588: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/17(木) 03:51:08.49 ID:DbrvysY10
妄想の中の穂乃果『む?ことりちゃんのその声……さっきと同じだ……』
妄想の中の穂乃果『穂乃果がことりちゃんのおっぱい触っていた時と……』
ことり「あ……!」
589: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/18(金) 04:21:37.24 ID:QYq0sNzD0
ことり「ば、罰って……!一体何をするつもりなの……//」
妄想の中の穂乃果『ふふん、愚問だよ!』
妄想の中の穂乃果『目の前におっきなおっぱいがあったら……することは一つだよ!』
590: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/21(月) 04:24:58.06 ID:hnlPDt670
妄想の中の穂乃果『あはは、そうだっけ?ことりちゃんのおっぱいがあまりにもおいしいから、そんなこと忘れちゃったよ。』
妄想の中の穂乃果『だから、ね?もっと吸わせてもらうよ、穂乃果が満足するまで……♡』
妄想の中の穂乃果『ぬちゅるるるぅぅぅ……♡ちゅぱ、ちゅぽぽぽっっ♡ぢゅるるるるるぅっ♡』
591: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/26(土) 03:48:09.87 ID:7njvMR840
妄想の中の穂乃果『とかなんとか言っちゃって!』
妄想の中の穂乃果『穂乃果には分かるよ、ことりちゃんのちくびが穂乃果に噛まれてぴくぴくしてるのが!』
妄想の中の穂乃果『これってことりちゃん感じてる、ってことだよね!』
592: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/26(土) 04:16:52.96 ID:7njvMR840
ことり「ふあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっ//」ビクビクビク、ビク、プッシャァァァァァァ
ことりは仰け反るあまりブリッジの体勢になりながら、股間を触っているわけでもないのにパンツ越しに潮を飛び散らせ、絶頂した
ちくびでの絶頂に慣れているためか、おもらしすることもなく、意識も保ったままである
593: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/04/02(土) 03:43:43.55 ID:s7XhXbmD0
翌日、朝
海未「ことり、おはようございます。」
ことり「お、おはよう……」
594: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/04/03(日) 04:01:11.59 ID:qkZ1IgEu0
穂乃果「あれ、どうしたのことりちゃん。なんか元気ないね。」
ことり「え!?そ、そう見えるかな、あはははは……」
穂乃果は決してことりを煽っているわけではない、ただ純粋にことりのことを心配している
595: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/04/04(月) 03:40:57.27 ID:nGd9ZUZO0
そしてこの日はどことなくことりは二人と距離をとってしまっていた
しかし相変わらず穂乃果には自分がその原因だという自覚はないのであった
さらにこの日はことりはアイドル研究部の練習を休んで帰宅
596: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/04/04(月) 03:52:59.47 ID:nGd9ZUZO0
ことり「だ、だめだよそんなの!」ガバッ
ことり「大好きな穂乃果ちゃんに、そんなひどいことできるわけない!」ドン
夢の中に現れたもう一人の自分からの誘惑を振り切り、闇堕ちを回避することり
597: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/04/05(火) 03:42:58.70 ID:uu+g/aIE0
翌日
この日は穂乃果はきちんとことりと海未が迎えに行くまでに穂乃果は準備ができていた
海未からの好感度をより上げるためだろう
598: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/04/05(火) 04:00:21.76 ID:uu+g/aIE0
ことり「うん、今日は行けそう!」
ことり「昨日練習できなかった分、今日の練習で挽回したいな!」
海未「いい心がけですが、あまり無理をしてはいけませんよ。」
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