてりゃいいんだよぉ!!///」バンバンバンバンッ♂



<オラ鳴ケェ!! モット鳴ケェ!!
<ンモォォォォォン♡

ミーヤ「さっすがミーヤ達のパパだー♪ ねー、ママっ♡」

シズネ(ママ)「……♡///」下腹部ナデナデ...







勇者「ミーヤ。お前も来い」

ミーヤ「あっ♡ 御指名はいっちゃった♡ イッてきまーす♡」ピョーン♪


▼べろちゅ〜しようと跳んできたミーヤを 勇者は受け止めて、容赦なくハメ倒した!

<ズブシッ♂


ミーヤ「あ、あれ?」ビクンッ♀
 勇者「ハァハァ…/////」

ティア「ハァ.../// ハァ...///」


▼ティアはイキ疲れて グッタリ倒れている...
▼勇者はティア母乳の効果で過剰に性欲を回復してしまった!
▼勇者は回復した性欲の余剰分を ミーヤで発散し始めた!!

▼勇者の容赦無い種付けプレスが 勇者の娘(ミーヤ)に襲いかかる!!


勇者「ハァーッ!!///// ハァーッ!!///// ハァーッ!!/////」娘の両脚掴んでバンバンバンバンッ♂
 ミーヤ「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!♡ パパそれダメェぇぇぇぇ!!♡ 実の娘をオモチャみたいにっ!!♡ このっ、ロリコンっ!!♡ へんたいっ!!♡ ケダモノっ!!♡ 鬼畜犯罪者っ!!♡」

勇者「元はと言えばミーヤが発端だろうがっ!!///// このっ、余裕ぶってニヤニヤしやがって!!///// 父親としてっ、悪いことした娘へオシオキしてっ、社会の厳しさをわからせてやるっ!!///// このっ!///// このっ!/////」

<パパぁ〜♡ モット メチャクチャニシテェ〜♡
<ワカラセテヤルッ♂ ワカラセテヤルッ♂
236 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/08(火) 01:57:40.73 ID:2TgVOixzO
???(体感約数時間後)・夢空間

▼イキ疲れて少し気絶気味だったティアが 胸部に違和感を覚えて目をさました



ティア「……ぁ」パチクリ...
 勇者「んっんっ…!!」チュパチュパ... パンパンッ♂
ミーヤ「アヘぇアヘぇ…♡/// ミーヤぁ、ママにされちゃうかもぉ…♡///」仰向けぐったりアヘ顔&白濁パンパン子宮ビクンビクンッ...♀


▼ミーヤは勇者に本気種付けされて アヘ顔晒して意識が半分程トんでいる…
▼勇者はミーヤをハメながら 意識トんでたティアのおっぱいを吸っていた。

▼勇者は精力を切れていく度にティアのおっぱいに吸い付き、聖なるおっぱい飲んで精力を回復させていたのだ。


ティア「(私がちょっと休んでいる間に、ミーヤちゃんばかり勇者様に気持ちよくしてもらってる…。私の為にこの夢空間を用意したと言ってたなのに…。ズルい…。

ティア「(勇者様からおっぱい気持ちよくしてもらっているけど、私も勇者様の白濁欲しいのに…)」




ティア「モォ〜…///。モォ〜〜…💢///」

▼ティアは四つん這いで雌牛のモノマネして ミーヤとの種付けプレスに集中する勇者へ抗議し始めた。
▼四つん這いするティアの股から白濁が垂れ落ちている…


勇者(性欲魔神)「なんだ? あんだけ種付したのにまだ足りねぇってか?」

勇者(性欲魔神)「そんなに白いのが欲しいならたっぷり飲ませてやるよ!」


▼勇者は事中ミーヤからフル勃起チ○コ♂を引き抜くと 容赦なくティアの口へと突っ込んだ

▼勇者はティアへ 喉奥イラマ攻撃!
▼ティアの喉奥へ強制的に勇者の精液が注がれていく!

ティア「もがっ!?/// もがかっ?!/////」ビクンビクンッ!!



▼喉奥イラマ攻撃を受けたティアは 勇者の精液が五臓六腑にしみわたるイメージを受けて ビクンビクンッと全身が痙攣した。

ティア「はぁ…♡/// はぁ…♡///」仰向け降参ポーズでビクンビクンッ...

ティア「(あぁぁぁぁ♡ コレだめですっ♡ これが吸白鬼の満腹感っ♡ クセになって元に戻れなくなりそぅ...♡
でも、勇者様の雌牛になればこれからも…♡///)」


勇者(一瞬我返)「お、おい。大丈夫か?」

勇者「(やっべ。夢とはいえヤりすぎた。
息切れしてるじゃん…)」
237 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/08(火) 02:01:49.97 ID:2TgVOixzO
ティア「だ、大丈夫です…♡/// はぁはぁ…♡///
もっと、もっとこの牝牛に種付けを…♡///」仰向けくぱぁ...♀ ロリ超乳ビュービュー

ミーヤ「ミーヤにもちょーだい♡ ロリコンなパーパっ♡」

勇者
→勇者(性欲魔神)「♡♡♡♡♡/////」理性ブチィ!!💢💢💢💢💢♂



▼勇者はティアとミーヤを 存分に使った。
▼ ティアを勇者専用ドマゾに覚醒させるレベルまで使ってやると、 心に誓いながら…。




【イッチ用Q&A

Q.『事中。勇者の行動』について。ティアは勇者専用ドマゾに覚醒しないの?
A.次のコンマ判定次第。安価したのはあくまで『勇者の行動』なので、ティアが本当に勇者専用ドマゾに覚醒するか『ティアの状態』は判定次第にすべきと判断しました。
 少なくとも当分ティアは、股と超乳(特に乳頭)の性感を忘れられないのは確定。

Q.夢の出来事なら、ティアと3Pした意味はあったの?
A.ティアのメンタル的には大アリ。
性的な夢を見て、寝ている間に絶頂を繰り返しているようなものです。夢空間から出るときには、勇者もティアもスッキリしています。
……今回勇者はほぼ自主的にティア&ミーヤをハメ倒したので、ドバドバ夢精しててもおかしくないと思う…。

Q.結局ミーヤは敵か味方か?
A.基本イサネの味方。イサネのヤりたいことを勇者が断れば、ミーヤはイサネを優先するので、勇者の敵になります。
例外として吸白衝動に負けそうなときは、コンマ判定とします。性欲の権化みたいなものだし、もしかしたら『吸白衝動に負けちゃえ♡』等とイサネの正気を削ぐ側になるかも?

Q.このあとの展開は?
A. 雪降る街での聞き込み調査。吸血鬼城へ乗り込む前に情報収集します。

 ・吸白鬼化について。
 ・イサネを襲った連中(中編ボス枠)について。&ティアを襲った吸白鬼達との関係有無。
 ・吸血鬼城(中編ボスステージ)について。

は最低限、把握しておくべきと考え中…。】
238 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/08(火) 02:03:54.29 ID:2TgVOixzO
【3連コンマ判定】↓1〜↓3

↓1・勇者帰還後。イサネは…。
1〜5:帰ってきたばかりの勇者(射精欲求Max状態)をクレアにパス。クレアがイサネを見直し、勇者を搾り上げた。クレアが恩返しとして、クレアが勇者で処女卒業するのを許した。イサネとの絆が深まり、勇者とベッタリ接するようになった。
7〜49(奇):案の定、クレアにボコボコにされていた。本妻の恐ろしさを思い知る勇者だった…。
6〜50(偶):取引したのか無事。シズネを夢空間に入れて、勇者の妻ポジを体験させていた。これまでの3Pをシズネは全部見ていた。シズネとの絆が深まる。
51〜95(奇):案の定、クレアとシズネにボコボコにされていた。パーティ仲間の依存度に怯えつつ、勇者は慌ててクレアとシズネに抱きついて落ち着かせた。クレア&シズネとの絆が深まる。
52〜94(偶):取引したのか無事。クレアがティアと入れ替わるように、勇者の居る夢空間に入った。クレアとの絆が深まる。
96〜100:クレア&シズネ相手に互角の戦いで、宿部屋が荒れている。出禁へ。99〜100だと互角の戦いを繰り広げながらも宿部屋に一切被害無し。イサネの股(処女)から勇者の精液が垂れ落ち、イサネとの絆がコッソリ深まる…。

↓2・帰還後。現実世界のティアは…。
1〜5:クレアに隠れて勇者にキス&こっそりセックスしたいと勇者に打ち明けた。ティアとの絆が深まり、勇者専用ドマゾ雌牛を名乗るようになった。
7〜49(奇):勇者の認識通り、勇者専用ドマゾ牝牛に覚醒。勇者の右腕を掴み、自ら胸部へ押し当てている。
6〜50(偶):原案>>4準拠。自身を好き放題乱暴に扱う勇者を『可愛い』と認識しているようで、勇者様へ癒やしを与える喜びに目覚めた。
51〜95(奇):5割程、勇者の認識通り。勇者専用マゾ牝牛に密かに覚醒しつつある。勇者と手を繋いでいて、引っ張られるのを無意識に待っていた。指摘されると顔真っ赤になって驚く。
52〜94(偶):顔真っ赤。勇者はなにも言ってないのに、ティアがその場で「勇者専用ドマゾ雌牛宣言」を全撤回宣言した。勇者達は凍りつき、数分後ティアは自爆に気づいて顔真っ赤へ。
96〜100:勇者とは認識違い。自身を好き放題乱暴に扱う勇者を『可愛い』と認識している。事中に勇者が性欲に正直になってくれた事を大いに喜び、いつかまた勇者の性欲を暴走させたいと考えている特殊サド。99〜100でティアも性欲暴走して、現実世界の午前中に勇者をコッソリ犯した。ティアとの絆がコッソリ深まる…。

