R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
↓
1-
覧
板
20
656
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/25(木) 21:02:07.05 ID:Bz0xeTP30
……
…………
………………
以下略
AAS
657
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/25(木) 21:02:59.97 ID:Bz0xeTP30
モバP「もっと舌をだせ」
藍子「うっ……は、い。あー…」
以下略
AAS
658
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/25(木) 21:03:46.57 ID:Bz0xeTP30
モバP「それでいい」
男は乱暴に胸を愛撫しだし、その痛みが藍子を襲った。
以下略
AAS
659
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/25(木) 21:04:34.13 ID:Bz0xeTP30
モバP「こちらに尻をむけろ。四つん這いの状態でな」
藍子「……はい」
以下略
AAS
660
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/25(木) 21:05:25.13 ID:Bz0xeTP30
男は下卑た笑みを浮かべると、前戯を一切せず、藍子の秘所を貫いた。
尋常ではない痛みが藍子を襲う。
メリメリメリ!!
以下略
AAS
661
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/25(木) 21:06:39.55 ID:Bz0xeTP30
藍子「んぐっ、はぐっ、ひぎっ、んあっ、あぁっ!!」
愛液も満足に分泌されていないため、いまだに痛みしか感じられない。
藍子は、次第に朦朧としてきていた。
以下略
AAS
662
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/25(木) 21:07:51.15 ID:Bz0xeTP30
モバP「ククク…。傑作だな。まさか、高森に淫乱の素質があったとはな」
藍子「…ん、あ……、わ、わたし…なにを…?」
以下略
AAS
663
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/25(木) 21:09:03.60 ID:Bz0xeTP30
その時、淡い光があたりを包んだ。
藍子「…!なに!?」
以下略
AAS
664
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/25(木) 21:09:57.39 ID:Bz0xeTP30
秘所もまだ馴染んでいるわけでもなく、先ほどの痛みは続いている。
その上、ほぐしてもいない肛門にも同様のものを挿入さているのだ。
膣壁と腸壁がゴリゴリと擦れ、藍子に凄まじいまでの激痛が走る。
以下略
AAS
665
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/25(木) 21:10:59.70 ID:Bz0xeTP30
その時、口に挿入している男が突然動きを止める。
モバP2「高森…、酸素が欲しいんだろ?俺のちんぽに奉仕できたら、俺から動くのはやめてやるよ」
以下略
AAS
666
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/25(木) 21:12:00.88 ID:Bz0xeTP30
モバP2「あーあ…、全部吐き出しやがった」
藍子は男が言っていることを無視し、思案する。
以下略
AAS
780Res/362.09 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1470363288/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice