夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」
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20: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 19:29:11.64 ID:0nwgm0zuO
P「それで明日の予定なんだが…」
途中のファミレスでご飯を食べてホテルに着いた時にはすっかり日が暮れていた。
私とネネちゃんはPさんの部屋に集まって明日の打ち合わせをしていた。
21: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 19:50:39.42 ID:0nwgm0zuO
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「Pさん寝ちゃいましたね」
「やっぱりお酒と混ぜると良く効くのかな?」
22: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 19:53:48.17 ID:0nwgm0zuO
頭がぼんやりとして霞がかかっているみたいだ…
体が熱くてやたらと気持ちが高ぶっている…
それなのに思うように体に力が入らない…
23: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 20:00:30.88 ID:0nwgm0zuO
夕美「あ、Pさん。目が覚めた?」
気がつくと信じられない光景が目に入った。
裸になった夕美とネネが俺のペニスを両側から挟むようにして舐めあっている。
24: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 20:08:47.86 ID:0nwgm0zuO
グチュグチュ…
ネネ「はあ…これ…いい…あ……ん…こりこり……ん……気持ちいい……」
ネネが俺の股間に跨って硬くいきり立ったペニスを股に挟んで擦り上げている。
25: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 20:17:39.20 ID:0nwgm0zuO
ネネ「こうですか…」
夕美「まってネネちゃん、もうちょっと腰を引いて…うん、ゆっくりと腰を下ろして…そう…」
脱力した肉体と裏腹に射精の後でも衰えない肉棒を夕美が握りしめ、ネネが上から跨っている。
26: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 20:45:59.89 ID:0nwgm0zuO
ネネ「はぁ……いい…これ……あ……ん…ん…Pさんの…おちんちん…気持ちいい……えへ…」
慣れてきたのか俺の上でネネがゆっくりと腰を動かし始めた。
夕美「ネネちゃん…気持ちいいの…?」
27: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 20:54:35.32 ID:0nwgm0zuO
夕美「すごい…ネネちゃんたら初めてなのにこんなに感じて…」
ぐったりと力の抜けたネネを俺の体から引き離して夕美が横のベッドに寝かせる。
夕美「とっても幸せそう…」
28:名無しNIPPER[sage]
2016/06/17(金) 21:04:11.18 ID:8uH8mIPvo
いきなりノンケかよお!?
29: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 21:19:56.94 ID:0nwgm0zuO
P「ほら、痛くないか…」
夕美「ん…まだちょっと…でも…平気…ん…んん…」
きつく締め付ける夕美の膣からペニスを引き抜くのは無理だったのでつながったままベッドに持ちあげる。
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