↓3・午前中。雪降る街での聞き込み調査した結果。
1〜5:通りすがりのサンタマン登場! 勇者へ吸血鬼特攻武器&絆イベント(仲間&知人1人分)をプレゼント! サンタマンは民家の煙突へ潜り去った!
7〜49(奇):シズネの『浄化魔法>>218』で吸白鬼化を治せると判明。イサネがシズネを同じ巫女として尊敬していた。シズネとの絆が深まる。
6〜50(偶):吸血鬼よりも吸白鬼の出現頻度が多い理由について。吸血鬼化の前段階が吸白鬼化と判明。吸白鬼化しない体質の勇者がますます重要視される。仲間&知人全員との絆が深まる。
51〜95(奇):吸血鬼を使役する者が人間である噂。魔王軍と無関係か、或いは魔王軍と交渉でもしたか。なんにせよ取り巻きの吸血鬼さえ倒せば、簡単に倒せそう。
52〜94(偶):吸血鬼戦について。魔力式のスコープが出るように、クレアの指輪を改造した。他、吸血鬼に効きそうなアイテム一式が全て揃う(一部臭い…。)。クレアとの絆が深まる。
96〜100:ほぼ無し。極寒だというのに、喫茶店のパフェを美味しく平らげるティア&イサネ。吸白衝動があるときは体が高温になると判明し、雪原だろうと青姦できると判明。勇者は遠慮した…。 99〜100で勇者がティア&イサネの誘惑に負け、雪原で青姦3P。ティア&イサネとの絆が深まる…。


【単ゾロ:ミーヤから回復魔法(接触)を学んだ勇者。単ゾロが出た回数だけ、仲間♀へ回復魔法(接触)を実践するイベントが発生。

計ゾロ(奇):勇者が町で吸白鬼♂を倒した。専門家へ引き渡し、中編が終わる頃にはイサネ&ティアの吸白鬼化を治せるようになる。
計ゾロ(偶):勇者が路地裏で苦しんでいる吸白鬼を見つけ、コッソリ白濁を口内へ恵んであげた。吸白鬼が勇者を命の恩人として崇め、吸血鬼城の全体マップを勇者に渡した。中編ボスに辿り着くのが容易になる】
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/08(火) 06:22:18.79 ID:pu06A4siO
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/08(火) 06:23:07.03 ID:siT24rrKO
はい
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/08(火) 07:20:45.01 ID:lfvANBGXO
ゾロれ、クリティカれ
242 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/11(金) 23:57:38.94 ID:XMqr/SOhO
午前・宿部屋

勇者「(んー。長い夢から目覚めたような気分。実際、夢を見ていたような状態だった。おかげでティアちゃんに外傷ないまま、いい思いをさせてもらったぜ。
クレアさんに浮気判定されて怒られそうなので、これ以上は考えないことにしよう…)」

勇者「ただいm…


▼勇者は絶句した。
▼全身のあらゆるとこにシズネの御札を幾重にも貼られてビクンビクンと痙攣しながら、クレアから射撃魔法を撃たれ続けるイサネがそこにいた…。



シズネ「赦さない赦さない赦さない赦さない赦さない赦さない」
シズネ「ボクの勇者さんを返せ返せ返せ返せ返せ返せ返せ返せ返せ」
シズネ「弟を絶対に守る守る守る守る守る守る守る守る守る守る守る」

クレア「早く私の勇者さんを返さないとぉ〜、そろそろ貫通させまぁ〜す♪」薄目ニッコニコ 射撃魔法チュインチュイン

イサネ「もがーっ!! もがーっ!!」口元に護符



勇者「(護符のミイラ(190cm)が床をピョンピョン跳ねている……。禍々しいオーラを放つ2人を恐れながら……)」

勇者「(いや俺だって怖えーよ。クレアさんはわかるが、シズネちゃんまで闇堕ちしてんじゃねーか。あぁいや、そういやシズネちゃんも俺が死にかけたときのトラウマ抱えてたわ)」

勇者「(とか過去回想してる場合じゃねぇ!!)」



勇者「顔上げて! 2人とも! 俺だ! ちゃんと無事に帰ってきたから!」ギュッ
 クレア&シズネ「「……ぁ」」


▼勇者はクレアとシズネに抱きついて落ち着かせた。
▼ クレアとシズネの消えてた目のハイライトが 少しだけ戻った。


シズネ「勇者さん? 勇者…さぁん…。うぇ、うえーん……」ギュ‐ッ 顔スリスリ...
 勇者「よしよし」ナデナデ

クレア「あのエセ巫女のせいで2度と帰ってこないのかと思いましたぁ〜…」ギューッ
 勇者「ただいま」ナデナデ

イサネ芋虫「………。」モゾモゾ... イソイソ...


<射撃魔法チュイン!!

イサネ芋虫「!?」ビクゥ!!

クレア「あ〜らぁイサネさん? まだお仕置きは終わってませんのにぃ〜、ど〜こに行くつもりですかぁ〜?」暗黒ニッコリ

シズネ「罪深イ罪深イ罪深イ罪深イ罪深イ罪深イ」
シズネ「逃ゲルナ逃ゲルナ逃ゲルナ逃ゲルナ逃ゲルナ」
シズネ「処分スル処分スル処分スル処分スル処分スル」

勇者「やめんさいって。2人とも」ギューッ 背中ナデナデナデナデナデナデ...
 クレア&シズネ「「………♪」」ギューッ


勇者「(い、依存症かぁ。これがぁ……)」ガックシ...
243 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/11(金) 23:59:03.94 ID:XMqr/SOhO
▼勇者はクレアとシズネへ イサネを解放して許すよう指示した。
▼クレアとシズネは勇者の無事を理解し、 渋々いうことを聞いた。

▼勇者が珍しくパーティのリーダーらしいことしたぞ!


勇者「……はぁ」

<護符ドウヤッテ剥ガシマショウ♪
<一気ニ剥ガス!!

<ベリベリッ!!
<ブチブチッ!!

<ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙!! (陰毛が引っこ抜かれて悶える声)



勇者「……ちゃんということ聞いているのか?」

勇者「(クレアさんはともかく、シズネちゃんはかなりショックを受けていそうだ。どうしたらシズネちゃんを安心させてあげられるかどうか…)」



<腕クイクイ

勇者「あ?」
 ティア「んっ♡」チュッ

勇者「」ポカーン...
 ティア「んんっ」チューッ

勇者「」ポカーン...
 ティア「ふふっ♪」口元ペロペロ


ティア「私、勇者様とこっそりセックスしたいですっ♪」
 勇者「マァッ/////」ポフンッ


▼勇者は戦慄した!
▼ティアは本気で勇者専用ドマゾ牝牛に覚醒していた!


勇者「あ、あのっ。あのねっ?
嬉しいけど俺、妻のクレアさんがいるのねっ? だからっ、」オロオロ...

ティア「なので私っ、勇者様専用のドマゾ牝牛で構いませんっ (まっすぐな瞳)」

勇者「ワーオ...」

ティア「いつでもどこへでも、私を引っ張ってくださいねっ♡」

勇者「(オワッタ…。クレアさんにブチ犯されるだけじゃ済まないわコレ…)」


▼夢でも現実でも 女の子を調教したら責任をとろう!!
244 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/12(土) 00:00:01.27 ID:4x1P2EeRO
午前・外(雪降る街)

▼吸血鬼城攻略に向けて、 勇者達は街で聞き込み調査している。


勇者「シズネちゃんとティアちゃんは俺と一緒に地図や雪原エリア用の装備一式などの買い出しで、
クレアさんとイサネさんは聞き込みを中心にお願いします」

クレア「あなた? どうして私があんな奴と一緒に行動しなきゃならないのぉ〜?」
 イサネ「………。【『反省中』と書かれた護符が腹部に貼り付けられている】」

勇者「ティアちゃんもイサネさんも1人にする訳にはいかないし、それにティアちゃんはいつ起こるかわからない吸白衝動があるだろ。
それとも、俺1人でティアちゃんとイサネさんをサポートしながら聞き込み調査しようか?」


クレア「それh シズネ「絶対ダメッ!!」………あらぁ〜……」
 勇者「…と、いうわけだ」



勇者「(クレアさんもそうだが、やはりシズネちゃんの拒絶反応がすさまじい。メンタルケアするためにも、俺がシズネちゃんの側に居るべきだろう。
…ついでに、夢とはいえ俺が調教してしまったティアちゃんが周りのみんなに余計なことを言ってしまわないようティアちゃんの監視と制御も兼ねて……)」




クレア「それならぁ〜。シズネちゃんと私を交代するのは…」
 シズネ「ぁ……。【この世の終わりのような顔】」

クレア「やめておくわぁ〜……」

イサネ「うむ。その方がよかろう」頷きウンウン

クレア「ちょっとお口チャックしてましょうねぇ〜? 元凶ちゃ〜ん?」






勇者「よしよし。今日も元気だなー」頭撫で撫で
 ティア「モー♪ ンモー♪」ニコニコ スリスリ...

