提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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202:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:13:44.51 ID:kJIuOaaY0
元帥『よし、いいぞ。次はフェラチ○だ。そこに跪け』
長門『分かりました……ごくっ』
長門《ソファに足を開いて座った元帥の目の前の床に跪く。二十数センチはあろうかというソレに目が釘付けになる》
203:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:15:04.39 ID:kJIuOaaY0
元帥『くぉ……!!これは、素晴らしい締まりだ。流石に鍛えているだけあるな』ズリズリ
長門『やぁ!!お、押しつぶされちゃう!!しきゅうおしつぶされちゃう!!』ビクンビクン
元帥『よし、では動くか』ドチュン ドチュン ドチュン
204:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:15:40.20 ID:kJIuOaaY0
長門《元帥が動きだし、私も天井知らずの快楽を求めて言われた通りに自分でも動き、愛撫する》
長門《もはや私の頭に提督のためという免罪符は残っていなかった。今はただ、この雄として優秀な人に雌として愛されたい》
長門《互いに快楽を貪りあう淫らな混じり合い。私の心と体は歓喜に震えた》
205:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:18:54.66 ID:kJIuOaaY0
元帥『次はバックを教えてやろう。と言っても普通のバックは経験済みか。なら立ちバックだ』
長門『たちばっく?』
元帥『そこに立って壁に手をついて腰を突き出せ』
206:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:19:48.69 ID:kJIuOaaY0
〜
長門『……』グスッ
長門《きのう、私はとんでもないことをしてしまった。まさか、元帥と肌を重ねてしまうなんて……》
207:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:21:36.50 ID:kJIuOaaY0
〜
長門『……』トポポポポポ
長門《とにかく、こんなこともうやめにしてもらわなくては!!私はお茶を入れながらそう決意した》
208:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:27:27.38 ID:kJIuOaaY0
元帥『ぷはぁ……長門くん、よかったよ』
長門『はぁい……ありがとうござます……』
元帥『強引にしてしまってすまない。けど、これも君たちのためを思ってなんだ』
209:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:28:13.53 ID:kJIuOaaY0
〜
提督『ただいま、長門!』
長門『提督、お帰りなさい』
210:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:29:26.62 ID:kJIuOaaY0
〜
長門『では、行ってくる』
提督『ああ、先生の所だっけ』
211:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:31:03.94 ID:kJIuOaaY0
〜
ピンポーン
長門『!! お帰りなさい、元帥!!』
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