322:名無しNIPPER[saga]
2016/09/18(日) 23:46:22.78 ID:QrMPv2eH0
◆
323:名無しNIPPER[saga]
2016/09/18(日) 23:47:22.42 ID:QrMPv2eH0
アン(まあ終わってみれば大したことありませんわ。いくつもの死線をかいくぐったわたくしからすればこの程度)
ぐだお「よし、じゃあレベル1クリア。レベル2に挑戦する?」
324:名無しNIPPER[saga]
2016/09/18(日) 23:53:36.60 ID:QrMPv2eH0
清姫「えー、解説をしますと、今アンさんは後ろ手が縛られると同時に、M字開脚で椅子の手すりに足を乗せられ、太ももをガムテープで拘束されている状況ですね☆」
ぐだお「毎度丁寧な解説ご苦労きよひー、これで次のプロセスへ進めるよ」
325:名無しNIPPER[saga]
2016/09/18(日) 23:54:57.71 ID:QrMPv2eH0
ぐだお「それじゃあ、きよひー? 覚悟はいいか? 俺は出来てる」
清姫「ええ、勿論」
326:名無しNIPPER[saga]
2016/09/18(日) 23:56:39.70 ID:QrMPv2eH0
ぐだお「おおぅ、マジで辛そう。きよひー、流石にこれはキツかったんじゃ?」
アン「ま、マジで辛いのです、マスター、ど、どうかご慈悲を……」
327:名無しNIPPER[saga]
2016/09/18(日) 23:58:05.83 ID:QrMPv2eH0
で
アン「ふ、ふひゃっ……ひ……っは……!」ピクピク
328:名無しNIPPER[saga]
2016/09/18(日) 23:59:20.72 ID:QrMPv2eH0
清姫「ああご安心を、最後のはくすぐり一辺倒なんて芸の無いことにはいたしません」
アン「え、そ、そう……なんですの?」
329:名無しNIPPER[saga]
2016/09/19(月) 00:00:36.46 ID:udAtHqqB0
清姫「あら、決断の早いこと……では、旦那様、準備はよろしいでしょうか?」
ぐだお「うん、新しいマシンも用意出来たからアンをこっちに移そうか」ズリズリ
330:名無しNIPPER[saga]
2016/09/19(月) 00:02:12.76 ID:udAtHqqB0
清姫「いやですね、アンさん、まさかこの後マスターの寵愛をすぐに貰えるのかと? これはあくまで罰ゲームですよ?」
アン「そ、そんな……」
331:名無しNIPPER[saga]
2016/09/19(月) 00:03:13.17 ID:udAtHqqB0
アン「ひ、ひぃぃ……」
清姫「まあ先ほどの二連戦も見事クリアされたことですし、アンさんならきっとクリア出来るかもしれませんよ」
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