シズネ「?」


▼勇者はギスギス空間に耐えきれず、 現実逃避し始めた!
245 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/12(土) 00:04:15.40 ID:4x1P2EeRO
???「フォーーーッホッホッホッ!!!!!」

勇者達「「「「「っ?!!」」」」」



▼高所から突然の笑い声!!
▼白く雪積もる民家の屋根から高笑いして現れた! 全身赤い服で白髭の大男!
▼その名は、


???
→サンタマン「サンタマン、参上だ…!」ヒーロー着地

勇者「て、敵…じゃないよな?
これが、ご当地ヒーローってやつか?」

サンタマン「いかにも! 私はこの街の、子どもたちのヒーローだ!
さて、そこの少年! プレゼントは欲しいかい
?」

サンタマン「おっと皆まで言うな。君が欲しいものはもうわかっている! この白い袋の中にある!
ぜひ私からのプレゼントを受け取ってくれ!」

サンタマン「そろそろ時間だ! 次の子どもたちが待っているのでな! では、また会おう!!」シュバッ!!


▼サンタマンは3分経たずして跳躍し 民家の屋根に乗るとそのまま煙突へ潜り去った!



<アッツ!! 燃エ殺ス気カ?!
<ローストチキンニ サレチャウ?!



勇者「……また会うことは、ないかなぁ…」

ティア「プレゼントボックス、2つ置いていきましたね。もう1つは誰のでしょう?」

シズネ「両方とも勇者さんのだったりしない?
あのサンタ、勇者さんしか見てなかったもんねー」

勇者「……街中で目立ち過ぎる登場で、罠を仕掛けてくるとは考えにくい。慎重に開けてみるか」



▼勇者は吸血鬼特攻武器 を手に入れた!
▼勇者は絆イベント(仲間&知人1人分) を手に入れた!





■吸血鬼特攻武器
 近接武器の扱いに長けた勇者の武器。
 その名の通り吸血鬼に有効な武器で、勇者が吸血鬼との戦いでほぼ確実に勝てるようになる。
 武器の形状はまだ決めていない。

■絆イベント(仲間&知人1人分)
 勇者の仲間&知人から1人、絆ポイントが3ポイント溜まっていなくても絆イベントをその場で発動できる。1回限りの消耗品。勇者達の前では、水晶玉のような形状をしているが、深堀りして描写される予定はない。
 このあとのシズネとの絆イベントで併用も可能で、その場合の対象キャラは以下となる。

 ・シスタークレア
 ・巫女イサネ
 ・シスターティア
 ・シスターミーヤ
246 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/12(土) 00:07:50.61 ID:4x1P2EeRO
・勇者帰還後。イサネは…。
 案の定、クレアとシズネにボコボコにされていた。(79奇)
 パーティ仲間の依存度に怯えつつ、勇者は慌ててクレアとシズネに抱きついて落ち着かせた。クレア&シズネとの絆が深まる。

・帰還後。現実世界のティアは…。
 クレアに隠れて勇者にキス。(3クリティカル)
 &こっそりセックスしたいと勇者に打ち明けた。
 ティアとの絆が深まり、勇者専用ドマゾ牝牛を名乗るようになった。

・午前中。雪降る街での聞き込み調査した結果。
 通りすがりのサンタマン登場! (1クリティカル)
 勇者へ吸血鬼特攻武器&絆イベント(仲間&知人1人分)をプレゼント! サンタマンは民家の煙突へ潜り去った!


▼クレアとシズネとティアとの絆が深まった!!



■勇者(基本ステータス)
 職業:勇者
 武器:近接護身用のメイス(ティアとお揃い)
    吸血鬼特攻武器
 防具:軽い鎧
    シズネから貰った御札
 特技:近接武器の使用

 仲間
 シスタークレアとの絆・・・0/3→1/3
 巫女シズネとの絆・・・2/3→3/3(絆イベント発生)

 知人
 シスターティアとの絆・・・1/3→2/3
 シスターミーヤとの絆・・・0/3
 巫女イサネとの絆・・・1/3

 回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。

 悩み・・・爆乳の揺れに弱い。
      処女拗らせたイサネに狙われている。
      シスターティアを勇者専用ドマゾ牝牛へと調教してしまった。
      シズネがヤんじゃった。

 備考・・・クレア(妊娠)の夫。シズネ(年下JS)の弟。吸白鬼化しない体質。



イッチ「サンタマンって誰だよ」
247 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/12(土) 00:08:40.99 ID:4x1P2EeRO
【次の安価ヒント

ヒントその1。今のシズネについて。
・勇者への愛が重い年下巫女(高身長JS)
・イサネから勇者を奪還しようと荒れていたシズネ&クレアを、勇者は応急処置としてハグ&説得して落ち着かせた。
・妻のクレアはともかく、シズネは追加のメンタルケアが必要だろう。

ヒントその2。各記号のメリット。シズネのメンタルケア確定に加えて、
aデート中の買い物により、シズネが持つ武器防具の効果が、1段階以上UP。
b デート中の買い物により、シズネが持つ武器防具の効果が、1段階以上UP。クレアにはまだ内緒で、シズネが勇者の妻を名乗るようになる。
c勇者&シズネ&知人1人が、回復魔法(接触)を完全習得する。
d シズネ&知人1人が、勇者との性的な関係を得る。

ヒントその3。各記号の全文。
a)シズネと街デート健全回。勇者が二度と帰ってこないのではないかと本気で怯えていたシズネ(高身長JS)。勇者がシズネをやさしく抱きしめた。デート後も所構わず、時間さえあればハグするようになった。
b)シズネとR-18回。ティアとイサネから夢空間での出来事を全て聞き出していたシズネが勇者と買い物デート中、鬼畜ロリコン勇者をからかいながらベッタリ抱きつき。夢空間でシズネがミーヤのママ>>231だったことも把握していて、試しに夫婦ごっこと称してシズネと勇者でキスハグ開始。そのまま互いを求め合い、新しく宿に泊まってセックス。
c)シズネ&知人1人に挟まれるKENZEN回。勇者が夢空間で吸血鬼特攻武器を使いこなす特訓に付き合う、シズネ&知人1人。疲れて休憩中の勇者へ、回復魔法(接触)>>10をベロチューで試す性職者2人。勇者からも性職者2人へ回復魔法(接触)>>10のベロチュー&ホールドを試して、シズネ達を気持ちよくさせた。
d)シズネ&知人1人に挟まれるR-18回。シズネが買ったチョコを仲間みんなで食べた際、ワイン入りチョコを食べた勇者が酔ってしまいダウン。シズネが勇者を宿部屋ベッドへ運んだ際、酔って暴走した勇者がシズネを押し倒しセックス。勇者が気がついたときには、知人1人が勇者へ騎乗位する寸前で、事後だったシズネも起きてそのまま3Pへ】
248 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/12(土) 00:10:45.01 ID:4x1P2EeRO
【選択してから安価】↓1
Q.シズネとの絆イベント?
※『絆イベント(仲間&知人1人分)』については>>245参照。記号abで不使用、記号cdで使用。
※ヒントは>>247参照。全て記号のみでもOK。知人1人の名前が未回答でもコンマ判定で調整するぞ!

a)シズネと街デート健全回。
勇者「(最近忙しくて構ってあげられてない気もするし、シズネにハグしてみるか)」
 (雪降る街で。デート先の施設1〜2つ: )
 (勇者視点。ハグされているシズネの様子: )
 (シズネが半分冗談で、勇者に頼んだ慰め方1〜3つ(&おねだりセリフ): )
b)シズネとR-18回。
勇者&シズネ「「ハァハァ…/// (見つめ合いキス直後)」」
 (事前。勇者の妻役を演じる、シズネ様子(&演技セリフ): )
 (シズネ(妻役)が望む魔王討伐後。勇者との暮らし1〜3特徴(&演技セリフ): )
 (3P事中。勇者の行動: )
c)シズネ&知人1人に挟まれるKENZEN回。
勇者「(新しい回復魔法を覚えたと聞いてたけど…///)」
 (>>245より。知人1人の名前: )
 (シズネから勇者へ初ベロチュー時。勇者視点でシズネの様子: )
 (知人1人から勇者へ初ベロチュー時。勇者視点で知人1人の様子: )
 (ミーヤより。回復魔法(接触)>>10のコツ1〜2(セリフOK): )
d)シズネ&知人1人に挟まれるR-18回。
前半は酔った勇者がシズネを襲い、後半は酔いからさめた勇者がシズネと知人1人に襲われる。
 (シズネとの事中。酔った勇者の行動: )
 (>>245より。勇者を性的に襲う知人1人の名前: )
 (3P事中。勇者視点でシズネと知人1人の様子: )
 (3P事後。勇者の責任取り方: )


記号共通 任意回答)
 (吸血鬼特攻武器の形状: )
 (中編。シズネが練習し始めた魔法の効果1つ: )


【↓1ゾロ(ab):勇者がシズネと同じ指輪をGetする。
↓1ゾロcd:選ばれた知人1人との絆が2ポイント深まり、絆イベントが発生した場合は知人1人が吸血鬼城攻略のキーパーソンになる。

ヒントや全文は>>247参照】
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/12(土) 00:24:37.33 ID:W6H0vghlO
d)シズネ&知人1人に挟まれるR-18回。
前半は酔った勇者がシズネを襲い、後半は酔いからさめた勇者がシズネと知人1人に襲われる。
 (シズネとの事中。酔った勇者の行動:シズネを押さえ込んで種付けプレス)
 (>>245より。勇者を性的に襲う知人1人の名前:ティア)
 (3P事中。勇者視点でシズネと知人1人の様子:種付けプレスでM性が刺激されたシズネとドマゾ牝牛のミーヤが勇者に襲われようと誘惑しつつご奉仕)
 (3P事後。勇者の責任取り方:クレアだけでなくシズネ達も幸せにしてみせると宣言)

(吸血鬼特攻武器の形状:刃と柄で十字架の形を象った白銀の剣)
250 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/12(土) 05:29:00.19 ID:3JZBKkHuO
■ホーリークロス
 吸血鬼特攻の近接武器。刃と柄で十字架の形を象った白銀の剣。
 聖なる祈り込められた剣で、悪しき吸血鬼を穿て!


勇者「(ティアちゃんから貰ったメイスも神聖なものだったな。巫女さんやシスターさんに囲まれていると、こういう神聖な物が集まりやすいのだろうか)」

勇者「(なんにせよ大事に使わないとだな)」






午前(休憩)・宿部屋

勇者「いっぱい買い物したなー」荷物ドサドサ...

シズネ「ごめんねー。珍しいものいっぱい見つけちゃって、あれもこれもいっぱい買い物カゴに入れちゃったー♪」

ティア「だ、大丈夫なのですか? 貯金は…」

勇者「んー。吸血鬼退治と元凶退治が終われば、報酬たんまり貰えると思うから、なんとかなるだろ。底を尽きたらこの街でしばらくクエスト受け続ければいいし」

勇者「(いやーよかったよかった。シズネちゃんのストレスを爆買いで発散できて。珍しいチョコ菓子の缶詰めも買ってたけど、これはみんなで食べるようだ。仲間想いで良い子だなぁ〜♪ 俺だってこんな良い子と離れたくないっての♪)」



▼クレアやシズネも宿部屋に帰ってきて、 茶菓子で休憩しながら情報共有した!

勇者(酔)「ひゃ〜〜〜……///// (グルグル目)」
 シズネ「勇者さん!?」

▼なんと勇者がワイン入りチョコを食べてしまい、 酔っ払ってダウンした!


シズネ「あっちゃー。お酒が入ったチョコなんてあったんだねー。ボク、勇者を介抱してくるねっ (ヨイショット...」
 勇者(酔)「うい〜……///。おんぶすな〜……///。おれもうガキじゃないや〜い……///」グッタリ クラクラ...


<エッ頭痛ガスル? 大変!
<隣ノ静カナ部屋デ 横ニナロッ!



▼シズネは自然な流れで勇者を イサネが泊まってた宿部屋のベッドへと運んだ。


シズネ「そろそろ着くよー。よしっ。勇者さんを寝かせてっと…」

シズネ「勇者さーん。お水欲しかったらいつでも言ってくキャッ?!///」




勇者(酔)「ハァーッ!!///// ハァーッ!!/////」


▼勇者は酔って暴走している! シズネにおんぶされ密着していたときに 発情してしまった!
▼勇者はベッドにシズネを押し倒した!
251 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/12(土) 05:31:48.08 ID:3JZBKkHuO
午前・宿部屋ベッド

シズネ「あは、あははっ。すっごい効果あったねー。ボクが買ってきたチョコ…」ドキドキ...

勇者(酔)「ハァーッ!!///// ハァーッ!!///// (グルグル目)」巫女服ポイポイ...

シズネ「いいですよ。勇者さんっ。あんっ♪
ボクの股に護符、貼ってあるの覚えてる?」

シズネ「キレイに剥がせたら、あとは好きにしちゃってイイよ♡」耳元囁き
 勇者(酔)「!!!?!//////」


▼勇者の理性は爆散した!!

▼勇者は思考放棄して、 処女のシズネを押さえ込んで種付けプレスした!!
▼急な挿入で大きく「ひゃんっ?!/////」と鳴いてしまい 微塵も思いやりのない激しい連続突きで悲鳴に近い声が出ちゃうシズネだったが 理性の無い勇者には何も聞こえなかった……。









数時間後...

昼前・宿部屋ベッド

勇者(酔)
→勇者(普通)「あ、あれ…? ……えっ?」

シズネ(全裸)「ハァ...♡ ハァ...♡」グッタリ添い寝
 勇者「oh...」

???(全裸)「ハァーッ♡/// ハァーッ♡///」マジデ騎乗位3秒前... 2... 1...
 勇者「……えっちょ待っ...」

<ズブリッ♂
<ブチィ♀


???(全裸)
→ティア「んもおおおおおおおおお♡/////」
 勇者「嘘だよねティア?! あああああああああーっ♡♡♡/////」


▼勇者はティア(勇者専用ドマゾ牝牛)に犯された!!
▼ティアはドマゾ補正で 処女喪失の痛みが快楽へと転換された!!



シズネ「あっ、おはよーティアちゃんっ♪」

ティア「ンモッ♡/// ンモォ♡/// あっ、おはようございますっ♡/// シズネ様っ♡///」

勇者「(人襲いながら気さくに友だちへ挨拶しやがって…!)」



ティア「おはようございますっ♡/// ご主人様っ♡/// 朝の御奉仕で、モーニングコールですっ♡/// ミルクもお付けしましょうかっ?///」騎乗位で暴れ超乳
 勇者「(牝牛だけにモーってか! やかましいわっ! いやスンゲー揺れだな!!/////)」


▼2人の全裸ロリに挟まれた危機的状態にも関わらず、 勇者は爆乳超乳の揺れに本当に弱かった……。



シズネ「じゃあおっぱいはボクが飲ませてあげるねー♡」
 勇者「……♡/////」チューチュー



▼勇者はJS爆乳に迷い無く吸い付いた。 ティアの揺れる超乳と シズネの至近距離な爆乳に目が釘付けになって おっぱいバカになっていたのである…。
252 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/12(土) 05:33:11.43 ID:3JZBKkHuO
<ドビュルルッ♂
<ンモォォォォォ♀


ティア&勇者「はぁ…♡/// はぁ…♡///」

勇者「(や、ヤッてしまった…! あろうことかティアちゃんに! あろうことはシズネちゃんに!
シズネちゃんに至っては、こういうエッチなことに無知なだけで嫌悪してそうだったのに!)」

勇者「(これは夢じゃなくて現実なんだ。ティアちゃんもドマゾだからといって、仲間にこれ以上ヤるのはダメだろ。今からでもやさしくしてあげないと…)」


ティア「ご主人様様ぁ♡/// もっともっと白濁を注いでくださぁい♡/// 家畜へ種付けする時間ですよぉ♡///」お尻フリフリくぱぁ...♀

シズネ「勇者ぁ♡/// ボクもう勇者が居ないとダメになっちゃった♡/// 勇者にお酒飲ませちゃった悪い子なボクにオシオキちょーだい♡///」仰向けくぱぁ...♀


 勇者「💢💢💢💢/////」ビキビキビキビキッ♂


▼勇者にはシズネは先程の泥酔勇者によるレイプまがいな種付けプレスで M性が刺激されたかのように見えている!


勇者「(コイツら俺を誘惑しやがって!!♡///
もう襲うしかなくなっちまったよ!!♡///)」

勇者「もう容赦しねぇからなオラァ!!♡///」パンパンパンパンパンッ♂

勇者「一列にならべぇ! 片っ端からハメ倒して種付けして孕ませてやらぁよぉ!!♡/////」パンパンパン ドビュルドビュル パンパンパンッ♂

 シズネ&ティア「「きゃー♡/////」」






■低身長ロリ超乳と高身長ロリ爆乳による3P

 ・ティアが勇者へ騎乗位で御奉仕するとき、シズネは勇者へ授乳で御奉仕。揺れる真っ白な超乳と、至近距離の母乳垂れる爆乳に、勇者は釘付けになった。

 ・シズネの誘惑に負けた勇者が正常位でハメ倒しているとき。小柄のティアは勇者の背中にくっついて、勇者が腰を動かす手伝いで御奉仕したり、元気魔法で勇者も勇者の勇者も元気にして御奉仕。勇者がシズネに構う時間が少し長くなると、ティアが密着したまま身をよじらせ超乳を押し付けてアピールしてくる。モーモー鳴き始めたら噛み付くサインだ!

