男「川で全裸のエルフ拾った
1- 20
321:名無しNIPPER[sage]
2016/08/07(日) 16:37:56.95 ID:JH2x+fEwO
期待


322:名無しNIPPER[sage]
2016/08/07(日) 18:03:20.33 ID:1620Zypvo
有能な腹筋スレ


323: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:40:43.83 ID:jSuT2jPz0
ほいじゃ、「林檎茶淹れてる場合じゃねぇ!!」 の続きいくよー


324: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:41:37.64 ID:jSuT2jPz0
瞬時に男は女からの頼みとは言え、林檎茶など淹れている場合ではないと悟った。

エルフの文化を記載した本から男が見つけた先ほどの女の行動の意味、それはエルフの女性が男性を情交へと誘っている、ということ。

知らなかったとはいえ女の方から誘ってくるという千載一遇の好機を逃したことを男は歯噛みして悔しがった。
以下略 AAS



325: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:42:06.60 ID:jSuT2jPz0
布地はほとんどなく紐と飾りだけで構成されたその下着は、隠すべきところをより美しく妖艶に演出し、男の劣情を加速させる。

先ほどの女の行為からして彼女が彼を悦ばせる為に、そして抱かれる為に子の下着を身に付けたのは間違いない。

食い入るように見つめてくる男の視線に流石に恥ずかしくなったのか、女は彼を突き飛ばすようにその胸板に飛びついた。
以下略 AAS



326: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:42:41.32 ID:jSuT2jPz0
一物がビクンと跳ねた瞬間を見逃さなかった女は悪戯っぽく笑うとその反応を示したところを中心に責め始めた。

快感による呻きが漏れ始めたのに気を良くしたのか、女の手と指の動きにさらに熱が入りニチニチと粘ついた水音がその大きさを増す。

鈴口に指を押し付けて広げたり、膨らんだ部分を指の腹で押し潰したり、段差を何度も擦り上げたりして女は男のモノを嬲り続けた。
以下略 AAS



327: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:43:27.07 ID:jSuT2jPz0
唾液を絡みつかせるように女の舌がモノを上下に這い回るその度に男は極上の快楽を感じるのだった。

喉の奥まで飲み込んだかと思うと頬に含んで舐め回し、勢いに緩急をつけるだけでなく、刺激する場所をも変化させる女。

美しいと評されるエルフ族のその中でも女の顔は特に見目麗しいものであるが、彼のモノに熱心に奉仕している今の顔は淫らに歪んでいた。
以下略 AAS



328: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:44:12.62 ID:jSuT2jPz0
男の視界に映るのはしとどに濡れ光り蜜を滴らせながら物欲しそうにヒクヒクと蠢く女の秘所、そこは既に準備万端といった様子である。

両の手を屹立した男のモノに添えると愛液を垂らす柔肉に押し付け、一呼吸置いた後ゆっくりと腰を下ろし肉の割れ目に陰茎を飲み込んだ。

少し乱れた女の髪がしっとりと汗ばみ始めた細い首に幾筋か貼り付き、白く美しいその柔肌に恥じらいを含んだ紅が差している。
以下略 AAS



329: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:44:51.40 ID:jSuT2jPz0
自分だけ絶頂させられたことを非難する女の言葉に、男は自分は先に一回イッていると答えると彼女は不機嫌に目を逸らす。

怒りに身を任せるかのように少しよろけながらも女は立ち上がると、座っている男の眼前で自身の陰唇を広げ中の様子を見せつけた。

テラテラと愛液を溢れさせるそこは、まるで中に出して欲しかったとでも言うようにウネウネと蠢いている。
以下略 AAS



330: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:45:21.30 ID:jSuT2jPz0
膣襞の動きに耐えかねてた男はもう一度射精し、迸る熱い精液を受け止めた女は天を仰ぎ見ながら更なる絶頂の高みへと上り詰めた。

口からは涎を垂らし、秘所からは愛液と飲みきれなかった精液を溢れさせ、そして目には歓喜の涙を浮かべる女。

手足をピンと張り詰めさせ、女は全身を快感に震わせていたが、程なく力尽きたように男の上に倒れ込んだ。
以下略 AAS



331: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:45:54.46 ID:jSuT2jPz0
肛門責めを続けながら女の耳に顔を近づけるとその事実を囁きかけ、よく聞こえるようにわざと大きな水音を立てて彼女の羞恥心を煽る。

恥ずかしさで真赤になっている女の耳たぶを男は唇で挟み愛撫すると同時に女に一つ命令をした。

言われるままに女は腹の辺りに力を込めると、肛門括約筋が収縮し直腸にある異物を排出せんと腸全体が蠕動運動を始める。
以下略 AAS



350Res/321.63 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice