その剣士、サキュバス憑きにつき。
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
200:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/08(金) 13:34:51.98 ID:3j3O9G23O


キャアアア!!
おい、敵襲!敵襲だ!!
くそっ、頭が痛ぇ……!
以下略 AAS



201:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/12(火) 16:49:46.09 ID:dQmgm0kUO

煙の海を逃げ出すように階を上がり、少女はその踊り場でへたり込んだ。


魔剣士「少女ちゃん」
以下略 AAS



202:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[sage]
2016/01/12(火) 17:03:32.03 ID:Gl0CJRFRO
良い二人だな


203:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/13(水) 10:08:12.20 ID:VnB5L5qhO



夢魔「っ……消耗するわね」

以下略 AAS



204:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/13(水) 10:12:12.10 ID:VnB5L5qhO


少女「チッ……!」

剣士「金を」
以下略 AAS



205:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/14(木) 10:24:01.63 ID:b/QoVJomO

……。


剣士「……ふん」
以下略 AAS



206:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/14(木) 10:43:17.81 ID:b/QoVJomO



屍と荷物の散らかった3階を突破し、4階へ。
金細工のされた仰々しいドアノブに手をかける。
以下略 AAS



207:誇り→埃[saga]
2016/01/14(木) 11:53:10.54 ID:b/QoVJomO

?「はぁん、強そうジャン」

正装で固めてはいるが、前は大きくはだけ、胸元が覗いている。その雰囲気はどうにも締まらない。
俺は、この男に何か覚えのあるような感覚……あるいは、悪寒を覚えていた。
以下略 AAS



208:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[sage]
2016/01/14(木) 14:09:02.70 ID:r0oIDtguO
こらどういうこっちゃ


209:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/14(木) 14:31:19.57 ID:b/QoVJomO

俺に乗り移っても、少女に成り代わっても駄目なのか?

夢魔「……私の術は、あくまで被術者の精神に私が入り込むもの。あれは術者の制御を離れ、被術者の精神を攻撃し崩壊させるもの……先に倒すわよ。」

以下略 AAS



210:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/14(木) 14:33:30.08 ID:b/QoVJomO



バリバリバリ!!

以下略 AAS



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