 ・ティアの誘惑に負けた勇者がバックでハメているとき。170cmのシズネは勇者に覆い被さるように抱き着いて、勇者が腰を動かす手伝いで御奉仕しながら甘えたり、回復魔法や強化魔法で勇者の腰振りをサポート。全く衰えない強力な連続突きがティア(ドエム)を悦ばす。勇者がティアに構う時間が少し長くなってもシズネは文句言わないが、勇者がティアをイかせて振り向くだけで凄く喜ぶ。

 ・勇者が一時休止で大の字で倒れたとき。ティアとシズネが勇者の勃起チンに顔を近づけ、手コキ御奉仕。握って強制的に射精へ促すのではなく、手で優しく包んでマッサージによる気持ちいいお漏らし射精へと促している。射精したら吸白鬼のティアが優先的にお掃除フェラで御奉仕する。

 ・勇者がティアを向かい合うよう抱っこして持ち上げ、そのまま挿入&オナホを使うように連続上下。「あああああああっ♡/////」と何度イッても解放されず、しかしティア(ドエム)も離れたくなくて必死にしがみついて超乳が勇者の顔に密着。
 シズネは「勇者さん凄い…」と圧倒されていたが、勇者は超乳に呼吸器官が塞がれて息ができず死にかけているのに気づくと、「2度とそういう危ないことしないで」とガチトーンでキレた……。

 ・勇者がシズネ(170cm)を向かい合うよう抱っこして持ち上げ、そのまま挿入&オナホを使うように連続上下。体格差をものともしない勇者の筋力に驚く暇もなく、股にガンガン来る刺激に耐えきれずに「あー! あー!」イクしかなかった。ティアがもう1回ヤりたそうな目をしていてシズネが一旦止めたが、勇者はヤってあけた。そしてまた乳圧で窒息しそうになり、シズネがキレて勇者は土下座した。

 ・勇者とシズネとの正常位セックスで中出し直後。勇者から仰向けシズネに密着してゆっくり倒れこむと、シズネの谷間に顔が埋もれる。
  クレアで経験したことある勇者だが、シズネの谷間から漂うミルクのにおいとぬくもりが安心感を勇者に与え、ついスヤスヤと寝入りそうになった。それをみたシズネはニヤニヤしつつ、「ボクと一緒にお昼寝しよっか♪」と声かけた。眠そうな勇者だったが頬膨らませたティアに体を揺されて、3Pの続きへ。

 ・勇者とティアとの正常位セックスで中出し直後。ドエム歓喜の刺激に興奮が抑えられないティアが勇者に顔を近づけてベロチュー。ミーヤの見様見真似で慣れてないキスだったが、ティアの必死さが勇者には刺さって、勇者からも気持ちよくキスできた。
  このまま2人だけの空間になりかけたところで、シズネのドス黒いオーラに勇者が「はっ」と気づいて、3Pの続きへ。
253 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/12(土) 05:35:37.88 ID:3JZBKkHuO
昼間(事後)・宿部屋ベッド

シズネ&勇者&ティア「「「はぁ……。はぁ……。はぁ……」」」全裸汗だくグッタリ大の字...

勇者「(だ、出しちゃった…。夢じゃなく、現実で……。
ティアちゃんにも……。シズネちゃんにも……)」

勇者「(クレアさん激怒ものだよなぁ。教典や教義には合っていそうだけど、それはそれでぇ〜すとか言いそう…。
いや冗談抜きでコレどうしよう)」



ティア「えへへ♡ ご主人様〜…♡///」寝返りゴロン... 股ドロォ...♂

シズネ「勇者さんから貰っちゃったー...♡///」下腹部サスリサスリ...♂

勇者「………。……スゥーッ……………。(ヨシッ」



勇者「お、俺!/// クレアさんだけでなく、シズネちゃん達も幸せにしてみせる!!/////」
 シズネ&ティア「「!!!」」


▼勇者は クレアだけでなくシズネ達も幸せにしてみせる宣言した!
▼隣の宿部屋で何か物音がした気がした!!




シズネ「ぼ、ボクも勇者さんのお嫁さんになるってコト?/////」

勇者「あぁ。シズネちゃんやティアちゃんが嫌でなければ…///」

ティア「い、嫌ではありませんが、宜しいのですか?
わ、私は御主人様専用のドマゾ牝牛でも十分…」

勇者「クレアさんと同じように幸せにする。俺がそうしたいんだ」

ティア「御主人様ぁ…♡」

勇者「(さぁてこのあとは懺悔の時間か。
さすがに今日すぐ吸血鬼城を攻略とまではいかないが、クレアさん達が集めてくれた情報も纏めないと。聞いてる途中で酔いが回ってた分を取り戻すぞ)」

勇者「………シズネちゃん。ティアちゃん。
骨、残ってたら拾ってほしいな」

ティア&シズネ「「あっ(察し)」」
254 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/12(土) 05:37:15.81 ID:3JZBKkHuO
昼間・宿部屋

勇者「クレアさーん。復帰しましたー」浮気魔ガクブル...


33ゾロ(cd):選ばれた知人1人(ティア)との絆が2ポイント深まり、絆イベントが発生した場合は知人1人(ティア)が吸血鬼城攻略のキーパーソンになる。

シスターティアとの絆・・・2/3→4/3(絆イベント発生)



イサネ「ようやく起きたか!
勇者殿。緊急事態だ。ティア殿とシズネ殿も呼んできてくれ!」

クレア「ティアちゃん関連だからぁ〜、心してよぉく聞くようにぃ〜」

勇者「???」








【次の安価ヒント

ヒントその1。ティア関連のレス番号
吸白鬼化ティア・・・・・>>215
吸白衝動や吸白鬼化・・・>>217
魔法について・・・・・・>>218

※ボーナスみたいなイベントなので、設定に一部改変あり。


ヒントその2。各記号のメリット
a 吸白鬼化から治っても超乳そのままな上、元気魔法が敵性魔物に対しては攻撃魔法にもなる。
b ティアが勇者と駅弁状態で密着しながら噴乳する、合体技『聖母乳キャノン』を会得した!
cティアがお姫様。戦闘力が大幅up
dティアがお姫様。ここら一帯の吸白鬼が勇者を一族の王として迎い入れ、ティア姫を愛する勇者のいうことなら聞くようになる。修羅場が見られる。

ヒントその3。各記号の全文。
a 元気魔法の源が、ティアの大きな胸に秘められた聖なる癒やしの力によるもので、吸血鬼などに有効と判明。ティアの人々を癒やしたい、吸血衝動や吸白衝動からも救いたいというティアの深い優しさが、爆乳から超乳へと進化させたと判明。
b ティアの大きな胸に秘められた聖なる癒やしの力が溶け入る母乳に、吸血鬼や吸白鬼を浄化する成分が含まれていると判明。
c ティアが吸白鬼の姫様だったと判明。千年以上も封印されていて、約10年前に自力で封印から解放された。封印を解くのに力を使い果たして記憶も失い、孤児として彷徨っていたところを教会に拾われていた。勇者の精液で満たされると、ティアが吸白鬼の姫様へと覚醒する。モブ吸白鬼に乳首吸われたのが覚醒のキッカケだった。
d ティアが吸白鬼の姫様だったと判明。吸白鬼達がティアを吸白鬼の姫として完全覚醒させて人類を滅ぼそうとしていたり、姫を奴隷にしようとした鬼畜勇者に殺意を抱いていた。だがつい先ほどティアが勇者を御主人様ではなく夫と認識したことで、吸白鬼達が一斉に勇者を見直して王様認定した。ティア姫と勇者を結婚させて、そのまま式場で新婚公開初夜へ…

イッチ「クリティカル2連続とゾロボで、殆どティア関連ときたら、これくらいトンデモ展開になっても仕方ないと思う」】
255 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/12(土) 05:38:57.05 ID:3JZBKkHuO
【選択(してから)安価】↓1
Q.ティアとの絆イベント。ティアが吸血鬼城攻略のキーパーソン?
※記号acが健全。記号bdがR-18。
※ヒントは>>254参照。全て記号のみでもOK

a)爆乳から超乳へは吸白鬼化によるものではなく、ティア自身の進化だ!
 シズネ「元気いっぱいが、ボク達の武器になるんだね!」
 (元気魔法(攻撃魔法)が敵性魔物を倒す仕組み: )
 (シズネ視点。ティアに膝枕と超乳に癒やされている勇者の様子: )
 (ティアが考える、勇者の癒やし方1〜3つ: )
b)パワーをバストに! いいですとも! ティアは勇者との合体技『聖母乳キャノン』を放った!
 クレア「いざってときにぃ〜、噴乳攻撃できたらぁ〜、きっと便利ですよぉ〜♪」
 (クレア視点。聖母乳キャノン試射時のティア様子: )
 (クレア視点。聖母乳キャノン試射後にティアの超乳に吸い付く勇者の様子: )
c)つまりティアは吸白鬼のお姫様だったんだよ! な、なんだってー!?
 イサネ「(千年以上も処女だったのか。或いは力を失って女児化した際に処女膜が再生されたか…)」
 (>>215から完全覚醒した吸白鬼ティアの容姿: )
 (完全覚醒した吸白鬼ティアが使えそうな技1〜2つ: )
 (封印される前。吸白鬼ティア姫のキャラ設定(&当時ティアセリフ): )
d)ティア姫「私、勇者様と結婚します///」 クレア&シズネ「「は?」」
 モブ吸白鬼達「「「推せるーっ!!!」」」
 (>>215から完全覚醒した吸白鬼ティアの容姿: )
 (モブ吸白鬼達♀が用意した、花嫁衣装ティアの服装&ティア様子: , )
 (ティアが先に結婚する事に納得していない、シスタークレア>>14の服装&武装: )
 (ティアが先に結婚する事に納得していない、巫女シズネ>>12の服装&武装: )


【↓1ゾロ(記号ab):敵「掠っただけで、あの威力だと…!?」
↓1ゾロ(記号cd):吸白鬼イサネ「ティア殿。いや姫。拙者これからは姫と同じ道を進み、最後まで姫をお守り通しとう御座います」

↓1ゾロ共通:勇者の一撃で吸血鬼城と中編ボスがふっ飛んだ。ボス戦描写を殆んどカット】
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/12(土) 08:28:58.15 ID:urwkPe/pO
d)ティア姫「私、勇者様と結婚します///」 クレア&シズネ「「は?」」
 モブ吸白鬼達「「「推せるーっ!!!」」」
 (>>215から完全覚醒した吸白鬼ティアの容姿:おっぱいがさらに大きくなり、羽根が巨大化しサキュバスのような尻尾も生えた。また牝牛堕ちした影響からか牛のような大きな角も生えた。ちなみに全て見えないようにして人間に擬態可能)
 (モブ吸白鬼達♀が用意した、花嫁衣装ティアの服装&ティア様子:おっぱいだけは盛大に露出したドスケベ牛柄ウェディングドレス+勇者のモノであることを示すような鎖付き首輪,ティアは完全に発情しきった牝牛花嫁と化しており『ハーッ……♡ハーッ……♡』と荒い息+トロ顔+お股は大洪水)
 (ティアが先に結婚する事に納得していない、シスタークレア>>14の服装&武装:白を基調としたシスター服+なんかやたらデカく見える十字架ネックレス)
 (ティアが先に結婚する事に納得していない、巫女シズネ>>12の服装&武装:白を基調とした白無垢巫女服+大量のお札と矢の武装体制)
※結婚式で花嫁以外の白衣装はマナー違反らしいので納得してない描写ってことで
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/12(土) 11:14:21.79 ID:hiQX8iyNO
これティアが次元割ったのも実はメイス由来じゃなくて吸白鬼ならぬ吸白姫パワーだった可能性がワンチャン……?
258 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/16(水) 04:00:47.50 ID:HCARViHhO
勇者「(酔い潰れから復帰して宿部屋に帰った俺を待ち受けていたのは、俺の不貞に対する妻クレアさんからのオシオキではなく、衝撃の真実だった)」




昼(飯時)・宿部屋

勇者「ティアちゃんか、お姫様?」

イサネ「正確には吸白鬼の姫、だな」

クレア「ティアちゃんが吸白鬼に乳首吸われちゃってぇ〜、吸白鬼化しちゃって話だったですけどぉ〜。イサネちゃんとは明らかに見た目も吸白鬼になった方法もぉ〜全然違うからぁ〜、色ぉんなところで調べてみましたぁ〜♪」

勇者「なるほど。
(言われてみれば確かに。イサネさんが吸白鬼になった経緯の方が大掛かりなのに、吸われただけのティアちゃんの方が外見の変化や吸白衝動が激しいように見えるし。どうりで…)」



イサネ「乳首吸われて吸白鬼化ではなく、吸白鬼の姫として覚醒を促された。
が、正しいな」

シズネ「じゃ、じゃあ…。ティアちゃんがお姫様に覚醒しちゃったら……」青褪め...

イサネ「外の吸白鬼らを従わせる力を得るだろう。あとはティア殿の采配次第。ティア殿が吸白鬼としての生き方を選ぶか、我々と同じく人間としての道を選ぶか……」

シズネ「それもなんだけど…。ボクはそれよりも気になることが……。
今の話をティアちゃんが聞いても良かったの?」

ティア「……。」


クレア「何の問題がありますぅ〜?」
イサネ「ティア殿に深く関係あることだ。むしろ当人の意思を尊重した上で真実を伝えるべきであろう」

シズネ「えぇ…。言うにしても、少しは躊躇ってもいいと思うなぁ…」

勇者「まあまあ。下手に隠し事して後々ギスギスしちゃうよりはマシだとも考えられるし…。
(何よりティアちゃんは仲間だからな)」






勇者「(言いてぇぇぇぇぇぇ!!! クレアさんに浮気ックスがバレる前にさっさと懺悔してぇぇぇぇ!!!)」



■シスターティア(ロリ爆乳)
 白髪ショートで青とピンクのオッドアイ、童顔で背も低いロリ。服装は黒を基調とした露出のほぼ無いシスター服。おっぱいがめっちゃでかいロリ爆乳で、着痩せしてるので着ていると分からない。
 元は孤児だったが教会に拾われ、その助けられた経験と、人々を癒したいという純粋な思いが、信仰を続ける彼女の原動力になっている。
 性格は優しく純粋で色々と騙されやすい。


■吸白鬼ティア(ロリ超乳)
 外でモブ吸白鬼達に襲われ、乳首を吸われて吸白鬼化した姿。厳密には覚醒半ばであり、元々吸白鬼だったと後に判明する。
 白髪ショートで童顔で背も低いロリであるのは変わらずだが、新雪のような真っ白な肌と青と赤のオッドアイへ容姿変更あり。
 背は低いがおっぱいはかなりデカいロリ超乳で、めちゃくちゃ敏感なクソザコおっぱい。背中には小さな黒の羽根が生えている。
259 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/16(水) 04:09:16.30 ID:HCARViHhO
ティア
→ティア姫「……。」発光カッ


■ティア姫(勇者専用ドマゾ牝牛奴隷)
 吸白鬼の姫として覚醒した姿。
 超乳がさらに大きくなり、羽根も巨大化し、
 サキュバスのような尻尾も生えた。また牝牛堕ちした影響からか、牛のような大きな角も生えた。ちなみに全て見えないようにして人間に擬態可能。


イサネ「…。予兆もなくか。意外と静かに覚醒したな…」

勇者「(すんませんイサネさん。予兆ありありです。俺、ティアちゃんにドバドバ中出ししちゃいました。犯人俺ですはい…)」

勇者「あの、実は…」

クレア「勇者さんごめんねぇ〜。今ちょっと緊急事態〜♪」

クレア「さてティアちゃん。あなたはその力でどうしたいとか、何かあるかしら?」




▼パーティ内で精神的には年長組のクレアが珍しいことにシスターらしく 真面目にティアの意思を確認した!!

▼ティア姫は吸白鬼の姫として決断した!





ティア姫「私、勇者様と結婚します///」

クレア&シズネ「「は?」」
イサネ「ふむ…」

勇者「」両手頭抱え


▼クレア&シズネ周りの空間が突然ギスり始めて 勇者の悪い予感が的中した




勇者「あ、あのっ! 俺さっき3p」

<扉バンッ!!

モブ吸白鬼達「「「推せるーっ!!!」」」
 勇者達「「「!!?!!!」」」




▼吸白鬼の群れが 現れた!
▼しかし吸白鬼の群れに 敵意は感じられない!


モブ吸白鬼a「姫様ァ! お迎えにあがりましたァ! 式場へ御案内しますので、どうぞこちらへェ!」
 ティア姫「………えぇ♡///」

勇者「ど、どういうコト?! 敵襲……じゃないよな。ティアちゃんが吸白鬼達に連れて行かれたというより、迎えが来ただけに見えるけど…」

イサネ「言っただろ。外の吸白鬼らが彼等彼女等だ」

勇者「来てたの知ってたらハッキリ言ってよ…」
260 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/16(水) 04:11:44.87 ID:HCARViHhO
■モブ吸白鬼達
 吸血鬼と似た生態をした魔物。種族名に『白』と付くように、生命体の白い体液を吸いたい衝動に駆られている。
 白い体液は精液やミルクや糖分(結晶だと尚良)や塩分(結晶だと尚良)など。色は白くなくても白血球も該当するので、吸血鬼の真似事もできる。なお血はあまり美味しくないらしい。
 吸血鬼とサキュバスのハーフみたいな生態をしているが、吸血鬼みたいに弱点だらけではなく、サキュバスみたいに魅了は得意ではない噂。

 人類と敵対していた当初はティアを吸白鬼の姫として覚醒(復活)させ、人類を殲滅するように先導してもらうつもりだった。またティアを監視していた一部の吸白鬼は、姫をドマゾ牝牛奴隷にしようとした鬼畜勇者に殺意を抱いていた。
 またティア姫の完全覚醒と命令を直ぐ受けられるよう、街の人間達に紛れて宿屋周辺に集まっていた。




イサネ「奴らはティア殿を姫として完全覚醒させて、人類を滅ぼそうとしていたのが真相だ。奇襲されても応戦できるよう、我々はあえて気づいていないフリをする必要があった。
つい先程までな…」

勇者「……先程まで? 今は?」

イサネ「姫君が言ってたであろう。勇者殿と結婚する、と。であれば奇襲ではなく歓迎となる。
お姫様が結婚するのであれば、相手が御殿様であるのは民謡で唄われる程の常識であろう?」

勇者「はぁー。俺が御殿様…。
つまり俺が吸白鬼達の王様、と…………。はぁぁぁ!??」


▼勇者は吸白鬼達の王様に選ばれた!





モブ吸白鬼b「勇者様! いえ、我が新たなる王よ! 姫様は準備に時間を要しますので、控え室へ御案内致します! どうぞこちらへ!」

勇者「お、王? 俺が…。
あの。ティアちゃんは今どこへ?」

モブ吸白鬼b「更衣室でございます! 姫様のウェディングドレス姿に、どうぞ御期待ください!」

勇者「お、おぉ…。そ、それは楽シミダナー……」滝汗ダラダラ...


