北斗「……笑ってはいけないジュピターか……」
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100:名無しNIPPER[sage]
2016/09/05(月) 10:55:14.31 ID:4DWH21Ui0
綺麗所揃ってる765に居るのに手出さないと思ったら、股間のpはホm男の娘専属だったか…


101:名無しNIPPER[saga]
2016/09/08(木) 18:50:06.13 ID:eS0HGRhAO

765P「……ん? あっ! 俺のオカズ! こんなところにあったのか!
      そうか、北斗が拾ってくれたんだな! ありがとう!!」

北斗「拾ってないですし俺はこれをオカズとは認識してません」
以下略 AAS



102:名無しNIPPER[saga]
2016/09/08(木) 18:51:45.37 ID:eS0HGRhAO





以下略 AAS



103:名無しNIPPER[saga]
2016/09/08(木) 19:08:55.85 ID:eS0HGRhAO

律子「だらっしゃあああああああッッ!!!!」ズドドドッ!

 間髪入れず渾身のラリアットが765Pに向かって炸裂する。

以下略 AAS



104:名無しNIPPER[saga]
2016/09/08(木) 19:42:47.26 ID:eS0HGRhAO

 765Pは着ていたスーツの上着を脱ぎ捨てると胸元のネクタイを緩める。
 それから腰を落として構えを取るとクイクイとその指先で律子を挑発した。

765P「お前に恨みはないが俺の覇道を邪魔する者に容赦は出来ない。
以下略 AAS



105:名無しNIPPER[saga]
2016/09/08(木) 20:36:03.25 ID:eS0HGRhAO

律子「……ナメんなぁぁああああっっ!!」ブンッ!

765P「どわあっ!?」ヨロッ

以下略 AAS



106:名無しNIPPER[saga]
2016/09/08(木) 21:05:24.56 ID:eS0HGRhAO

 完全に調子に乗った765Pは両腕を頭の後ろで組み、ガニ股で腰を前後に振って律子に余裕を見せつける。

765P「本当にそっちからは来ない気か? ならこっちから行くぞ? いいのか? いいのか!?」カクカクカクカクッ!

以下略 AAS



107:名無しNIPPER[saga]
2016/09/08(木) 21:10:42.65 ID:eS0HGRhAO

765P「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!? ふぉっ、ほああああああっっ!!??」ビッタンビッタン!

 いともたやすく行われたえげつないその行為に765Pはもはや己の敗北を悟る余裕もなくただただ地に這いつくばり悶絶するしかない。
 無様に呻き声をあげながらゴロゴロと床を転げ回る彼の耳元にカツカツと余命を告げるヒールの高い音が近付いた。
以下略 AAS



108:名無しNIPPER[saga]
2016/09/08(木) 21:19:29.82 ID:eS0HGRhAO

 ―――その先に冬馬達が見たものについてはここでは詳しく描写しない。
 目を背けたくなるほどにあまりにも凄惨な光景だったからだ。

 ただひとつだけ確かに言えるのはそこにいたのはまさしく修羅であったということ。
以下略 AAS



109:名無しNIPPER[sage]
2016/09/08(木) 21:38:41.72 ID:jLjWyYy6O
d.D4C…


110:名無しNIPPER[sage]
2016/09/09(金) 03:42:56.20 ID:sKJWW5qDO
最後の冬馬のセリフほぼほぼ某SSのタイトルじゃねぇかwwwwwwwwwwww
クッソ懐かしいwwwwwwwwwwww


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