武内P「もう我慢できな一い!」
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172: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:21:23.46 ID:wr0Msrqc0
美波「興奮してるね」

貪るように舌を絡め合う中で、いつの間にか姉さんの手は僕の股間に伸びていた。

止まらないキスを繰り返しながら、姉さんの細い指先が存在を主張するように膨らんだ僕の分身を服の上からスリスリと撫でるように愛撫する。
以下略 AAS



173: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:22:10.99 ID:wr0Msrqc0
美波「じゃあ、動くね」

弟「まっ、まっ…て」

僕のお腹に両手を置いた姉さんは制止を無視して、そのままスプリングが跳ねるように腰を打ち付けてゆく。
以下略 AAS



174: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:22:50.83 ID:wr0Msrqc0
美波「あはっ♪」

姉さんが僕の肉棒を抜くとシーツの上にドロッと精液が零れ落ちる。

美波「ふふっ、いっぱいでたね。お姉ちゃんの膣内(なか)気持ち良かった?」
以下略 AAS



175: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:23:28.55 ID:wr0Msrqc0
美波「んっ、ああっ…、はぁん、あっはぁ…、はぁ…はぁ……」

姉さんが声を上擦らせ、僕の頭を抑える手にグッと力がこもる瞬間がある。

それに気が付いて姉さんの乳首を摘む力を少しだけ強くした。
以下略 AAS



176: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:24:12.06 ID:wr0Msrqc0
僕は姉さんの胸に顔を埋めながら腰を動かし始めた。

今度は僕のペースで腰を引いては押してゆく。

膣内で無数に広がっているザラついた感触が太い挿入物に騒めき、排除するように圧(お)し返してくる。
以下略 AAS



177: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:25:10.83 ID:wr0Msrqc0
美波「ふふっ、私たちいけない姉弟だねっ」

その言葉にゾクリとした想いを抱く。

美波「あっ…、また……」
以下略 AAS



178: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/12/21(水) 00:26:48.39 ID:wr0Msrqc0
姉さんの絶頂と共に僕の肉棒から溢れ出す精液。

ドピュッ、ドピュッ、ドクドクドクドクドク……。

何度出しても衰えることのない射精の勢い。
以下略 AAS



179: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/12/21(水) 00:33:25.29 ID:wr0Msrqc0
凛ちゃん、未央ちゃんと、書溜めないとグダるのが分かったので次は書溜めて完成できたら上げたいと思います。

ここまで読んでいただいた皆様、ありがとうございます。


180:名無しNIPPER[sage]
2016/12/22(木) 10:31:26.15 ID:3qWUZlVro
乙です


181:名無しNIPPER[sage]
2016/12/23(金) 00:31:20.70 ID:KQPgwjNVO
 【このスレは無事に終了しました】

  よっこらしょ。
     ∧_∧  ミ _ ドスッ
     (    )┌─┴┴─┐
以下略 AAS



182:名無しNIPPER[sage]
2017/01/06(金) 19:32:42.05 ID:FymFS7qs0
年越したぞあくしろよ


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