▼勇者はモブ吸白鬼bに言われるがまま、 式場へと向かった。
▼クレアとシズネがずっと黙っていることに 不安を抱えながら……。



勇者「(吸白鬼の団体に囲まれている……。
敵意が無いのなら、戦わずにおとなしく案内に従うか。お姫様とはいえ、ティアちゃんと結婚はまだ早いと思うけどなぁ…)」


 シズネ「………。」両手拳ギュッ
 クレア「………。」下腹部サスサス...
261 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/16(水) 04:12:57.39 ID:HCARViHhO
夕方・式場 更衣室前

勇者「(前略。故郷のみんな。お元気ですか。
俺はこれから、雪原地方のとある集落で吸白鬼のお姫様と結婚します。ティア姫です。
世界を揺るがす悪い魔王を倒す使命を忘れたことは一時もありませんが、人類が他種族との和平を結ぶことも勇者の使命だと考えております。
旅の途中で出会った仲間達もきっと祝福してくれるでしょう)」

勇者「(なんて、送るつもりのない故郷の手紙を頭の中で考えていると。ついにティアちゃんが更衣室から出てきた。
当然ここは奴等のテリトリーな訳で、吸白鬼達♀が用意したということになるのだが…)」




■ティア姫(容姿)
 吸白鬼の姫として覚醒した姿。
 超乳がさらに大きくなり、羽根も巨大化し、
 サキュバスのような尻尾も生えた。また牝牛堕ちした影響からか、牛のような大きな角も生えた。ちなみに全て見えないようにして人間に擬態可能。

■ティア姫(花嫁衣装)
 おっぱいだけは盛大に露出したドスケベ牛柄ウェディングドレス+勇者のモノであることを示すような鎖付き首輪。
 完全に発情しきった牝牛花嫁と化しており、
 『ハーッ……♡ハーッ……♡』と荒い息+トロ顔+お股は大洪水。


ティア姫「御主人様ぁ…♡」ハーッ...♡ ハーッ...♡

勇者「ティアちゃん…///」




▼勇者はティア姫に対し、 どう感想を述べていいかわからず 戸惑っている!

勇者「(知らない人から見たら、調教済みウシ娘(サキュバス化)が敵拠点の部屋から出てきたNTR物と勘違いしそう。俺に向けて発情しているどころか、俺が調教しちゃったんだよなぁ…)」

勇者「えっと、ティアちゃん?
クレアさんに隠れてセックスしたいんじゃなかったの?」

ティア姫「御主人様と結婚…♡ ごしゅじんさまと…♡ けっこん…♡」ハーッ...♡ ハーッ...♡

勇者「結婚式はしたい…か。そっかー…(遠い目)」

勇者「(これクレアさんにとっては、公然とした不倫じゃん。クレアさんを孕ませているし…。
ただ世間的には俺、未婚なんだよなぁ。だから重婚認めてない国でもクレアさん以外とも結婚できる訳で…)」

勇者「(そういやクレアさんとシズネちゃんがいつの間にか居なくなっていた。心配になってイサネさんに聞いたが、2人で買い物しに行ったらしい。
……嫌な予感がする)」



▼このあと勇者の嫌な予感は的中する!!(無慈悲)










夜・式場(新郎新婦の入場)

勇者「(ティア姫の要望で、俺の装備もとい服装はいつも通りにしてあるが、俺もスーツ着たかったなぁ……)」


▼勇者は全力で現実逃避しようと頑張っていた!
▼なぜならば…!



吸白鬼の姫(花嫁衣装)「こうなるとは目に見えていました♪」ニッコリ 空間からメイス取り出しゴゴゴゴゴ...!!

クレア(白シスター服)「ティアちゃーん? 私の勇者さんだとわかってこんなことしちゃったのならぁ〜♪
容赦はできませんよぉ〜? (ニッコリ薄目)」

シズネ(白無垢)「ティアちゃん…。どうして? 一緒に幸せになるんじゃなかったの? どうしてティアちゃん1人で幸せになろうとするの? (虚目開眼)」


▼新郎新婦の左右から、それぞれシスタークレアと巫女シズネが妨害してきた!!
▼勇者の胃に激痛が走る!!


勇者「(やっぱこうなるだろうと思ってた!!
俺がティアちゃんに手を出しちゃったせい? それはそう!!)」
262 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/16(水) 04:23:55.09 ID:HCARViHhO
▼神聖な式場に突如現れた白服のクレア&シズネへ、 観客席からブーイングの嵐が吹き荒れる。
▼が、ティア姫は片手を観客席に向けただけでこれらを黙らせた。



ティア姫「この式を挙げる以前から、
私はもう勇者様へ専用ドマゾ牝牛奴隷になることを誓っております。式場を台無しにしたところで、その事実に変わりはありませんよ」

クレア「あらぁ〜。お姫様と自覚してからぁ〜、冗談がうまくなりましたねぇ〜。
……勇者さん? 奴隷らしく躾けてあげなかったのですか?(低い声)」

勇者「(クレアさんの声低っ!? ガチトーンだぁ……)」ガクブル...

勇者「そ、そもそもティアちゃんみたいな良い子を奴隷扱いなんてできないって…」

クレア「まぁ! お優しいことっ♪
帰ったら、主従プレイを教えて差し上げますねぇ〜♡ 奴隷の躾け方をその身をもってぇ〜、手取り足取り教えてあげまぁす♡」

勇者「あ、あぁ……。楽シミダナー……」ガクブル...


▼怯える勇者だが、 妻クレアと主従プレイができることに夫として内心ちょっぴり期待してしまった。


シズネ「相変わらずクレアさんが言っていること、ボクにはサッパリだよ。でも勇者さんさー。ボクを置いてどっか行こうとするのは酷いと思うなー」拳ニギリ...

勇者「あの、さっきまでどっか行ってたのはシズネちゃん達じゃ…」

シズネ「そういうこと言ってるんじゃないのっ!!💢」

勇者「あ、あれぇ…?」

ティア姫「ご主人様。ご安心を。私にも良くわかりませんからっ♪」クスクス...♪

ティア姫「シズネちゃん。ご主人様にワガママばかり言ってたら、シズネちゃんを想ったご主人様が遠下がってしまうのは当たり前のことじゃないですか?」

シズネ「んなっ?!」


▼ティア姫はイサネの夢空間で ミーヤからシズネと比べられた上に子ども扱いされたことを 根に持っていた!! >>233参照だ!
▼シズネちゃんにとっては 完全なトバッチリだ!!


ティア姫「そんな図体だけ大人になっても内面が子どものままでは…。
それでもご主人様はいつまでもずっと一緒に居てくれると、本気で思っているのですか?」

シズネ「んがっ!!」ガーン!!


▼シズネは思い当たる節が多すぎて 精神的ダメージを受けてしまった!


勇者「(シズネちゃんが望むのなら、ずっと一緒に居たいなぁ…)」
ティア姫「(わかっておりますよ。ご主人様…♡)」
263 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/16(水) 04:36:49.26 ID:HCARViHhO
シズネ「居てくれるもん…! ボクと一緒に居てくれるもん…!
ボクだって勇者さんと愛し合ったんだから!!」

勇者「(ギャーッ?!)」

クレア「………勇者さん?」

勇者「ンヒッ」ビクンッ


▼シスタークレアから発されるプレッシャーから ティア姫は勇者を庇った!


ティア姫「クレア様? ご主人様を不貞だと咎めるのでしたら、貴女の方こそ倍は咎められるべきです」

クレア「」ピクッ

ティア姫「クレア様の所属先による教典や教義はよく知ってますし、尊重はします。天国に行きたいと望むのは自然なことです。また、妊娠して勇者様を大切に想うことも自然でしょう。
ですが、」

ティア姫「その教えに従う身でありながら、勇者様が複数の女性との性行為を貴女が咎めるのは、教えに反しているのではないのですか?」



■シスタークレア(吸白鬼の姫対策装備)
 白を基調としたシスター服+なんかやたらデカく見える十字架ネックレス。勇者からプレゼントされた指輪(射撃魔法)を左手薬指につけ変えている。
 教典は「とりあえずセックスしまくれ!どんなプレイも快楽で経験しろ!妊娠と出産を経験すればするほど、神はお前を聖者として天国に連れてくぞ!」


■巫女シズネ(吸白鬼の姫対策装備)
 白を基調とした白無垢巫女服+大量のお札と矢の武装体制。勇者からプレゼントされた指輪(魔力式の盾生成)を左手薬指につけ変えている。
 教典は「大地の穢れや人々の怨みを集めて、男に土地神様が宿る。巫女はこれを祓うために土地神様に奉仕するのだ。(要するにHな儀式でお祓いしましょうという内容)」




勇者「(クレアさんと早く仲直りしたいなぁ…)」
ティア姫「(わかっておりますよ。ご主人様…♡)」



▼シスタークレアは勇者の仲間になったあとも、 乱交>>44してた過去を思い出してしまった…!


クレア「とりあえずセックスしまくれ。どんなプレイも快楽で経験しろ。妊娠と出産を経験すればするほど、神はお前を聖者として天国に連れてくぞ。
とりあえず勇者さんとセックスしまくれ。どんな勇者さんとのプレイも快楽で経験しろ。勇者さんで妊娠と出産を経験すればするほど、神はお前(勇者さん)を聖者として天国に連れてくぞ……」ブツブツ...

クレア「勇者…セックス…。
勇者…プレイ…、快楽…。
勇者…妊娠…。勇者…出産…。天国……連れてく……」ブツブツ...

勇者「じゅ、呪詛吐いてる…?」ガクブル...

ティア姫「いいえ。あれは反論する気力を失って、教典を唱えているだけですねっ♪」

勇者「それはそれで怖いなぁ…」ガクブル...


シズネ「てぃーーーーあーーーーーちゃーーーーん!!!💢💢💢
一番先に勇者さんと結婚するのは、ボクやっぱり許せないなぁーーーー!!!💢💢💢」

ティア姫「あらあら。そういえばシズネ様はお姉ちゃんとして勇者様と接していましたね」  

ティア姫「それで思い出しました。
一部の国を除いて、姉弟では結婚できないのですよ? 勇者さんと結婚するつもりは無かったのでは?」

シズネ「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!!💢💢💢💢💢」


▼姫として覚醒したティアは シズネから発される怒気を涼しい顔で受け流している…。


ティア姫「あらあら、私は一部の国を除いて姉弟婚はできないことを言っただけですよ?
一部の国に行けば姉弟婚ができるという話なのに。短気ですねっ♪」

勇者「おいおい…。んな癇癪起こした子どもみたいに言わなくても……」

シズネ「ゆーーーしゃあああああああ!!!!!💢💢💢💢💢」

勇者「(ゲェッ!! こっちに飛び火したぁ!!)」


クレア「やっぱりぃ〜、この結婚式はぁ〜、ブチ壊ししまぁ〜す★」十字架ネックレス キラリ...
シズネ「シズネちゃんっ! 勇者さんはボク達とずっと一緒に冒険してきた仲間なのっ! ティアちゃんが勇者さんとの結婚に反対するのは、その理由だけで十分だよっ!!」御札&弓矢装備
ティア姫「そうですか。では、覚悟はできているのですね…!!」杖&メイス構え
264 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/16(水) 04:39:49.37 ID:HCARViHhO
勇者「(しゅ、修羅場だぁ!! 修羅の場へようこそされちゃったぁ!! ヤダー!
俺のせいだ…! 俺がクレアさんを妊娠させ、ティアちゃんを調教し、シズネちゃんのメンタルケアが間に合わなかったせいだ!)」

勇者「(戦いはもう回避できないかもしれない。だけど、俺自身の意志を示さずに悔やむだけってのは絶対に違うと思う)」



勇者「(落ち着けー。落ち着くんだ俺ー。慌てず騒がず落ち着いてー…。
いや無理。どうしよ。逃げたい。早く魔王倒す旅に戻りたい。安全が確保されるまで気配を消したい)」

勇者「(冗談抜きにどうすればいいのやら…。せめて何か宣言を。
……あ、1つあるな。一か八かだけど)」

勇者「………………すぅ…」
















勇者「俺はっ!!///
クレアさんもシズネちゃんもティアちゃんもっ!!///
幸せにしてみせる!!!///」


▼勇者は クレアだけでなくシズネ達も幸せにしてみせる宣言した!(>>253参照)
▼式場内がどよめき、 性職者の少女3人は戦いの構えを解いて 勇者の方へ身体を向けた。


クレア「……。」
シズネ「……。」
ティア姫「……。」

モブ吸白鬼達「「「……。」」」

勇者「(ど、どうだーーーーーーーーっ!?)」

イサネ「(拙者も混ざって良いのだろうか……)」観客席でチーズケーキあむあむ...



【先に、次のコンマ判定について。
各ボーナス一覧。

単ゾロ(↓1):クレアとの絆が2ポイント深まる。&↓3結果後に勇者とティア姫がステージ上でセックス。
単ゾロ(↓2):シズネとの絆が2ポイント深まる。&↓3結果後に勇者とティア姫がステージ上でセックス。
単ゾロ(↓3):ティア姫との絆が2ポイント深まる。

単ゾロ(奇数):↓3結果後に勇者とイサネがステージ上でセックス。
単ゾロ(偶数):↓3結果後に勇者とミーヤがステージ上でセックス。ティア姫がメイスで空間をぶち破り、イサネの夢空間からミーヤを引っ張ってきた。

計ゾロ:この場で勇者とセックスした者は全員妊娠する】
265 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/16(水) 04:43:30.65 ID:HCARViHhO
【3連コンマ判定】↓1〜↓3
※新婚公開初夜ステージ上。
モブ吸白鬼達「「「姫様を無礼者共からお守りするぞっ!!」」」

↓1・クレアが持ってきた十字架ネックレスは…。
1〜5:魔法でペンダント化させた2本目のホーリークロス>>250。クレア所属の教会と関わり深い聖(性?)なる武器である為か、セックスの快感を魔力へと転換し、武器の威力を上げられる。勇者のホーリークロスも同じ効果を得る。
7〜49(奇):拘束系の魔法道具。魔力を流すと魔力製の巨大な十字架を対象へ飛ばして磔にする。十字架に磔にした勇者をブチ犯したいと、クレアは考えている。
6〜50(偶):特殊効果は無いが身分証明書になる。クレア所属の教会を知っている観客一部は逃げ出した。この紋所が目に入らぬかー!
51〜95(奇):防御系の魔法道具。神聖で乱交気分を増幅させるフィールドを展開する。クレア所属の教会を知っている観客一部は逃げ出したが、クレアを止めようとしたモブ吸白鬼達はフィールド効果で倒れたあと、他のモブ吸白鬼達を犯しに向かった。
52〜94(偶):封印系の魔法道具。十字架の中へ対象を閉じ込め、閉じ込めた対象に快楽ダメージを与え続ける拷問具。自ら勇者と一緒に閉じ篭って愛し合いたいと、クレアは考えている
96〜100:勇者おしおき用の魔法道具。脈動していて、勇者の男性器と性感リンクしている。十字架の長い方を指でつまんでゆっくり磨くと、勇者が前のめりで倒れた。十字架の先端から精液の吸い取りも可能。

↓2・シズネが持ってきた、御札や矢は…。
1〜5:様々な御利益のある御札&破魔矢。結婚には納得していないが、勇者が不幸になるのは違うと考えている。勇者がシズネに抱きついて、いっぱい頭を撫でてあげた。
7〜49(奇):爆発効果の御札。実際は失敗作の護符だが、魔力を少し入れるだけで爆発する。
6〜50(偶):物理的な矢。当たると普通に痛い。鏃は金属製で吸血鬼対策はバッチリだね!(白目)
51〜95(奇):痺れ効果の護符&魔力式の矢。勇者達には見慣れたものだが、自身に向けられていると思うと、震えが止まらないぜ…。
52〜94(偶):全部オモチャ。御札は子ども銀行の札束で、矢は先端が吸盤のやつ。短時間ではまともに御札や矢を用意できなかった。オモチャだとバレると泣き出してしまう。カワイイ。
96〜100:呪いの札&毒矢。勇者を呪いや毒で衰弱させ、シズ姉ぇがずっと養うつもりだ!!

↓3・結局、新婚初夜イベントは…。
1〜5:勇者が誠意を見せたことにティア姫とシズネとクレアが納得し、揃って勇者にハメ倒された。
7〜49(奇):勇者がティア姫を優しく押し倒してキスハメして成功。ティア姫の両腕両脚と翼と鎖が勇者を包み込んで、勇者とティア姫が深く結ばれたことを周囲に知らしめた。
6〜50(偶):フルアーマー巫女シズネに邪魔される。シズネの流れ弾(↓2効果)を勇者が食らってしまい、シズネが正気に戻って勇者に駆け寄る。自前の回復魔法で復活した勇者が、寂しがり屋のシズネから本心を聞いたあと、勇者からシズネへお仕置きックス&仲直りックス。ティア姫とクレアは静かに見守った。
51〜95(奇):発情ティア姫が勇者を押し倒して捕食キスハメして成功。暫くヤられっぱなしだったが、獰猛な野獣を躾けるようにティア姫を後ろから持ち上げて駅弁の体位で反撃。ティア姫を絶頂させる度に噴乳&外出し精液が、観客席へ盛大にぶっかける度に盛り上がった。
52〜94(偶):金髪褐色ボテ腹クレアに邪魔される。産まれそうだと気づいた勇者がクレアを座らせ、医者を連れてくるようモブ吸白鬼達へ指示。公開出産ショーが急遽始まり、まだ妊娠していないティア姫とシズネが焦った。↓1が7〜49(奇)or 52〜94(偶)の場合、クレアが考えを実行する。
96〜100:勇者が誠意を見せたことにティア姫とシズネとクレアが納得し、それはそうと罰は受けるべきだよねと、勇者が逆輪姦された。99〜100で勇者が取り合いになった末にステージ上から落ちて、モブ吸白鬼達♀に逆輪姦された。


【イッチ「ギスギス修羅場のあとは、祭りで発散じゃああああああああ!!!」

各ボーナスは>>264参照】
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/16(水) 07:22:10.85 ID:4dB4k9U1O
そぉい
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/16(水) 07:26:28.66 ID:/r/tI/4kO
てい
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/16(水) 07:28:05.38 ID:WscukmwbO
ゾロれ、クリティかれ
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