モバマスいちゃらぶ【R-18】
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136: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/23(木) 08:57:45.27 ID:Nt4OwL1/O
じゃんけんを始めた二人を眺めながら、僅かに回復した理性が二人を止めろと微かに喚く。だが部屋に充満した二人の女の甘い香りと性の匂いに、再び欲望が顔を出す。
「Pさん、私からお願いします!」
そう言って肉棒の上に陣取ったのは美穂だった。すでにとろとろと愛液を溢れさせる秘所を近付ける。普段なら恥ずかしがってこんなことはしそうにないが、今日の美穂は何かがおかしい。
137: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/23(木) 08:58:17.34 ID:Nt4OwL1/O
「Pさんも鈍いですねぇ。美穂ちゃんはPさんが好きで、だから純潔を捧げたんですよ」
「な、菜々ちゃん!」
「まあでも、まだ辛いでしょうし…えい」
138: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/23(木) 08:58:52.55 ID:Nt4OwL1/O
暫く美穂に責め立てられ、最早我慢できなくなってきた頃。美穂に唇を奪われ、片手は菜々の豊満な胸に導かれて触れており、もう片方は美穂と恋人繋ぎ。逃げ場もなく、逃げる気も失せていたが、下腹部の熱が再び上ってくる。
「美穂、マズい、出るから…流石に中はっ」
「いいです!今日は大丈夫ですから!膣内にください!」
139: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/23(木) 09:00:21.36 ID:Nt4OwL1/O
以上美穂編でした
ここから菜々編、逆襲のP編となる予定
咲いてjewelのMVのカメラワークと暗転の使い方がかっこよすぎて痺れた
140:名無しNIPPER[sage]
2016/06/23(木) 14:56:26.98 ID:CZ05sTLPo
おつおつ
141: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/01(金) 00:27:38.20 ID:GM9vq39Ao
菜々さん編投下ー
逆襲のP編は力量が足りずに最後の方に僅かばかり…かな子芳乃蘭子の混浴の人とかマジで尊敬しますわ…
142: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/01(金) 00:28:38.71 ID:GM9vq39Ao
「んん、じゅるる」
舌を吸い上げられながら裸の胸が押し付けられ、柔らかく形を歪ませる。硬くなった乳首が柔らかな肉の中で己が存在を主張していた。
「菜々、流石に、これ以上は…」
143: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/01(金) 00:29:13.94 ID:GM9vq39Ao
「お、おい、大丈夫か?」
「大丈夫です、あはっ、きもちいい…もっと、もっとぉ!」
ぐぷぐぷと腰を振り始める菜々。美穂とは違って柔らかく包み込むような膣内が優しく、しかし逃がさないとばかりに締め付けられる。膣肉が密着してくることでその感触を強く実感した。奥の方に小さな突起が無数に存在し、男をキモチよくさせて精を搾り取る淫魔のような性器。
144: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/01(金) 00:30:22.75 ID:GM9vq39Ao
その後の事情聴取により、志希のリラックス用香水が原因とわかった。なにせ本人からガチトーンの電話が来たのだから、どれ程のモノかわかる。結局二人は翌日リハーサルギリギリまで休むこととなり、Pはその調整に走り回った。イベントは大成功で、むしろ普段より凄まじいものであった。
その後Pが辞めるとかなら私達もアイドル辞めるとか私が花屋に雇うとかウチの会社で顧問にするとかなんとかあったが、なんとかPはプロデューサーのまま、辞めるアイドルも0で事態は収束した。そして現在…
「はあっ、Pさ、Pさんっ」
145: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/01(金) 00:31:00.47 ID:GM9vq39Ao
ぱちゅん、ぱちゅんと腰を叩きつける。精液と愛液が混ざりあったモノが泡立って卑猥な音を立てる。
「ふっ!」
「んああっ?!」
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