【FGO]ぐだおと清姫の楽しい調教日記
1- 20
399:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 01:57:23.12 ID:jQpdeFpS0


茨木童子「〜〜〜ッ! ……いや、この際だ、一応貴様らにも言っておくが……伝統と言うのは吾のような妖魔にとっては特に恐ろしいものでな。無論、吾の時代に鬼殺しなどと言う巫山戯た名前の酒などありはせん」クピ

茨木童子「しかし人の想い、信仰、それはら時代を超えて、ある種の呪術と同様の力を得る。先の鬼ヶ島の戦いでも見たであろう。本来ただの豆に鬼を制する力などある筈が無い。しかし人間と言う存在が永きに渡り、節分の行事を続けることで、『鬼は豆に弱い』と言う概念が生まれてしまった」
以下略 AAS



400:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 01:58:28.28 ID:jQpdeFpS0


ぐだお「そうなの?」

清姫「はい、鬼殺しの由来の一説は、粗悪でアルコールが強く、鬼ですら一発で酔わせてしまうほどのお酒、と言うものから名付けられたものらしいですよ」
以下略 AAS



401:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 01:59:27.73 ID:jQpdeFpS0


清姫「ですから特異点で頂いたと」

茨木童子「そう言う量じゃなかろうて! と言うかよく持ち帰れたな⁉ 確かカルデアの転送方法では人一人分が持ち帰りでの限度では無かったのか⁉」
以下略 AAS



402:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:00:35.47 ID:jQpdeFpS0


ぐだお「……なんと」

清姫「……見事に」
以下略 AAS



403:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:01:55.72 ID:jQpdeFpS0


清姫「嘘……をついてはいませんね。わたくしの嘘判定機は基本旦那様以外では注意力が散漫なのですけれど、今回は嘘ではないようです」ジーッ

茨木童子「なんだ、貴様ら、何の話をしておる」ヒック
以下略 AAS



404:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:03:13.93 ID:jQpdeFpS0


ぐだお「泣き上戸から笑い上戸。一気に酔いが回っているようで……きよひー、大丈夫?」フキフキ

清姫「ふ、ふふふ……上等ですわ、マスター。無知な彼女には一つずつ、後から知れば死にたくなるほどの羞恥を与えていきましょう」
以下略 AAS



405:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:04:14.67 ID:jQpdeFpS0


清姫「あらまあ、こうして見ると茨木さんも綺麗なお肌で……子供のようにぷにぷにな……」プニプニ

ぐだお「きよひーもぷにぷにだけどね」プニプニ
以下略 AAS



406:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:05:30.52 ID:jQpdeFpS0


清姫「あら……予想通りつるつるですね」

ぐだお「おおぅ、こっちもぷにぷにしてる」プニプニ
以下略 AAS



407:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:06:31.48 ID:jQpdeFpS0


茨木童子「き、清姫……それにマスター、い、一旦触るのをやめーー」

ぐだお「もう少し舌、入れられそうかなー」ツプッ
以下略 AAS



408:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:07:32.50 ID:jQpdeFpS0


清姫「あはぁ……♡ なんだかこうしていると、まるで子供にミルクを与えているようで……ちょっと……どきどきしちゃいますね……♡」

ぐだお(きよひーの中でまた新たなスイッチが入ってしまったようだ)
以下略 AAS



409:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:09:04.49 ID:jQpdeFpS0


清姫(あら……?)

清姫「旦那様」
以下略 AAS



566Res/329.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice