79: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:35:25.71 ID:eusWr1AD0
P「頑張って唾を吐くまゆも可愛かったぞ?」
まゆ「あんまり嬉しくないですねぇ…」プクー
80: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:36:20.89 ID:eusWr1AD0
P「ぐっ…はぁ、はぁ!」ゾクゾク
まゆ「ぁぁ…まゆのおっぱいまで犯されちゃいました……♥」
81: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:37:18.57 ID:eusWr1AD0
にゅる! ぎちぃぃぃ! ぬるんぬるん! ぐにぐにぃぃ
まゆ「はっ♥ あっ♥ んんあああぁああ♥♥♥」ヒクヒクッ
82: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:38:27.70 ID:eusWr1AD0
出し切って我に返りまゆを見ると、恍惚とした表情のまゆが胸のザーメンを指でかき混ぜ口に運び舐めとったところだった。
そういえばマーキングしなくちゃ、と思い出してザーメンをおっぱいから塗り広げようとしたところで腋が全くの無傷であるのに気付いて、手のひらにつけたザーメンをこれでもかと擦り付けてやった。
まゆ「あぁ…こんなところもPさんのモノにしたいんですねぇ…♥」
83: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:39:29.96 ID:eusWr1AD0
まゆの背後に回した手で背中を撫で、まだそこがすべすべのままだということに気付いた。
まゆの他の体の部分は大体ぬるぬるしているのに。
まだ汚していないところがあったのだと分かると同時に、また下腹部にマグマが流れ込み始めた。
まゆと一緒にいると本当に性欲の底が見えない…。
84: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:40:25.47 ID:eusWr1AD0
もみっ さわさわっ もみっ
まゆ「ぁぁん♥」ピクン
85: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:41:30.60 ID:eusWr1AD0
嗅ぐなという割にはまゆの蒸れた肌の匂い以外はしなかった。
これはおそらく「洗浄済み」だからなのだろうが、それでは俺の気が済まない。
すぼまりのしわを引き延ばすようにさらに尻の割れ目を割った。
86: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:42:30.18 ID:eusWr1AD0
頭の先から足の裏までどこを嗅いでもいい匂いしかしないまゆもやっぱりコレは臭いなぁと再確認する。
「まゆのもの」というフィルターを通してさえ臭いと感じざるを得ないこの臭いであるが、やはり「まゆのもの」であるから何度でも嗅いでしまう。
すまんまゆ。
87: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:43:08.46 ID:eusWr1AD0
P「そんなこと思ってないよ。それにほら見て。まゆの臭いでもうこんなにガチガチ…」
まゆ「ぁ…おつゆがもうこんなに…♥」
88: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:43:59.43 ID:eusWr1AD0
今度はまゆの太ももに馬乗りになってチンポを尻の割れ目に沿わせた。
試しに左右から尻肉を押してチンポを挟むと簡単にイケそうな感じだった。
しかしまたぬめりが足りないようだったので、尻の割れ目目がけて唾を吐いてやった。
89: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:44:49.03 ID:eusWr1AD0
割れ目を擦るたびに俺の唾液の潤滑油の飛沫が飛び散りまゆの背中に微小の点を作っていく。
力を込めて臀部を鷲掴みにして欲望をたたきつけるように腰を振る。
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